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2010.08.22 海の味キムチも愛があれば…!ヨンソCP第20話。
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ソヒョンちゃん、A型で慎重だと言うわりに、料理の時だけやけに大雑把なのは、なぜ?
謎だ…
今日はキムチ漬けの日。まずは、なかなか慣れないヒョ~ンのパンマルからスタートん。

妻「ヨ~ン、元気だったか?」
夫「:Dおお、元気やったー」
妻「:D」
夫「方言使うんか?」
妻「違いますー…違う」

ちょっと頭を抱えちゃうヒョ~ン。

夫「(パンマルで)来い来い来い」
妻「今日は…!キムチを…」
夫「キムチを」
妻「漬けようー…」
夫「漬けよう?」

キムチ漬けと言えば、前に男3人でキムチ漬けしたことありましたね。
スロン君も参加していましたので、「キムチ漬けなら僕を呼んでいただかないと~」と。

夫「漬けたことあるか?」
妻「No!」←英語に逃げる。
夫「:)」

床の上に新聞紙、その上には沢山材料が広げられています。

妻「はじめてだけど…」
夫「やり方は知ってるんだよな?」
妻「お母さんに協力を要請…した」

ソヒョンちゃんのパンマルは、途中まで丁寧語で行こうとして方向転換するもんだから、なんか変(笑)
訳すとそれが上手く表現できません~…放棄。

じゃん、とソヒョンちゃんが見せてくれたのは、細々とノートしたキムチ漬けの手順。

夫「アミの塩辛、砂糖…」
妻「…はぁ(ため息)ちょっと待って…」
夫「まずエプロンからしよう」

ジョンシンからもらった魚市場っぽいお揃いエプロン。
まずは自分から、と妻に後ろの紐を結んでくれるよう促す夫。

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妻「これ魚をさばかないといけないみたい…」
夫「あう~これいい感じだ」

次はソヒョンちゃんの紐を結んであげるヨンファ君は口笛♪
「今日ホントに天気いいな」

そしてまずは、大根の千切りから始めることに。
(白菜の間に味付けした大根を挟んで重ねていくんです)

包丁を持ち、「一回挑戦!」と大根を切り始めるソヒョンちゃんですが…「えいっ」って慣れない手つき。

スロン君、またもや「僕が行かないと…」とつぶやいています。
大根切るのにそんなに力は要らないと思いますが、床に置いたまな板じゃあ切りにくそう。

奥さんが切った厚切り大根を1枚手に取り、しげしげと(笑)眺めるヨ~ン。

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「今は(学校が)試験期間で、あー…2010年が半分経ったんだって、不思議」と話している妻の言葉は耳に入ってなさそうですね、大根千切り機(というのか)を見つけ、手に取ります。

夫「これで削ってもいいのかな」
妻「ううん。また切らないと(?)」
夫「…」

ヒョーンは輪切りにした大根を、千切りにすべく努力中。その横で、千切り機を使ってみるヨ~ン。

夫「これだ!見たか?:D」
妻「…お!…ばかー。アハハ:D」

とりあえずソヒョンちゃんは、包丁で千切り続行。
ヨンファ君はもう一本の大根を千切り機で削ろうとしますが…どういう姿勢で使うのか分からず、足で押さえつつ両手で大根をゴリゴリ~

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ソヒョンちゃんの大根は千切り、というよりは…短冊切り細め、って感じ。

妻「これでいいのかな?これ成功するよね?」
夫「…ヒョーン!」
妻「んー?」
夫「ん?」
妻「Why~」
夫「:D」

ヨンファ君はソヒョンちゃんに「왜(何?)」って言わせたかったんだけどね。

夫「お前を見る時…最近…」
妻「んー」←これも一応パンマルと言えばパンマル。
夫「丁寧語使いたいんだろ?」
妻「…あ~」と頷く。
夫「ん?」
妻「そうよ~…」
夫「:D…これは、後ろに延ばさないと(?)」

先延ばしにするってこと?

