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2010.08.02 夫は白線、妻は縁石が嫌い。ええ~ん?ヨンソ夫婦EP17.
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お待たせしました~:)
意外な展開のヨンソ17回目です。
場内技能試験の順番待ちをするヨ~ンとヒョ~ン。待合室で他の受験者が試験を行うのを見ながら緊張して、顔がこっちこちの夫。逆に妻はにこやかで、「緊張なさらずに」と、夫を励ます余裕の表情です。
場内アナウンスが流れ、試験が開始。名前がアナウンスされた人は車に乗り込み…という感じでしょうかね。一応場内に試験監督のような人々が散らばって立っているようですが、車には運転者1人で乗ります。

2人が順番を待つ間にも、後輪の境界線越え(?)やら何やらで、失格者が出ます。
そうか、減点だけじゃなくて、大きな失敗だと一度で失格になることもあるのね。そうするとすぐに、試験官がやってきて、受験者は助手席に乗り換え…寂しく戻って来るらしい。

ヨンファ君は他受験者の運転を真剣に見ているようで、でもどこかぼんやりしているようにも見える、極度緊張状態?喋らないし、ソヒョンちゃんの言葉も耳に入らないようです。

妻「どこで失敗しましたか?」
夫「…ん?」
妻「どこで沢山失敗しましたか?」
夫「…試験?勉強したかって?」←何言ってんだか。
妻「失敗をたくさんした場所です。こうしなくちゃいけないのに…っていう」
夫「…信号」

緊張しすぎだよ~ン(笑)
ヒョ~ンはそんな旦那様を心配そうに見つめます。

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そのうちに「受験番号303番チョンヨンファさん!」とアナウンスが入り、超真顔になるヨンファ君。
スタジオでも、見ている方が緊張すると大騒ぎです。

「ファイティン!きっと合格なさってくださいね!」という妻の笑顔に送られて、ヨンファ君がトラックに乗り込みます。座席の調節をして、自分を励ますかのように「OKOKOKOK!」と言いますが、試験官さんと妻にシートベルトをしていないと指摘されちゃいます。焦りつつシートベルトをして「後でな!すんごい運転してくるからな!」と言葉だけは余裕満々~

スタジオではナヨンオンニが、彼女の前で不合格だったらどれほど恥ずかしいか…と。同意するスロン君と、男は女性の前では良い格好がしたいものだし…と言うジョンミンオッパ。

そんな中でも、やることはやる兄貴(笑)窓から手を出し、妻とハイファイブ~一瞬だけど、妻の手をぎゅっと握ります。

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そして車は出発。スムーズなスタートです。運転し出すとやっと落ち着いたヨンファ君。
まずは傾斜路で一度停止し、そこから発進。
次は屈折コースに進入。黄色い線を踏むと減点。しかし上手に通過!問題なし。

その時失格のアナウンスが入り、ヨンファ君のことかとびっくりするソヒョンちゃんと、スタジオでしたが、別の受験者でした。
本人も再び緊張したか?スーッと交差点に入ろうとして、停止線侵犯(=止まらず通過しちゃった)5点減点です、と採点機のアナウンスが入ります。

余談。これ日本だと即不合格じゃなかったっけ?路上だけかな。最後まで試験受けさせてくれるけど、一旦停止無視しそうになると、助手席の試験官が自分の足元のブレーキ踏んでくれちゃいますよね。
試験官にブレーキ踏まれた時点で、もう望みはなかったような気がする。
違ったっけ。

そのまま信号違反?赤信号だったー!!!
5+5=10点減点です。今90点なので、あと10点減点で不合格になってしまいます。

その次にS字。これは上手く通過。駐車も上手くこなして。加速コースもOK。急ブレーキをかけろというアナウンスにも落ち着いて対応し、停車&ハザード。

それを見守っているソヒョンちゃん。「上手だ~えーい…ちっとも緊張なさってないじゃないですか」とだんだん我が身の心配を始めます(笑)

そうしてヨンファ君のトラックは最後のポイントに到着。縦列(平行)駐車だね。これをきっちりやれば減点されてても関係なし!合格!

…なんですが。
最初はハンドルの切り方が甘かったので、もう一度切り返してバック。
今度は車体はちゃんと収まってるのに、なぜかOKのアナウンスが入らず…
どうやら前後輪両方が白線を平行に踏まないとダメみたい。もうちょっとバックするだけで良かったんだけど…

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理由が分からないヨンファ君はもう一度切り返して、そこで時間経過、1点減点。
慎重にしているうちにまた時間超過5点減点!

