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2010.09.24 次は怖くない時も手をつないでね。ヨンソCP第24話,秋夕特集
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今日は秋夕特集で、3夫婦合同でお出かけです。今日はキャプの画像が粗かったり、暗めだったり見にくいかも~

とあるバス待合室の前で、他夫婦の来るのを待ってる、うりよんそ❤

妻「暑い!」
夫「^^あぁ…誰もいらっしゃらないな」
妻「そうですねー…いついらっしゃるのか~」
夫「やっぱり俺達は約束には徹底してるな!」
妻「そうですね」

ys24-1.jpg

そしてなぜかアメリカンな挨拶。手を握って肩同士をぶつける…
テロップには「待ちくたびれて自画自賛モード?」とあります。

夫「ところであのバスはなんだ?」

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夫「俺、ホントにここのバスだと思ったよ(?)『慶祝』?」

バスには『ウギョル最強夫婦決定戦』と書かれています。
スタジオでは運動会でもするんじゃないの?運動会っぽいと皆口々に言います。

そこへ、アダム到着。
グォンは妻ガインの短いスカート(?)に文句を言いながら、ヨンソに近づいてきます。

今日は…どうしようかな。ヨンソが喋ってるところは、書きます。それ以外は…省略。
1時間分やってたら終わんないもん!
夫婦3組いますが、会話部分の表記は、夫=ヨ~ン。妻=ヒョ~ン。N=グォン。G=ガイン。K=クン。V=ビクトリアで。


グォンと仲よく挨拶をかわすヨンファ君。
夫「アメリカ無事行ってきたか?」
N「お~」
妻「こんにちはー^^」
G「こんにちは~^^」
N「あ、なんで僕こっちに来たんだろ」と、ガイン奥さんの隣に移動。
夫「あ~ぎこちないな…何話せばいいんだ」
妻「…^^」
N「すごく初めてお会いしますね、こうして夫婦の集まりで(?)」
妻「はい…」
G(ソヒョンちゃんに?)「あんにょん」
N「僕らは…2回目の」
G「あの時は私たちが一番マンネ夫婦だったのに…」
N「あ、僕はあの時腸炎闘魂で」

懐かしー!ユイ夫婦とかいたよね。また見たくなってきた。
あの時グォンはお腹の調子が良くなかったのに頑張ったのです。

G「お腹が痛かったのよ~」
N「僕が1等になりました」
妻「うわ~」

そして最後にクントリア夫妻が到着。

K&V「あにょはせよ~」
N「初めての夫婦の集まりですね、こうして…」
妻「そうですね…」
K「んあ!気まずいね」
N「時間が経てば経つほど楽になりますよ」

バスに乗る時、アダムはさっさと乗車(笑)
ヨンソとクントリアは譲り合って、結局夫婦として先輩のヨンソが先に乗車しました。

N「うわ~マジでバス久々に乗る」
G「私たちどこに座ればいい?」
一番後ろの座席に、アダムとヨンソが並んで座り。ちょっと段差がある下の席にクントリアが着席しました。

N「ところで僕達どこ行くんですか?」
夫「ベトルロヤル×2」←バトルロワイヤルって言いたいのかしら。

初めての夫婦の集まりで、既に浮かれ気味のヨ~ン。

夫「俺達、戦争に」←落ちつけ、ヨーン。
妻「アハハ」

と、予想する面々ですが、皆それぞれ先にミッション封筒もらってるんだね。内容は同じかな。
N「『民族最大の名節(祭日)を迎え、ウギョルを愛してくださる視聴者の皆さまに大きな笑いとBigな面白さを差し上げるため、最強夫婦決定を開催します』」

スタジオ拍手~。

N「どれくらいになりました?結婚して」
K「2ヶ月かな」
G「ハハハハ(優越感)」
V「アハハ^^」
夫(妻に)「俺達もそろそろ半年になったよな」
N「あ、もう半年経ったんですか?」
G「おも、そうなんですか?」
妻「ええ、6ヶ月…」

