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2010.10.31 カケヒキの果てに(?)夫妻が手に入れたもの。ヨンソCP第29話。  
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初めて週遅れになってしまいました><お待たせしました。
今週はそんなことにならないよう頑張りま~す!

2人がデュエット舞台に立つ当日の朝9:00@家。公演10時間前です。

夫「今日だよ…!あぁ~」
妻「早く!時間ありませんよ、早く!」
夫「ゆったり構えとけ、ゆったり」

夫妻で緊張のため息。

妻「でも今日(リハに)来られないって聞きましたけど…やるけどオッパなしだって」
夫「そうなんだよ…行って他のスケジュールを終えて、すぐ戻るけど…」
妻「ん~…」

ナヨンオンニ「リハーサルなしでどうするんですかー!」

ソヒョンちゃん@インタビュー
「本当にすごく心配しました。実は私たち一度も会って練習してないんです。私達2人とも、海外でのスケジュールが多すぎて…」

ヨンファ君@インタビュー
「練習は各自でして…実際会ってやるのはほとんど今日が初めてです」

ということで、ソファーをステージに見たて、お家でリハーサル。

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夫「ジョンシン、ジョンヒョン、ミニョクがここにいて…お前があっちの方から歩いて出てくるんだ」
妻「はい」

♪とっぱろへ のん ちょんまる Badboy!と妻のパートからスタート。
早速自分のパートを忘れる夫。

夫「!ここも俺か?」
妻「変更したじゃないですかー!」
夫「あぁ~そうかそうか」

色違いの折りたたみ傘(だよね?)をマイク代わりにしてるとこが、可愛い。

妻「でもこの時…スタンドマイクじゃないじゃありませんか。だからすごく…どうしたらいいか」
夫「恥ずかしいか?」
妻「はいぃ」
夫「あ、これ実際その時になってみれば分かるのになぁ」
妻「ダメです、こんななんの準備をもなしに行ったらいけません」
夫「俺こういうのは、フリースタイルでやるんだけどな」
妻「どうやってやるんです?」
夫「俺がお前を引き立たせてやる!心配するな、俺がお前を目立たせるから!」
妻「いえ、不安です~…」

ということで、ちゃんと進行を確認。

夫「♪さらんぼだん ほぎしん ぷん♪て、ここで会うんだ」
妻「♪そがそ のーもがんごや♪…『のもがんごや(傾いたの)』で私がこうして傾きますね」
夫「そうだな、いいよ。お前やっぱりセンスあるな」
妻「あ、早く(次へ)…^^」
夫「やっぱりお前は最高だ、天才だ」
妻「早く早く!」
夫妻「♪You'd better run~run~run~♪」
妻「♪とぬん もっぱ こどちゃじゅれ!♪」
夫「かもん!なーう!」
夫妻「♪You'd better run~run~run~♪…」
夫「蹴れ!蹴飛ばせ!」
妻「蹴飛ばしますよ?」←笑
夫「お~…^^」
妻「オッパが蹴るんですか!?^^」
夫「いや…お前が蹴らなきゃ」
妻「じゃあ右から蹴りますか?左から蹴りますか?」←爆
夫「おう…どっちの足癖なんだ?」←利き足どっち?と言いたいのかな。
妻「私は右足…」
夫「尻は蹴るなよ…」
妻「♪と もっちん ねが てぬん なる♪」
夫「よし!」
妻「♪かぱじゅげっそ いっちま♪」
夫「(合の手)Ho!Ho!」
夫妻「♪You'd better run~run~run~♪」
夫「ここで俺達また、向き合うんだよな」
妻「(うんうん)」

