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2010.08.16 おんぶの意味はアンドロメダの彼方へ?ヨンソCP第19話。
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前回ポケットボールは絶対嫌だと言い張っていたヨ~ン。
とりあえず出かけるには出かけたのね…でも道すがら、嫌だ嫌だと言い続けます。

妻「楽しいはずです」
夫「やらない」
妻「ポケットボール」
夫「やらない。嫌だ」
妻「ポケットボール~」
夫「嫌だ!」
妻「なんでですかー」
夫「他のとこ行こうよー」
妻「え~い」
夫「マジでヤだって」
妻「私はホントに習いたいのに?」
夫「…俺はもうお前に配慮しないぞ!」
妻「なんですかー!:D」
夫「俺はやらないぞ!」

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スタジオではスロン君が一言。
「あんな表情をソヒョンssiにするの初めて見ます」
ミソンオンニも。
「ソヒョンssiがなにをしようって言っても、こんなに嫌がったことはなかったのにねぇ?」


妻「なんでですか~?私はすごく習いたいのに…教えてください!」
夫「……教えてくれって?…俺が…俺だって教えてやりたいさ」

最後まで嫌がる夫を励ましつつ、(ソヒョンちゃんヨンファ君の肩を何度かポンポンしてますね:)、結局ビリヤード場に着いた2人。

妻「うわ~!おもしろいです」
夫「俺のホームタウン!」←嫌なんじゃなかったの?
妻「うわ、ホントに不思議な感じです」
夫「お前とは(?)距離が遠い場所だ(縁のない場所だ?)。一度くらい打ったことあるか?」
妻「私ほんっとに一度も打ったことありません」
夫「一度もない?」
妻「はい」

ということで…嫌がってはいても、元ポケットボール部の夫は妻にルールを説明。

夫「まずは『ストライプ』があって『ソリッド』」
妻「ストライプと、ソリッド…」

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夫「俺も良く知らないんだぞ?」
妻「:Dよくご存じじゃないですかー」
夫「:D違うさ~知らない…(これが)カラーボールと、手球(白い球のこと)だ」
妻「うん」

※ここの会話だけを書いても分からないと思うので、ちょっと解説。
ヨンファ君が説明してるのは8(エイト)ボールです。
えーとですね…15個のカラーボール(的球)がありまして、1~7番球がソリッド。9~15番がストライプです。
このどちらかが自分の持ち球(というのか)になり、それを全部ポケットした後に、黒い8番球を落とした人が勝ち。
もちろん手球が落ちてしまうと(スクラッチというやつです)ファールで強制的に相手の番になります。
自分の球をすべて落とす前に8番をポケットすると即負けです。

というようなことをソヒョンちゃんに説明したヨンファ君。

夫「さあ、それと重要なものがある!」
妻「ハイ」
夫「俺が一番大好きな器具だ」
妻「うーん」
夫「オリバルだ!」

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오리발=アヒルの足、水かき。
形がそれっぽいから、そう呼ぶんでしょうね。

妻「:D可愛い~」
夫「これはオリバルっていうんだけど、お前がすごく打ちにくい場所に白球がある!(そういう時に)これで打てばいい」

実際オリバルを使って打ってみせる夫に感心する妻。

妻「専門用語ではなんですか?オリバルとは言わないんじゃありませんか?」
夫「……オリバルだ!」
妻「ホントですか?」
夫「おお。こいつは最初からオリバルとして生まれた(?)んだ」
妻「オリバル?う~ん…」←超疑ってる。

確かに全世界共通でオリバルというはずもなく、正しくはメカニカルブリッジ、通称レストと言うんだって。

さて、いよいよ実際に打ってみての指導となり、再びトラウマに襲われるヨンファ君。そんな夫の肩を再びポンポンと叩くソヒョンちゃん。

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ソヒョンちゃんいつも自分からヨンファ君に触ると、すぐに手を引っ込めるんだよね~

