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2010.01.01 新ドラマ『まだ結婚したい女』登場人物紹介。
放送は20日からですが、一足早くというか待ちきれないので公式サイトの人物紹介を翻訳しました。
下 ↓ に最初の本読み(顔合わせ)のときの俳優さんたちの写真も載せときますね。ボムくんだけでかい(笑)
※語学力未熟なため、違ってるところたくさんありそうです。勘弁してね。


あ、ワン・ビンナssiがのってませんね。そのうちポスターでも出たらまた掲載します。
公式サイトはこちら → MBC 『아직도 결혼하고 싶은 여자』


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イ・シニョン(34歳)=パク・ジニ
「人生はなぜ私に、こんなに難しい宿題ばかり出すのか。この年齢でも私は迷ってばかりだ。アイクリームちょうだい。」

UBN報道局放送記者。頑固誠実タイプ。現在報道局名誉退職(肩たたき)候補(?)1位。
未婚。恋人もいないが相も変わらず肯定的で明るい性格。自信を少しずつ失っていく自分と戦い一生懸命生きている。

大学時代の初合コンで出会い、10年後インタビューでまた出会った男と結婚式直前までいったが、ワシントン研修のために別れた。2年間の研修から戻った後、結婚式の招待状を受け取る。何度もの悲しい足蹴り(あがき?)の後、結婚をあきらめ、仕事にのみ邁進しようと心に決めた。
結婚より自由が良いという言い訳とともに(?)新しいプログラム企画に昼夜を問わず取り組み、口眼喎斜(顔がゆがむ病気)にかかった。
撮影、録画全てがおじゃんになり、心も泥沼に落ちた。
治療のために通う漢方病院でまっすぐな(感じ)の医者に少し恋愛感情が芽生え、彼がくれたチョコレートの意味を解析したときに誤解が生じ、思いもよらず終わる。

もう私の人生に愛はないのだと絶望した瞬間、その男は現れた。
すべてが楽しい私の人生で初めてのような恋愛。私の人生最後のような炎みたいな愛。しかしその男、年下だ。進むべきか、やめるべきか。この険しい愛の道



カン・ダジョン(34歳)=オム・ジウォン
「私は素晴らしい。私にふさわしい素晴らしい男を見つけるの。妥協せず!」

韓英同時通訳者。知性と美貌を持つ、人から見れば完璧な女。貴族のような優雅さを追求している。ブランド物がよく似合い、人の目を意識する。酒を飲むと、酒癖がこっそりある(?)。熱くなって感情を隠せない。恋愛経験はとりたてて、言うほどはなく、男たちの気持ちを読むのが下手だ。
純真でありながら、金持ちでハンサムな男を好む俗物。困難な環境でも一生懸命生きて夢を叶え、自ら褒美を得なければという考えで、素晴らしい男性に会わなければと思っている。

頼れる男に会い、夫婦同伴の会合へも行って、旦那と一緒にベビーカーを押して歩きたい。今年中に結婚するという目標を立て、背が高くて格好よくて、億台の年収、人柄もよく、恋愛経験はとりたててなく、自分だけを愛してくれる独身男を待っている。
見合い(合コン)のスケジュールを控え、自分を知らしめるためTVCFも撮るが東南アジア講師たちのするででたらめな英語教室(?)広告で、詐欺にあう。

すべてにおいて完璧に見えるある医者に出会い、ついにゴールインする。一生の夢をついに叶えたが、人生はたやすくない。結婚前には予想もできなかったとんでもない地雷平野が広がっている…



キム・ブギ(34歳)=ワン・ビンナ
「私の特技は男たちを釣り、嫌なら放してやる(リリースする)こと。世界は広く、男は多く、私は貴重だ」

人気レストランコンサルタント。
新オープンやリニューアルするレストランの全て(メニューや内装、テーブルセッティング、ワイン、サービス教育などなど)をコンサルティングし、パーティープランニングも兼業。トレンドをリードする動物的感覚を持っている。
自分の洗練された感性を信じて、勝負師気質がある。熱くはばかりない性格。とびぬけたファッションを上手く着こなす。自分には厳しく、友達には温かい。

婚約破棄とともに新しい人生に目覚めたウェルビーイング女。有機農と食材にも大いに関心があり、体と食事の大切さを分かっている。
武術の高段者にカマキリ拳(?)を習う都会の武侠女。優秀な武術は危険な瞬間でなければ決して見せない。

結婚資金として貯めたお金で土地を買い、スイスのホテル学校へ留学をした。
5年後戻り、土地が高騰し、最高人気のコンサルタントとして手がけるレストランごとに成功させている。

恋愛に振り回されるシニョンとタジョンには恐ろしい助言者だが、(助言とは)反対にばかり行く彼女たちのせいで頭が痛いことだけを除けば、愉快で楽しい人生。
ところがある朝、家の扉の前で生まれたばかりの赤ん坊が置かれているのを発見する…



ユン・サンウ(34歳)=イ・ピルモ
「8歳年上の夫のいる女を愛したなんて…。僕は罰を受けるだろう。止めることができないこの心」

航空会社副機長。結婚直前までいったイ・シニョンの前の恋人。制服がもっとも似合う男投票1位に選ばれた素敵な男。
大学の初合コンの時に会い好きだったシニョンと10年後インタビューで再会し、愛に落ち運命だと思ったが、研修に行くシニョンに傷つき、もっと残忍なことに他の女と結婚の日取りまで決めたが破談。
破談になった相手からシニョンにわざと招待状を送り、結婚式へ来たら結婚がダメになったと知ることを望んでいた。彼女から連絡が来るのを待っていた。

