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2010.07.18 赤い車で妻を大学へ送る、夫の夢は叶うかな?ヨンソ夫婦EP15.


こんなふうに、ソヒョンちゃんが何か言うのを待つ時のヨンファ君の優しい顔が好きです。
朝、運動をするために新居近所の山(というか丘)にやって来たヨ~ン&ヒョ~ン。
妻「本当にいい天気です♪」
夫「初めてだ」
妻「ですよね。いつも雨ばっかりだったし」

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こうして山に来て運動するのはすごく久しぶりだと言う夫。
…ここで余計なことを1つ言わせて。以前ヨンファ君は前髪下ろした方がいいと書きましたが…なぜかこのジャージ姿には、でこ見せがマッチしています。かっこいい。ごめん、キャプはぶれてるけど。

夫「運動得意か?」
妻「うーん、好きです」
夫「俺は好きだけどダメだ。腰回すのも辛いんだぞ」

と、運動器具ツイスト(?)にやって来た夫婦。回転する板の上に乗って腰をぐりぐり捻るやつ。←わかる?(笑)
向かい合って出来るようになってるのね。
夫「向き合うのか?恥ずかしいぞ?」
妻「:D何が恥ずかしんですかー」

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次はストレッチ。すると近くに設置されてるラジカセから、なんだか物悲しいBGMが流れてきて…
この曲に合わせるんだ、という夫はストレッチを哀切あふれる表情と吐息で実行。
笑う妻。

さて次はこのストレッチ…なんて言ったっけ?この体操。屈伸…じゃないな。なんだっけ???
とにかくこれ↓

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足がしなるほど柔らかいソヒョンちゃんに比べてヨンファ君、硬いよ。
足をこうやって伸ばしてください!と足を押さえる妻に、辛くない!余裕だ!と言いつつ、なんかグラグラしてます。

それからもう少し上まで登ってきたのかな?年配の方々が思い思いに器具を使って運動したり、おしゃべりしたりしてる、広場へ。バドミントンコートもあります。
夫「俺たちバドミントンやるか?」
妻「やりたいです!」

ということで、コートにいたおじさん(バドミントン同好会会長?)にお願いすると、早速男女混合ペアの試合に突入。まずは夫婦別々に、ソヒョンちゃんは会長さんと、ヨンファ君はどっかの(笑)おばさまとペアで。
…やる気が空回りするヨ~ンでしたが、勝負欲がふつふつと湧いてきたようで…
今度は新婚夫婦ペアVS会長(は1人!)

思い出しますね~『イケメンですね』のバドミントンのシーン。懐かしい。
ここで夫婦でパロディーでもやってくれたらいいのに!ミニョみたいにソヒョンちゃんが鉄棒にぶら下がってさ。そこへシヌ…じゃないや、ヨンファ君が近づいて…




んぎゃ~~~~~!想像しただけでニヤけるわ。無理だわ。無理無理無理ムリ無理ー@;-.^%6#%)&$-9~
(しばらく離れていてください。近寄ると危険です)





気を取り直してと。
(もう近寄っても大丈夫です)

バドミントンは、技術のスポーツですからね。さすが会長さんなかなかお上手です。ヨンファ君もフェイントが成功して、妻と喜びを分かちあうと、もう競技に没頭。会長さんとラリーを繰り広げます。
ソヒョンちゃんはほぼ、見てるだけ(笑)
ベンチで見てるおばさま達の首もシャトルの行き来と共に、動きます。
ラリーの応酬に喜ぶ観客たちでしたが、惜しくも敗れたヨンファ君(とソヒョンちゃん)。

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夫「負けたー!」
妻「大丈夫ですよ」
夫(会長の方へ向かいながら)「僕たちもあと何年かあれば…!」←あってほしい!何年も続いてください。

会長さんやおばさま達に挨拶して、楽しく運動を終え、家に帰った夫婦。
運動の後は、ヒョ~ンが作った長芋リンゴシェイクを一緒に服用(笑)して。さわやかな気分で、「最高だ」と言う夫。

夫「運動すると本当にいいな!」
妻「毎日できるかぎり(運動)しましょう」
夫「毎日したいな、ホントに」

その時ピンポ~ンとインターホンが鳴り?誰だ?と訝しがるヨ~ン夫。玄関のカメラには何も映らず、妻にモップを持たせる用心深さですが…スタジオではミソンオンニが「妻に武器を持たせるの?」と首をかしげております(笑)
でも外には誰も居らず、ミッションカードとなにやらプレゼントのような包みが。なんだろうと触ってみて「新聞読めってことか?新聞かも」という夫に「新聞というより、なにか本のような…」と妻。
まずはミッションカードから見てみることにします。