それから『愛の光』に移ります。

妻(夫を見つめて)「♪くーで ぼみょん♪」
夫(こらえきれず)「ぅお~ここで目を離すと…^^」
妻「♪かすみ♪…私、笑っちゃいそうです~ダメですからね」

見つめあって歌うのは難しいでしょう~と話すスタジオの面々。

夫「俺達は夫婦だ、夫婦!夫婦らしいジェスチャーをしないと」
妻「ハイ」

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夫妻「♪くでぬん だーりん♪」

ナヨンオンニ「仲良さそうに見えるわ~」
ジョンミンオッパ「ソヒョンssiもう怒りは解けたように見えますけど?」
ミソンオンニ「そうですね~」
ナヨンオンニ「あぃ~まだ解けてませんよ~」
ジョンミンオッパ「そうかなぁ」
ミソンオンニ「引き摺るタイプじゃないのに(?)~」

夫妻に合わせて、歌い始めるナヨンオンニ+スロンスロン(笑)

甘々過剰発散の夫。

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「♪くで なえ さらんぴ~♪」

最後の「ぴ~」をためて、ソヒョンちゃんを笑わせるヨンファ君。

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スロン「(釣り以来)自信がついたんだな」


妻「:D」
夫「『はい!ありがとうございまーす!』」
妻「…でも、これだったらこっちの手(ステージ側ね)をつながないといけないんじゃ?」
夫「あ…」

でもう一回。

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指を組めと大騒ぎのスタジオ。

夫「いいぞいいぞー!」
妻「あ~笑っちゃいます。こうしましょう」
夫「じゃあ、ランデビルラン…」
妻「あ!…ところで、ご存じですか?私とキュヒョンオッパが…」
夫「あ、聞いた聞いた」
妻「手をつないだんですよ」
夫「うん」

ソヒョンちゃんの口から別の男の名前が出る時、相槌が急にトーンダウンするヨンファ君が可愛い。

海外の公演で、グループのマンネ同士でステージをしたんですね。

妻「手をつないんですよ。でも同じじゃないですか…まぁ、でも」
夫「…」

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おいん?ソヒョンは何が言いたいんだ?と言う顔です。

夫「じゃあ、何が望みだ?」
妻「いえ、大丈夫ですよね。いいえ」
夫「他のことがしたいのか?ソヒョンア」←いや~ん(爆)
妻「あにえよー…」
夫「分かった…。俺、シンガポールに行ってた時かな?お前のメール見てびっくりしたぞ。言い方がすごく可笑しかった」
妻「?」
夫「『私コンサートでキュヒョンオッパと手を繋ぎました。そういうことですから』」←ちょっと澄ました高飛車な感じの言い回し。
妻「そんなふうに送ってませんよー」
夫「そうだったって!」
妻「『承知していらしてください』って(送りました)!」
夫「いや、いやいやい『承知なさっておくように』って」
妻「『いらしてください』ですよ!」
夫「いやいや(違う)」
妻「私確認しますよ?」
夫「『承知なさっておくように』だよ。でもその前に知ってたんだ、ネットで見て…ファンの方達が『手をつないだ』、『ヨンファどうするの?』って書き込みをな」
妻「ん~」
夫「でも俺はクールだからな」
妻「そのメールの返事もしてくれなかったじゃないですか!」
夫「俺はおまえに逐一メールしたぞ。海外からも電話したじゃないか」
妻「それは…知らない!」
夫「ちぇっ…お前は先にメールしないだろ!俺が無条件最初にするじゃないか!」
妻「私はー!」
夫「べ~ろん:-b」

「幼稚だ!」と大受けするスタジオ。ヨン小学生。

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妻「せこいですよ!嘘つき~!」
夫(ベランダを眺めて、ため息)「…」
妻「ふんっ…まったく」

ジョンミンオッパ「練習しなくちゃいけないのにカケヒキしてるんだな」

夫「俺がお前にメールして、返事が来ないから俺は…!」
妻「私はメールが来なかったから!…あ~携帯電話持たずに行かれたんだって、あぁ~嘘つきぃ…!」
夫(背を向けたまま)「♪雨が降って~音楽が流れれば~俺はお前を~思いだします♪」
妻「あぁ~ホントにもう」
夫「…」
妻「早く!座ってください!」
夫「…分かった」
妻「…」

ソヒョンちゃん、頭を抱えます。またカケヒキの後遺症が?

