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2010.06.27 「ええ、魅力です」に倒れるお義姉さん達。ヨンソCP12話。

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今回はお義姉さんたちが、てんでばらばらに喋るから書きにくかったー…分量は短くても無駄に長いレビューです。
新居にやってきた3人の義姉たちが元気すぎる(爆)
マンネの新婚生活に興味津々、母親のようなヒョヨン。
アバターコンセプト用のドラゴンを「気持ち悪い~」と床に捨てるティファニー。
以前婚約の証として買ったお揃いのマグを手に取り、しげしげと眺めるテヨン。

あまりに片付いてないので、とりあえず細々とした物は寝室に避難させるヨ~ン夫…というか自分が避難か?
それに着いていったヒョ~ン。
妻「ファイティン:)」
夫「何がファイティンなんだよー」
妻「頑張ってください」

後ろから夫の肩をポンポンと叩いて励まし、再び小姑達(笑)のもとへ送りだします。

ソヒョンちゃんもインタビューで言っていますが、ヨンファ君のあんなに血の気が失せた顔を見たのは初めて。お義姉さんたちに気圧され笑顔が消え、顔がこっちこち。ㅋㅋㅋ
インタビューの時までしどろもどろです。

リビングに戻ると、お義姉さん達がプレゼントをくれます。
お揃いのエプロンと、ソヒョンちゃん愛飲の長芋リンゴジュースが作れるようにミキサー。
で、とりあえずオンニ+妻はソファに座り。夫はお風呂用の椅子にちょこんと座っております。

※ここから会話を書きますが、ヒ=ヒョヨン、テ=テヨン ティ=ティファニーで(笑)

ヒ「ソヒョンが(夫のことを)話してくれたんですけど…びっくりしました、こんなにしゃべる子だとは思ってなかったのに、ラップみたいにダダダダって」
夫「?僕がですか?」
ヒ「いえ、ソヒョンが」
妻「そうでしたか?」

頷くオンニ達。

ヒ「でも言うのは全部良いことばっかりでした。ソヒョンは、やり過ぎる(負担な)男が苦手なんですけど…自然な感じにすごく良くしてくれると」
夫「ああ、そうなんですか」

黙って頷く妻。

ヒ「本当にオッパみたいな旦那さんだってすごく喜んでました」
夫「…:)」←もっと喜んでも良さそうだけど、今は顔が固まってるから控えに喜んでます。
ヒ「ところで私達のことを怖がってらっしゃるとか…?」
夫「怖くありませんよ。怖がってませんよ…!」

ウフフフと笑う義姉&ソヒョンちゃん。
ティファニーは、自分が男の立場だったとしても私達が怖いとフォローし、ヒョヨンも同い年なんだから友達のように仲よくしましょうと。

妻「ただ気楽に…同い年なんですから」
夫「…」

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妻「楽に…!」
夫「楽だよ。超楽だ、楽楽楽」←テロップのとおり、強すぎる肯定は否定です(爆)
妻「:)」

会話が途切れたところで、果物食べますか?とヨンファ君が言い、ソヒョンちゃんが台所に立つ間にオンニ達も散らかった部屋を片付けはじめます。すると雑然としていた部屋があっという間にキレイに~

そして元通りソファに着席した義姉。しかしまだ妻が台所に立っているため、端っこの方でミキサーをいじってる夫。
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これは正常な姿でしょう~、この年齢で義姉たちに上手く対応できる男子がいたらそっちの方が怪しいね。と、私までフォローしたりして。

妻が果物持ってリビングへ。夫、それを見計らって(?)ミキサーをキッチンへ設置しに行きます。
すると「チョンソバンさんも食べてください」とヒョヨンオンニから声がかかります。ハイと返事はしたものの、なかなかやって来ない夫に、またキッチンに並んで立つ妻。

妻「大丈夫ですか?」
夫「うん、大丈夫だ」
妻「楽に話してください」

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こんな何気ない会話だったんですが、それを見ていたテヨンがすかさず小声で「オモ!ちょっとあの子達見てよ…!」と指さしたりして。オンニ達の目には2人がとてもラブラブに見えたのね。
台所から戻ったヨンファ君に「何話してたんですか?」と尋ねたり。本人たちも言うとおり、その姿はアジュンマのよう。

