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2010.09.15 のだめは理想,妻は仮想,ソヒョンは現実…ならいいのに。ヨンソ23話
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よんそレビューは毎回、タイトル考えるのが楽しいです。時々やりすぎるけど…今日みたいに。


9月のある日…雨の降る夜。
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妻が傘を持って並んで歩く、うりよんそ❤
いきなりどっかの店に入ろうとする夫を「どこへ行くんですかー!」と止める妻。

妻「あぅ…ちんっちゃ(もうっ)~!」
夫「のればんのればん(カラオケ)…」

ああ、始まったばっかりなのに、もう可愛い。

妻「あ、本当に初めて会った日を思い出します」
夫「(その話は)いいよ~」
妻「いえ、ただ思い出しただけです(?)」
夫「俺あの時と服もちょっと似てるな」
妻「ハイ、ですから~…ところで、どこに行くんですか?」
夫「ここを真っ直ぐ行けばいい」
妻「う~ん」
夫(看板を指さして)「俺が好きなピンクの…看板」
妻「あ!回転寿司?お~…」

高いですけど~と言うスタジオのミソンオンニ。
そうなの?回ってても寿司だから?

ふとソヒョンちゃんの傘の持ち方に目を止めたヨンファ君。

夫「お前なんで(傘を)こう持つんだ?」
妻「じゃあ?」
夫「こんなふうに持つの初めて見たよ~」←というか、もっと早く傘を持ってあげなさい~
妻「じゃあどう持てば?」
夫「こうだろ?お前はこう…」
妻「:D」
夫「いいよ、男だから男が持つよ」
妻「…」
夫「傘は男が持つもんだってオモ二…アボジが教えてくださった」
妻「はい。ありがとうございます」

そして回転寿司屋に到着~

夫「早く入れ」
妻「ここ?」
夫「わ~お」
妻「うわ~」

※ここから日本語は青色です。

店員「いらっしゃいませ~
妻「こんにちは~」
夫「あ、いらっしゃいませ。いらっしゃいませ!」←真似してふざけてます。
妻「うふふ」

スタジオではスロン&ジヌンが、「ん?」と店内の何かに反応。

しかしカウンターに座った夫婦は、目の前を流れるお寿司に集中~

夫「お~寿司!あ~何食べよう。悩むな」
妻「うーん…何がお好きですか?」
夫「俺はただ美味そうに見えるやつ」
妻「:)」
夫「よく知らないんだ。名前もよく分からないし」
店長「全部美味しいですよ~」
夫「本当ですか?^^」
店員「…」

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もう言わなくてもお分かりかと思いますが、なんか無愛想な女性店員さん、上野樹里ちゃんです~
しかし、夫婦はそんなこと思ってもみないので、まったく気がつかずおしゃべり中。

妻「うーん…鮭!」
夫「なんで?ダークサークル(目の下のくま)…」
妻「そうです」
夫「マジで?」
妻「いえ、私鮭好きなんです」
夫「嘘つき。ダークサークルを隠そうって?」

鮭に含まれるアスタキサンチンは目の疲れに効くらしい。

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夫「ないけど?」
と、どうでもいいけど省けない(笑)Loveな会話をする夫婦。

スタジオではミソンオンニ+ジョンミンオッパが、「ちょっと待って…」「眼鏡をかけてるから…」と言いながら鋭意注視。スロン君が気がついて嬉しそうです。

夫「いただきま~す
妻「いただきま~す


厨房に入り、セットされたカメラに向かって手を振る樹里ちゃん。ジョンミンオッパも気がつきます。

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「あ!日本の俳優!」
ナヨンオンニも「あの方だよ!」って。

そして樹里ちゃんの紹介VTR。
「こんにちは<のだめカンタービレ>の上野樹里です。

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しばらく前にヨンファ君がラジオ(だったかな?)で樹里ちゃんが理想のタイプのだと言って話題になったことがあります。

「CNBLUEのチョン・ヨンファさんと、少女時代のソヒョンさんが<のだめカンタービレ>を見てくださってるということで、今回2人に会いに来ました」

スロン「あ~…ホント可愛い」
ジヌン「うちのチャンミンヒョンが本当に好きなんです」
ミソン「この方韓国に就職なさったの?」
若者達「うははは」

ミソンオンニには、「のだめちゃん」馴染みがなかったようです。
ついでにジョンミンオッパも。「なんで出演されたんだ?ウギョルに?」


お寿司を食べて「う~ん!」と舌鼓を打つ夫。
妻「美味しいですか?」
夫「とろける、とろける」
妻(自分も食べて)「う~ん!」
夫「スパゲッティー以来初だな」

気がついてもらえない樹里ちゃんは暇。

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ナヨン「上野樹里はホント日本のトップスターですよ?」
ミソン「そうなの?うちの国で言うと誰ぐらいな感じ?」
スロン「誰ぐらい…?」
ナヨン「私ぐらいですね」
スロン「:D」
ミソン「それは超トップスターね~」
ジヌン「:D」
ジョンミン「…ムン・グニョン?と言う感じ?国民の妹」