そんな会話をしながらバスは走り~

海辺(?)に佇む1人の男…

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このシルエットどー見ても女神ジョンシン…長細っ(笑)

@バス車内。
ヨンファ君が床に貼ってある赤い円を指さして「これなんだ?」って。事故防止用だとかなんとか推測される中、「何か(意図)がある…」と言う夫。
そうしてバスが海辺を走り、窓から陽射しが入ると~

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妻のためにささやかな日陰を作ります。
しかしっ…もっと上手がいたね。クンは妻のために持ってきた鏡を取り出し、妻のコ―ディーに。

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呆れる古株アダム(笑)

その時。バスが止まり乗客一名追加です。もちろんジョンシンチング。
夫「お?」

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妻「ジョンシンチングだ~♪」
N&G「こんにちは~」
J「こんにちは」
夫「ジョンシンどうした?」
N&G(ヨンファ君に)「来るって知ってた?」
夫「知らなかったよー!」

そしてジョンシン君、クントリアの向かいに着席。

J「今日の特別、スペシャルMCを任せられた…」
N「ああ!MCで来たんですか?じゃあ1人でいらしたんですか?」
J「はい」

スタジオは、ジョンシン君にMCを任せるのが不安なようで、
スロン「ミソンヌナがアバターとして操作なされば…」
ミソン「はい。私が操縦しています」
と、ジョンシン君を操作してるつもりのミソンオンニです(笑)

J「よろしくお願いします。今日の特別スペシャルMCです」
一同拍手。
N「期待してますよ~」
ジョンシン君、自慢げにMCの進行カードを取り出します。
夫「おっカードまであるのか?!」

出世した(?)弟に嬉しそうな夫妻。
「このくらいならスペシャルMCと言えるでしょう」言うジョンシン君を。スタジオで操作し続けるのはミソンオンニです。

N(床の赤い円を指して)「ところでですね、これ何か知ってますか?」
G「これがなんなのか分かりません~」

ミソン(アバター操縦中)「さぁ赤い円を説明するのよ~」

J「これは…僕が知ってるんですよね」
夫「あいぐ!ジョンシンナ~!」
J「まずはお話しないといけませんから(?)」
夫「お前、ホントぎこちないぞー」
J「…^^」
夫(妻に)「今(ジョンシンは)本当に緊張してるんだぞ?芸能人を見て」

ヨンファ君、はしゃいでる。嬉しいんだろうなぁ。仕事とは言え、こういう同年代で出かけるの、楽しくないはずがないよね。まだ若いのに忙しいし。

J「では本格的にゲームに入りましょうか。まずは大きな拍手が必要です」←カンホドン?(笑)
一同拍手。
J「今日はウギョル最強夫婦決定戦に参加される皆さまにはお祝いを申しあげ…」

見慣れた兄貴に視線を固定して、進行するMC。

夫「俺だけ見るなよ~なんで俺だけ見るんだ」
妻「^^」
J「新婚夫婦としての材質と素養を…」
G「材質ですか?」

正しくは「資質」です。

兄貴は弟の進行が可笑しいやら哀れやら。

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バスに乗ってからヨンファ君、窓際のソヒョンちゃんにぴったりくっついてますね。アダムよりも近いですよ。

「最強夫婦には夫婦生活をアップグレードする賞品がありますので…」「このバスで最初のゲームを始めます」と汗をかきながら進行を頑張るジョンシン君に、クンが「汗を拭いてください」とティッシュをくれます。

汗をふきふきして、ジョンシンチング再び進行に突入。
J「和やかな結婚生活を維持するために、もっとも必要なものはなんだと思われますか?」
G「お金っ」(笑)
N「性格!!」(笑)
K「…スキンシップ?」
J「違います!夫婦間のバランスを維持するための均衡感覚が重要だと考えます。以前‘無限挑戦’で大きな笑いを…」
一同「???」
夫「‘無限挑戦’?」
J「はい!資料を見ていただきましょう!」