スタジオのミソンオンニの「미치겠네(変になりそう)!!!」に超共感です。見てる方がハラハラする。

もう後がないヨンファ君。もう数cmバックすれば前輪が白線に乗って合格なのに、それに気がつかない!
「あ~」と困惑のため息をもらしたところで、憎い憎い機械の声が。

『点数未達成、不合格です』

ああ~~~!こんなことって!
本当に惜しいよ。惜しいっていうか、ほとんど合格なんだけど…時間超過だしダメなものはダメ。

すぐに近づいてくる試験官さんに、「OKの音が出ないんですけど」と言うと「前輪がもう少しだけ入らないといけなかった」と理由を教えてくれ「本当にあと少しだった」と言ってくれますが…やっぱりダメなものはダメ(涙)

降りて自分の目で確認してみれば、確かにその通り。助手席に乗り込んで、試験官さんの運転で妻のもとへ…

ソヒョンちゃんもこの状況に大分慌てておりますよ。

自分の順番で呼ばれてるけど、まずは戻って来た夫に駆け寄ります。
車を降りた瞬間、「もっと入らないといけなかったんだって」と妻に言いわけするヨンファ君。
それはまぁ…格好つかないよね。実際惜しかったし。

とりあえず凹んだ夫をおいて、妻は自分の試験に臨みます。

そこでヨンファ君の心境告白@インタビュー。
「赤っ恥でしたよ~合否はもちろん、カッコよく戻らないといけなかったのに…助手席に乗って(戻って)…ヒョ-ンの表情を見た瞬間、落ちたからどう声をかけてあげたらいいか(?という顔で?)
大丈夫です、と慰めの言葉をかけてくれたとき…(ため息)…愛し(恋し)かったです」

そしてソヒョンちゃんの試験が開始。ヨンファ君、待合室から身を乗り出して、応援の声をかけますが。「잘해~(頑張れ)」の声が弱弱しい…

一方、ソヒョンちゃんはバックミラーで髪型を整える余裕まであります。
スタート地点の試験官はでれでれして「ファイトです」なんて声をかけてくれるし、出発するまでなんか親切(笑)
ヨンファ君と同じコースをスムーズにこなしていくソヒョンちゃん。坂道発進OKで、「上手です」と自分を褒めながら進みます。


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それを待合室から見守ってる夫の心境…
「最悪のシナリオは…ヒョンだけ受かって僕だけ落ちるという…そんなシナリオ」

まぁ、しょうがないよね。妻の不合格を願っちゃダメだけどさ。気持ちは解るよ、ヨ~ン。

ソヒョンちゃんは屈折コースに進入。集中すると鼻の穴が大きくなっちゃうヒョ~ンですが、無事通過し、次は夫が減点くらった交差点へ。一時停止と信号確認も忘れずに、減点なしで通過。次のS字へと進みます。

ここまで完璧な運転に、スロンくんは100点をとりそうだと。
ヨンファ君の表情は暗くなる…

スムーズにS字を描いて…と思ったら!
後輪が縁石に乗り上げ、がたんっと車体が揺れました。

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あ~…これは即失格なのか…
つまり。2人揃って…不合格!!!
こんなことって!予想してなかったですよ。私は2人とも受かるもんだとばっかり思ってたので、かなり驚きです。

ヒョ~ンのトラックに素早く駆け寄ってくる背中がなんだか嬉しそう(?)な、担当試験官さん。ソヒョンちゃんは助手席に乗ります。

ヨンファ君は「こんなことが…(あるのか)!!」と言いながら、ちょっと笑ってないかい?唇のはしっこが。

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ソヒョンちゃんのその時の心境@インタビュー。
「はぁぁぁ…幽体離脱。オットケー…TT おおお~…おおお~ん」嘆きの声のみで、ちっともインタビューになってません(笑)

そこでナヨンオンニ、自虐ネタでソヒョンちゃんをフォローします。でも花壇にぶつかっただけですから大丈夫です。前に私は試験場で他のトラックにぶつかりましたって。@@ホントっぽい。

戻ってきた妻を出迎えた夫。
妻「うわあ~ん、私失格です~!どうしましょう!私達」
夫「…夫婦は似るって」
妻「なんてこった…!縁石に乗り上げてしまいました。ほとんど出来てたのに(?)」
夫「俺はここまで来ておいて!!!」←本当に悔しそう。

試験が済んだ方は2階へ願書を取りに来てください、と放送が流れ…仕方なくとぼとぼと歩きだします。
こうして試験は終了。夫婦そろって不合格&脱力。

ソヒョンちゃん@インタビュー。
「2人とも落ちたので、いっそその方が良かったみたいです。1人受かったら…落ちたそのもう1人が、本当に悲しいはずです。一緒に落ちたから、一緒に頑張って、一緒に受かればいいんんです。ファイティン!もう慢心はしません!ああー…申し訳ありません。慢心していました。あ~…バカバカ」