夫「謝るよ、ソヒョンア」
妻「結構です」
夫「ごめんて」
妻「…今は、押し離れた状態ですからね!」
夫「なにが押し離れ…」
妻「カケヒキ(押し引き)したっておっしゃったじゃないですか!」

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妻「押して離れた状態なんです!」
夫「…^^;」

ミソンオンニ「おぉ~離れちゃってるのね」

妻「おぅ…」
夫「あにゃ~!なんでだよ~…俺はただ面白いかと思ってしたのに」
妻「面白くありませんっ」

ヨンファ君@インタビュー
「悪い意味じゃなかったのに…まだ俺の気持ちが理解はできないんだな…って。最近苦労していますよ…」

ソヒョンちゃん@インタビュー
「実はこれまで、お互いすごく気を遣っていたので…なにが本心か分からないまま、過ぎていくことも多かったみたいです。だから、別の見方をすれば、この機会にお互いに正直になったような気もします」

スタッフ「では、カケヒキで良かったこともあったと?」

「そうですね…すんごく後からやってきましたよ、良いことは」

雨は止む気配がなく。天候の心配をして窓際に立ってるかと思いきや、「大家さんがキムチチゲを食べていらっしゃる(らしい)」と匂いをキャッチしたみたい。

妻「:Dホントですか?」
夫「あぅーキムチチゲにマグロをお入れになったんだな!」
妻「ぅははは!」
夫「長芋ジュース作ってくれよ」
妻「長芋あるかな…待ってて」

と、キッチンに立つ妻に近づく夫。
なんだろう髪をよけてあげようとしたのか、肩に腕を置こうとしたか…しかし妻がすーっと横移動したので、スキンシップ空振り。自分も一歩横移動して肩に腕をのせますが。

タイミングが悪いっ…と騒ぐスタジオ。

そして長芋ジュースを飲んで、夫の出勤時間。

ヨン大監「夫人、出かけてまいる」
ヒョン奥方「気をつけて行ってらっしゃいませ」

夫「ば~い」
妻「ば~い」
夫「家で練習するんだぞ?」
妻「はい」
夫「じゃあな」
妻「はいーバイバイ」

その後、PM2:00@コンサート会場となる競技場。
幸い雨は止んで、リハーサル中。
ヨンファ君は別スケジュールなので、ジョンヒョン坊っちゃんが兄貴の代役をして、デュエットのリハをします。

ジョンヒョン君嬉しーんだか、照れてるんだか、にっこにこしてますが、兄嫁と目は合わせられず。

その頃、夫はS局のお仕事中。

4時頃、また雨が降り出して。そんな中会場の外に集まり始める大勢の観客と、ステージでは合羽を着てリハ中のソシ。

その様子が映ると、スロン君思わず「ソヒョンssiだけじゃなくて他の方達も…」と。で、他メンバーが映ると「あ~ちょった~」って(爆)素直すぎる兄が恥ずかしいジヌン君です。


一方、音楽番組の生放送を終え、衣装に着替えたヨンファ君は車に乗り込みます
で、妻に電話をかけます。
その頃、ソヒョンちゃんはCNBLUEの控室で、坊っちゃん達と談笑中でした~


ミニョク君「あ、電話来た!」
ソヒョンちゃん「あ~!」

と、坊っちゃん達の前で、夫からの電話に出ます。

妻「もしもし~」
夫「おーソヒョンア。あいつらとリハしてみたか?」
妻「はい、ジョンヒョンオッパとしてみました」

1人嬉しそうににやけるジョンヒョン君(笑)