と、言うMCですが、実際夫婦達に資料VTRが見えるわけではなく。
初心者MCに適当に合わせる夫婦達。「あ~~~」「見た見た」って。

動いているバスの中で、直径60センチの円の中でなにも掴まずに、一分間立っていられれば成功だと説明し、まずは自分がお手本を…と立ち上がるジョンシンMC。
すると兄貴がジョンシン君を手招きして、ヘルメットをかぶせてあげます。

夫「ジョンシンア~大丈夫だ!ちょっと欲を捨てろ」
J「僕緊張してるよ」
夫「大丈夫だ。ちょっと待ってろ…」とヘルメットの紐?をちゃんと留めてあげて。

ジョンシンMCのお手本の後、ヨンファ君から挑戦します。

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妻にヘルメットをしてもらって。「ヨ~ン、ファイティン!」応援もしてもらって。

J「この3人の男性の中で一番運動神経がなさそうにみえる人ですね」
夫「俺がチムスン(獣)達と競ってどうなる(?)…あっ!(加速)防止の段差だ!」

なんとか段差での衝撃をこらえて踏ん張っていましたが、地味にふらついて円から出ちゃって失格。記録は31秒です。

次はグォンの番。
妻ガインはグォンの前に座り、倒れたら抱きとめてあげると。

夫「一年くらい経てば、そうなれますか?」←正直なんだから。
妻「^^」

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グォン、なぜか二ックンの方に倒れ込んで失敗。つかどこに顔突っ込んでんの~(笑)
記録20秒。

最後は二ックンの番。
だんだん道幅が狭くなり、カーブも多いので難しいんだけど…そこは運動神経に勝るクン。道に合わせて上手に司成を変えて成功~クントリア夫婦がまずは100点獲得です。

夫「ジョンシン、お疲れ」
K「ゲーム他にもあるんですか?」
J「さぁバスから降りて…降りるはずです」
夫「…」
V「ここで降りるんですか?」
J「皆さん、少し후식(フシク=デザート)をしてください」
N「デザート?」
J「휴식(ヒュシク=休憩)!」
夫「デザートって(笑)」

と、そんな感じで打ち解けたのか楽しそうな一行。しかし、走るバスの屋根?には、こんな横断幕が貼られていました。「Welcome to 恐怖特集」。知らぬは本人達ばかり。

そして着いたのは、草ボーボーのグラウンドがある廃校。まだ昼間だから平気だけど、夜は怖い予感がします。

V「ここ学校ですか?」
N「うわ、ここなんかすごく…恐怖っぽいな」
妻「おおぉ…(震)」
N「夜になったら怖そうだ」

スタジオでは、本人達より一足お先に怖がる面々。
ジョンミンオッパは、怖い話の多くが学校から始まる、と言います。

まだ恐怖特集に入るには陽が高いので、まずは運動会をさせましょう(とは誰も言ってませんが^^)ということで、グラウンドで最強夫婦を決める種目をいくつかすることに。
ジョンシン君が「ここにある賞品を見てください」と言うのに誰もきーちゃいねー(笑)
運動できる格好に着替えて、集合。
男子はさっさと着替えて、グラウンドで妻達を待ちますが、なかなか来ない。

N「なんで来ないのかな。奥さん達は」
K「女性達だから…」
N「よぼっっ」

慌ててグォンの口に手を当てようとするクン。
「よぼっっ」とグォンの口真似をするヨ~ン。

おもむろに拡声器を手にしたグォンは「あ、あ、あ(発声)ソン・ガイン。ソンガイン。早く出てこい」と。
するとクンはそこにあった銅鑼(どら)を鳴らしてみます。その音の大きさに自分でびっくり。
さて、ヨンファ君は2人に対抗して?なにをしたかというと。
パンソリのように太鼓を鳴らして「ソヒョンイが~♪着替えてるのに~♪どんどんどん(太鼓の音)」