一度は座ろうといたヨンファ君でしたが、妻が洗いものをしていて戻らないので、「座れ座れ」と言いながら再び妻の隣。
夫「俺がやる、俺がやるから」
妻「平気ですよ~もう済みますから」
夫「いやいや、あっちで遊んでろ遊んでろ」←焦りすぎてて言葉を繰り返すヨ~ン。

その時。

ティ「チョンソバン!」
夫 「はい…!」
ティ「座ってください」
夫 「あ~…ハイ(ため息)」
ヒ 「どうしてソヒョンのお尻ばっかり追いかけてるんですかー」

オンニ達、いえアジュンマ達は(笑)ヨ~ン夫をちょこっとからかって、楽しそう。
それからやっと全員着席して、果物を食べ始めます。オンニ達に果物をとってあげる妻に、お前も食べろと苺をフォークに刺して差しだす夫。
するとフォークが一本足りないことに気がついたヒョヨンオンニ、夫婦は2人(同じフォーク)で食べなさいと。なぜか本人達より恥ずかしがるテヨン。

ティ「なにがそんなに気まずいのよ~」
妻 「そんなんじゃないです」と言い、苺をぱくり。
ヒ 「旦那さんにもフォークに刺してあげないと」
妻 「…」

普段私達にしてるように愛嬌見せたらいいのにと言うヒョヨンオンニに後押しされたか、ソヒョンちゃんはフォークに刺したバナナを夫に差し出します。遠慮がちに食べる夫。完璧な「あ~ん」とは言えませんが、それを見て照れつつ盛り上がる義姉3人。
対照的に猫背になっちゃうくらい小さくなってるヨンファ君。妻が再びキッチンに立ち、1人でお義姉さんたちの相手をします。

ティ「なにか訊きたいことありませんか?ソヒョンについて」
夫 「もう大体は分かったみたいです」
ティ「ホントですか?」

キッチンから夫と姉たちの様子を時々気にしているソヒョンちゃん。

夫 「メンバーだけの時は口数が多いでしょう?」
姉 「ラッパーですよ、ラッパー」
妻 「違いますよ~…」

すると現在ソヒョンちゃんのルームメイトであるヒョヨンが、こっそり教えてくれます。
「今日旦那さんに会うからって、ゆうべパックを…」

それは嬉しいよね。ヨンファ君に、やっと普段に近い笑顔が出ます。なんか私まで嬉しいわ、その情報。

ちょっと場が和んだかと思いきや、その時ソヒョンちゃんが楽な格好に着替えてくると行ってしまい…
すると早速、夫への質問攻撃が!
ティ「ソヒョンを見るとときめきますか?」←超小声。
夫 「え?」
ティ「ソヒョンを見るとときめきますか?」←質問してる人がにやけてる。
夫 「ときめくか…ですか?」

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ものすごく集中して答えを待つ義姉たちにプレッシャー大で再びヨンファ君の顔が固まる。
…可愛すぎる。

夫「…」
ヒ「でもなんでソヒョンは敬語やめないんでしょう」

その時ソヒョンちゃんが着替えを持って、部屋を横切ったので会話は一旦中断しましたが…行ってしまうと再度質問。

ティ「ソヒョンのどこが好きですか?」
夫 「はい?」
ティ「どんなところが好きですか?」

困り果てる、といった感じの夫。

夫 「……ものすごく純粋なところ」
姉達「ふ~~~ん」と深く頷き。
ヒ 「他は?他他」
夫 「……正直なところ」
ヒ 「他には?」
夫 「…」
ヒ 「可愛いとか、そういうのは…」
夫 「ええ、可愛いですし」
ティ「歌がうまいとか」
夫 「ええ、歌も上手いですし。…ダンスも上手いし」(ヒョヨンに→)「ダンスとてもお上手ですよね」
ヒ 「あ。ありがとうざいます」←はにかんでる。
テ 「それが聞きたかったのね!」

多分ヒョヨンオンニはヨンファ君(もしくはCNBLUE)のファンなんでしょうね。彼女の反応も可愛いです。
それからソヒョンちゃんパーカー姿で出てくるんだけど、またちゃんとエプロンしてるんですよ~진짜 귀엽다~♪

妻「音楽聴きます?」
ヒ「ううん。まさかここでクラシック聴けって?」
妻「そうしようと思ってたんだけど」
夫「クラシック聴くんですか?」
ヒ「ええ、ピアノ。そうじゃなければケロロの音楽」

ケロロー!また出た。そんなに好きなのね。私も好きだけどさ。「~であります」口調はハングルだとどんな感じ?

