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2010.10.21 夫のカケヒキ、妻の後遺症。ヨンソCP第28話
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この2人…だんだんソヒョンちゃんの気の強さが出てきて、いー感じに。私はこういう、やや、やられ気味の男子を見るのが好物です(爆)
ちょっと急いで更新します。後で誤字等チェック入れます~^^
前回の甘いダブル誕生日祝いから1ヶ月。
今回は江南のある美容室からスタート。午前9時、ソヒョンちゃんがメーク中です。

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ジョンミンオッパ「いや~朝のこの時間でも、顔が明るいですね~」
ミソンオンニ「若いじゃないですか…」

シャンプー室に移動して。

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美容室スタッフ「ここには初めていらっしゃいましたか?」
妻「はい」

シャンプー開始。

美容室スタッフ「お湯の温度大丈夫ですか?」
妻「はい」

と、そこへ。ヨンナンピョン登場。

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うおぉ~…私、フード被った男子に弱いんですけど!(爆)


ヨンファ君@インタビュー
ヒョーンと同じ美容室に通うことになったそうですが?というスタッフの質問。
「そうなんです。ソヒョンイがまた…僕に会いたくて。移ってきましたね」

と言う夫でしたが、本当のとこは?

ソヒョンちゃん@インタビュー
「別のスタイルを試してみたくて、日本での活動を始めるにあたって(美容室を)移したんですが…偶然にもヨ~ンオッパは通ってるところに行くことになったんです」

シャンプーしてる最中の妻のところへ、そーっと行く夫。

それに激しい反応をしたのはナヨンオンニでした。仰向きのところを見られるのは恥ずかしいのに~!と。

一言も発さず、忍び足で美容室スタッフの隣まで言ったヨンファ君。
するとナヨンオンニが「手を替えないと(シャンプーするのを交替しないと)!手を替えて!こっそりこsっそり!」と…さっきと言ってることが違う(笑)

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で…やっぱり、ここは美容室のお姉さんと交替し、妻のシャンプーをする夫。

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集中すると開くヨンファ君の口。

ミソンオンニ「よだれ落ちそうよ」

全然気がついてないソヒョンちゃん。そこでヨンファ君は美容室スタッフさんに耳打ち。

スタッフ「ソヒョンssiは何を食べましたか?」
妻「私は…テンジャンチゲと、野菜ビビンバを食べました」
夫「あ、そうなんですかー」
妻「おぉ!?」(目の上のタオルを持ちあげて、夫発見)「ああ~!」
夫「:D」
妻「あんにょんはせよ~!何してるんですか!?」

こんな体勢でもまず挨拶するところがソヒョンちゃんだね。

再びシャンプーはスタッフさんに交替。

妻「すごく恐る恐るな感じがしたんですよー」
夫「…:)」
妻「なんか…恥ずかしいですね」

と、また目の上にタオルを乗せる妻。

夫「同じ美容室だな」
妻「용실 구!」
夫「…미친!」

미친(みちん)=狂った。

妻「アハハハ」

そうしてシャンプーを終え、鏡の前に並んで座る2人。

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妻「最近はどうされてましたか?」
夫「俺、最近…?コンサートが終わって、1日中寝た」
妻「ホントですか?」
夫「1日中寝て…ずっと曲書いてた」
妻「ふぅーん…」

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なんか…怒ってる?

呼ばれてシャンプー室に行く夫は歌いながらご機嫌ですが…

ソヒョンちゃん@インタビュー
「その間…その間になにかがありました。…というのは、1ヶ月間、本当に…連絡を一度もくれませんでした」

なんでなんで!と興奮気味のジョンミンオッパ。

「それに…指輪もしてませんでした!誕生日に、一生懸命用意した指輪だったのに…してらっしゃらなかったんです」

ミソンオンニ「手をつないだから!?」←もうそれで気が済んだということか、と憤っております。
スロン「完璧悪い男だな!」
ジヌン「うわ~これはいけませんよ!」←ここぞとばかりに(笑)
ナヨンオンニ「酷いですよ!男って皆同じなんですからっ」
ジョンミンオッパ「そうじゃありませんよー見てみましょうよ。なにかあるんでしょう。」
↑↑↑
テロップ『そんな中でも巻き込まれない落ち着きの、キム・ジョンミン翁』(爆)