夫「俺が実は…なんで嫌いか教えてやろうか?」
妻「はい」
夫「ポケットボール部に女の子がいたんだ」
妻「女?」←ちょっとだけ表情が硬くなってない?
夫「実は…いや、なんでもない」
妻「なんですかー話してくださいよー」
夫「俺が友達と女の子2人(?)と、対戦したことがあるんだ。それが…」
妻「まさか負けたんですか?」
夫「こっぴどく負けたんだ!それ以来絶対にやるまいと誓ったんだ」
妻「1対1で(?)負けたんですか?」
夫「こっぴどくな!こっぴどく負けた!それ以降は絶対にやらなかった」
妻「そうなんですかー…」

ヨンファ君@インタビュー。
「正直な話、男は…ポケットボールもキャロムも上手で、そうじゃないと。僕が得意でないものを見せるのは嫌です。ホントに」

ヨンファ君、いつになく真剣に語っております。

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「だからダンスも嫌ですし…ハイ、だから僕はダンスをするのは嫌なんです。(ポケットボールは)僕が教えてあげなくちゃいけないのに、よく知らないし…だからと言って

다른 남자한테 배우면…질투죠!
他の男に習ったら…嫉妬でしょう!

ギターの時のチョンモオッパ事件を思い出したか?

「そんな状況には嫉妬するしかないでしょう…とにかく僕は、まぁ…(…葛藤)いいえ、僕はやりません」

と言っていたヨ~ンでしたが…、やってんじゃん^^
嫌だと言いつつ、ブレイクショットを放ちますが…早速白球がポケットへ!スクラッチ~…
こうなったらお前の番だと言う夫に、笑う奥さん。

まずはゲームというよりも打つ練習。

姿勢や…?
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ブリッジ(キューを支える指)の形を手取り足とり教えるヨンファ君。

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複雑な表情のジヌン君と、盛り上がる面々と私(笑)

じゃあ試しに打ってみろと、ソヒョンちゃんが打つと…
見事ポケット!

妻「こうですか?」
夫「…天才だな?!」
妻「ハイぃ?」
夫「天才だ!…でもお前、すごく…」

とか言いながら、ヨンファ君部屋の隅から(自分の?だよね?)上着を持ってきます。

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夫「これをちょっと…覆おう」
妻「これなに?:Dこれを着ろということですか?」
夫「おお…あ~ダメだ。着ろ」
妻「ウェー(なんで)」
夫「着ろー」

ソヒョンちゃん、旦那さんがなぜ上着を着ろと言ったのか「???」な様子。でもヨンファ君も、屈むと見えそう、とは言えずに。
とにかく言われた通りに上着を羽織るソヒョンちゃん。「閉めろ閉めろ」と妻の上着のジッパーを首まで上げる夫。

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ヨ~ン、ヒョ~ンに鍵をかけるの図。
ソヒョンちゃん、意味が分かってないところが可愛いし。

妻「これなに~!?」
夫「ダメだ!閉じとけ!」
妻「上まであげとけってことですか(?)?これなんですかー」
夫「これがビリヤード場の礼儀だ!」

ソヒョンちゃん@インタビュー。
「私はなんでこれを着せてくださったんだろう…と。(服が?)可愛いのかな?と、最初は思ったんですが…ちょっと窮屈でした。脱いだらダメかな、と。すごく窮屈だったので。でも…私のことを思って配慮してくださったことですから」

後で、ヨ~ンがなんで上着を着せてくれたか知って感謝の気持ちってことね。
ソヒョンちゃんは自分が誰かにとって女性であるってことを、普段意識していない子なんだろうと思います。そこが天然。天然記念物(笑)