男子は楽しそうだね。太鼓と銅鑼のリズムに合わせて、しまいには踊りだすグォンです。

そのうちに妻達が出てきて。ソヒョンちゃんとビクトリアは仲よく手をつないでやってきます~
2番目のゲームは上体起こし=腹筋です。
一分間で一番回数出来た人が勝ち。反則は許しませんよ!というジョンシンMC。

それぞれ妻が夫の足を押さえて座ります。

J「ビクトリアssiから応援を聞いてみましょうか」
V「アッパ(パパ)ふぁいてぃ~ん!」
N「アッパって呼ぶんですか?」
J「ソヒョンssiー」
妻「ヨ~ンふぁいてぃん!」
夫「うわ~分かった、ヒョ~ン!」

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嬉しそうな顔しちゃってまぁ…(笑)

J「ガインssi」
G「ふぁいてぃん」←超クール。
N「!(呆)」

そして始まった腹筋勝負ですが、ヨンファ君の基礎体力はほか2名よりも劣りますよね…グォン、クンはJYPだもん。
案の定、途中でへろへろになるヨ~ン、終わると「ここどこだ?」状態です。
結果はヨ~ン41回、クン76回、グォン71回で、予想通りクン優勝。
続いて妻達です。

運動全般苦手なガインは早々にあきらめ←この時のアダム夫婦の「いしし…」「やっぱり」という感じが可愛い。
ビクトリアとうりソヒョンの一騎打ち?ですが、ヨンファ君大声で回数を数えていて「29!…40!」って、ごまかし過ぎ~(笑)

J「ビクトリアssiは何回なさいましたか?」
K「29回です」
J「ソヒョンssiは?」
夫「40回です!」
妻「え?」
J「ガインssiは何回ですか?」
G「16回っ」
妻「…」
K「ソヒョンssiは28回でしたよ」
夫「…^^」
J「28回…では、ビクトリアssiが29回で、二ックンssiが76回なさったので、一等です!大きな拍手をお願いします!」

ということで、またもクントリアに100点加算。
次は200点をかけてのシルム(韓国相撲)勝負です。
二ックンは自信があるのか歓声をあげますが…

N「あー!僕本当にシルム下手です!」
夫「あいぐーこれ全部クントリアチームのためのゲームみたいだよ」
N「そうだよー!気遣いってものが全然ないんだよっ」
V「私他のバラエティ番組でやったんですけど…」
夫(ビクトリアに)「シルムをですか?」
V「はい。ナルシャオンニと」

「ではヨンソカップルは…!」と声を張って進行をするMCジョンシンでしたが、ヨ~ンとビクトリアは喋ってて再びきーちゃいねー(笑)

夫「一等でいらしたんですか?」
V「はい」
夫(アダム夫婦に)「一等だったそうですよ!シルム!」
J「集中してください!」
N「僕できないよ…^^」
J「集中してくださいー」

苦労しつつ、ヨンソは不戦勝で2回戦からで1回戦の勝者と対決します、と説明するジョンシン君。

ヨンファ君、グォンとクンの対決を見てる自分の方が緊張すると。

案の定、軽量小柄なグォンが、二ックンに軽々と持ち上げられて負け~。へろへろのグォン。
G「大丈夫?病院行かなくていい?」
夫「グォナ、平気か?俺と(二ックンが)やらなくちゃいけないのか」
妻「アハハ」
N「(拗)早くご飯でもしようよっ」