夫「どうだった?」
妻「^^…本人が来てこそだと思いますが~」

目の前にジョンヒョン君がいるので言いにくいソヒョンちゃん。

夫「分かった。じゃあ俺急いでいくから」
妻「はいー早く来てくださいね、気をつけて~」
夫「おっけい~」

電話を切ると、イヤホンを入れ、歌の練習をするヨンファ君。
ソヒョンちゃんも坊っちゃん達と一緒に、練習しますが…
ジョシンチングのコーラス、ふざけて重低音のバリトンボイス。

♪のん ちぇみおぷそ~ めな おぷそ~♪

ジョヒョン兄「…」
ジョシン君「いいんじゃないか?」
ソヒョンちゃん「:D」

ヨンファ君は車の中で、カラーペンか何かを取り出して、細かい作業を始めます。

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@インタビュー
「特別な日ですから…ソヒョンが喜ぶことをしてあげないと!公演の時、小さいプレゼントが一つあって…終わってから、ソヒョンがしたいことを一つと、ソヒョンを応援する、プレゼントを。…3個ですね。3点セット…繊細に」

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で、なぜにドリンクごくごくを映すわけ?テロップは「自信満々」となってるけど、なんか私にはぼーっとしてるようにも見えるわ(笑)


5:30。観客の入場が始まり、やっと会場に到着したヨンファ君の車。控室に移動するまでも、歌を口ずさんでいます。
そして弟達と合流。
暇だったのね、ジョンヒョン君。うちわの兄貴の顔に、いたずら書きをしたらしい。

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兄貴「少女時代の控室どこだ?」
ジョンシン「あ、あっちの」と指さす。
ミニョク「さっきまで来てたんだけど…フォトウォールするって」
兄貴(立ち上がりながら)「あ、マジで?…そうか~」

と、兄貴がため息をつくのも、要するに今ソヒョンちゃんが8人のお義姉さん達といるからで。

ミソンオンニ「うははは、ヒョン夫人にだけは会えないもんね」

「(俺)おかしいとこないよな?ないよな?」とジョンシン君に確認してから「変じゃない」と返事をもらってから、ソシの控室に向かいます。
ドアを開ける前に緊張するヨ~ン。

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「あにょはせよ~!」
とノックして、ひょこっと顔を出した途端に。

ティファニ「よんさば~ん!!」
皆「あにょはせよ~」
ティファ二「あんにょん♪」

お辞儀をするヨンファ君。

ティファニ「お入りなさいよ」←笑

全員はいないみたいね。ティファニ+スヨン+ユナ、かな。それと恋しい妻、であります。

妻のもとに歩いて行くヨ~ンはなんだか借りてきた猫?のように、いつもの威勢はありませんが…
夫「そひょんあ…」
妻「早く早くっ」

ユナ+スヨン「くぅううう~!」
スヨン「お似合いねぇ~~~!!」
ユナ+スヨン「きゃあぁぁぁあ」

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カメラに背を向けてるからヨ~ンの顔見えないけど、多分照れ+焦った表情でしょうね。

夫「俺達の控室来いよ。誰もいないし」
妻「あ、ホントですか?今行きますか?」
ティファニ「うちの控室だって、たいしていないけど…?」
ユナ「どうして誰もいないところに行くんですかー?」
スヨン+ユリ「きゃぁああぁ」
夫(慌てる)「早く行こうっ早く」
妻「行ってきます。オンニ、行ってきますねー」

お義姉さん達にお辞儀で挨拶する夫。

義姉s「あんにょ~ん」
夫「日本進出ファイティン!」
義姉s「こまうぉ~」

ジョンミンオッパ「今日本で大人気ですよね」


最後のリハーサル@CNBLUE控室。
坊っちゃん達も参加します。
妻「♪ぶっちゃばど…♪ここで!」
夫「そりちろ(叫べ)!」←フリースタイルに没頭しすぎ(笑)
妻「ここで。♪ぶっちゃばど♪ってところで、肩をつかんでください」

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このヨ~ンの手の置き方が、言われた通りなんの疑問もなくって感じで可愛いです。
勝手に吹き出しつけるなら「お手!」「わんっ(はい喜んでー!)」って感じか?