「なにをなさって過ごしていたのかを、訊いて…なんでそんなことをしたのかと、私は全部聞きたかったです」

ソヒョンちゃんドライヤー中。
美容室スタッフ「今日は、どんなふうにする?」
妻「んーただ自然な感じのウェーブに」

そこへシャンプーの済んだ夫が戻ってきます。

夫「あら~隣でお会いしたな!ソニョシデ…」
妻「え?!」
夫「光栄です~」
妻(笑顔なし)「…」
夫「…」
妻「…」

周囲では美容師さんたちが忙しく作業中。

夫「あの時釣りの後、家にちゃんと帰れたか?」
妻「あぁ…はい。無事に」
夫「じゃーしっ(コイツ~)」
妻「…ちゃんと帰れましたか?」
夫「帰れたさ」
妻「そうでしたか」
夫「うん…」
妻「…(じろっ)」
夫「…:)」
妻「…私は、とても拗ねてました!」
夫「…:)」
妻「どうしてかご存じでしょう」
夫「なんでだー?」
妻「ご存じのはずです」
夫「…」
妻「私に言うことはありませんか?」
夫「…言うこと?」
妻「はい」
夫「言うことは…んん?」

なんだか落ち着かない様子の夫。

ジョンミンオッパ「なにかあるみたいだな…」と心配げ。

ヨンファ君@インタビュー
「あの反応は…僕なりに誘導した反応です。時間が経つにつれて…発展がないといけないと…そう思ったから、なにか…転換点が必要でした」
「本当に誕生日の時、本当に感動しました。本当に感動して…『ここだ!』って。ここで連絡をせずちょっと…(そしたら)もっと心配になって、もっと(僕のことを)考えるはずだと、そう考えました。だから…その時から連絡をしませんでした」

…ヨンファ君。技を使ったのね。少なくとも本人はそのつもりですが。

ジョンミンオッパ「駆け引きだったんんだな!」
ナヨンオンイ「1ヶ月は酷いわよ」
ジヌン「普通は(?)3日でしょう」
ジョンミンオッパ「3日はソウルのスタイル!1ヶ月は釜山スタイル!」
ジヌン「うわ~ぁ…」

美容院の控室?に場所を移して。
まずは壁にかかってる、このサロンに通う芸能人(?)の写真の中に夫を見つけて「ここにいますね」と言う妻。
しかし、特に雰囲気が和らいだわけでもなく。
お茶を飲むと…じろっと夫睨むソヒョンちゃんです。

妻「早く言ってください」
夫「…なにが~」
妻「私、寂しいことがあったって言ってるんです」
夫「なんだよー…」
妻「ご存じじゃないですか」
夫「…」

ミソンオンニ「自分なりの計画(?)があったって言うけど…聞いてあげるわよ、言ってみなさい」
ジョンミンオッパ「…」

夫「…こんなこと考えたんだ。んー…俺がこうすれば(連絡を断てば)、ソヒョンイが…俺のこと考えるだろうなって」

ミソンオンニ「ケケケケ:D」

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妻「…えっ?!」
夫「…」
妻「あぅぅ、なんなの?!」
夫「…」
妻「ホントにですか?」
夫「おお」

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妻「はぁ…なんてこった…!」
夫「^^」
妻「ホントですか?本当に…っ」←衝撃が大きいらしい。
夫「会いたくなかったか?俺に会いたかっただろ?」