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凹んでるとこ申し訳ないですがこのヒョ~ン、可愛すぎます。


不合格の判を押されちゃった願書を持って、出口に向かい外を歩く2人。

妻「ああ~…どうしよう。ホント馬鹿みたい…」
夫「あう!白線が一番嫌いだ!」と、白線を睨みつける。
妻「私は縁石が一番嫌いですー!」

道路上の見るものすべてが憎い夫婦。歩道を歩こうと言うヨンファ君でしたが、縁石が憎い妻。おぶされおぶされ!と冗談で妻(と自分)を慰めます。

それからベンチに座って、不合格の理由を話しあいます。
ソヒョンちゃんは最後にヨンファ君が時間超過で失格になった平行駐車を、車体が右に寄りすぎてたからダメだったんじゃないかと言います。そうじゃないんだよね、ただ白線に平行にタイヤが乗ってなかったから、OKが出なかったんです。
そのことを説明しようと夫は、自分の膝(というか腿)を道路に見立て、当時の状況説明。するとソヒョンちゃんも指でヨンファ君の膝道路(爆)を使って、自分の意見を言います。

良く分からない説明でごめんよ。こういう感じです。そしてジヌン君の表情はこんな感じです(爆)

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結局は自分の足でタイヤが白線に平行じゃなかったからダメだったんだということを説明し、ソヒョンちゃんも納得しますが…
ミソンオンニの鋭い一言。「今、ソヒョンssiが合格してたらそんな話もしなかったはずよ」
「ただ静~かにしてたはず」とスロン君。

夫「今また試験したら100%受かる自信があるのに…!」
妻「あー!私も上手くできます。後輪を確認すれば上手くできそうなのに」

しきりに残念がる夫婦ですが…また受ければいいよ。テロップの通り明日は明日の太陽が昇るよ、うん。

しかし試験場を出ようと歩く、足取りは重く。
そこへ明るくソヒョンちゃんを呼ぶ声がします。
妹夫婦を迎えに来たヒョヨンちゃん+ジョンシンチング。

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妻「(ジョンシンチングを)スヨンオンニかと思いました」
夫「:D」
弟「시험 붙었어?」=試験受かりましたか。という意味ですが、『붙다』には『くっつく』という意味もあります。
夫「어딜 붙어?」=どこにくっつくんだよ~と、切り返してごまかしてる。
弟「落ちたんですか?」
夫「どこにくっつくんだよー」
姉「その表情はどうしたの?落ちた?受かった?」
妻「ああ~…!」
姉「まさか2人とも落ちたの!?…お芝居してるのね」
夫妻「…」
姉「なに~なによ、受かったんでしょ?」
妻「落ちました、2人とも」
夫「落ちたよ!」

衝撃を受ける出迎え組。

弟「マジですか?!」
姉「オンニの目をちゃんと見て言いなさい。ホントに?」
妻「ホントですー!私、すっごく泣きそうです…」
姉「ホントなんだ…」

落ちた事情を切々と訴えるヨンファ君。

姉「どうするのよ~私、ピクニックに行こうといろいろ積んできたのに。それならどうするの!?ジョンシン君も呼んだのに」
弟「来たのに…」
姉「じゃあ私が用意したのもったいないから!慰労パーティにしよう!」

ケンチャナ~と、ヒョヨンちゃんは妹をなぐさめ。ジョンシン君は兄貴と肩を組んでなぐさめます。

妻(ヒョヨンちゃんに)「私はですね…失格だったんです!」
姉「ヌハハハハ!まぁそういうこともあるわよ!オンニは100点だったけど、そういうこともあるって」
↑なぐさめてるのかなんなのか(笑)
スタジオでも再び100点自慢のスロン&ジヌン兄弟。

ソヒョンちゃんは自分が失格した時の状況を姉に説明します。

妻「S字を通過しました。ほとんど通過しました。(車の)前の方が(S字カーブ)を抜けたんです。イエ~イ♪(ってところで)『失格です』」
夫「凹んでたら、ソヒョンの車が来たんだ。上手なんだよ。あ~俺の負けだ、と思ってたんだけど…急に石の上にのぼった:D」
姉「:D…とにかく慰労パーティに行けばいいじゃない」