今回のミッションはこちら~♪

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運転免許をとること!
『結婚生活をしながら一緒にしたいこと』を実践してください。
1.運転免許取得。
3日後、学科(筆記)試験→11日後技能(コース内)試験→20日後、道路走行。

3日後?!と驚くソヒョンちゃんは「か、可能でしょうか…」とちょっと不安そう。

以前夫婦一緒にしたいことリストを書いたんですね。←いつだっけ?
その中でも一番したかったことだと、インタビューで語るヨンファ君。
小さい頃から車に興味があって、小学生の頃には車の模型を集めていたし、もうその頃から運転免許をとりたかったと。
そんな彼の夢は、赤い車。
「でもヒョ―ンは嫌がるかもしれない。白い車を好みそうだから…」と話しながらも、夢は膨らみますね。

それからプレゼントのような包みを開けてみると、中には学科試験用の問題集が~
夫「よし。早く(免許)とって俺が学校に連れてって…」
妻「ホントですか?…そしたらいいな♪」←言ってから少し照れてるとこが、超可愛い。
妻の答えに、満足そうに微笑む夫。

そして本格的にお勉強開始、ですが。
ものすごく基本的なところから入るソヒョンちゃん。
「まず乗ったら椅子(運転席)の調節をしなくちゃいけません」と教本を見つつ、言います。
…まぁ、当然だよね。

夫「うん、乗ってまずドアを閉めてな」←もっと当たり前(笑)
妻「うん、ドアを閉めて椅子の調節。2番目…クラッチ…?クラッチってなんですか?」
夫「……知らない」

スタジオではジヌン君が、「クラッチはギア変則する時に使用する…」って正解~。よくできました。

妻「クラッチ、ブレーキ、アクセル…これ何?!なんのことか分からないけど」
夫「ブレーキは」
妻「ブレーキは知ってます」
夫「下のペダルを見れば…ブレーキがあって…左がブレーキ。右がアクセルじゃないか?」
妻「ふ~ん」

次は免許の種類の話。
一種と二種があって、一種免許は二種よりも大きな車に乗れるし、取得してから何年か運転経験を積めば大型や、特殊免許試験も受けれられるらしい。

ごめん、私車に詳しくないので、日本の運転免許資格についてもよく知らない(汗)免許持ってるのに…(汗汗)

夫「俺は一種を取るぞ」
妻「そしたら、また二種も取らなくちゃいけないんですよ」
夫「いや、一種を取ったら二種も全部運転できるんだ」
妻「いいえ、これは一種をとって二種もとらなくちゃいけないんです」←うん?
夫「そうか?」
妻「そうじゃないかな…」
夫「えい~一種を取ればそれでいいんだってば!」

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妻「二種は二種で(別に)取らないと(ダメでしょ)ー」←ソヒョンちゃん、知識なしだけど強情。
夫「…」

すると、ソヒョンちゃん確認すると言い、免許を持ってるヒョヨンオン二に電話をかけます。

妻「ヒョヨンオンニ~♪なにしてました?」
姉「………なに?!」←寝てた?
妻「:Dオンニー私たち運転免許を取らないといけないんですけど、一種を取ったら一種(の車両)だけ運転できるんですよね?」
姉「一種を取ったら…全部運転できるわよ!」
妻「ホントですか?!」
夫「ほら見ろ~ほらぁ!」と妻をつつく。
妻「そうなんだ~…」
夫「ヒョヨンお義姉さん」
姉「はいぃ~」←声が変わった(笑)
夫「何してるんですか?」
姉「えーと、暇という名の個人スケジュールをしています」=つまりやることナシってこと。
夫「暇という個人スケジュール?:D」
妻「オンニ、だったら…来て教えてくれませんか?私達ホントに何も分からないんです」
夫「(たった)一日で勉強なさったという噂を聞きましたけど」
姉「あ~!そうですよ!私ちょっと出来る子ではあるんですけど…」爆
夫妻「:D」
姉「マネージャーオッパに訊いてみるね。マネージャーオッパがスケジュール多くて」自分はヒマなのにね(笑)
夫妻「:D」

ということで、オンニは後で来てくれることに。
で、電話を切ってから「そうなんだ~」と自分の無知をちょこっと恥じるソヒョンちゃん。ヨンファ君はやや得意げ。

妻「せっかく取るなら一種を取るのがいいですよね?」
夫「いや、ヒョーンは二種を取れば…」
妻「うーん…」
夫「女性がトラックを運転することないからさ」
妻「そうかな…」
夫「俺は一種」
妻「でもですね…考えてみたら、私も一種を取るべきです!」
夫「なんで?」
妻「オンニ達を羨ましがらせるんです!オンニたちは二種を取ったみたいですから」
夫「そうなのか?」
妻「うっふっふー」
夫「少女時代初の一種免許か」
妻「面白そう!」