そうしてヨン夫VSクン夫。

ジョンシン君は「僕の予想だと5秒くらいで(勝負が)つくような…」と兄貴の負けを予想しますが。
始まるなり、積極的に足をかけに行くヨンファ君。

妻「ふぁいてぃ~ん!うわっ」
J「意外にも善戦しているチョン・ヨンファssiです!」
G「なんで(ニックンは)あんな足が長いわけ?」

クンは長い足でひょいひょいと避けますが、勝負は互角。そしてついにヨンファ君がクンを投げた!
これにはスタジオも大歓声。そんなにも意外だったってことね(汗)
でも勝った本人が一番驚いてます。

「意外にも!チョン・ヨンファssiが勝利しました!」とジョンシン君が言ってる間、1人で勝利のセレモニー中のヨ~ン。

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次は妻達の番ですが、ガインちゃんはビクトリアにあっっという間に負け。

N「!…
夫「どうなったんだ?俺見れなかったよ」

あまりに瞬間で、ソヒョンちゃんと話していたヨンファ君は、勝負を見逃したらしい。

そして次はソヒョンVSビクトリア。

夫「ソヒョン!お前の力を見せてやれ」
V「悪者になる気がします~」←自信満々てこと?」
N「違いますよ。公正堂々とやるんです!」
G(夫をペシッと叩いて)「正々…」
N「あ、正々堂々と」

先力強く足をかけるビクトリア。しかし、反動を利用し?ばたっと相手を倒したソヒョンちゃん。これには夫も大喜びで肩を抱いたり。

…シルムだけ強い夫婦って。ㅋㅋㅋㅋ

夫「小さな巨人だな。小さな巨人!」

一同拍手。

J「ソヒョンssiが勝利なさって、ヨンソカップルが200点獲得しました!」
妻「うわ~^^」
J「これでクントルカップルと、ヨンソカップルが200点で」
夫「ぅわお!」
J「アダムカップルはまだ…」
N「言わなくていいですっ!分かってます」
J「パンチョム(れい点)です」
N「ゼロ点て言えばいいのに、なんでパンチョムって言うんですかっ」
J「ビリを走っていらっしゃいますが…」
G「ビリ…^^」
N「…」

次は300点をかけた駆けっこ。

J「どういうルールかと言うと!……ちょっと待ってください」とカード確認。
夫「MCが難しいの分かっただろ?もう俺にあーだこーだ言うなよ」
J「新婦様たちは、あちらから走ってこられまして、新郎の方たちとタッチをした後!新郎の方達は米袋(?)一つを持って、ゴール地点まで激しく(?)ただ走ればいいです!」
一同「???」
N「だから~(早口で)女性はあっちから走ってきて、男子とバトンタッチしたら、男子は米袋を持ってゴールまで走ればいいってことですか?」
J「はい、そうです!やっぱり…」
夫「やっぱり名MC」

そして、駆けっこスタート。ソヒョンちゃんやや出遅れ、バトンタッチの時点では1位ビクトリア、2位ガイン、3位ソヒョン。
しかし米袋を持つ時にグォンがつまずいて、ヨ~ンが2位に上がります。そのまま優勝はクントリア。2位ヨンソ。
グォンはずい分遅れたので、笑いを選択して最後まで走ります。BGMは「ブレードランナー」。

J「クントルカップルが300点獲得しました!」
夫「俺駆けっこは小さい頃、リレー選手だったのに!」←ホント?
N「僕も!僕もリレーだったのに!!この醜い米袋がっ」

グォンの恨みごとは置いといて…こうしてクントリア500点、ヨンソ200点。アダム相変わらず0点。

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陽も落ちて、校舎内に移動してご飯を食べた一同。
次の競技はなに?と言うグォンに、なぜか次は人気投票をすると言うMCジョンシン。

ソヒョンちゃんは良く分からないまま、言われたとおりに設置された投票ブースに入ります。そこで、本当のミッション封筒を見ることに。

『今までは事前の準備運動です。今から本当の最強夫婦を選ぶべく‘恐怖体験’が始まります!』

G「ソヒョンア~ただ思い浮かぶ人を書けばいいのよ~」
夫「ソヒョン、大丈夫だ~」
G「そうよーそんなに悩まなくても」

と、出て来ないソヒョンちゃんを気遣いますが…1人1人投票ブースに入るたび、妙な悲鳴、驚く声が聴こえてきます。
で、最後のビクトリアまでミッションカードを確認し終わり、全員が本日の本当のミッションを知った時、いきなり部屋の明かりが落ちます~