しかし「♪ぶっちゃばど かんしむ こどぅれ~(引き留められても、関係ない)」と、肩に置かれた夫の手をペッと払う妻。

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悲哀よ~ん(爆)

『愛の光』では甘々夫婦の後ろで、なぜかもっと甘いチークダンス?を繰り広げる、マンネs。
〆の部分では、故アンドレ・キム先生の決めポーズ、おでこぽっぽまで!

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妻「いいですか?」
夫「おお!いいみたいだ」(ジョンヒョン君に)「よかっただろ?」
ジョンヒョン「^^」
夫「これさえできればな」
ジョシン「転ばないように^^」

本番が迫り、舞台袖に移動開始する夫妻+弟s
妻「緊張しますか?」
夫「俺は元々、いっつも緊張するんだ…」
妻「がんばって!」

そして本当にもう舞台のすぐ後ろ。そこでメーク直し中のヨンファ君に手を振るのは、司会もやってるティファニ&ユリ。
ソヒョンちゃんも気がついて、「おんに~!」と。

ティファニ「頑張って~」
ユリ「オンニが見てるからねー可愛い視線でね!」

CNBLUEが先に出で、ソヒョンちゃんは別の入り口から入るので、しばしお別れ。その前に妻とハイタッチ(というか軽く握ってるけど)をします。
でも結局、妻のいるとこまで来て、もう一回アメリカンな挨拶をする夫。落ち着きのなさは緊張の表れですね、きっと。

このときヨンファ君がギターのバンドにつけてるバッチ。これがさっき車内で作ってた200日記念日バッチです。

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小さく「Y(onghwa)S(eohyun)」っていっぱい書いてあります。しかもゴールドで。ヨ~ンの好きな(笑)

盛り上がってるステージの様子に、「あのエナジーを感じたいわ~」と言うミソンオンニに「昔は俺も…」昔を思いだし、懐かしく誇らしいジョンミンオッパです。

BEGのステージ中、隣の舞台にスタンバイするCNBLUE。
緊張の面持ちのヒョ~ン。

※ここからは文字にはしにくいステージ部分です。ので、すいませんがちょっと簡単に。

『Love』のラストで、ソヒョンちゃんの前の扉が開き、もう強気女子モードなポーズばっちりで舞台へと出て行くソヒョンちゃん。

イヤモニタが外れちゃって、最初ちょっと落ちつかない夫でしたがすぐに体勢を立て直し…

※って本当に言葉にしにくいので、以前記事にしたページをリンクしときます。
ファンキャムの動画が下の方についてるので見てね。これは多分削除されないから。
↓ ↓ ↓
「仁川韓流コンサートの2人。ヨンソforever!…でお願いしたい」


『愛の光』にいく頃には、大分落ちついて余裕の笑みを浮かべるヨンファ君。

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練習の成果を発揮して、手をぎゅぅっと握って、まむり!


ソヒョンちゃん@インタビュー

Q:初めてのデュエット公演は?
「やりとげたなって…^^本当に、言葉どおり私が頼っていたみたいです。自分でもしらないうちに…あの不安な状況の中で、お互いが信じるのはお互いしかいないんだな、と。」

ヨンファ君@インタビュー
「勘でやりました、勘…でも、本当に素晴らしくて、楽しかったです、ホントに^^」

ソヒョンちゃん。
「皆が、舞台から下りたとたん、わぁ~!って」

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※日本ではこういう表現の仕方しませんが、この両手の爪先を隠すようなリアクションは、「見てるこっちが恥ずかしい」「こそばゆ~い」「むずむず」とかそういう感じですね。


妻。
「皆、そうだったんです。でも私は後悔していません」

夫。
「200日を過ぎましたから、ちょっとむずむずするような(愛情表現)ことをしてもいいでしょう…」



次回へ~



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