夫「:)お前に猶予期間をやらないと。その代わり…なしにするってことじゃないからな(?)」
妻「じゃあ、期間はどのぐらい…」
夫「ああ、もう(パンマル)使えそうって、思わないとダメだ」
妻「うーん」
夫「分かるだろ?」
妻「分かっ…た」
夫「嬉しいか?」
妻「嬉しいー」

いいね~この進度の遅さ!ヨンソが楽しく可愛い理由そのものだよ。進度の遅さ!(笑)


大根削り中、ふと咳をするヨンファ君。
妻「あ!喉は大丈夫ですか?」←さっそく丁寧語なとこが可愛い。
夫「ん?ずい分よくなった」
妻「そうですか?んー…よかった」
夫「言葉数をちょっと減らそうと…」
妻「そうですね。そうした方がいいです」
夫「話しかけるな!」
妻「:)そうします」
夫「視線で話せ」
妻「アハハ」

視線で会話中?

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でもソヒョンちゃん、ふと気がつく。
妻「私は話せるでしょう?」
夫「…ダメだ」
妻「なんでですか?」
夫「俺が痛いならお前も痛くないと」
妻「アハハ:D」
夫「夫婦は似てないと」

切った大根を、妙な掛け声と共にたらいに投げ移す夫。
「ホイェヤッ」「ホイッター!」

静かに、というジェスチャーで夫を止めようとする妻。

妻「こういう時に喉を使ったらいけませんよ~!」
夫「仕方ないだろ。魔術を使うときは。ホイッター!」と、また大根を投げ入れる。
妻「ダメですよ~」
夫「ハイッタッー」
妻「そろそろ、粉唐辛子と…」
夫(喋りすぎて?)「あ…苦しい」
妻「苦しいでしょう:D」
夫「(唐辛子を)入れていいのか?」
妻「ええ、そうです」

と、ソヒョンちゃんはコチュカルをざりざりざりざり~っと千切り大根の上へ投入。
「これはちょっとだけ入れればいいみたいです」
と、言っていますが、スタジオ一同の意見は、入れすぎ。

妻「これは付随的(?)なものですから…」次は塩の袋を傾けて「これは大根に水分をやるため入れるんだそうです」
夫「なんだって?」
妻「うわわー…!」

ざりざり~っと、塩も入れすぎ。

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夫「大根に水分を与えるため?」
妻「ハイ。大根がしゃきしゃきしてるから(?)…お?塩入れすぎ?」

浴室用椅子に座って、なんか慣れた手つきで大根を混ぜ始めるヨ~ン。

夫「こうやってたぞ?よく見てたんだ、俺」
妻「ホント?…飛び散ってるじゃないですか~!」
夫「こういうのは飛び散らせてやるもんだ」
妻(厚切り大根を発見して)「これ、全然切れてません」

そうして混ぜていきますが。

夫「あ~…なんかこれ色が違うけど?」
妻「いいえ~これは大根の和え物じゃないんだから…キムチに入るんですから、薄味でもいいんです」
夫「そうなのか?一つ食べさせて」
妻「これを食べてみてください」

と、夫の口に大根を入れる妻。

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食べてすぐに顔をしかめる夫。

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夫「んあーー!!しょっぱい!!」
妻「:Dアハハハ!ホントですか?」
夫「海の水飲んだみたいだ」
妻「あ~…可笑しい」

ヨンファ君@インタビュー。
「僕はまあまあ(の味)なら、美味しいって言おうと思ってたんですけど…おう!マジですんごくしょっぱかったんですよ!赤くもないのに、超しょっぱいんです。辛くもないのに、ただしょっぱいんです」

妻「どうしよう」
夫「食べてみるか?」
妻「いいえ~」
夫「いっぺん食べてみろって」
妻「大丈夫です」
夫「んん~」
妻「大丈夫ですよー」←毒味は夫にさせといて(笑)

ヨンファ君、大きい大根を拾って差し出しますが、大きすぎると首を振るソヒョンちゃん。
夫「小さいのをいっぺん食べてみろ」
妻「お~…でもホントにしょっぱそうです」
夫「いや、美味いよ」
妻「ホントですか??」