不気味な声で「恐怖体験が始まります…」とアナウンスが入り。
眼鏡J「夫婦の皆さまには今からホントの最強夫婦を選ぶためのゲームを初めていただきます。これまでのは準備運動です。これから恐怖体験をしてもらいますが、一番早く、クリアをなさった夫婦が勝利となり、高品格婚礼用品を獲得します」

MCジョンシン君の説明では、順序通りに各教室のミッションをクリアしてゴールすればいいと。
順番はヨンソ→クントリア→アダムです。

スタートのアナウンスまで不気味な雰囲気で、「僕まで怖い」と言うジョンシンチング。
スタジオでは、前にお化け屋敷で臆病な姿を見せちゃったヨンファ君を心配するミソンオンニ達。今日は男らしく…できるでしょうか。
でもふと気がつくミソンオンニ「あ!スキンシップを期待してもいいかしら?」って。
言ってるそばから、もう手つないでます~

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ミソン「手つないだわ~!おほほほほ!」
ジョンミン「手は無条件つながないとー!」

そしてスタート地点は真っ暗な廊下。むこ~うの方に幽霊が立っています。
まずは落ち着いてる(ように見える)ヨンファ君。
夫「お前は後ろにいろ」
妻「大丈夫ですよ~」
夫「いやいや」

今日は、一味違うヨ~ン?
まずは一番最初の部屋を開け「出てこいっ」と。

スタジオではナヨンオンニが「怖いから手をつないで見ます?」と言い、スロン君「え?いえ…」って断られたし(笑)

部屋のどこかで携帯電話の鳴る音がして、ソヒョンちゃん小さく「うわぁあ」。ヨンファ君、落ち着いて音のする方へ。
電話に出ると、「4本のうち1本紐を引いてください。皆さんの遂行するミッションを確認してください~」と幽霊から(?)の指示が。

天井からぶら下がってる紐を引くと、上からボトッと何かが落ちてきます。

妻「うわ~…」
夫「…蛇だ」

と落ちてきた蛇のおもちゃを拾ってみるヨンファ君。
「スンデか?蛇か?」
ぽいっと捨てて、手の匂いを嗅いでみる(笑)
で、次の紐を引くとミッションカードが落ちてきました。
『今から皆さんは各部屋に入り包を探し、テストに通過しなければなりません。最後まで包を持って(?)カップル写真を撮ってください』

次はシャワー室。閉まっているカーテンの奥に目的の包がありそうですが…ヨンファ君、慎重に慎重に辺りを観察します。そしてカーテンを一気に開けると、上からびろーんと、何かがぶら下がり、足元からスモークが出て。お婆さんの幽霊がゆらーりと姿を現します。
ソヒョンちゃんは悲鳴をあげますが、ヨンファ君はお婆さん幽霊に「ハルモ二、お帰りください~」「ハルモ二~お疲れ様です」と肩に手まで置いちゃって。

ミソンオンニは、ヨンファ君の変化に惚れぼれしてますが、男性陣の目は厳しく、怖いから無理にそうしてるんだと。スロン君は、ヨンファ君が可愛いって…

奥にあった包をとって振り返ると、さっき上からびろーんと(笑)降りてきたのは、タママのぬいぐるみでした。

夫「ソヒョンの好きな子だ~」
妻「わ!タママだ!」
夫「とってやろうか?」
妻「あは^^…早く包を確認してみましょう!ここは灯りがありますから…」

包はカップルTシャツ一枚。次の部屋にもう一枚があるのだろうと、2人は先に進みます。

ミソン「ああやって男の人がなんでもないようにしてくれてると、頼れるんですよー」
ジョンミン「男はああいう姿を見せたいんですよ。見せたいんですけど…!」


夫「気をつけないと。ゆっくり行かないとだめだ。緊張したらダメだ」←自分に言い聞かせてる?