やべ、ヨ~ン可愛い。

夫「正直に言えよ~会いたかっただろ~?」
妻(お茶を飲む)「…」
夫「正直に言えって~拗ねてるふりだろ?」
妻(カップを力強く置いて)「あぅ!…」
夫「会いたかっただろ?」
妻「…」
夫「こいつ~っ会いたかったんだな~」
妻「…」
夫「本当は…メールを送ろうと」
妻「ハイ」
夫「ずっとずっと我慢したんだ。自分を抑えたんだ!」
妻「ホントですか?」
夫「おぉ…^^抑えて、自分を節制したんだ」
妻「そうなんですか」
夫「自分を節制して…お前、俺に会いたかっただろ?」
妻「私は…私は心配してましたよっ」
夫「…」
妻「あぁ!ホントおかしいですよ!おおお~!おっとけー!」

ソヒョンちゃん、本当に心配してたんでしょうね。何かあったのかと。だから怒りモードです。

夫「なんで~」
妻「ホントにそんなこと思いもしませんでした。私は何かあったと思ってました!ホントにっ」
夫「…」

ソヒョンちゃん@インタビュー
「本当に…ひどいです。心配してたんです。何か…あったんじゃないか。私は、どうしてそんな行動をなさるのか本当に分かりません」

ナヨンオンニ「どれほど気を揉んだかしら…ソヒョンssiが…」←ソヒョンちゃんに共感するオンニが、腕をぽりぽり掻いてるのがツボ(爆)

「こんなふうに積まれていた信頼感が…少しずつ減っていきました。さつま芋は私が全部食べました!さつま芋が減りました」

最初の頃に言っていたさつま芋点数のことをすっかり忘れてるミソンオンニにジヌン君、ナヨンオンニが説明をします。


妻「とにかく…!」
夫「もっと近づいたとは思わないか?あの時より…」
妻「私を合理化しようとしないでください」
夫「合理化させてるんじゃないって~」
妻「そうですか?」
夫「ホントに違うって…こいつぅ~」
妻「…本当に」
夫「恥ずかしいのか?」
妻「いいえ」
夫「お前恥ずかしいといつもこうするじゃないか」←腕組みのことです。
妻「いいえ。拗ねてるんです。どんなに考えても」

すると夫は新たな愛嬌攻撃。それは…頭突き。

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夫「(???)だって俺が言ったろ?」
妻「分かりましたよ…」
夫「言ったろ?」
妻「はいー」


ミソンオンニ「ただ押してただけなんですよ。押して引く(駆け引き)じゃなくて、ただ押してばっかり」


「近いうちにヒョ~ンお前もここに写真を…」と壁のボードを指して話してるとこへ、ミッションカード到着。

妻「なんだろう?ドキドキ!」
夫ミッションカードを開いて「Toヨンファ…」
妻「ソヒョン!」

2人でカードを読みあげます。

夫妻「CNBLUEと少女時代が出する予定の、2010仁川韓流コンサートで、チョン・ヨンファ&ソヒョンの特別舞台が予定…」
妻「うわぁ!」
夫「なんだー?!」
妻「なにすればいいんだろ(?)」
夫「『ヨンソ夫婦だけの特別な個性で』…」
妻「んん?何日ですか(なに歌います)?」
夫「…ん?!」

と、ヨンファ君あることに気がつきます。

妻「8月29日」
夫「29日…」
妻「日曜日?」
妻「29日」
夫「29日!」
妻「…?」
夫「29日!」
妻「29日」
夫「まさしく29日」
妻「8月29日。お?…29日ですね?」
夫「…29日だなぁ」

うんうんと頷く意味ありげな顔のヨンファ君。

ミソンオンニ「29日、なんかの日みたいですね」

ヨンファ君@インタビュー
「200日…^^もう200日です^^」

ナヨンオンニ「それ数えたんですね~!」

夫「特別デュエット舞台だろ?」
妻「ハイ」
夫「だろ?」
妻(カードをのぞきこんで)「特別な個性で…」
夫「特別な日に…これをやるんだな」
妻「…」
夫「特別な個性を生かして…」