そしてやや強引にパクリ。

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悲鳴を上げる奥さんに、アハハハと嬉しそうな夫。
ソヒョンちゃん、しょっぱ過ぎて顔が赤くなってる。


その頃、あるマンションの一室。
積み上げられたスニーカーに、靴下とセットになったTシャツ。帽子がたくさん。基礎英文法の本。

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それに~

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ここはCNBLUEの宿所(共同生活してるマンション)です。

坊っちゃん3人は、掃除にとりかかるところ。
久しぶりの掃除か?ジョンシン君、普通にキレイにするんじゃダメだ、お義姉さんが来るんだぞ!って、既に興奮気味?
溢れてる服を紙袋に、ギューギュー足で押し込むジョンシン君。
掃除機をかけて、ゴミを廊下(?)に出すミニョク君←に「今日はゴミの日じゃない(?)」と声をかけつつ、また服を足で押し込む…

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3人の中では一番兄貴なジョンヒョン君は、シンクの前で真剣に洗いもの。
使い捨てのスプーンを洗って、「プラスチックなのに洗わなきゃいけないのか?」と自分に問う(笑)

※正=ジョンシン。宗=ジョンヒョン。ミ=ミニョク。

正「ところでー…お義姉さん、僕らの宿所を見てなんておっしゃるかな。なぜか意外に僕らが…少女時代の先輩達の宿所よりも…きれいなんじゃないか?」
宗&ミ「アハハハ」
正「ありえると思う!放送を見ていたら、ちょっとそうだっておっしゃってた」
ミ「マジで?!なんで僕が知らないんだ?」←ファンの発言。
宗「え~い、それでも俺達は男の家なのに」
正「僕らはその代わり、ミニョクと俺がいるだろ。掃除してあげる…」
宗「ミニョクが綺麗好きなんだろ。お前は違うぞ」
正「僕は綺麗好きだって~!」
宗「違うー」
正「えいミニョク、お前が言ってみろ」
ミ「…」
正「お前が言えよ」
ミ「…」
正「なんだよ!」
ミ「僕がいるから、お前も清潔にしてられるんだ」
正「なんだ!渋々かよ(?)」

順番にしゃべってくれ~…訳せないOrz


インタビューで、新しい宿所に引っ越したと話すヨンファ君。引っ越し祝いに夫婦で行くことにしたけど、手ぶらでいけないから…と。

ソヒョンちゃん@インタビュー。
「今日キムチを漬けていって、CNBLUEの坊っちゃん達に…おかずとして役立てて(?)召し上がってくれたらと…」
つまりキムチは坊っちゃん達用ね。もちろんヨンファ君も食べるんだろうけど。

大根千切りに、次は生姜とニンニクのすりおろしを入れます。
夫「何さじ(杯)入れるんだ?」
妻「そんなのはありません」
夫「…勘か?」
妻「ハイー」
夫「…」
妻「だから味見し続けないといけません」
夫「マジで?」
妻「じゃあ、いっぺん入れますね」
夫「クレ(そうしろ)」
妻「にんにくは沢山入れないと…」

ソヒョンちゃん、大胆にニンニクを山盛り一杯投入。さらにドカドカと入れまくる。生姜もどっさり。味見しながらやるんじゃなかったの?
「ニンニクはもっと入れないと…」と味見する前に、追加してますけど、大丈夫?

