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2010.09.08 私の夫はスネ夫。ヨンソCP第22話

今日はなんと33分間ヨンソだった!次回がつい先日撮影した分だから…区切りのいいところまで?
沢山見れるのは嬉しいけど私今忙しいのよ~!書いても書いても追いつきゃしない~><
でも嬉しい…複雑な気持ち(笑)
本日はスタジオゲストにミニョク君。
いつものジョンミンオッパ、スロン&ジヌンでF4?ミソンオンニは、クム・ジャンディならぬソン・ジャンディ(笑)

CNBLUE宿所訪問の続き。いよいよソヒョンちゃん作のスパゲッティーを食べます。
やはりチーズの入れ過ぎか、糸をひきまくるクリームスパゲッティ…

※今日も正=ジョンシン。宗=ジョンヒョン。ミ=ミニョク、で。

正「お義姉さん印のチーズカルボナーラ」
妻「…アハハ」
ミ「食べていいですか?」

一番最初に食べたのは、お腹減りまくってたジョンヒョン君。豪快に音を立ててすすります。
それから「いただきまーす」と揃って食べ始めます。
あんまりチーズが多くて食べにくそう…

妻「ん。どうですか?」
ミ「さあ!10点満点の?ジョンヒョンヒョンから」
宗「…7点!」

スタジオでは「冷静ね」「正直すぎる」と声が上がります。

一同「…」
夫「美味いけど?」
宗「美味しいよ」

ジョンヒョン君、正直すぎたかと後悔中?
スタジオではその率直さに「O型でしょ?」とミニョク君に訊く、ジヌン君。自分もO型だから分かったらしい。

正「香ばしいんだけど~香ばしさの極致とでも言おうか」
妻「アハハ…チーズ沢山入れすぎたみたい…」
正「ううん、美味しいよ」
夫「美味いって」
正「僕は8.5点!チーズのせいで…」
妻「うーん」
ミ「僕もチーズだけを除いたら、すごく美味しかった。8…9点!」
妻「おお~」

だんだん肩身が狭くなるジョンヒョン君。

妻(夫に)「どうですか?」
夫「俺は9.5点」
妻「ありがとうございます」
宗「あう~美味いな!」←フォロー遅かりし。

次はヨンファ君作、トッポッキ。こちらの方が反応がいいか?
まぁでもそこは、さらっと流して。

「キムチ食べてみる人は?」という兄貴の言葉に、まずミニョク君が箸を伸ばし、少しだけ口に入れようとしますが…
「たくさん食え」と兄貴。

妻「漬かってないから…最初は美味しくないはずですよ」
夫「え~い」

スタジオで自分の食べるところを見てるミニョク君。「本当に美味しそうに見えたんです」と。

いっぺんに沢山口に入れ…「うーん!」と舌鼓を打ったかと思いきや、咀嚼するごとにお口に広がる海の味。

ys22-1.jpg

しょっぱい顔になっちゃいました。新世界の味、だそうです。

宗「最初は『うーん』て言ったのに、ダメだな」
ミ「…若干しょっぱいな」
宗「そうか?」
ミ「手作りの味がすごくする!僕がたくさん食べたから、そうみたいだ」

ジョンヒョン君もキムチを一口「……」
続いてジョンシン君「一山(イルサン)の味覚で僕が言ってやるよ」

宗「キムチと言うより…塩漬け白菜みたいだ」
正「ヒョンの言葉通りだ。塩水に漬けた白菜…キムチじゃないみたいだ」
妻「初めてで…そうなったんですから分かってくださいね~」
夫「美味いよ!」
ミ「僕は沢山食べすぎたから」

皆、美味しいと言いながら言葉少なに食べ続けます。

ソヒョンちゃん@インタビュー。
「不味いって言葉が出なければいいと思ってました。不味いとはおっしゃらなかったです^^もちろん…礼儀上そうおっしゃったということもあるかもしれませんが…でも…キムチを主にして、キムチ炒飯、キムチスープ、キムチチゲ…っていうふうに召し上がれば…そうやって召し上がれば…1ケ月?でもそうやって召し上がらなかったら、(食べ終わるのに)一生かかるかもしれません」

するとスタジオのミニョク君が「全部食べましたよー」と。
ジヌン「全部食べた?!」←そんな意外そうな顔していいの?ソヒョンちゃん印のキムチなのに~(笑)
スロン「本当に食べるものないんだな~」←失礼な!(笑)

想像するに…ヨンファ君とミニョク君が食べたんじゃない?

