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2010.07.25 ホットパンツ、セーラー服よりタメ口希望!ヨンソCP16話目。
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今日のスタジオには、いつもの面々(-ナヨンオンニ)+ジョンシンチングと、f(x)のルナちゃんが来ています。
スロン君はせっかくルナちゃんが来てるのに、自分の隣がジヌンで不満げ(笑)
ミソンオンニは、ジョンシン君が自分に似てて息子みたいって。


さて、罰ゲームをかけ運転免許学科試験に臨むヨンソ夫婦。
試験の教室で受け付けを済ませ、荷物をロッカーに入れます。
ジェケットまで脱いで、やる気あふれる夫は妻と応援のハイファイブ(ハイタッチ)を交わし、それぞれ着席~

ジョンシン君と、スロン君も同じ会場で試験受けたそうで、一回で合格したと自慢。

前以て指定されている前後の席に座り、試験開始!
50分で40問に解答し、よしと思ったら自分で、コンピューター上でそのまま合否を確認できるというシステム、だそうです。

超真剣な目つきで問題を解く2人…

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試験開始から10分経過した頃、すぐ隣に学校があるらしく、なにやら騒々しい物音(運動会?)が聴こえてきます。集中を妨げられ、いらっとするヨ~ン。

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↑↑めっちゃ素だよ。カメラの存在を忘れてないかい?
無意識にマウスを激しくクリックします(笑)

しばらくしてカメラが捉えた、他の受験者の画面。問題を解き終えた人から自分で合否判定をするんだね。そのおじさんは見事合格、さっさと席を立ちます。
するとスタジオのジョンミンssi、自分は筆記試験10回も受けたもんだから、「あのおじさんカッコいいな!」と真剣な顔で言う…ㅋㅋㅋㅋ

そうして30分が経過し、ヨンファ君は解答を終えました。
もう1クリックするだけで、結果は出ます。緊張の面持ちのヨンファ君、よりももっと緊張して見ているスタジオ。
ジョンシン君「この時少し震えるんですよ、見直そうか、やめようか」と言い、共感するスロン君たち、しかしヨ~ンは案外あっさり結果を見ます。男らしいぃ~(笑)

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見事合格です。82.5点。一種普通免許の合格ラインは70点なので、余裕ですね。
ガッツポーズと共に席をたち、自分だけ祝賀ムードです。でもまだ試験してる人もいるので消音モードでね。

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このキャプだと、カンニングがばれて「立ちなさい!」って言われた悪い子みたいに見えますが(爆)
喜びのガッツポーズです。

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ソヒョンちゃんは目でおめでとう?
しかしすぐに自分の試験に再集中。

合格の印をもらい教室の外に出るヨ~ンに、またしてもスタジオのジョンミンオッパは「かっこいいな~」って、感心しすぎだよ。

ヨンファ君@インタビュー
言葉では表現できない幸福感だったそうで、奥さんが何点くらいなら…(いいと思うか)と言うスタッフの質問には、76点くらい?なんて答えてます。
でも妻の点が自分より低ければ、と思うのは仕方ない。だって『願いを言ってみて』は難しすぎるんだもんね。運動苦手なヨ~ンには。

夫は外で妻が出てくるのを待ちます。
全問解いたものの、結果を見るのに「おおおお~~~」と緊張するソヒョンちゃんの結果は?

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こちらも合格!
すっごい嬉しそう。スタジオでも歓声が上がりました。
しかし編集で隠されていて、ソヒョンちゃんが何点かはまだ不明…
「かなり危険だったのね…」とつぶやきながら席を立ちます。

合格して出てくる妻を出迎える夫。しかし重要なのは、合否ではなく(もちろん合格しなきゃお話になんないけど)何点とったか、です。
妻「良く出来ましたか?」
夫「よくなかったよ」
妻「嘘だ~」
夫「マジで」
妻「ウソ~…」

という感じでお互いの点数をなかなか言い合わない2人。

妻「何点ですか…?」
夫「…前の数字言ってみ」
妻「私は…ぎりぎり合格なんですってば」
夫「俺だってそうだよ」
妻「ホントにです」
夫「ホントだ」
妻「ぎりぎりなんだから、当然…低い数字ですよ」
夫「俺もだよ」
妻「良く出来たんじゃありませんか?なんとなくそんな感じがします」
夫「ホントに良くなかったって」
妻「ウソ~…」

と、やっぱりなかなかお互いの点数を言わない夫婦に、ジョンミンオッパ「大学受験でもあるまいし!さっさと!」と苛立ったりして、早くヒョ~ンの点数を知りたい皆さんです。

夫「前の数字を言ってみろ」
妻「ホントに駄目だったんです」
夫「前の数字は7か?」
妻「…ハイ」

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にっこりしちゃうヨ~ン。
妻「(前の数字)8でしょう?」
夫「ああ」
妻「あ~!」