ムン・グニョン=上野樹里。
ううん?それも微妙に違うような気もしますね~そもそも「国民の~」という言い方に慣れない。違和感があります。でも、じゃあ誰?と言われても困るなぁ…と思いました。

夫「学校行って何した?」
妻「え?」
夫「どんな男と話しした?」

うふふ、こういう話好きだよね。奥さんを困らせたいのかな。

夫「サインもしてあげて?」
妻「あに、うぇっと(また何ですか)~!」
夫「違う違う、ただ気になったから」
妻「はい」
夫「俺が代わりに(学校)行こうか?」
妻「:Dそうします?」
夫「代理出席」

出席をとる時にする返事の真似をするヨンファ君。
『ソヒョン!』『ハイ~!』
甲高い声で自分の真似をしてるつもりの夫に、私そんなんじゃありませんよ~と言うソヒョンちゃん。

夫「じゃあどうやればいいんだ?『ソヒョン』」
妻「『ハイ』」
夫「『ハイ~』」
妻「あ~う…ちょんまる(まったく)!」

ミソンオンニが良いこと言います
「2人でいると周りの人は誰も目に入らないのよ~その上、上野樹里がいるのに…ウエノォー(なんでやねん?)?」

ミソンオンニの駄洒落に大喜びの若者たち。ジョンミンオッパだけ「…」


海老フライ(てんぷら)?を注文するヨンファ君。揚げ物と言えば海老なんだって。
日本で行った回転寿司屋は広くて?自分達のとこには残り物?しか来ない?とかなんとか。

樹里ちゃんがすぐそばでテーブル拭いてるのに全っ然気がつかない。
妻「美味しい」
夫「なんで真似すんだよ」
妻「してませんよ~」

と、またしてもどうでもいいのに省けないLoveな会話。
その時ソヒョンちゃんが、じーっとカウンターの中を見ます。
「あ!今見た!」
と、指さしたのは…お皿の色ごとの値段表示(笑)

妻「お皿の値段。私達3300ウォンのを3皿食べました!」
夫「やっぱり目が高いな俺達」
妻「あはは」
夫「あう~ちんっちゃ…」
妻「全部3300ウォンのだ」
夫「ソヒョンお前ゆっくり食べろ。ゆっくり食うと美味いから(?)」

「上野樹里の屈辱じゃありませんか~?」とスタジオのミソンオンニ。
樹里ちゃん眼鏡をはずして不機嫌な表情をしてみますが…やはり気がつかれない。

妻「!それ5000ウォンのですよ…」
夫「ん?俺が5000ウォンも払えないと思うのか?」
妻「いえ~そうじゃないですけど…」
夫「だろ?5000ウォンのが体に良いんだ(?)」

痺れをきらした樹里ちゃん。自らお茶を持って2人に運びます。

樹「温かいお茶です
夫「あ、日本の方なんだな」
妻「ありがとうございます


ついに樹里ちゃん自分から声をかけます。

樹「夫婦ですか?(韓国語)」
夫妻「!…」
樹「夫婦、ですか?
夫「…」
妻「…」

固まるヨ~ン&ヒョ~ン。

樹「夫婦…?
夫「…ワイフ!」←そうだけど、そうじゃないでしょ(笑)

ここまでしても気がつかない。
スタジオでは、想像もしてないのよ、とフォロー。
でもソヒョンちゃんは、気がつきはじめた?

妻「お~…なんだか…」
樹「何か足りないものありませんか?
夫「あ、大丈夫です。 あ~緊張する」
妻(じーっと見て)「……日本人ですか?
樹「はい
妻「お名前はなんですか
樹「名前は…ちょっと換えたので~
夫妻「…?」
樹「ちょっと内緒です
妻「……オンニ、きれいですね」
夫「そうだな…」

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こうやって見ると、樹里ちゃんてやっぱりきれい。女優さんの顔ですよね。
その手前で、真剣に妻にあ~んしてるヨ~ンが笑えます。
ヨ~ンもなんとなく気がついてるけど、まさかな、と思ってるんだろね。

妻(食べずに)「ん~…」
夫「そんなに食べるのが嫌か?」←そうじゃない。
妻「あ、お腹いっぱいです…」←と言いながら、疑いを持ってるので上の空?