さっきから「特別」に力を込めてるヨンファ君。

妻「ん…」
夫「特別なデュエット舞台を…」
妻「なんで、やたら特別特別って言うんですか?」
夫「ほんとうに、た、立ちたかった舞台なんだよ…だから俺にとって特別なんだ」
妻「そうですか?」
夫「…」

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知ってるだろ?という目。

妻「なんですかー」
夫「なんだよ」
妻「なんですか?」
夫「いや…」

そして一週間後。MBCドリームセンターの一室。編曲されたデュエット曲を聴く夫婦。

ロックバージョンの『Run Devil Run』

ジョンミンオッパ「CNBLUEが演奏するから、こうやって編曲したんだな…」←一応(ごめん)ミュージシャンなコメント。

もう一曲続けて『愛の光』も。

夫「くーでぼみょん♪…こう歌うんだ」

ミソンオンニ「あ、『愛の光』やるみたいね~」
スロン「ホントですか?」

夫「パートどうやって分ける?」
妻「うーん…」

で、ちょっと考えて?

妻「最初のとこはオッパを見て歌います」
夫「…分かった」
妻「♪とっぱろへ(ちゃんとして)!」
夫「…」
妻「あ~!で、オッパが♪なんちょんまる(俺は本当に)BadBoy♪を歌ってください!」
夫「……」

で、歌ってみる。

妻「♪しっかりしなさい」
夫「♪俺は本当にBadBoy」
妻「面白いです。いい!」
夫「…orz」

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ミソンオンニ「お!ぴったりね」
ジョンミンオッパ「いや~これはちょっと(ヨンファ君が)やりこめられてる雰囲気ですね」


妻「私が♪さらんぼだん(愛よりも)…オッパが♪ほぎしんっぷん(好奇心だけ)」
夫「なんで俺が、好奇心だけって言うんだよ」
妻「やらないと」
夫「お前が歌え(?)」
妻「いいえ~」
夫「俺のことじゃないだろ…好奇心だけって…」
妻「好奇心だけですよ」
夫「!…」
妻「ここは私が全部歌います」
夫「♪くどがんなん のってめ かむぱっ(これまで私 あなたにうっかり)♪そがそ のもがんごや(騙されて、)?」
妻「そうです」
夫「…^^;」

返す言葉のないヨンファ君。

ソヒョンちゃん指示のパート分け通りに歌ってみます。

妻(きっっと夫を睨んで):とっぱろへ!
夫:なん ちょんまる BadBoy…
妻:さらんぼだん!
夫:ほぎしんっぷん…
妻:くどがんなん のってめ かむぱっ そがそのもがんごや♪


スロン「おお!」
ミソンオンニ「釣り場で、騙されたのよっ」
スロン「で、ソヒョンssiが♪のん ちぇみおぷそ(あんたはつまんない)めりょぐおぷそ(魅力ない)♪…って」
ジョンミンオッパ「なんだかシンクロする部分はありますねぇ!歌詞が」


夫「…♪なん こうぃあにゃ ちょんまる あにゃ(俺、故意じゃない 本当に違う)いじぇ ちょんまる さぐぁる ぱだ(もう本当に謝罪を受け入れて)♪」


ナヨン「ごめんって!謝罪受け入れてって!」


妻「♪Run~Run~Run~Run とぬん もっぱ こどちゃじゅれ(もう会わない ふってやる)!」
夫「…」
妻「♪ぶっちゃばど かんしむ こどぅれ(引き留めても 気にしない)」
夫「…」
妻「あぃう!ぴったりですね。ぴったり!」
夫「なにがぴったりだよー」
妻「面白いと思います」
夫「じゃあ俺がこうしないと!♪たっこりょっそ やごりょっそ(しかと見た 怒らせたな)!」←逆襲?
妻「(ここで曲)終わりです。そんなパートはありません」←真剣白刃どり(爆)
夫「……懺悔の歌か?これ」←返り討ち。無念也。
妻「え?」
夫「懺悔の歌なのかって」
妻「…」