黙々と食べ続けてパスタはほぼ完食。
キムチは……残ってるけど。
ソヒョンちゃんがおもむろに立ちあがり、「もうひとつ、用意したものがあります」と。

妻「これも食べ物です」
ミ「ええ!?」
正「検証済み?」
妻「私のお母さんが…手ずから作ってくださった…スルメ烏賊炒めと、きんぴら(?)に…」

全部で4種類のおかずをもらって、嬉しそうな坊っちゃん&夫。

妻 「基本のおかずがなさそうだと思って」
一同「うわ~」
妻 「私も一緒に作りました」

すぐに試食する年長釜山2人。その後末っ子組も食べて「うわ~マジ美味い!」とヨンファ兄貴の口調を真似するミニョク君。

妻「砂糖は使ってません。水飴と…蜂蜜と梅と…」
夫(まだ食べてる)「う~ん!」
正「やっとご飯が食べられそうだ」
夫「あ~腹いっぱい。ジョンシン!クンジョル(正式なお辞儀)しろ」

するとジョンシン君、床に頭をつけるようにお辞儀。
元々本当に特別な時しかしないお辞儀なので、本当にするとは思わなかったみたいで、皆超笑ってます。
うはははって太い声はカメラマンの声かな?

正「いや…お母さんに、いただきますって(意味で)」
妻「うん」

それから皆で片づけ。
愛妻家ヨ~ンは、指を切ったヒョ~ンに皿洗いをさせません。
で、きれいに片付いて。

夫「何しようか?」
妻(ふとジョンシン君を見て)「うちのお母さんがジョンシンを見て、すごく女みたいだって…すごくきれいな顔してるって」
正「そんな話いつ頃から聞くようになった?」
ミ「女神ジョンシンって…」
夫「ジョンシンがある瞬間からきれいだきれいだって言われて…」
ミ「ホントにきれいなふりをする」
正「僕が!?」
真剣に驚いて焦るジョンシン君。

ys22-2.jpg

妻「アハハハ:Dどうやってですか?」
夫「こういうのあるだろ。笑う時もこうやって…」

ys22-3.jpg

正「違うよ!ちょっと待って!」

ジョンヒョン君、ミニョク君も真似します。
その時、ジョンシン君がまさにそんな感じで笑うんです。それを発見したヨンファ君。超興奮して「みろ!みろみろ!」って。

夫「チジべ~」
正「違うよ~」
ミ「…お義姉さん、マジックに興味ありますか?」
妻「マジック?」
ミ「好きですか?」
夫「マジック見せてくれよ。ミニョクはマジックが上手いんだ」
ミ「中一の時習ったんですけど…」

で、ミニョク君は自信なさげにマジックの道具を部屋から持ってきます。

ミ「ジョンシンと密かに準備したんだ」
妻「あ、ホントに?」
夫「ジョンシンもしたのか?」
妻「うわ~」
夫「マジシャンの横にいる女性か?」

そこからミニョク君の、ちょっと不器用なマジックショーの始まり。
まずはマグカップに水を注いできて。
この時点で既に、「手はなにしたんだ?」「なんで水?」とか質問の多いヨンファ兄貴。

ミ「マジックを始める時は~…水をちょっと飲んで始めれば…震えが減るから…」
夫「何言ってんだよ~…」
ミ「マジックする時、安定感を得ることができる魔法の薬と言って…」

うんうんと頷くソヒョンちゃん。

夫「水くれよ」
ミ「今僕が飲もうと…」
夫「くれよ、いっぺんよこせって」
妻「…」
正「こういう人がマジックの時一番困ります」
夫「よこせよー」
ミ「少しだけ飲んでから…」

ヨンファ君、いっぺん見せろよこせ、とうるさいです(笑)

ミニョク君は立ち上がり、兄貴にカップを見せるふりをして上の方で逆さにします。

ys22-4.jpg

入ってたはずの水はどこへ?ということなんですが。マジックはトークが重要だからね…反応薄め。

妻「うわ~」
夫「…」
ミ「…不思議じゃありませんか?」←そんなこと自信なさげに訊くマジシャンって(笑)新しいなー
妻「不思議ー」
ミ「水がなくなった…」

タネは?どうやら中に水を吸収するスポンジが入ってるらしい。
再びヨンファ君、見せてみろよこせ、とうるさいです(笑)
ミニョク君はシンクにカップを置いてきて「マジック一個終わった」って。
いまいち盛り上がりの欠けるマジックショーに、爆笑のソヒョンちゃん。