その後また夫がナイスショットを放ったかっと思いきや、すぐまたスクラッチ。失敗すると口数の多くなるヨンファ君。「俺は、これだから嫌だって言ったんだ」

ソヒョンちゃんは夫の指導の下、なかなかの上達?
スタジオの面々も、ソヒョンちゃんにはセンスがあって、ヨンファ君よりも上手そうだと言っております。

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夫「始まりつつある…!」
妻「:D」
夫「俺の不安感…!!」
妻「んん?」
夫「ゲームしよう。もうお前と俺の実力は似たようなもんだ」
妻「:)違いますよ~…嘘ばっかりー!」
夫「嘘じゃないぞ!マジだ!」
妻「私は今日初めてやったんですよ?」
夫「俺、初めてやる子達にもずい分負けたし」
妻「うそー…:D」
夫「ゲームは賭けてやるけど…」
妻「はい…」
夫「負けたら…おんぶ!」
妻「:D…ホントに?」
夫「おお」
妻「はぁ…」(ため息ついといて)「さあ、スタート!」
夫「お前って本当に…!」

ソヒョンちゃんは断るということをしません。特に勝負ごとは。基本、勝てばいいのよ!というVivid Dreamを描く子だから。
ヨンファ君はソヒョンちゃんが尻込みするかと思ってたんでしょうけど、強気に出られたもんだから負けず嫌いが発動したかな?

夫「クレ(そうか)!へ(やれ)!負けなきゃいいんだろ!じゃんけんぽん!」

妻チョキ、夫パー(ヨンファ君がパーという意味ではない)。
早速じゃんけんで負けてるし。

「俺が負けたから…お前、お前からやれ。やれ!叩き壊せ~!」
ということで妻のブレイクショットからスタートですね。

スタジオではナヨンオンニが、ソヒョンssiが負けたらどうしましょう、と心配そう。するとジョンミンオッパが、こういうのは男が負けてやるものだと。
しかしナヨンオンニは苦い経験がお有りの様子。
花札してて、彼氏は自分が負けそうになると、板をひっくり返して勝負をなしにしちゃったって…。
もう少しマシな男とつきあえと言うミソンオンニ。ㅎㅎ

夫「俺の実力は見ただろう?」
妻「うん…」
夫「実力見たよな?俺の実力…」
妻「チャレ~」

上手です、と本当は敬語で言いたかったんだろうね。語尾が妙~に揺れております。
ジヌン君「ソヒョンssiが今、ぎこちなくもタメ口しようとしてます」と応援解説。

夫「語尾が…語尾がぼんやりしてるぞ?:)」
妻「…:)」
やっぱりソヒョンちゃんにパンマルは簡単なことではない様子。

そうしてゲーム開始。
ソヒョンちゃん、ブレイクショットで早速ポケット!
妻「イエーイ♪」
夫「お前!正直に言え!今までのが嘘だっただろ!」
妻「違うよ」

次のショットをする妻にプレッシャーをかける夫。
「黒が入る~黒が入る~」
ジロッと夫を睨む妻。

夫「おお~ウェ~ヨ~?」←ソヒョンちゃんの物まねです。
妻「…もう!ホントに!」
夫「分かった分かった分かった。キダリョボ~(待ってみる)」

次のショットでソヒョンちゃんもスクラッチ。思わず「いひっ:D」と喜んじゃうヨンファ君。

妻「初めてだって言ってるじゃないですかー」
夫「やっぱり夫婦は似るんだな~」

ヨンファ君集中して、唇を尖らせてますが、なにやら妙な音が。

夫がやや優位でゲームは進みます。
そのうち、ソヒョンちゃんの手が届かない場所の球を打つ場面が。

夫「これを打つにはお前の腕短いだろ!」
妻「オリバル!」
夫「クレ~…それがまさに、正解だ♪」←誰。

レストを使ってショットをしようとする妻の横で「オ、オ、リィバァル」とふざける夫。

最初あんなに嫌がってたくせに、ヨ~ンなんか浮かれてますねぇ…

ソヒョンちゃん連続ポケットも、夫に良い位置を与えて交代。
その後もやはり初心者ヒョ~ンはやや劣勢で、ゲームは終盤へ。
ヨンファ君は自球ストライプの最後の1球を沈め、残すは8番のみ。
初心者の奥さん相手なら、ちょっと負けてあげるとかすればいいと思っているスタジオですが、この時のヨンファ君のミスは、ただのミス。本気の失敗です(笑)