スロン「でも、ソヒョンssi拗ねてて可愛いな~」と同意を求めジヌン君を見る。
ジヌン「^^」

で、『愛の光』へと進み…


夫「最後のとこで目を合わせるんだ」
夫妻「♪くで なえ さらんっぴ~(君は僕の愛の光)」

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妻「はい、最後はハッピーエンドですね!」
夫「(苦笑)…」

ミソンオンニ「ヨンssiが…押して引いての駆け引きをしたはずなのに、ずるずる引き摺られてますよ、今」

で、実際練習してみます。

夫「お前が観客の前に出てやれよ!」
妻「なにをです?」
夫「『のってるか!』みたいなやつ」
妻「…」

ロッカーな夫は、ステージでのアクションを教えていますが、慣れないソヒョンちゃんは笑うばかり。ソヒョンちゃんがヨンファ君の肩に手を置いて、じろっと睨む振付も、「お前がぎこちなくやったら駄目だぞ」と指導。

ごめんよ、この辺どうにも文章にしにくいので…ちょこっと割愛させてもらうね。

『愛の光』も練習します。

ジョンミンオッパ「この歌うたう時はなんだか…」
ミソンオンニ「釣り場での思い出が…」

夫妻「♪くでなえさらんっぴ~…」
妻「あっはは…:D」
夫「こうやって終わるんだ。分かったろ?」
妻「はい。では次のステージに~」
夫「:D」

「私も学生の頃、聖歌隊のオッパをああやって遊んだものよ…」と思い出に浸るミソンオンニ。

ちょっと休憩中。

妻「…あ、そうだった!」
夫「ん?」
妻「私見せる写真があります」
夫「なんだ?」
妻「残念ですが…私、ウェディングドレスを着ました」
夫「…うぇ(なんで)?」
妻「…TRAX先輩達の~CDジャケット撮影を一緒にしたんです」

TRAX=チョンモオッパ。

夫「うん…」
妻「それで、一緒にちょっと…曲の内容が」
夫「あぃ…内容は要らないから」
妻「とにかく…」
夫「見せろよ、写真」

嬉しくはないよね~自分のいないとこで、妻がウェディングドレスを着る状況は。

妻(一瞬だけ写真を夫の目の前に)「じゃんっ!」
夫(見えるはずもない)「お~…もう一回見せて」

それからも、ぐい~んと携帯電話を動かしたりして、ちゃんと見せてあげないソヒョンちゃん。
ついにちゃんと見せた写真はこんなの。

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夫「おぉー!…」

それを見る夫の顔こんな。

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妻「一緒に撮ったんです」
夫「明るい顔してるな?…ドラマの中でドレス着ると、すごくきれいに見えるとか言うだろ(言われるだろ)?」
妻「えぇ…皆、お似合いだって(よく似合ってる)って」
夫「…どうだった?重かったか?」
妻「はい…」
夫「あ、そうなのか」
妻「すごく…」
夫「妙な感じがしそうだ」
妻「すごく妙な気分でした」
夫「…」
妻「これ私はミニ(?)」
夫「…それで嬉しかったのか?」
妻「え?」
夫「嬉しかったのかよ、嬉しかったのかって…」


いいなぁ~このヨンファ君の、控えめに弱っちい口調でも言ってることは攻撃的な感じ?とでも言いましょうか。マカは静かに怒る男子に弱いのだ(爆)

妻「ウェディングドレス着たのは嬉しかったです」
夫「(俺に)なにも言わないで…」
妻「言えるはずがなかったんですよー」
夫「うぇ(なんで)?!」
妻「あの時だったからです!」
夫「おんじぇ(いつだよ)!?」
妻「連絡が途絶えてた時!!」
夫「…」
妻「ほんとうにっ…あぁ~」
夫「俺の過ちだってことか」
妻「そうです」
夫「…平気だ。俺達もっと近づいたじゃないか」
妻「近づいてませんよ」
夫「う~~~~~」
妻「近づいてませんて!」
夫「近づきましたー」←子供。
妻「違いますってば」
夫「…」
妻「錯覚!」
夫「…こいつぅ」