ミ「なんで、なんでなんで。水がなくなったんだぞ」

その時ヨンファ君が立ち上がり、キッチンの方へどすどすと歩いてきます。タネが見たいのね。
阻止しようと、立ち塞がる弟に「どけーっ」って。

夫「俺見るんだ!俺見るんだー!」←小学生
ミ「ジョンシン!ちょっと止めろよー!」
夫「気になるんだ!気になる!俺気になるんだってばーー!」←幼稚園児
正「こんなことなさってはいけません!」

ジョンシン君の一撃で、床に見事に倒れるヨンファ兄貴。

ys22-5.jpg


次はトランプを使ったマジック。
正「これはホントに不思議だぞ!」
ミ「カードがあります。なんの変哲もないカードが…」

なかなか手つきはいいですね。ミニョク君。しかし…再び迷惑な客が襲来。
「好きなカードを好きなだけ引いて…」と説明が終わる前に、ヨンファ君が大量にカードを引きます。

ミ「あ!ヒョン~!!」
夫「なんでー!引きたいだけ引けってー!」

兄貴の手からトランプを奪い返す、ミニョク君。

夫「(本当に)マジシャンなのか?中国行ったらこのマジック見せてくれたんだ」

マジックをする人の前で「見たことある」「タネ知ってる」は禁句ですよ~

ミ「ごめん。僕マジックしない」
妻「なんで~…」
夫「あにゃ!やってみろ!…静かにするよ」
妻「あう…ちんっちゃ(ホントにもう!)少し見ましょうよ。こうやって…」
夫「…分かった。見る、見る」


ソヒョンちゃん@インタビュー。
「私が実は…中学校1年生の時?2年生の時かな?魔術クラブに入ってたんです。…マジックをしていた人間としてー私は観客の立場で楽しく見ようとしてたんです。でも…私が習った時も、先生がおっしゃってたんですけど…いっつもマジックをすると言うと、絶対にそれ知ってると言う人がいると。ヨ~ンナンピョン(夫)が『俺それ知ってる、それ知ってる!』っておっしゃるんですよー」

ヨンファ君@インタビュー。
「マジックを見る時には…必ずそういう人間が必要じゃないですか?」

スタジオのミソンオンニが「必要はないわよ。必要ないのに必ず来るのよ」と、ずばっと切り捨て。

「無条件で聴いてるんじゃ面白くないんですよ、マジックは。ミニョクも緊張してたしー…僕は冗談で…ただ冗談のつもりでホントに…ああしたんですけど…」


妻に叱られ静かになった兄貴。ミニョク君のマジックショー再開です。リングを使ったマジック。ジョンシン君が投げた輪っかを、キャッチして鎖のようにつなげて見せます。

ys22-6.jpg

ジョンシン君曰く2人で夜中に練習したんだってさ。
うわ~不思議!と目を輝かせるソヒョンちゃん。その横でヨンファ君まだ、それ中国で習ったぞなんて言っちゃって。

ミ「ヨンファヒョンのせいで最初からぶち壊しだったよ」
妻「ですよ~!マジックは知ろうとしちゃだめです」
ミ「そうだろ!?」
妻「うん」
ミ「何日か練習してきたマジックが…」
妻「ううん、上手だったよ。ホントに~私楽しかったよ?」
夫「…」

夫はなんとなく、悪いことしたな…という反省と、妻から怒られちゃったしスネオ君モード。
ミニョク君は、もっとちゃんとやれたのにという悔しさと、兄貴への憤懣が…

ちょいと微妙な空気の中、会話は続きます。
妻「普段と、私といる時と何が違いますか?」
夫「…同じだよ」
正「同じだけどー…お前には優しいさ!」

一同うはははは。夫は、苦笑。そうだ!その通りだ!とミニョク君はグローブにボールをばしばし。

ここで発覚。ミニョク君実は、結構本気で拗ねてました。
ヨンファ君はそれを知ってたんだね。ミニョク君の方見て「ウェー(どうした)…」と言いますが、首を振るミニョク君。

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本人は拗ねてないと言いますが、この顔はスネとる。可愛いね~

夫「あう~…マジックをちょっと見てやらなかったからって、ちんっちゃ(まったく)!」←まだ言うか。
妻「でもヒドいですよ~マジックの時ああしたら…」
夫「分かったよ…」
妻「(マジックが)できやしませんよ」
夫「分かった。見るよ!」
正「これが僕らとの差異だ。お前と僕らの差異!俺が話せば、『もういいよ』って感じだけど、お前が一言言えば『ああ、そうか~?』って」
夫「ヒョーンとお前らが同じだと(思うのか)?」
正「それは違うだろうよ」