樹里ちゃんはカウンターに戻り。
すると夫に小声で「あの方…」と言うソヒョンちゃん。

妻「上野樹里に似てませんか?」
夫「だよな!俺もさっきから(?)」
妻「ですよね?」

2人は改めてカウンターの中の女性店員を見ます。

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夫妻「まさか?!」
すると店長さんが「樹里嬢!ちょっと来て~」と奥に入った樹里ちゃんを呼びます。

夫妻「!!!」


ジヌン君「チョン・ジュリ(芸人)さんが出て来られるんじゃ?」
一同、笑い。

店長さんに仕事をしろと言われ、ふてくされる演技をする樹里ちゃん。

妻「上野樹里ちゃん。いいですか?」←合ってますか?と言いたいんだね。
夫(小声で)「違ってたらマジで恥ずかしいぞ」

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樹「あ~…よく言われます(韓国語)」
夫妻「ん?」
樹「似てるって…

固まる夫婦。
「ん?」「んん?」と顔を見合わせて。

夫「『千秋』!」
妻「『のーだめちゃん』!」
夫妻「:D」
妻「そうみたいですよ~!」
樹「あ~あ~…のだめ?」
妻「女優です、ね?

動揺してお茶をこぼしそうになる夫。

妻「上野樹里みたいです」
夫「そうだそうだ(?)」
樹「ありがとうございます、似てるって言われてるんで…

と、樹里ちゃんは言いますが、もうさすがに本物だと気がつきます。

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夫「あ、ホントそうみたいだよ…」
妻「そうですよねっ、そうみたいでしょ~!(嬉)」
夫「…」
妻「どうします?」
夫「あ~…奥さんの前で会うなんてな」
妻「私の方がもっと嬉しい(好き)ですから心配いりません!」
夫「…」

そして無愛想にやって来た樹里ちゃん店員さんは、2人にミッションカードを。

妻「ありがとうございます
夫(樹里ちゃんの表情を見て)「あ~顔が…」(妻に)「あ、笑ってるよ、笑ってる」

ミッションカードを読むように促す樹里ちゃん。
カードにある「上野樹里」の名前を見て、やっぱり本物だ!と喜ぶ妻と緊張する夫。

樹里ちゃん、やっと帽子をとって髪を解いて正体を明かします。

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お会いできてうれしいです!
積極的に樹里ちゃんに近づいて挨拶をするソヒョンちゃん。ヨンファ君は信じられん…と言う感じで一歩後退して(笑)眺めます。

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樹「そひょん、ちゃん…?
妻「はい、いいです。私は少女時代のソヒョンです

ソヒョンちゃん@インタビュー
「すごくドキドキしました、本当に。私がすごくすごく昔からファンで、すごく好きな上野樹里オンニがそこにいるだなんて思いもしなかったので…本当に突然目の前に現れたので、本当にすごくびっくりしました」

ヨンファ君@インタビュー。
「あの時になっても…上野樹里だというのを知ってからも、自分の目を、し、信じられませんでした。ホントに…まさか目の前にいるのは上野樹里じゃないだろう、と」

夫「…」
樹「えー…CNBLUEの、ちゃ、ちょんよんふぁさん
夫「はぃ~」←魂抜けてる、けど嬉しそう。
樹「のだめを…
妻「信じられない…

彼女が何をしに来たのか確認するため、今更ミッションカードを読み始めるヨンファ君。

夫「『こんにちは上野樹里です。私は映画の広報のため韓国に来ました』…あう~みっちげった(変になりそうだ)。お前が読め」
妻「『明日舞台挨拶で韓国のファンの方達に会う予定です。ファンの方達と親しくなる方法を教えてください』」
夫「…ホント、徹夜で教えてあげないと」
妻「お~すごく不思議な感じです」

ヨンファ君、揚げ海苔を樹里ちゃんに差し出しますが…要りませんのジェスチャー。
夫「そうですか…すいません…
妻「座ってくださるように…」
夫「…」
妻(椅子を引いて)「あ、ここに座ってください
樹「あの~…2人の住んでる…
夫妻「はい
樹「アパートって行ってみたりできるんですか?マンション?
夫「あ~!はいはいはい…あっははは