ソヒョンちゃんに交代~
またもやオリバルの出番でヨンファ君の指導が入ります~

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彼女の自球はまだ2球ほど残っていますが、1球沈めたとこで、手玉と残りの1球が良い感じの位置に!
それを見てやや焦るヨンファ君
そしてソヒョンちゃん、自球を全部沈めます。

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つまりこのまま8番をポケットしたら、ソヒョンちゃんの勝ち!
緊張してお茶を飲むヨンファ君。

「本当にこんなドラマのようなことが起きるなんて…!」
妻のショットを緊張して見つめるヨンファ君。口もぽかんと開いちゃってます。

予想とは違う方に8番が転がりますが…お~なかなか惜しいです。よもや!と焦ったヨンファ君は思わず「うわ!うわ!」って。喜びすぎだから。

良い位置に残った8番を難なくポケットして、ヨンファ君勝利。ソヒョンちゃんの罰ゲーム決定。
ヨンファ君ガッツポーズまでしちゃって。

夫「勝った…!どうしてこんなに緊張するんだ?!」
妻「:D…ああ~残念…」
夫「ごめんな」←ここのミアネ~の言い方がすごく好き。
妻「いいえ」
夫(意味ありげに妻を見る)「…」
妻「!…じゃあどうなるってこと?」
夫「おんぶしないと」
妻「あぁ~あり得ない!」
夫「美味いもん食べて!お腹一杯にして」

妻におぶさる格好をして楽しそうなヨンファ君。

妻「ああ~ん…!チンッチャッ!どうやっておんぶなんてー!」
夫「なんでなんで、重そうか?俺は軽量男だぞ~」←テロップに『ダイエット中』って出てます。
妻「んー?」
夫「軽量男」
妻「アイゴ~~~」


ヨンファ君@インタビュー。
最初はものすごく嫌がってましたけど…?と言う質問に。
「ハイ、でもホントに面白かったです。教えてあげながら…僕もスリルを感じながら打って…最後には本当に賭けを離れて、どきどきしました。でも本当に面白かったです」
「本当に良い思い出になりそうです」

ソヒョンちゃん@インタビュー。
夫が勝って残念ではないか、という質問に。
「でも、こんなことでまで負けてくれなくても大丈夫です。それに…ポケットボールをしていて、ずい分負けたと言っていましたし…私にも負けたら。はー…気の毒です。ハイ」
「でも果たしておんぶできるでしょうか。私は…なんとなく出来なさそうに思います」

さてヒョ~ンはヨ~ンをおんぶできるのか?
は、後のお楽しみ。

2人はビリヤード場を出ます。
夫「あー集中しすぎて頭が痛い」
妻「面白かったです」
夫「スパゲッティーが食べたい」
妻「スパゲッティー?」
夫「ああ」
妻「スパゲッティー食べに行く!食べに行けー」←命令調(笑)

パンマル努力中のソヒョンちゃん。やや苦笑の夫。
歩きながら、お互いの肩をぶつけあってじゃれる夫婦~♪

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スタジオも盛り上がり、「あれは本当に愛し合う恋人同士がやることです!」と解説するナヨンオン二に、肩でタックルしまくるスロン君(爆)