ジヌン君は、「僕は普通に86点で合格しましたけどね?」とか言って、偉そうに足組んでスロン君に直されます。「ヒョンは94点だったぞ」と。

夫「せーので言ってみようか?」
妻「はい…」
夫「せーの」

「77.5点」「82.5点」

大した差じゃないと言うヨ~ン。
妻は忙しい中で勉強した夫を「良く出来ました、私より多くのことをご存じだということです」と褒めてあげます。
必死に謙遜するヨ~ンだけど、顔はずっと嬉しそうです。


学科試験場を後にし、2人はすぐに技能試験のために自動車学校にバス移動。
筆記試験だけじゃなくて、技能試験の点数も合計で勝負するんですね。点差はあるものの、まずは学科試験合格したので嬉しいソヒョンちゃんは、「幸せです」って。
しかしその幸福に水を差す夫。

夫「俺の方が幸せだ。やっぱり俺の方が5点先に立ってる」
妻「あ~!それですよ!」
夫「:D」
妻「勉強なさったんでしょ!?」
夫「勉強したさ!当然」
妻「はい~…頑張りましたね」

妻「ですけど…ホントにタメ口は一生出来なそうです」
夫「なんで出来ないんだよー、夫なんだぞ?」
妻(ため息)「…ホントに出来なそうです」

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考えただけでも困っちゃう妻と、考えただけでも楽しみな夫。

妻「いえ!勝てばいいのよ!」←自己啓発。
夫「勝てるか?」←妻を挑発。
妻「勝てます!」
夫「俺今すぐ運転しても勝てそうだ」
妻「幸運の女神は私の味方です!」
夫「:)」
妻「どんな衣装がいいですか?前以ておっしゃってくだされば」

もう自分が勝った時の話をするソヒョンちゃん。

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妻「赤と、紺色…それとカエル(色)。白もあります」

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「…あ~そんなの考えないぞ!」と耳をふさぐけど…とどめに妻が提案した衣装は。
「セーラー服もあります!」って。

…それ見たい?喜ぶソヒョンちゃんは見たいけど、痛々しい(?)ヨンファ君は見たくない~…
技能試験て、満点からミスするごとに5点減点になる方式なので、学科試験の点差なんか簡単に逆転可能なんだよね。
罰ゲームの話しをしたら、再び勝負魂に火がついた夫婦は、運転の練習?

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そのうち、歩道に停車している車を見て、歩道は駐車禁止なのに…と言うヨンファ君。
でもパトカーだからね、止めてもいいんです。自分のおでこをペチッとする夫に笑う妻。

釜山方面に向かう道路標識を見て「釜山!」と指さすソヒョンちゃん。

夫「釜山…!釜山も行かないと。お前、近いうちにいくつもりだな(?)」
妻「行きたいです」
夫「釜山に行ったら何しようか」
妻「観光(見物)させてください」
夫「ご飯食べて来ような」
妻「ええ。…何が美味しいですか?」
夫「…釜山に行ったら、キムチチゲだろう」
妻「キムチチゲですか?」
夫「:)」
妻「そうなんですか?」
夫「釜山と言えばキムチチゲ!」
妻「ホントですか?海産物じゃないんですか?」
夫「いや、釜山と言えばキムチチゲだ。…うちのお母さんが作ってくれるキムチチゲ」
妻「あ~:Dそうなんですか?うわぁ~美味しそう!」←行く気満々?

そこからお互いの両親の話しになります。

妻「お母さんはどんな方ですか?優しくて…とっても優しくて」
夫「そうだな、快活な方だ」
妻「快活でいらっしゃって…」
夫「明るくていらっしゃって…優しくて…」←ここの表現力不足っていうテロップがなんか笑えました。その通りで。
妻「お父さんは?」
夫「お父さん?…父さんも快活で」
妻「ふ~ん」
夫「うちの家族はみんな快活だ」
妻「ふ~む」と頷く。

夫「ヒョ―ンのご両親はどんなでいらっしゃる?」
妻「うちは本当に…面白すぎます」
夫「そうなのか?どんなふうに面白いんだ?」
妻「お父さんが、本当に可笑しくていらっしゃるんです。面白いんです、とても」
夫「:D」
妻「私達(ウギョル)を見て、お父さんもやってみたいって、愛称で呼ぶのをやってみたいって言って。私のお母さんの名前がキム・ヨン、アルって言うんです。アルってちょっと変わってるでしょ?」
夫「うん」
妻「『ア~ァル』って」
夫「:D」爆笑してます。
妻「お父さんが『ア~ル』『アリ~』っておっしゃってて…」
夫「:D」