そうして4人が乗り込んだのは、運転手つきのソシのバン。
最後部シートにヒョヨンちゃんとジョンシンチング。中列に座った夫婦は、なんだかどっと疲れが出たみたいです。

妻「私達、ほんっとに頑張りましたよね~」

と、夫婦お疲れさまのハイファイブ。

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姉「私はあんたが100点とると思ってた。ヨンファは95点で」←呼び捨てにしたよ…
弟「だからダンスを踊ると?」
姉「そうね。でも2人とも落ちたんだから、2人とも罰ゲ―ムしなくちゃいけないの分かってるわよね?」
夫妻「!…」
姉「当然でしょう!私達それを見ようと(して来た)…」←パーティーのためじゃないんかい(笑)
妻「違いますよ!次、次に再挑戦して、その時の点数でやればいいんですよ」
姉「そんなのダメよ」
弟「僕はそう聞いて(?)来たのに」
姉「そうでしょ」

とヒョヨンちゃん&ジョンシンチングは、罰ゲームを祝して拍手~
夫妻は「……」と困って顔を見合わせます。

ソヒョンちゃん@インタビュー。
「…2人とも罰ゲームをする、めったにない状態が発生したということです。…これどういうことでしょう…」

ヨンファ君@インタビュー。
「免許試験には落ち、あんなに回避しようとしていた少女時代のダンスまですることになり…僕が結婚生活をしていて、一番大きな山場(危機)…」

それから車はしばらく走り。やっぱりまだ、不合格のショックから抜け出せないでいる夫妻。

夫「俺達ホントに落ちたんだよな…?」
妻「…うわ~…これはホントにあり得ない…」
夫「…これは夢だ」←現実逃避。
妻「夢だー…夢だ~♪」←自己催眠。
夫「夢だよ!」
妻「でしょう!?おお~!悪夢を見ましたよ!!!」

妻を悪夢から覚ましてあげようと、指を鳴らす夫。

妻「:Dうわ!…今どこに向かってるんですか?」(笑)
夫「免許をとりに…」

そんな小芝居を繰り広げる夫妻に、後部シートの2人は「ようやるわ…」「やれやれ」的に首を振ります。

ふと横を走ってるトラックを見て「俺もああやって、びゅんびゅん走らせられるのに」とつぶやく夫に笑う妻。

天井にあるエアコンの通風孔(って言う?)を開いて涼もうとするヨンファ君。しかしそれを見たソヒョンちゃん、すかさず「エアコンの風はあんまり良くないです」って。

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うお!私、なんか第6感が働いちゃったのかしら!ソヒョンちゃんは自然の風が好きそうだって、先週の予告あらすじで確か書いたよ~!きっと好きすぎて通じあったのね←なにが。誰と誰が。

喉にも良くないと言う妻。奥さんの言うことは聞くべし!旦那さんすぐに、パコっとフラップ(?)を閉めます。
それを見たお義姉さん、どうやらソヒョンちゃんが羨ましい様子。自分も!とばかりにジョンシン君を気遣います。
姉「(風)強すぎる?熱いじゃない。そうでしょ?」
弟「僕はまだ歌ってませんから」
姉+夫妻「:D」
姉「ヌナも…ヌナも踊ってばっかりよ!」

ソヒョンちゃんの上の方にある通風孔に手を伸ばして、届かない~!という愛嬌を炸裂させるヨンファ君。

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しかし今日は、兄貴の普段を知る弟がいました。

弟「家ではあんなことしないのに…」
夫「!…」ジョンシン君を睨む~
妻&姉「:D」
妻「じゃあ、どういう…どういう感じですか?」
弟「いえ…」
夫「…」まだ睨んでる。
姉「どうしてそんなに見るの!話せないじゃない」
夫「俺も…俺も(自分が普段どんなか)気になるから」
妻「家ではどうですか?」
弟「…」
姉「ソヒョンの前では愛嬌が増える?それともなくなる?」
弟「…増えるようです」
姉「ふーん。まぁ当然のことでしょう」
妻「クレヨ(そうですか)~?」←ここちょっと照れてると思う。

ジョンシンチング、いいよ~。もっと普段の兄貴の姿を暴露してください。

そうしているうちに目的の公園に到着。
広々とした芝生の広場を見て、アバターみたいだと言うソヒョンちゃん。同意するヨンファ君は「ジョンシン走れ!」って(笑)

こうやって走るんだ、とアバター実演してみせる夫は、なんか浮かれてる?試験に落ちた反動か?
さてピクニック(罰ゲーム)開始、というところで次回へ。

来週は、ついに罰ゲーム。
夫「タメ口してみ」
妻「먹어~어(食べて)」

うおっ!ヨンファ君、衣装着てるし(爆)

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うっすらしてるけど見える?下は半パン?手にはあの帽子を持ってますね~でも女装ではないよね。ちょっと安心した。

それから、別の日かな。2人でビリヤードをしに。
おお~…指導を口実に(?)なんだか距離が違いですぜ、兄貴(笑)

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ソヒョンちゃんの格好もなんかラフで、普段と違う感じ…두근두근!
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