樹里ちゃんの目が見れないヨンファ君。

樹「なんで笑うの~!
夫「あうあう」←としか聞こえない(爆)
樹「おもしろ。ちょっと長かったよ~気づくまで
妻「はい~…そうですね。すいません~
樹「もっと早く気がついてくれると(思ってた)」

ソヒョンちゃんすごいな。普通に会話成立してるし。賢い子がちゃんと勉強すると、語学は習得が早いよね。

樹里ちゃんがお店の制服を脱いで、出かける準備をしてる間。
夫「どうすんだよ、ソヒョン」
妻「なにがです?」
夫「…マジで回転寿司屋で働いていらしたら、どれだけいいか」←おおう、本音だろ。
妻「そんなはずないでしょ。千秋も来たらいいのに~!」
夫「ちんっちゃ…」
妻「玉木宏は~…」
夫「…」

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夫「今日は上野樹里だけ来たもんね♪」
妻「あ~う」

そこへ着替えて出てきた樹里ちゃん。
夫「行こうか?
樹「:)行きましょう
夫「行きましょー!!」←急に元気。

樹里ちゃんの(?)鞄を持って「大丈夫で~す」と言うヨンファ君。
夫「じゃあソヒョン、お前が鞄持て」
妻「はい。…」
夫「冗談だよ~:D」

ソヒョンちゃん@インタビュー。
あの時の夫はどんなだったかという質問に。
「ヨ~ン夫は、ほんっとう~に喜んでました。ラジオで理想のタイプだと言っていた樹里オンニですから…誰でもそういう…人がいるみたいです。だけど…そんなにいい気分ではありませんでした」

おおう!ソヒョンちゃんが、軽くだけどヤキモチやいてる~!予想外だ。

雨の降る中、歩いて移動する3人。

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妻「今、ちょっと緊張しています
樹「そうですか?私は全然大丈夫:D
夫(緊張中)「あ~俺達会うたびに雨だなぁ」
妻(樹里ちゃんに)「今、日本語勉強していますけど、ちょっと難しいです
樹「あ~漢字、ひらがなとか…
妻「はい、漢字がたくさんありますから…
夫「…」

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耳はそばだてて、視線は正面。

妻「あ、この家が私達の家です
樹「うわ~!可愛いね
妻「そうですか。ありがとうございます
夫「1、2階両方だと思ってるんじゃないか?」

緊張してるくせに、階段上る時口笛なんか吹いちゃってるヨ~ン。くせに、というか緊張してるのをごまかそうとしてる?

ミソンオンニ「雨の日に口笛吹いてる!蛇が来るわ」って。

そうして玄関へ。
樹「ありがとう~、傘、どこに置く…?
夫「あ、大丈夫」(部屋をのぞいて)「あう~…ちょっとむさくるしいけど」
妻(先に部屋に駆け込んで)「早く灯りつけないと!おお~匂いも変~」
樹「おじゃましまーす
妻「あ、ここに座ってください
樹(ソファのクッションを見て)「可愛い~ぞうさんだ
妻「ぞう~…ぬいぐるみ?
樹「ぬいぐるみ

ヨンファ君、ソシお義姉さん達の訪問時と同じくらい、いや、それ以上?あたふたあたふたしています。
そして俺はこれに座る、と例の浴室用座椅子を持ってきて…

ここ↓↓全部日本語です。

樹「あれ?それ、お風呂の…:)」
妻「はい~」
樹「なんで、ここでそれ座るの?」
夫「…いいです!」
妻「…緊張して」
樹「いいね、良い高さ」

ソヒョンちゃんは窓を開けようとカーテンを開けます。
「空気が悪いですね:)すいません」

樹里ちゃんも立ち上がり、一緒に窓を開けます。

樹「開く?」
妻「ハイ」
樹「(窓が)固い…」

樹里ちゃんの様子を見て、ミソンオンニが「トップスターらしくないわ。控えめだし」と。
そう、ハリウッドスターじゃないからね(笑)控えめでも自由なところが日本人ぽいと思うんだけどね。

妻「食べ物が…あるかな?」と冷蔵庫を開ける。「牛乳とか、オレンジジュースもありますけど」
樹「う~ん、じゃあオレンジジュース」
夫「オレンジジュ~ス」←特に意味のある発言だとは思えない(爆)