次はトイレ。ここにもう一枚のカップルTがあるはずです。
ドアを開けると中はこんな感じになっておりました。

ys24-15.jpg

こういうのって怖い?突然出てくるとか追いかけられるのは嫌だけど、これは平気だな~

妻「うわっ…」
夫「包はどこですか」

2人が移動するにつれて、じーっと視線を動かす幽霊たち。

夫「うわ~!この方はマジで…」
妻「…^^」
夫「触るな、触るなよ~」

妻(床につまずいて?)「きゃあああぁ!」
夫「!!!…なんだ?」
妻「…びっくりした」

そうして2枚目のTシャツをゲットして、次の部屋へ。
扉を開ける時思いっきり腰が引けてるヨンファ君を見て、スロン君が「全然怖くないふりしてるくせに…」と厳しい一言。

…いいのっヨンファ君頑張ってるんだから。温かい目で見なさい。

次の部屋では秋夕だからジョンを焼けという指示。こんな暗闇で…
明らかに何かあるはずだから、と警戒心丸出しで新聞紙をばさっばさっと取り除く夫でしたが…明らかにあったのは、ジョンの材料でした(笑)

とりあえず座って、ジョンを作る姿勢の2人。
夫「どうやって作るんだろ」
妻「まずは油を…」

その時外で、何かが爆発するような音が!悲鳴をあげる夫妻。
これは誰でもびっくりするよー

夫「ソヒョン、作り方知ってるだろ?」
妻「はい…」
夫「俺が見張りしてくる」

と、ヨンファ君は廊下の方を見にいきますが異常なし。その間ソヒョンちゃんはなんだか余裕でジョンを焼いております。

夫「ソヒョンア、怖くないだろ?」
妻「はい、大丈夫です」
夫「これ(ジョンが)落としちゃうかもしれないから…これ(新聞紙?)に包んでいこう」
妻「はい。へへへ」

その時、廊下をダダダッと走る足音がし、ヨンファ君はすくっと立ち上がります。そして固まる(爆)

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続いて、「今あんたが無視してるのは、私のメールじゃないだろな~♪」と言う着信音で、教室の隅の携帯電話にメールが届きます。『(盛り合わせ)ジョンと包を持って、次の部屋へ…』という指示です。

ドアを開けたらまず周囲を確認。
妻「(何も)ないでしょ?」
夫「うん…」
妻「行きましょう」

と、移動する短い間も手をつないでる2人。

スロン「あ~ずっと手つないでますね」
ミソン「いいわねー」

次の教室の黒板には問題が書かれていて。教壇にミッションが。
『正解を叫ぶ前に、この部屋を出られることはありません。1分以内に答えられなければ、特別な事態が起きます』
バンッッと教室の扉がしまり、悲鳴をあげてしゃがみこむソヒョンちゃん。ヨンファ君はなんとかこらえたか?妻の手をぎゅうっと握ります。

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さて2人が1分で解く問題はこちら~四則計算です。

19×7-80÷4×6+2-5×3=?

「早く解け解けっ」と計算は賢い妻に丸投げし(笑)、自分は1分超過した場合に備えて、教壇とか机でバリケードを作るヨ~ン。でもそんな必要ありませんでした。

妻「0!」
夫「ん?…0!!!」

するとドアが開きます。

ヨンファ君が、「早く早くー」と先に出ようとする妻の手を引き、「俺が先に出る」と周囲をうかがいながら、ついに2階へ。

妻「あ~正解できた…良かった…」
夫「お前は最高だ!ヒョ~ンは天才」

2階の廊下では女の幽霊さんがゆら~っとお出迎え。

妻「あぁ~びっくりします…」
夫(幽霊に)「そこにいたんか」

またもやスロン君が「ますます堂々としたふりだ」と。
む~…スロンスロン、ちょっと黙ってなさーい!