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スロンスロン可愛い…

最初に肩でつついたのはヨンファ君だけど、ソヒョンちゃんもやり返すんだよね~…ヨンファ君なんだか嬉しそうです。

夫「憂さ晴らしすんなよー俺で」
妻「あ~…ホントに~!」
夫「負けたからって俺で憂さを晴らすな~」

夫にもう一度タックルする妻。
そうしているうちに、スパゲッティー屋さんを発見します。

妻「あ!スパゲッティー!スパゲッティー専門店!」
夫「クレ~!行こうソヒョンア!」

そしてなぜかいきなり上着で日差しを避けるヨンファ君。
紫外線を避けなければ!って。

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@パスタのお店。テーブルにつき…

夫「俺、ホントにスパゲッティー食べたかった。俺が、一番大すきなものだ!」
妻「ああ~…そうなんだ」テロップは『私のテンジャンチゲじゃなくて?』
夫「テンジャンチゲの次にな」←とってつけた(笑)
妻「う~ん」

メニューが沢山あって喜ぶ夫。
そんな夫が子供みたいで可愛い(と思っているだろう)妻。

ヨンファ君、メニューを見てるだけでヨダレが出ちゃいそう。
夫はボンゴレビアンコ。妻はきのこスパゲッティーを注文。

夫「でもスパゲッティーが出てくるまでちょっと時間があるから…」
妻「うん…」
夫「ヒョンが我慢していた、丁寧語を使えるようにしてやる」
妻「ホントですか…?おお~ありがとうございます~!」

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夫「すごく辛そうなんだよー」
妻(安堵のため息)「お~」
夫「ホントに辛かったんだな」
妻「ホントに辛かったです」

どうやらソヒョンちゃん、タメ口を使わないとと思い、口数が減っちゃってたみたい。

夫「クレ。お前がパンマルになってから、すごく笑顔を失ってる。誰のための罰ゲームか分からない」
妻「:D」
夫「無駄に俺がさせておいてー!」
妻「…」
夫「楽だろ?」
妻「はい」
夫「丁寧語が楽だろ?」
妻「はいー」
夫「クレ、俺の考えでは…」

というところで、スパゲッティーが運ばれてきて。

妻「じゃあ(スパゲッティーがきたから)またスタート?」
夫「スタート~」
妻「ああ~酷い…」
夫「まぁスパゲッティ食べるまでは(丁寧語)使えるようにしてやるよ」
妻「うわ~:)」
夫「見ている俺の胸が痛む」
妻「ああー…ありがとうございます」

そうして夫はしばし、スパゲッティーに夢中。
ずるずる~って音立てて食べるのも可愛い。ヨ~ンは大人ぶってるけど、中身は結構子供。

妻「美味しいですか?」
夫「…」

美味しくて言葉にならないらしい。

妻「スパゲッティー本当にお好きなんですね:)」
夫「美味すぎないか?」
妻「美味しい♪…私より年上の人には…もう皆に丁寧語を使うようになりました。オンニ達と一緒に生活して…」
夫「うん」

と、話しを聞きながらさりげなく貝をソヒョンちゃんのスプーンの上に分けてあげるヨ~ン。
これも本当に好きじゃなきゃしないことだ、とスタジオのジョンミンオッパと共感するスロン君。

夫「友達には(タメ口)うまく使うだろう」
妻「そうですよね!友達には…」
夫「実は告白することがあるんだ」
妻「なんです?」
夫「俺20歳なんだ」
妻「ああ~ん」←何言ってんの、と言う感じ?
夫「実は今度大学に入ったんだ」
妻「:D」
夫「:)気楽に考えればいいのに」
妻「…そうかな」
夫「うん」
妻「努力いたします!努力します!」
夫「どうやって?」
妻「『~いたします』じゃなくて『~します』って!どうでしょうか…」

ソヒョンちゃん@インタビュー。
「『テンジャンチゲです』じゃなくて、『テンジャンチゲ!』。ということですよね。こうやって少し、少しずつ…」

妻「きのこお好きですか?」
夫「うん」

自分のお皿から、夫のお皿へきのこ移動。
早速食べて、大げさなリアクションをするヨンファ君。
「たくさん食べとけ。後でおんぶしないといけないから」と妻のお皿に貝を再びおすそ分け。