新居として契約した部屋を売り、新しい賃貸を見て回るうちに、夫との離婚に苦しむ美しい大家に出会った。
自分より10歳年上の既婚者。心が揺れた。シニョンの心を取り戻すのが目標だったが、他の人に心を奪われた自分が理解できない。

話が合い、趣味も合い、本当にどうしてこんな女性が自分よりも先に生まれ、他の人と暮らしているのかと嘆かわしい。
最近彼女が苦しんでいる問題を分かち合いたい。
(彼女が)20歳で産んだ息子が、10歳年上の女と結婚したいと言う。
自分が問題を解決しようと、息子カップルに会ったが…



ハ・ミンジェ(24歳)=キム・ボム
「俺を最後にあなたの青春は終わる!死ぬその日まで愛してやる」

名門大学経営学部、学生。インディーズバンド界の天才ミュージシャン。魅力的な悪い男。大学街では知られた有名な作曲家。思春期に彷徨を経験し、その時期に家庭教師の先生として会ったナ・バンソクと年齢を越えた友情を築いた。
今はナ・バンソクに恋愛をコーチをしてあげている。

両親の不和のなかで育ち、年齢に比べ大人のような分別がついた。
愛に対して冷笑的。自分の感情をあまり表さない。
ときには繊細で、ときには無愛想で予想がつかない。恋愛不信だと女達の心を弄び、傷つけても悪いとは感じなかった。俺を愛したお前達が悪いんだと。激しく誰かを愛し、愛されたいという願望を自分も知らない内側に隠している。ある瞬間に誰かに出会ったら、堰を切るようだ。

学校で取材の邪魔だと、ギターの弦を切ってしまったシニョンと特講授業で再会し、いがみあいの神経戦を繰り広げる。数週間の授業中にシニョンをいちいち可愛く感じつつ、その感情をやはり認めることはせず「この女をおとしてみせる」と賭けをする。
イ・シニョンに言い寄りながら、自分でも知らないうちに10歳も隔たった年上の彼女を心から愛するようになり、心を告白する。



ナ・バンソク(34歳)=チェ・チョロ
「僕は本当の人生のパートナーを探しているのに、女たちはしきりに僕の年収だけ見ます。女はたった2種類。俗物か可愛くないか…」

きちんとして定石的清潔男。韓国最高の漢方病院に勤務するハンサムな医者。
容貌、学歴、能力もずば抜けた最上の花婿候補で、まっすぐで純粋で、恋愛に焦りがち。医大生の頃の長期休暇のたびに医療ボランティアに行くのを嫌がった恋人と口喧嘩をし別れた後、まともに恋愛ができなかった。
女たちはとても陰険で俗物根性があると考えている。自分と魂が通じる女なら年上でも離婚したことがあっても関係ないと考える、開かれた心の持ち主。

門弟(生徒?)のミンジェの人生の助言者であるという大きな自負心を感じ、誰かの助けになりたいと思う良い漢方医。
イ・シニョンと見合いをし期待したが、連絡のない彼女に傷つき、しばらく苦しんだ。美貌の同時通訳者に心奪われ求婚することになるが…のちに彼女がシニョンの友達だと知り、気まずい。

長い歳月持っていた結婚に対する夢と理想を実践しようとしながら、破談の危機を迎えるが…



チェ・サンミ(44歳)=パク・ジヨン
「私は世界で一番寂しい女じゃないだろうか。的外れな情熱でもいい。それを逃すのは嫌だ」

美貌とスタイルの際立つ専業主婦。ハ・ミンジェのお母さん。
幻想の(決まった?)メニュー、多様な運動、適切なボトックスで輝く童顔を維持。
公的企業部長の夫。ソウル大に通う息子。一家族二住宅(世帯?)。
満ち足りているように見えるが、自分では世界で一番寂しい女だと思っている。

留学準備中のはずだった息子はグループサウンド(バンド)でギターを弾き、まさかと思う夫は外で独身貴族だと言い浮気をしている。一時は命を懸けた愛がどんなにつまらないか一人の人間の人生を捧げて悟ったし、この点でキム・ブギと通じる。

夫の心を揺さぶった女キム・ブギに会い、彼女に友情と嫉妬を同時に感じ、因縁は続くことになる。
息子に買ってやった28坪のアパートから息子が出ていき、賃貸で入居したのがユン・サンウだ。10歳年下の店子(たなこ)に愛を感じるようになる。

はじめは寂しさゆえに惹かれるのかと思うが、夫と違う気遣い、ユーモア、偏った趣味で話はつきない。生まれて初めて感じる気持ち。だんだんと彼に惹かれる気持ちが苦しくつらい。沼にハマった私の人生、私を救えるものはなんだろうか。




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これ読む限りでは面白そうですねぇ…ってこの時点でつまらなそうだったら、誰も見ないか。
男性陣が3人とも好きです。ボム君はもちろん、チェ・チョロssiもイ・ピルモssiもどんなキャラかと想像するだけで楽しいし。ボム君=ミンジェのキャラ紹介読むだけで萌える(爆)
昨日のSBS演技大賞の彼は上の写真より髪が伸びてました。良い感じだった…ミンジェ役のため?

追記。
髪が伸びた、と書いたので演技大賞のときの写真を載せます。…載せたいから!

mada-3.jpg

足が長すぎる。この靴ヒールありそうですね。それでも長い。撮り方もあるかな。いや素敵だけども。
…髪型の話しじゃなかったのか。
いやいや、その前にこの記事はドラマの紹介だったのでした:D

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