そうしてお勉強モードに突入します。

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たいして経ってないのに、座って集中しすぎると疲れると言い、ソファに座って新聞を読む姿勢で勉強をする夫。
でもお勉強モードは続き…

夫「ヒョーン。俺達これで…賭けしよう」
妻「賭けですか?」
夫「落ちたら…」
妻「落ちたらダメですよ!落ちるなんて、想像するだけでもダメなのに」←自己啓発?
夫「…」
妻「じゃあ!落ちたら、じゃなくて。点数が高い人低い人で…」
夫「そうする?」
妻「そうしましょう」
夫「(妻への罰ゲーム)人が多いところで…『私はできる!』って叫ぶ」
妻「え~?それは~」
夫「もっと強烈なのがいいか?」
妻「ハイ!それでこそ、やる気が出ます!」
夫「…お前が負けたら…一日敬語をやめること」
妻「えー!!…ホントに難しいです」
夫「どこが難しんだよー」
妻「難しいですよ!私オンニ達にもしたことないのに…」
夫「いっぺん練習してみろ」
妻「ダメです」
夫「できるって」
妻「…ダメです。ダメ」
夫「よし!俺はこれに決めた!」

ソヒョンちゃん@インタビュー。
オンニ達と5年くらい一緒にいても、敬語をやめたことはなくて。そのためか…考えはするんだけど、いざタメ口になろうと思うと言葉が出てこない、と。

ヨンファ君@インタビュー。
お義姉さん達と夫とは違うはずだし、タメ口で話せばお互いに、オッパドンセン(兄妹)よりももう少し身近に感じられそうだと。
スタッフ「(タメ口を)聞きたいですか?」
夫「聞きたいです」
スタッフ「では一番聞きたいタメ口はなんですか?」
夫「…『ヨ~ン、長芋ジュース作ってあげようか?』:)…そういう些細なことです」

次は妻が夫の罰ゲームを決める番。

妻「それなら、私は…:D『願いを言ってみて』のダンスをフルバージョンで見せてください!」
夫「……」
妻「見ましたよ、あれ。『イケメンですね』の…」

そうです、これ。

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ヨンファ君がソヒョンちゃんにドラマDVDを貸したのかな?

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↑ ↑ ↑
後悔する夫の図。

「2人とも満点とればいいんですよ!」って…なんて前向きなのかしら、ソヒョンちゃんは。
罰ゲ―ムも決まり、再びヨルゴンモード突入。
「俺には勝てないぞ。ソヒョン!見てろ」と妻を指さす夫。

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妻「うふー」
夫「今、鼻で笑ったのか?うふー↑って:D」
妻「違いますよ…」

そこへヒョヨンちゃんが到着。開口一番「私の家みたいな匂いがする」って(笑)
妻「私の家、ですか?:D」
夫「今日はおしゃれして来ましたねー」
姉「:)そうですか?いつもはもっとおしゃれなんですよ」

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まずは先生の資格があるかどうかヒョヨンちゃんにヨンファ君が問題を出します。
『信号のない交差路での、優先順位として間違っているものは?
1.速度が一番早い車が優先。2.既に進入してる車が優先。3.幅が広い道路の車が優先。4左折より右折する車が優先。.』

間違ってるのを選ぶんだから、正解は1番ですよね。
でもいきなりだし、考えちゃうヒョヨンオンニは試験を受けてから1年経ってるんだと言い訳をします。それに実際は、右折だの左折だの言うけど自分の行きたい道に行けばそれでいいんだって(笑)

1番だと答えたものの自信なさそうなオンニ。ヨンファ君が正解ですと言うと、急に笑顔になって、自分は1日参考書を読んで合格したと自慢~
でも一番難しかったのは技能試験だと言います。

妻「うーん、それも男性が有利だって言いますよね?(運転する)感覚が」
姉「うん。でもオンニはちょっとその感覚があるのよ」
妻「:D」

サイドミラー、バックミラーを見るのが大事だけど女の人はそういうのを忘れがちだし、すぐに驚くのも危険な要素だと話すオンニ。自分のお母さんを例にすると、運転中ビニール袋が車の前に飛んできて、思わず運転してたお母さんが身を屈めたり?