夫「全部入れたのか?なんか苦そうじゃないか?」
妻「いいえ~」
夫「大丈夫かな」
妻「大丈夫なはずです」←と言いつつ、やや不安げ。

ソヒョンちゃん。レシピを確認して、お母様がくれた塩辛(の汁)を取り出します。
妻「美味しい塩辛(の汁)だそうで。これを一緒に入れて…」
夫「クレ?」

ソヒョンちゃんが容器を傾けると、どばどば入るのを防止するためか、まんべんなく行きわたらせる為か、手のひらで受けてから汁をたらいに落とします。
その匂いを嗅いで「うおぉぉ~」って。海の匂い、というか生臭いんでしょう。
「ここ、釜山かよ」「やってられへん、俺…」←キムチが海味だから?
しかし、めげないソヒョンちゃん。
次のアイテムは餅米の糊。粘り気を出すために入れるんですね。

妻「これを入れると、すごく美味しいんだそうです。…ドキドキ!」と糊を開封して「これ全部入れてもいいですよね」
夫「分かんないよ。俺は何なのかよく分からない」

ソヒョンちゃん、容器の糊投入~

夫「(全部)入れていいのか?」
妻「ハイー」
夫「ちょっ、ちょっとずつ。俺が混ぜるから。感じを見てみよう」
妻「これ、こうすると少し薄味になったはずですよね?」
夫「…さあ」←声小さっ
妻「一度味見してみてください」
夫「してみろって?」
妻「私が食べさせてあげますよ」
夫「…」
妻「イヒ:D 大丈夫ですよね?」
夫「大丈夫だろ」

さあどうぞ、と再び試食してみるヨンファ君。

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こんな顔になっちゃいました。イケメンもカリスマも見る影なし。
さっきよりもっとしょっぱい!と言う夫に慌てる妻。スタジオは当然でしょ~という反応です。

夫「マジでしょっぱい!!」
妻「おっとっけ~!?」
夫「大丈夫だ。美味い美味い美味いぞ~」
妻「ホントですか???」
夫「食べさせてやるからな~」

自分だけしょっぱい思いをしたくないのか、妻にも味見させます。
「味を感じてみろ~」と言う夫の手から、大根を一切れ試食したソヒョンちゃん。当然…

妻「!!!」
夫「ヌハハハハー」

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見て。この自然な、してやったりな笑顔。
夫「しょっぱいだろー?」
妻「んんーーー!!」
夫「しょっぱいって言っただろ?俺がー」
妻「これ…なんですか?!」

キムチの薬味のはずが、塩そのものの味になっちゃったみたい。

妻「んんんー!」←まだしょっぱい。
夫「いやぁ、キムチの中に入るものだからしょっぱくても平気だ!」

夫の優しい慰めに、うんうんと頷く妻。

夫「白菜と一緒に食べるものだから」
妻「マジャヨ(そうですよね)!」←立ち直り早っ



さて…CN坊っちゃん達。部屋の掃除は済んだみたいです。。
掃除疲れで、ソファに座ってるジョンヒョン君とマンネ。自由人ジョンシンは、冷蔵庫から缶コーヒーを出して1人でごくごく。
性格出てるね~(笑)

ミニョク君が、兄貴達は引っ越し祝い持ってくるかな?と。すると目を輝かせて、賭けるか?と言うジョンシン君。
手ぶらか、トイレットペーパーか、と楽しそうに話す彼らは、しばらく後に起こる(しょっぱいキムチという)不幸を知らない(笑)

お義姉さんが来たら何をするか考えとかないと、きっと緊張して何もできないというジョンヒョン君。
よみがえる指パッチンの苦い記憶…
ジョンシン君は、ミニョクがマジックショーを準備してるから心配ない、と。
焦るマンネです。


再び、キムチ漬け現場。
妻「塩梅が本当に難しいみたいです」
夫「そうだな。ご両親に電話してみよう」
妻「そうしますか?」
ということで、ソヒョンちゃんがお母さんに電話します。

大根をやってみたんだけど、すんごい塩辛くなっちゃったんです、とお母さんに報告すると。
大根がもっとあるなら、入れればいいんだけど…もうない。
じゃあ、ニラは?と言うお母さん。

海味キムチの救世主はニラ?

ニラはあります!と言うソヒョンちゃん。じゃあそれをありったけ入れて、と母。

でもね…ジュヒョンア…。それはニラじゃなくて…葱!!!