ソヒョンちゃん@インタビュー。
「ヨン夫は、弟さん達と一緒にいるとですね…私の高校の友達みたいです。私より年上だっていう感じは、その時だけはしませんでした。いえ…悪い意味じゃなくてですね。私の知らなかった姿ってこんななんだな~、実は隠していたんだな…って」

正「どっか行きたいとこある?」
妻「う~ん…」
夫「家に居よう」

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妻「え~?動かないと駄目ですよ~」
夫「動かない。面倒だ」
宗(兄貴を指さして)「ミニョクが拗ねたから、拗ねたんだ。うははは」←ジョンヒョン君の性格好き。
妻「え~?ちんっちゃ(もう)~!」
夫「…」
妻「ああ!そうか。皆ほとんどA型だって」

そこで仲直りのため、ミニョク君に「パス!」と持ってるボールを投げるように言うヨンファ君。何度かボールをやりとりして、お互い機嫌は直ったかな?

ミ「ボールで出来ることはないかな。ボールで出来ることならなんでも自信ある」
正(にやり)「…ビリヤードも?」
夫「ビリヤードの話しするな…」

しかし…結局は全員でビリヤード場に来ちゃいました~
久しぶ~りだ~♪とご機嫌なジョンシン君。
習ったばかりなのに、また来ましたとソヒョンちゃん。

夫「ポケットボールのルール、もう一度教えてくれよ」
正「あ~でもポケットボールは…僕ポケットボールは下手だよ。あ、キャロムも上手いわけじゃないんだけど…」

急にジョンシン君の口数が増えたと指摘する、スタジオのスロン君。

夫「おい、チームはどうするんだ?」
妻「私に提案があります!」
夫「なんだ?」
妻「91年生まれ同士で」

つまりジョンヒョン君+ヨンファ君の釜山兄貴チームvs91年生まれのソヒョンちゃん+ミニョク君+ジョンシン君チームです。

釜山スタイルを見せてやるか?と明るいヨンファ君でしたが…、実は?

ヨンファ君@インタビュー。
「ソヒョンにとってまず一番重要なのはこれなんです。年齢(帯?)!僕が2才だけ遅く生まれてたら…」

ヨンファ君のブレイクショットからスタート。1つもポケットせず。
夫「1つも入らへん」
妻「^^」

次は91年生チームの番。ソヒョンちゃんに改めて、キューの構え方を教えるジョンシン君。

ミ「ヨンファヒョン、教えてくれなかったのか?」
夫「繰り返すなよ」
ミ「ヨンファヒョンが教えたってさ~」
正「そうか?」
夫「いや、また教えてやってくれ。俺分かんないし、ホント分かんない…」

スタジオで悟ったミニョク君。
「自分の彼女が他の人に教わってたらすごく嫌ですね」
「(当然)嫌でしょー!」と言うミソンオンニ。
ジョンミンオッパは「今クールに見えても、我慢してるんですよ」と指摘します。
「あの時は分からなかったけど、ヨンファヒョンの気持ちがちょっと分かったみたいです」とミニョク君。

ソヒョンちゃん1つポケットして、続くジョンシン君の講義。その時おもむろにヨンファ君が妻に近づき…
夫「ソヒョンア…ビリヤード場ではジャケットを着ないと…」
妻「あ~。それを着ろってことですか?」

ヨンファ君、自分の着てたベストを脱ぎ、ソヒョンちゃんに着せてやります。

ミ 「どうしてそれをビリヤード場で着なくちゃいけないんですか?」←いた!ここにもウブな子が!(笑)

私はここの兄貴の返しが好きです。

「お前は静かにしてろ、こいつめ」

日本語に訳すと口汚い感じですがそうでもないですからね。子供は早く寝なさい、みたいな感じ(笑)
ヨンファ君的には、今日いいとこなしだから、何かでアピールしたかった。もしくは弟とはいえど牽制してた?