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姉「だから常にサイドミラーを見て…」
夫「安全(車間?)距離!」
姉「そうです!合格!」(笑)
夫「…:)」
姉「他に気になることある?」
妻「試験に出そうな問題」
姉「うん、『非保護(標識)』!」

※韓国は青信号でも基本左折(韓国では左回転と言う)不可。
信号機の横に「비보호(非保護)」標識がある交差点では青信号に従って左折できるが、ただし事故発生時は(青信号時に左折したとしても)法的には保護されず信号違反の責任を問われる=だから『非保護』と言うそうです。

非保護左折をする時は、直進車両に注意して視野を広く持って…と話すヒョヨン先生。
次は運転中の携帯電話使用についての問題です。

姉「『運転中の正しい携帯電話の使用方法は?
1.一時停止して通話。2.徐行しながら通話3.運転に支障がないか確認してから通話。4.減速し、非常灯(ハザードのこと?)を点滅させて通話』」
夫「これは簡単すぎます」
妻「…非常灯を点滅させて通話?」
夫「運転中は絶対電話しちゃいけないんだ。エンジンかけてるだけでもダメじゃ…?」
姉「そうです!それが正解です。運転してる時はダメですよ」
妻「…」

ソヒョンちゃん、車とか交通規則には興味がなかったのか(まぁ女の子だし)基礎知識が不足している模様。
ヨンファ君は、ごく基本的なことは知ってるみたいです。

そんな状態で、まず20分間の模擬試験開始。
バナナを食べる試験監督(笑)は、時々ヨンファ君の集中力の妨げになりながら…
20分経過。

一種免許は100点満点中70点以上で合格だそうで、答え合わせをしてみるとヨンファ君は57.5点。
「もう少し勉強したら大丈夫」と言うヒョヨンオンニ。
ソヒョンちゃんは45点。これには厳しく「脱落!」と言いながら、可能性はあると。

賭けの内容をお義姉さんに話す夫婦。
妻「私が勝ったら…『願いを言ってみて』ダンスをフルバージョンで見せてくれると」
姉「(目の)前で?!衣装着て!」
夫「!」

衣装は私が用意します!と大喜びの妻に、弱る夫…

夫「(僕の条件は)弱すぎるみたいです」
姉「なんですか?」
夫「1日タメ口をきくこと、なんですけど…大したことないでしょ?」
妻「…私できません」
姉「いいえ、一度タメ口聞いてみたいです。絶対にしないですから」

うーむ…正直、ヨンファ君のダンスは見なくてもいいから。パンマル使おうと、えぐえぐする(笑)ソヒョンちゃんが見たいです。
だから!ヨンファ君頑張れ~!


そして3日後。試験会場にバスでやってきた2人。

余談ですが、この日が5月4日です。
この放送でやっと5月撮影分に入りました。指輪の話が聞けるのはもう少し先…ストライキのせいで撮り貯め状態?いいんだか、悪いんだか。忙しい2人だからこのくらいの方がいいのかな。


会場に向かいながら。
妻「勉強なさいましたか?」
夫「こういうのは平均実力(普段の実力ってこと?)でするものだ」
妻「私…でもホントに!ホントに勉強できてません。嘘じゃなく、ホントに!勉強してません」
夫「勉強出来る子は絶対そう言うんだよな」
妻「ホントですよ~!(泣)」

そうして試験会場は目の前に。

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夫「俺リラックスして見えるだろ?」
妻「はい」
夫「内側はおかしくなりそうだ」
妻「そうなんですか?:D」

日本で言う免許センターみたいなとこかな?
書類記入して視力検査して、簡単な運動機能検査をして、交通安全のビデオを見て。

試験20分前の、最後の復習時間です。
ヨンファ君は免許が夢だからね、それなりに一生懸命勉強したようで問題集には☆マークとかついてます。
本当に自信なさそうな妻に、「心配するな、分からないのがあったら…俺のコンピューターを見ろ」と夫。コンピューターで試験を受けるんですね。(日本は今どうなんだろ?鉛筆?マークシート?忘れた)

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2番ならこうやる…と。
そんな冗談を言いつつ、実はヨンファ君も緊張してるんですね。
ソヒョンちゃんは鞄から合格祈願の大福を取り出して、夫に渡します。食べながら最後の勉強をして、緊張の面持ちで試験会場へ。

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というところで次回へ。
来週は…
罰ゲームはどっちかな~
夫「罰ゲーム用の衣装まで作ったのか?」
夫「『おい』って言ってみ。俺が勝つから」
さて幸運の女神は誰の味方に?


賭けの話しはさておき、今回(1人で)盛り上がったのは、ヨ~ンがヒョ~ンを大学に送ってく、と言ったくだりかな。
私的には、まずは送るんじゃなくて、妻に内緒で赤い車に乗って大学の門の前で妻を待つ夫、というのが見たい。
あ、もちろん車に寄りかかって待つんだよ(笑)
今までは、ドラマじゃないので妄想まではなかなか入らなかったんですが、最近は妄想入ります。今後ますます妄想入ると思われます。ヨンソ夫婦は温かい目で見守りつつ、マカのことは涼しい目で見てやってください。

…えへへ。
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