そして最後の部屋です。ここでカップル写真を撮ればミッション成功。
今のとこ室内に異常はありませんが、置いてあったロッカー(?)が突然大きな音を立てて開いた(?)もんだから、ソヒョンちゃんは悲鳴。ヨンファ君、びびりながらもロッカーに近づいて「なんだこれ(怒)」と中を点検しますが、特に何かあるわけでもなく。

最後の指令は、カップルTを着て、盛り合わせジョンも一緒にカップル写真に収めること。

Tシャツを着る時に、超高速で着るヨンファ君に共感するスタジオの面々、と私。
視界が遮られる時が一番怖いもんね。目を開けた時なんか出るかもと思うし。

夫(ジョンのお皿を出して)「上手にできたな」
妻「^^でも、なぜか美味しくはなさそうです。…あ、鏡を見てください。これハートの模様ですから、こうして…」
夫「うん」

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肩を組んで、ハートの位置を合わせるために少し背を低くするヨンファ君。
ソヒョンちゃんの髪を後ろに、避けてあげるのも忘れずに。

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そうして準備万端、後はソファに座ってシャッターを切るだけ。

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今まで奥手で、じれったいばかりだった夫婦の、この姿にスタジオは大喜び。
しかし、ソファの後ろに不穏な気配が…

後ろの壁から手が出てくるっ!

…と思いきや、シャッターが下りる方が一瞬早く。
手の幽霊さん、出るタイミングを逃しました(爆)なんのために、いたんだか。
不器用な幽霊さんのおかげで、最後は平和にハイタッチをしてヨンソの恐怖体験終了~

皆の待つ部屋に帰ると、アダムに「手つないでるじゃ~ん」と軽くからかわれ。
本当に怖かったと皆に説明するヨンファ君です。

……クントリア、とアダムはごめん飛ばすね。面白かったけど、私が書くのはあくまでヨンソのみ!ということで。
でも、MCジョンシン君の一人ぼっちの恐怖体験は書いといてあげないとね。ヨンソの弟だし。


皆に行って来いと言われ、1人部屋を出たジョンシン君。僕は怖がらない…と言いながら行ったにも関わらず、グォンが扉をバタン!と閉めた音に「おおぉう!」って(笑)
皆の笑い声もジョンシン君に聞こえてるはずですが、それどころじゃありません。
独り言が炸裂。「出てきてみー」とか、妙な方言のようなイントネーションで、幽霊を威嚇しながら進みます。

シャワー室のタママとスモークに声をあげて、兄貴達に笑いをプレゼントし、ハルモ二幽霊に挨拶をし。
女子高生幽霊sには「僕のファンの方は?」と挙手を求め、無視され。
ジョンを焼く部屋では、「ほどほどになー」「歩いてきてみ(しかけてきてみ?)ー」と、姿の見えない幽霊に警告を与え。
ソヒョンちゃんが簡単に問題を解いたせいで、難しくなった計算に苦労し、貞子に襲われ。
最後の部屋では、肩におかれた手にまともに驚いて、写真を撮り。

ジョンシン君の恐怖体験も終了です。御苦労さま。

そして全部の写真はこんな感じ。

ys24-23.jpg
ys24-24.jpg
ys24-25.jpg
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優勝はアダム夫婦。面白すぎるから。その赤ちゃん人形どこにあったの~(笑)
賞品は…記念の盾…のみ!

一同「おめでとうございま~す」
拍手ぱちぱち~
で、ウギョル秋夕特集は終了なのでした。



あう…疲れた。こういう回こそ動画に字幕付けた方が楽なんだけどね。しょうがないか。
いつにもまして散漫な文章になって申し訳ありません~><

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