ラブラブだね…
見てるスタジオ(と私)も羨ましいやら、照れくさいやら。


そうして家の前の坂道まで帰って来た夫婦。いよいよ罰ゲームです。

夫「あの木から初めよう」
妻「あそこですか?」
夫「大変だから、あの木のとこに立ってろ」
妻「だって…」
夫「後ろから走ってっておぶさるから」

それじゃあ杭打ち(?)だと言うスロン君。
そう言って実はバックハグをすればいいと言うジヌン君。
笑ってるけど、内心は煮えくりかえったりしてない?(笑)

妻「では私の鞄を持って、おぶさってください」
夫「クレ(そうするよ)」

ヨンファ君に言われたとおり少し先まで歩くソヒョンちゃん。

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妻「あ~!まったく!!」
夫「クレ~このくらいはしてくれるよな」
妻「あ~…」
夫「してくれるよな?」

助走をつけるヨンファ君。
その様子を見て「あ~チンッチャ!」と呆れる+笑うしかないソヒョンちゃん。
「前を見てろ」と言われ、前を向いてると後ろから近づく足音が~
思わず逃げ出します(笑)

夫「なんだよ」
妻「でもなんでホントに走って来るんですか~!」
夫「走って行ってこそ、高く跳べるんだ!」

と、走って行くふりをしますが、実際はそっとおんぶ。

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大分重かったようで、悲鳴をあげるソヒョンちゃん。

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妻「ちょっと待って!あそこの階段からしちゃダメですか」
夫「ん?そうしよう」

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なんとかおんぶしたものの、グラグラしておぶわれてるヨンファ君の方が怖がってます。
妻「おお~!!ホントに重い!」
夫「下ろせ下ろせ下ろせ!」

不安定で乗っていられなかったヨンファ君。何歩も進んでないけど、一度着地。
すると不満そうなソヒョンちゃんです。

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妻「だってやらないとー!早く早くもう1回!」
夫「そんな怖い目で見てどうすんだよ~(お前の?)罰ゲームなのに~!」
妻「もう(家の門は)目の前なんだから、出来ますよ!」
夫「分かった。お前はこんなところで負けず嫌いが出るんだな」
妻「スタート!」

もう一度階段からスタート。

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変な姿勢…(笑)

夫「俺の方が怖いよー」
妻「いえー!安全な姿勢を保ってください」

ヨンファ君的にはスキンシップに慣れよう!の一環だったのでしょうが、その意味は既に遥か彼方。…スポ根?

気合いの声をあげながら、なんとか家の門にたどり着き、夫を下ろします。

夫「どこ行くんだ?階段まで上がらないと!」
妻「だって、こんなふうに不安そうにしてたでしょ!」
夫「…分かった分かった分かった!」

2人は並んで家の階段を上ります。
「あ~ホントに大変」と言う妻を、手をうちわ代りに扇いであげる夫。

夫「俺、お前がホントにやる(持ち上げる)とは思わなかった」
妻「なんで出来ないんですか!できますよ!」

そうして夫婦は家の中へと仲よく消えていきましたとさ。

次回へ。


…甘かったですね~
ヨンファ君がだんだん幼くなってきてます。そしてソヒョンちゃんが大人の心の広さを見せ始めてるような。

来週は…

キムジャン(キムチ漬け)!
若い2人には難しいんじゃな~い?(笑)
とにかく一生懸命キムチを漬けてみる情熱夫婦。さてどんなお味に仕上がるのでしょうか。

一方、ここはどこ?坊っちゃん達3人が一生懸命掃除しているのは…CNBLUEの宿所!
あの方がいらっしゃる!兄嫁をお迎えする準備に余念がない坊っちゃん達。

うわ~い。楽しみですね。
でもキムチを漬けるだけで(放送分量)20分は過ぎそう。CNBLUEの宿所へ行くのは再来週じゃないのかな…と。
最近予告によくやられるので、疑い深くなっている私。

Secret

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