別の時は鳥の鳴き声が聴こえてきたこともあったし…とテヨンオンニ話す間にも、ソヒョンちゃんは一生懸命MP3とスピーカーをいじっていて、夫の目はそれしか見てません。
そのうちに本当に鳥の鳴き声を流すソヒョンちゃん。
皆の注目が自分に集まって、お話を続けてくださいと夫に目配せをするんですが…

夫「あの目!ああやってキラキラするところ」
テ「あ、あれが好きですか?」
夫「ええ、魅力だと思います」

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歓声をあげ倒れこむ義姉達。どうしたんですかー!と困惑するヨンファ君。どうやらオンニ達、マンネが羨ましすぎるらしい。

その時ソヒョンちゃんが『一人ぼっちだ』を流すと、ティファニーが衝撃発言を!

ティ「シャワーしながらこれ歌うの!」
夫 「!」
妻 「違います!してませんよー!」
夫 (ソヒョンちゃんに)「本当か?」
ティ「『♪見ろ俺を見ろ』って歌ってました」
妻 「ただ真似してただけですよ~」

恥ずかしい!と言うヒョ~ンでしたが曲がラップ部分に入り、ティファニが「ここも歌ってたじゃない!」と言うと夫のものまね。

夫「シャワーする時歌ってるんだな」
妻「シャワーの時じゃありませんよー」
夫「俺はシャワーの時は『Run Devil Run』を聴くぞ」

大喜びのお義姉さん達。

『Run Devil Run』がかかるともっと大騒ぎです。
ソヒョンちゃんが自分のパートで、夫に視線を送ると

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それを見て再びソファに倒れこむヒョヨン&テヨン。

yongseo12-7@.jpg

お義姉さんのリクエストでカッコよくギターを構えるヨ~ンですが、お風呂の椅子に座って、可愛いエプロンもして、もこもこ靴下まで履いてる。ㅋㅋㅋㅋ
ヨンファ君がギターの調律を始めると、オンニ達は今までのうるささが嘘のように黙って注目。
そして、ジャン♪と最初のコードを弾くと…大歓声(爆)
ヨンファ君がライブの観客を煽るように、「聴きたいですか?聴きたい?」と呼び掛けると、「聴きたいですーーー!!!」と超大声でお返事します。

のりのりのヒョヨンオンニは、やっぱりCNBLUEのファンですね?

それからテヨンは別の仕事があるのか、先に帰り。残ったティファニ&ヒョヨンオンニが家の整理を手伝ってくれていましたが、ピンポーン♪とまた別のお客様がやってきた様子。
この時ヒョヨンが「アバター様(ジョンシンのことです)じゃない?」って言ったのが面白かった。

やって来たのはスヨンオンニと、家の前でばったり会ったというアバタ―…じゃなかったジョンシンチング(笑)
「本当に背が高いですね~」と(ジョンシンに)言うオンニ達。すかさず自分が背伸びして「そうですか?」と切り返すヨ~ンは、味方の登場でちょっと気が楽になったかな?


というところで今回はおしまい。短っ。やっぱり3CPだとこの程度になりますね。字幕作業は大分楽そうだけど。
予告がなかったので次回は分かりませんが、ヨンファ君+ジョンシンチングじゃ、義姉'sには歯が立たないと思う?
ジョンシン君の四次元的破壊力ははたして通用するのか…


ヒョヨンオンニが「ソヒョンは負担な男性が苦手で、でもそうじゃなく優しくしてくれると話していた」と言った時、去年2PMの番組にゲスト出演した時のソヒョンちゃんが思い浮かびました。
2PMメンバーと少女時代メンバーでカップルを作ってゲームする、というような内容でしたが、ソヒョンちゃんジュンスにウィンクを返さなくちゃいけなくて、ほとんど泣きそうになってたもん。…て、こんなふうに書くとジュンスが負担男子みたいだな(爆)
そうじゃなくて、ヨンファ君がそういう男性慣れしていないソヒョンちゃんを良く分かっていて、今のようにオッパっぽく接してるなら大したもんだし、このCPをキャスティングしようと考えた制作陣もナイス&感謝。
これから少しずつ夫婦っぽく進展してくといいなと思うし、できるだけ長く続いてほしいな~…と切に望みます。


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