スタジオではまたもや「ヨンファヒョンの気持ちが解ってなかった…」と言うミニョク君。

ys22-9.jpg

このボタンを留めてあげる、という図が好きです。

ここからはちょっと簡単に書きますね。終わんないので。

皆実力はどっこいどっこい?ジョンシン君がちょっと上手なのかな?でも運任せな感じなので、すごく上手いって感じもしません。皆、自分の思うのと違うポケットに偶然入る(笑)

そのうちジョンヒョン君が、打ちにくい位置の球を打とうと苦戦。
オリバルを使えと言うヨンファ君に、オリバルってなんだよ、ブリッジだろ?と言うジョンシン君。
妻はこうしてオリバルの本名を知ったのでした(笑)

ジョンヒョン君の、幸運のミラクルショットもあり、ちょっとずつ元気の出てきたヨンファ君。
着実にポケットしていくジョンシン君に「そんなふうにしても1個入れたいのか?兄貴達を相手にして?お前ひどくないか?」と、軽口まで。
しかし結局、最後はソヒョンちゃんのショットで91年生まれの勝ち~

ヨンファ君、今日は何をしてもダメな日決定?
悔しくてこのままじゃいられんという夫は、次は妻とチームでもうひと勝負。
今度は負けた方の背中に氷5個を入れる、という罰ゲームつきです。

ヨンファ君、今日はずっと小学生っぽいですね。孫悟空のように威勢よくオリバルを持ちかえて「ブリッジ~!」って。
多分これが本来の兄貴の姿なのでしょうね…


ミニョク君の番なんですが、兄嫁夫妻の座る方にお尻を向けないとショットできない感じ。
ミ「僕がなんか恥ずかしいけど…」
夫「見ねーよ!」←とまでは言ってないよ(笑)
ミ「^^;」
正「お前はスカートじゃないだろーが!」(爆)
ミ「いや、それでも!」
宗「見るとこないって」(爆爆)

しきりにショットしにくそうにするミニョク君のお尻に、クッションをかざすヨンファ君。

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なんですかそれ~?と笑うソヒョンちゃん。
そんなにまでして(?)打ったミニョク君のショットでしたが、スクラッチ…

ヨンファ君の番。妻が座っている方に打つ時は、どっちに飛ぶか分からないからちょっと移動してろ、と気遣いを忘れずに。でもポケットは続かず。
その後ジョンシン君の2連続ポケットがあると、邪魔してみたり。

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兄貴、ジョンシン君のヨジャチングみたい(笑)

勝負は、正直高レベルとは言い難い感じですが、勝敗の行方は最後まで分からず。なぜならすぐに良い気になってミスするから。
ミニョク君は1つショットを決めて、気分が乗ったのか、襟を立ててタフな男のふり。

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でもショットは失敗したから、すぐに襟を戻します。

その後、ジョンヒョン君の運任せショットが決まり…どうなってんの?分かんない!と大興奮の一同。しかし誰より興奮してたのは本人で、次のショットは超ミス。ヨンファ君大喜びです。

ここまでで夫婦は4球残し、弟たちは後1球。
ソヒョンちゃんが1球上手にポケットして、興奮するヨンファ君は、妻はハイタッチのつもりで出したであろう手をギュッと握ります~

ys22-14.jpg

だいたいが皆、良いショットが出たかと思えば、いかんせん実力ではないので次はへなちょこショットになるんだよね。
それにすぐ興奮して、欲が出るので。

ソヒョンちゃんが最後の自球をポケットして後は黒い球を入れればおしまい。
しかしそこでスクラッチしてしまい、弟達チームにターン交替、万事休す!
ジョンヒョン君が黒い球を沈められず、ついに兄貴の出番が~
でも失敗~

って、こんな繰り返しで、語彙が尽きるよ!書けん~!もうビリヤードは止めて~(大泣)

次のミニョク君再度襟を立てるも、ポケットできず。
白球黒球、良い位置に残った状態でソヒョンちゃんの番。
最初は、ここを打った方がいいとかアドバイスをする夫でしたが、最後は妻の感覚に任せ、ソヒョンちゃん見事に黒球を沈めます~!

喜んで妻のもとへ行く夫。
ハイファイブをしようと妻が上げた手の手首をつかみます。

ys22-15.jpg

その勢いでいっぺん、ぎゅーってしちゃえばいいのに。
…あ、連日のレビュー疲れで、私なんか発言が大胆になってる?(笑)

でもソヒョンちゃんも「私達が勝ちましたよ!!」ってヨンファ君の肩を連続ぽんぽんぽんぽんしていますし。
進歩は相変わらず見えますね。

それから3人の中から罰ゲームを受ける1人を決定します。
3人で台の端からショットして、戻って来たボールが一番遠い人が負け。
ジョンヒョン君が強く打ち過ぎて、罰ゲ―ム当選~
「いきますね~♪」となんだか楽しそうにジョンヒョン坊っちゃんの背中に氷を入れるソヒョンちゃん。