今度はちょっとヨンファ君が拗ねモード?
ギターをしまって。

夫「ソヒョーイ。本当に特別な日の公演で楽しみだな」
妻「29日!」
夫「うん…特別な日だ」

首を傾げるソヒョンちゃんの様子に、スタジオでは、200日記念日だと知らないんじゃ?と。

妻「特別ですね…」
夫「その日がなんの日か知ってるか?」
妻「デュエットする日ー」
夫「……えぃ知らないふりしないで、早く言ってみろよ」
妻「なにがです?」
夫「デュエットする日…」
妻「デュエットする日」
夫「俺の誕生日じゃないか!」
妻「なにが誕生日ですかー」
夫「陰暦の誕生日」
妻「あう~そんなの分かるはずないですよ!」
夫「それも知らなかったのか?そんなのって…」
妻「あぅ!私の誕生日にメールもくださらなかったじゃないですか」
夫「…」←再度返す言葉なし。
妻「本当にあれはひどいんですからね」
夫「ソヒョンア…」
妻「どう思いますか?」
夫「そうだ、俺の過ちだ」
妻「あぁ~…」
夫(ぶつぶつ)「俺の過ちだ…」
妻「…」


ソヒョンちゃん@インタビュー
「私は知らなかったわけじゃありません。断じて。私達ヨンソCPの200日目です」
Q:なんで知らないふりを?
「さつま芋(好感度ポイント)が残っていないからです。私がこんなふうになったのは…ヨンオッパの駆け引きの弊害です」


ナヨンオンニ「お~ソヒョンssiは普通の人じゃないですね」
ミソンオンニ「抜け目のないところがあるわ」「
ナヨンオンニ「がっちりしてる、がっちり」


「今は突き放してるとこです。引っ張る計画は今のとこなくてですね…(苦笑)…まずは、信頼がちょっと積まれるまで…(頷く)待ってみます」


妻「タイのファンの方々が、私を見るなり…」
夫「ヒョ~ン!って?」
妻「うぇっとりや♪って」
夫「ぅぉお?」
妻「^^ホントに不思議でした。タイの方たちも…」
夫「…タイに行ってきたなら、お土産ないのか?」
妻「…お、おおぉぉ~…お土産は…」
夫「また隠してるんだな~」
妻「違います。空港でー…」
夫「うん」
妻「最後に買おうと思って…歩き回ってたら、急に行こうって言われてしまって」
夫「クレ(そうなのか)?」
妻「はい…」

スン、と鼻をすすってみる夫。

妻「ごめんなさい~…ほんっとに」
夫「俺のから買わなきゃ」
妻「でも大事だから最後に買おうとしてたのに…」
夫「いいや、お土産なんか気にしないよ、俺は」
妻「…本当ですか?」
夫「平気さー」
妻「ホントに平気ですか?」
夫「クレ~(そうさ)」


ソヒョンちゃん@インタビュー。
「もちろんです。買いました。うーん…易地思之!」

易地思之=相手の立場になって考えること。


ジョンミンオッパ「今日は本当に怒ってるんですね」
一同「お~」
スロン「ソヒョンssiずいぶん成長したな~^^」


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「いっぺん感じてみなさい、と。はい…本当に申しわけないという気持ちが起きるはずだと、考えます」

と、いうところで来週へ。


今回やられっぱなしだったヨ~ン。仕方ないと言えばしかたない。でも、ソヒョンちゃんから連絡してみたら良かったのに…と思うのは私だけ?
あ…なんかもう普通にカップルの喧嘩見てるみたいでしたね。なにしてても、どんな状況でもお似合いってことで。

来週は…
まだ続く押し離れた状態?
で、初デュエットステージは果たして成功するのか?!
という。


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