お母さんはそんなことは露知らず、白菜となじめばそんなに塩辛くはないわよ、と。
そこで、ヨンファ君に電話交替。

「こんにちはー!オモニ」
『オホホホ~こんにちは❤』
「はい、僕ヨンファです」←ちょっと愛嬌発揮
『どうしようかしら、キムチが塩辛いって…』
「いいえー」
『漬かったら塩辛くないはず。芯はもともとしょっぱいものよ』
「ああ~。分かりました。近いうちにお会いしますね、オモニ~ム」←さらに婿の愛嬌発揮
『そうね~近いうちに会いましょうね』
「はい~ん」

通話を終え、希望が見えた!とばかりに「ニラニラニラ!」と野菜のかごを取り上げるソヒョンちゃん。

でもね…ジュヒョンア!それ葱だから!

↑↑可愛すぎて、つい2度つっこんじゃった。

葱をザクザクと切り刻み、「ヤッ」とたらいに投入する妻。混ぜる夫。
妻「なんか見た目が…」
夫「…」
妻「え~い…見た目がなんだって…」
夫「そうだ、容貌が重要か?」
妻「へへ。ですよねぇ?」

もう自分で味見するヨンファ君。心配そうに見守る妻に「少しだけしょっぱい」と。
それなら成功だと安心する妻。
スタジオのジョンミンオッパは「舌の味覚が変になったんだ」と(笑)

ソヒョンちゃんも一口食べて…
妻「大丈夫みたいです!」
夫「そうだろ?」
妻「その代わり、これ(粉唐辛子)をもうちょっと入れないと」

ヒョ~ンは、カレーを作ったら大量にできちゃうタイプだな^^


ソヒョンちゃん@インタビュー。
スタッフ「ちょうどニラがあったじゃないですか」
ソヒョン「ええ」
スタッフ「ニラじゃなくて、葱でしたよ」

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「えっ……私達は葱だと……恥ずかしい~!そうだったんだ」
恥ずかしさに顔が赤くなるソヒョンちゃん。


作った大根の薬味を、白菜に塗りつけ挟み込んでいくと、雰囲気はそれなりにキムチ。
夫「これからは趣味生活はキムチ漬けってことにしろ」
妻「趣味がキムチ漬け:D」
夫「えー…ソヒョンssiの趣味はなんですか?」←記者のつもり。
妻「キムチ漬けです」
夫「僕もキムチ漬けるの好きでして…」
妻「:D」
夫「僕(私は?)は退屈な週末に天気がよければ…キムチを漬けます。白菜と大根を買って…記者さんもキムチお好きですか?」
妻「へへ。でもなんだか、キムチっぽいです。うわ~不思議」

ヨンファ君@インタビュー。
「それでも最後には、キムチの形態になりました。形態。…形態は!」

弟達は喜びそうか、という質問に?
「…いいえ。嫌がりそうです。僕は食べられます。ホントに!食べられます」

ここでミソンオンニの素晴らしいツッコミ。
「愛があるからね!」

でも弟たちは、食べなそうだと言うヨンファ君。


その弟達は、リビングで地味~なお出迎え準備中。
ミニョク君はホワイトボードに兄嫁歓迎のメッセージを書いています。
俺の方が字が上手いと、カラーペンで書いてみるジョンシンくんですが…貧相な感じ?

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さて、そろそろキムチ漬けは終わり。ゴム手袋を外そうとして、キムチ汁をぴちぴち飛ばしまくるヨンファ君。
それを見たソヒョンちゃん「あう~まったくぅ~」と、お母さんぽく、拭いてあげます。

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妻「白い服なのに、どうするんですかー…え~い、知らん」
夫(壁を眺めて)「…エヘハハハハ:D」
妻(同じく壁を見て)「…!!!キャア~~~!」

白い服にだけでなく、白い壁にまで飛んだキムチ。

夫「俺がやったのか?」
妻「そうですよー!でなきゃ誰が…。おお~オットッケー」
夫「いや、元々こうなってた」
妻(呆)「何が!こうなってたって…」
夫「キムチじゃない!ペインティングだ!」