ヨンファ君、また妻の後ろにくっついて歩く。
苛立つジョンミンオッパ「隣に座れ!いいから!」って。

妻がジュースを用意している間、とりあえず再びお風呂椅子に座った夫ですが、やはり樹里ちゃんを直視できない…
1人でここいたら恥だ、と立ち上がりまた妻のもとへ。


妻(夫に)「早く、話しかけてください」
樹「可愛いおうちだね~
妻「早く、早く言葉を…」

こういう時ってお客さんを1人にしたらダメだよね。なんでもいいから話してないと。
頑張れ!ヨ~ン!「あ~…ちんっちゃ…」と風呂椅子に座る。

ここも↓↓日本語。

樹「なんか手伝うことないの?大丈夫なの?」
妻(キッチンから)「あ~だいじょぶです^^」
夫「…映画『アバター』知ってますか?」
樹「うん。3Dで観る…」
夫(窓を開けて)「アバターワールド!」
樹「…」
妻「これ、どうぞ」とジュースを渡す←ややタイミング悪し。
樹(ヨンファ君の方を見てる)「…」
妻「お姉さん、これどうぞ」
樹「あ、ありがとう~」

ベランダを覗いてみる樹里ちゃん。
「これが?この木がアバター??」

それはそうでしょ~
いきなり、これがアバターって言われても、ジョンシン君がいるわけでなし(笑)ただの観葉植物だもん。


それから寝室を見せてあげます。
妻「ちょっと小さいですけど…」
樹「うわ!ここは寝室♪可愛い…」
夫「…僕のギター」
樹「あ!弾いてください」

ギターを手にとるヨンファ君。

樹「うぇっとりや、でしょ?」
妻「はいー!そうです!」
夫「おっ(嬉)」
妻「知っていますねー」
樹「♪うぇっとりや~うぇっとりや~♪」
夫「パバ(見ろ)♪…知ってますか?」
樹「知ってます!」
夫「突然歌うのは…!(ここだけ韓国語)」

それからヨンファ君、クローゼットに飾ってあったソヒョンちゃんのお面を見せて「ソヒョンで~す」と。
すると、その下にあった芸人さんがソヒョンちゃんの物まねをした時のお面を指して、「これは?!」と訊く樹里ちゃん。
夫「(ソヒョンの)友達で~す」

ちょっとヨンファ君慣れてきたかな?
のだめカンタービレの本を見つけて、驚く樹里ちゃん。

妻「のだめカンタービレ!韓国語ですけど…」
夫「『あ~千秋!ちょっと待ってくださ~い。ミーティンミーティン!』」
妻「:D」
樹「そんな声太くないもん~:D」←ヨンファ君がしたのはおそらくミルヒーの真似なんだけど、分かんなかったかな?

そして居間に戻り。

妻(夫に)「なにかして差し上げないと…韓国の食べ物、ですよね?」
夫「…」
妻(樹里ちゃんに)「キムチ、食べたことありますか?
樹(頷く)「…」
妻「ちょっと辛いですけど…
樹「へー!キムチ漬けれるの?
妻「えーと、キムチチヂミ

冷蔵庫から自家製(海味の?)キムチを取り出して見せるヨンファ君。
「(チヂミに)チャレンジします!」というソヒョンちゃんに、樹里ちゃん笑顔で頷きます。
ちょっと待ってください?」と、キッチンの方へ行くソヒョンちゃん。

妻「私達、キムチジョンを焼きましょう」
夫「!…お前作り方知ってるのか?」

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妻「できるはずですよっ…分かりません:)」
夫「小麦粉は?あるのか?」
妻「あ、あるはずです!」
夫「できるのか?」
妻「なんでできないんですか!」
夫「初めてやるんじゃないのか?」
妻「そうですよ~!」
夫「急に、初めてやって(?)どうすんだよ~」
妻「出来ますよ~!」

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今週は、ここまで。

来週は樹里ちゃんおもてなし後編と。
お!初めての3夫婦集合だ♪

グォンとヨンファ君、同じ番組司会してるけどまだあんまり仲良くなれてないそうです。そこへ来るとクンとグォンは同じ事務所だからね。小心者&控えめなA型夫婦が他夫婦に気圧されないか心配です(笑)

バスで出かけた一同…しかしそこには恐怖が!?急に消える灯り!?
Welcome to ウギョル恐怖特集!

他カップルのスキンシップが濃そうなこの特集…しかし!そんなことはどうでもいい!

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これ、この髪型はソヒョンちゃんだよね?
て、ててて手つないでる!(感涙)
…でもヨンファ君大丈夫?遊園地のお化け屋敷を思い出します。今度こそソヒョンちゃんの盾になって(笑)守ってね。

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