そうしてバスを降り、少し歩いて自動車学校へ。
学科試験に合格したばかりだし、これから待ちに待った初運転だしでテンションあがってる2人。
自然に歌を口ずさむ夫は、妻に「キレイなふり(美人っぽいそぶり)してみて」と言い、ソヒョンちゃんは髪をしゃら~んって。
次は可愛いふり、という夫に、カッコいいふりを要求する妻。するとヨンファ君、出来もしない(?)前転(?)をする体勢?それは妻に止められて。とにかくウキウキしちゃって仲良しな夫婦なのです。

そして自動車学校に着くとすぐに目に入る、教習用のトラック。
これに乗るんだ!と改めて驚くソヒョンちゃん。面白そうだ!と言うヨンファ君。

自動車学校では、まず受講の説明を受け、受講用の写真を撮って…いよいよ教習へ。一種の人は小型トラックで練習するのね。とりあえず、担当教官が運転する教習車に夫婦一緒に乗って、教習場へ。

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緊張し唇が乾く?ソヒョンちゃんはリップバームを取り出し、ぬりぬり。
ぬりますか?と言われ、夫も一緒にぬりぬり。
ラブラブしてる夫婦を横目に、無言の教官先生、激しくギアチェンジ(笑)


そして教習場に着き、まずソヒョンちゃんから。意欲満々の彼女は走って行って、運転席に乗り込みます。
それを見ている夫。「うまく出来る!おまえは天才だから!」

まずは自分の体に合わせて運転席の調節。
背もたれを調節するように言われレバーを動かすと、背もたれがバコッと倒れてきて、ソヒョンちゃんにヒット(笑)
教官先生が助手席に乗り込み、いよいよ初運転!

妻「私うまくできるでしょうか」
夫「できる」

と、ヨンファ君窓越しの妻の肩に手を置きます。

肩に手を置く動作、最近多いですね~…段階踏んでるのか?免疫を作ってるのか?
ヨンファ君、実はやり手(爆)だな?
でももう、ヨンファ君が「はい、手」って言って自分の手差し出したら、ソヒョンちゃん「なんですか?」って言いつつ、自分の手乗せそうだけどね。←妄想。

見てるからな、と自分は車から離れる夫。
先生に言われたとおり運転を始めるソヒョンちゃん。
緊張していたわりに、楽しそう。先生も上手ですって。
マニュアル車なので、坂道発進は初心者には難しいところなんですが…超真剣に先生の話に耳を傾け、慎重に運転するソヒョンちゃん。トラックは滑らかに坂道を登っていきます。
それを見ていたヨンファ君。
「あう~もう普通にドライバーだな。ドライバー!」「大変だ!どうしてこんなに上手いんだよ」と自分の心配をします。


とりあえず場内一周を終え、戻って来たソヒョンちゃん。すごく楽しい!って飛び跳ねてます。可愛い。
次はヨ~ンの番。
上手だった妻の運転にちょっと自信を失くした夫は「今まで幸せだった…」とつぶやいてから(笑)出発です。
坂道で一度失敗しましたが、その後は順調に発進し、応援する妻に片手を挙げて見せます。
緊張と集中でなんか変な顔になってる。

最初は緊張するんだよね~変なとこに力入るし、変なとこに汗かくし(笑)

そうして4時間の実習を終え、再びバスに乗って家に帰ります。
ソヒョンちゃん運転が気に入ったらしく、「運転てこんなに楽しかったんだ」と。
これなら賭けに勝てるかもと思ったのか、罰ゲームの話しを始めます。

妻「『願いを言ってみて』のホットパンツ!」
夫「!…おう~!?お前…それホントに見たいか?!」(爆)
妻「いえ:D…私達は着たじゃないですか(?)」
夫「お前だって見たくないだろー?!」

と言いながら、ヨンファ君ソヒョンちゃんの膝をポンポンと叩いたかと思うと、その手はしばらくそのまま固定。

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やるね!兄貴!
そのあと一瞬、ソヒョンちゃんの手握ってるように見えて、ドッキドキしちゃったけど、そうではありません。ただヨンファ君の手は長いこと妻の膝の上に滞在しましたよ?