お~よしよしって感じでジョンヒョン君の背中を撫で撫でして氷をこすりつけるその他男3人。

ys22-17.jpg

なんか3人がムツゴロウさんに見える…
よ~しよしよしよしよし…
今時の子、ムツゴロウさんを知ってるのかしら。あの素敵に無謀なおじいちゃんを(笑)
あ~…疲れが深刻?ついにどうでもいいことを言いだしたわ、私…Orz


そうしてビリヤード場を後にする5人。もうすっかり夜です。
上着をソヒョンちゃんに貸したままのヨンファ君。

ミ「ヒョン、寒くないんですか?」
夫(ミニョク君に)「お前寒いか?」
妻「寒いでしょう」と言いながら、借りてた上着を脱ぐ。
正「暑いよ」
夫「暑いよな」

ビリヤード場での熱戦の余韻?

「ありがとうございました」と上着を返したソヒョンちゃん。ヨンファ君がリュックなので着にくいんですね。後ろに立って、袖を通してあげます。
ヨンファ君、なんか満足げな顔してるように見えます。

正「今日はどうでしたか?お義姉さん」
妻「今日はー」
夫「おい、なんで急に丁寧語なんだ、また」
正「ああ、…どうだった?」
夫「早く、もうタメ口にしろ」←早くヨンファ君にもタメ口使ってくれるといーね(祈)
正「どうだった?」
妻「楽しかったし~ずいぶん親しくなったみたい」
正「うん」
宗「Me too!」
ミ「僕も」
正「Me too」
夫「俺そろそろ、本宅に帰らないと」
妻&弟「アハハ」

ここで坊っちゃん達とはお別れです。
兄嫁と弟が挨拶する横で、楽器を弾いてから寝ろ、ジョンシンはベースを弾いて…と教最後の兄貴風を吹かせるヨンファ君。
そうして夫婦は、お家へ向かいます。

夫「サンド洞行ってなにしようか?カクテキ作るか?」
妻「:D」
夫「カクテキどうだ?」
妻「カクテキ?…あ!ヨルム(間引き大根)キムチも習いました」
夫「そうなのか?」
妻「はい、お母さんが昨日漬けてらっしゃいました。次はヨルムキムチ作りましょうか?」
夫「分かった」
妻「それは簡単です」←本当に?

なんで2人とも同じように腕組みして歩くの~

ys22-18.jpg
それは別にお揃いじゃなくていいので、手をつないでみて。
난 그걸 너~무 보고싶어!…제발!

夫「久しぶりに駆けっこするか?」
妻「駆けっこ?」
夫(鞄を持ってあげて)「その代わりお前は女だから、その前のとこから」
妻「じゃあ私それは持ちますよ」
夫「いや。俺が遠くから走るよ」
妻「ホントですか?」
夫「車があるだろ。車!最初に見える」
妻「ハイ」
夫「あそこまで。しーじゃっ(スタート)!」

スタート同時に「おおおおお~」と奇声をあげて、妻を追いはじめる夫。
「んきゃあ~~~!」と逃げる妻。

楽しそうだねぇ。
捕まえてバックハグしちゃえばいいのに。
ああ!…もう頭の中身駄々もれになってきた。危険です。


ヨンファ君@インタビュー。
1日の感想を訊かれて。
「宿所で遊んで、家に帰る気分?他人の家に行って、帰って来た感じ。なので、ソウルで寄宿生活をしていて、釜山に帰って両親に会って、家族や親戚で遊んで、また(普段生活する家に)帰って来た気分?」


ソヒョンちゃん@インタビュー。
「ヨ~ン夫が冗談で、『そろそろ本宅へ帰る』っておっしゃってましたけど…すごく、なんだか新鮮でした」

どういうことが?とスタッフが質問します。

「ふと感じたのは…あ~私達、本当に結婚したんだなぁ。という考えが浮かびました」

今週はここまで。
来週は…のだめが来る!

回転寿司屋に出かけた夫婦。食事をする2人の後ろに、なんかやる気のない店員?

ys22-19.jpg

「…ん?!」
「え?!」
予想もしなかった特別なお客様に、目がまんまるなソヒョンちゃん。
実際に理想のタイプにあったヨンファ君の反応が気になりますね~
ま、ソヒョンちゃんは嫉妬したりはしないだろうけど^^

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