ティッシュで壁の汚れを拭く妻。壁にまで飛んでいたのは、汁ではなく大根そのものでした(笑)


その後、坊っちゃん達は何してるのでしょうと妻が言うので、弟達に電話をかける夫。
掃除は済んだし迎える準備万端だと言うジョンヒョン君に、ソヒョンと話せ、と。
瞬時に緊張する坊っちゃん達。
妻「ヨボセヨ~」
弟「アニョハセヨ」←硬い
妻「掃除、終わられましたか?」
弟「ハイ!きれいにしました!」
妻「ご苦労様です。では後でお会いしますね~」

ミニョク君、兄嫁の「ご苦労様です」に受けたのか喜んでるのか。とにかく嬉しそうです。

通話を終え、ヨンファ君が「マッサージして」と背中を向けます。

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妻「私は強めにやりますよ」
夫「うお、そこだ、そこだ」

スタジオではミソンオンニが、こういう自然なスキンシップがいいと言い。ジョンミンオッパは、ずい分進展した、と感想を言います。


兄夫婦を待ちながら、何か歓迎のメッセージのようなものがないかと思案する坊っちゃん達。
彼らが思い出したのは、タイから帰って来た彼らを出迎えたソヒョンちゃんの、歓迎セレモニーです。
超びっくりさせられたからね。
復讐しなくちゃ!と言いだすミニョク君。
すると何か思いついて、立ち上がったジョンシン君が別の部屋からびっくり箱(?)を持ってきます。
これがいい!と。


その頃、もうマンションの前まで来ている夫婦。
立派なマンションですね。以前はメンバー達が居間で寝てた、と涙ながら(?)に言うヨンファ君。いまや出世して個室ができたんだね。

エレベーターの中。
夫「お前がCNBLUEの宿所に来る、最初のお客さんだ」
妻「ふ~ん」
夫「お前、男だけの家に行ったことあるか?」
妻「ないですよー」
夫「恐ろしいだろ?」
妻「恐ろしくはないですよ」

エレベーターを降り、なぜか英語で部屋まで道案内する夫です。

ヨンファ君@インタビュー。
弟さん達は、お義姉さんが好きみたいですね、というスタッフの質問に。
「好きでしょう、もちろん…唯一知り合いの、女性芸能人なんですよ。唯一…」
「それに兄貴の奥さんだから、好きになるしかないでしょう」

ソヒョンちゃん@インタビュー
「とにかく男性だけで暮らしていらっしゃって…女性が一度も入ったことがないとおっしゃってたじゃないですか。だから…ちょっと心配になりましたが…。部屋を見たらその方の性格が分かるじゃないですか。だから、ヨーンオッパの部屋が一番気になりました。どんなふうなのか」


ピンポーンとチャイムが鳴り、「来た来た来た!」とキッチンスペースに身を屈めて隠れる坊っちゃん達。
弟達が開けてくれないので、ヨンファ君が自分で暗証番号入力してドアを開けます。

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坊っちゃん達は、直前になって、なんと言って飛び出るかヒソヒソヒソヒソ打ち合わせてます。
さて、歓迎セレモニーは成功するでしょーか。

次回へ。

来週は…?
ソヒョンちゃんに選ばれたジョンシンチング?なんか仲良しな兄嫁と坊っちゃん。
ミニョクは兄貴の命令で、スパイに?

「ベースを教えた時から分かってたよ」
拗ねる夫?

料理中に指を切ったソヒョンちゃん。
「血が出た」
(弟に)「おい!ちゃんと見守れって言っただろー!」

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「大丈夫か?…痛い?痛くない?」


2人きりの時がベストだと言いながらも、たまには弟たちの間でカリスマに戻る兄貴もいいわ~
ジョンシン君とは同い年だから、多分パンマルで話すのでしょう。そしてそれが兄貴は羨ましいのでしょう。
見たい、早く!
次回はアダムとクントリアが合同みたいなので、ヨンソ長めでお願いしますよ~5分、いや3分でいいから。
Secret

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