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妻「面白いじゃないですか!思い出になりますよ」
夫「違うよ~そんなの良い思い出とは言わないって!」
妻「ダンスを経験した(?)楽しい思い出に」
夫「そしたら…一生!…俺が活動してる間…一生レッテル貼られるんだぞ」

確かにね。ホットパンツは履いたが最後、その画像がネット上から消えるのに100年はかかるかも。

妻「じゃあ…スキニージーンズにハイヒール」
夫「…」
妻「:D」
夫「お前はタメ口の準備でもしとけ」
妻「私は『願いを言ってみて』のダンスを見せていただけるように、頑張ります」
夫「…:)なんでそんなに強気なんだよ~」
妻「どこがですか~!」
夫「強気ジュヒョン…」←本名呼ぶの(放送内では)初めてか?
妻「弱気ヨ~ン。軟弱ヨン。軟弱ヨ~ン(연약요옹)」

訳してしまうと分かりませんが、ヨンヤッニョ~ンって感じの発音になって可愛いんです。


それから2人は忙しい合間を縫って、各々教習に通います。
教習の合間に夫と電話するソヒョンちゃん。
夫「頑張れ、俺は朝(練習)したよ」
妻「私、何回かエンストしちゃいました」
夫「そうなのか?大丈夫だ。教習が済んだら、また電話しろ
妻「わかりました~」

『끝나고 또 전화해』

普通の会話にときめく~なんで?ハングルの響きがいいのかな。日本語で言われてもときめかないし、多分。
うるさいよって答えちゃいそう(爆)


1週間後もう場内技能試験当日。
ヒョヨンオンニの運転で、試験会場に向かいます。助手席にソヒョンちゃん。後ろにヨンファ君。

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姉「運転の練習たくさんした?」
妻「う-ん…」
姉「ソヒョンはたくさんしたみたいですよ?」
妻「たくさんじゃないですよ」
姉「私が訊くたびに、教習に行くって」
妻「ちょうど(規定の)時間を満たしただけです」
姉「何時間?」
妻「9時間」
姉(ヨンファ君に)「運転の練習、たくさんしました…した?」
夫「…した」
姉「9時間?」
夫「うん。俺あの声がすごく嫌いだ!」
妻「ですよね!」
夫妻「『脱線(脱輪)5点減点です』」

※韓国の場内試験は、車に搭載された採点機で自動で行われます。音声に従って運転し、失敗すると音声で減点を告げられるんです。

自分は100点をとったと自慢するヒョヨンオンニ。
スタジオでもジヌン君が「元々あれは皆が100点とるものじゃないんですか?」なんて言って、スロン君と2人で自慢げ。またイラッとくるジョンミンオッパです。

後部座席からヒョヨンちゃんの運転を観察してたヨンファ君「あう~超安全運転だ!」って。
3人の車だけ速度が遅いので、後ろが渋滞。

姉「オンニは今、あんた達がいるから特別に安全運転してるのよ!」
妻「:D」
姉「オンニは高速道路も乗ったんだから!」
妻「うわ~」
姉「でも横を通り過ぎすぎる車に、やたら睨まれるんだよね:D」

免許を取ったのは先輩でも、そんなに運転しないんじゃないかな。初心者マークが(といっても韓国は義務じゃないのでお手製ですが)ちゃんと後ろに貼ってあります。

それから車線の多い道路に合流するのにも「うう~ん、私入れてよ~」とか愛嬌を発揮しながら運転するヒョヨンちゃん。
ヨンファ君、他に誰かいると遠慮するのか、基本静かですね。試験で緊張してるのかな。

そうして試験会場に着くと。帰りも終了する時間を連絡くれれば、迎えに来るというヒョヨンオンニ。
その時はマネージャオッパと一緒に来るし、試験に受かってれば何かプレゼント(?)があると言います。一緒に道路の運転して?美味しいものも食べて?でも落ちたら家にまっすぐ帰るんだ、と。
そんなことはありません!と言い切るソヒョンちゃんは、なんか自信ありげ。
一方なんか自信なさげなヨンファ君。

@インタビュー。
模擬走行をしてみて、不合格だったことはなかったと話すヨンファ君。前の日にも5時起きで教習に行ったと。
どちらが勝つでしょうかというスタッフの質問には、男なんだから僕が勝たないと、と。
ソヒョンちゃんは、教官にも上手な方だと褒められたし、あまり緊張していなかったと話します。

2人ともなんだかんだ言って落ちるとは思ってないのよ。ただ緊張の度合いがヨンファ君の方が大きいだけね。負けたらセーラー服だし…히히히

ただし教習を受けた学校の場内と違い、免許センターの場内は広々。だいぶ感じが違います。
さて…2人は無事合格できるのでしょうか。


…前回と同じような終わり方じゃん!引っ張るなぁ~早く放送分量消化したいんじゃないんかい。
と、ちょっと文句言ってみたところで今週はおしまい。

次回は試験本番。ヨンファ君は5点減点を受けてる様子が見えますが、ソヒョンちゃんは果たして。

「ご飯食べた?」「長芋リンゴシェイクつくっとこうか?」
ヒョ~ンのタメ口か。
正気では話せない(?)ヨ~ンのダンスか。
どっち!?

余談。まだまだ先だと思っていた8月がもうすぐ。
有明用の応援うちわを作ってます。もちろんソヒョンちゃん応援用!連れの分も私が作りますが、そちらも強制的にマンネ応援用。배시시…
Secret

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