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2009.11.28 イケメンですね(美男ですね) 最終話・後半
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長いレビューにさらに長い感想つきです。
テギョンは気持ちの整理をするんだからと、星のネックレスをしたテジトッキを自分の部屋から連れて出ます。(でもテギョン、テジトッキとテつないでるんんだよ…)
彼は家のあちこちで、ミニョを思い出します。
キッチンでは、くっついちゃった指を剥がしてやった途端豚鼻になった彼女を。

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ピアノ室ではファンミと称し、一緒に歌ったあとに豚鼻になった彼女に、「好きなっていただいて感謝します」と手にキスをしたことを。

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それから、プレゼント部屋にテジトッキぬいぐるみを置きます。

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「世界に一匹しかいない…俺の前にだけ現れたテジトッキは…もう絶滅した」

ん~?テジトッキのネックレスが光ってますけど…
これ、シナリオ変更の痕跡かしら…



ミニョ@保育所、庭。
昨日は一つしか星が見つけられなかったと、街で撮った写真をながめていると、女の子がジェンマ先生~!と駆け寄ります。
「また星を探したんですか?私もジェンマ先生にあげようと思って、星を探してきました^^」
と女の子がミニョに差し出したのは星が表紙にたくさんついた本(『パペポポレインボー』というエッセイみたいです)

ミニョ 「ありがとう。私が行っちゃったあとも星をたくさん探してみてね」
女の子「ジェンマ先生、昼も空に星がありますね」
ミニョ 「あれは星じゃなくて、月ですよ。月は星じゃないんです」
女の子「昼に星はないんですよね^^」
ミニョ 「昼間にも私たちが一番眩しい星があるんですよ。…太陽という眩しい星が、いつもあるんですよ」


その後、ミジャと会うミニョ。
やっと連絡をくれたのね~と再会を喜ぶ伯母さんは、ミナムの初コンサートも一緒に見れてよかったと。
しかしミニョは時間がなくて、コンサート全部は見れそうにないから兄に挨拶だけして…と言います。
ミニョに会いたがってる人がいるのに~!と言う伯母さん。
ジェルミもシヌも毎日、ミニョがどうしてるか私に尋ねたし…と言う彼女は言いにくそうに、他にも会いたがってる人がいる。それはモ・ファランだと。

ミニョはファランに会いに行きます。
あなたから連絡をくれてありがとうと言うファランは、ミニョに彼女の母イ・スジンの歌の入ったCDを渡します。
ミ 「イ・スジン…これ、私の母のものですか?」
フ 「そうよ。あなたのお母さんが歌った歌よ。私が精一杯探して集めたの。人の歌を歌ってはいるけれど、声は聴けるはずだから…」
ミ 「…」
フ 「こうでもすれば、あなたに謝罪の言葉もかけられると思って…」
ミ 「…」
フ 「あなたのお父さんは、あなたのお母さんをそばにおいて、私に揺れたことは一度もなかった。あなたが言ったように、私のは愛ではないと受け入れてくれなかった。あなたのお母さんも分かっていたはずよ…
あなたのお父さんが愛しているのは、私でなく…自分だと」
ミ 「…本当にそうだったと…切に信じたいです」

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フ 「あなたは私に会ってくれないと思ったけれど、あなたから連絡をくれてよかった」
ミ 「私もよかったです。私が、会って確かめたいと思っていたことを…先にお話ししてくださいました」
フ 「…」
ミ 「発つ前にこうやってお話を聞くことができて…本当に良かったです」
フ 「…本当に遠くへ行くの?このまま行ってしまったら、テギョンは私を許さないわ。あの子が私に会おうとしないの。こんなのは初めてよ…あなたが会って、私を許したと話してはもらえない?」
ミ 「…どうして直接会って、許してほしいと言わないのですか?」
フ 「…」
ミ 「モ・ファランssiが一番許しを請わなくてはならない人は、ファン・テギョンssiです。もうこれ以上、傷ついて苦しまないように…謝ってください。いつも、お母さんを恋しがっているんです」
フ 「…あなた、あの子の気持ちを知っているのに、どうしてそんなことを言ってくれるの…?私があの子のそばにいたら、あなたはあの子のそばにいるのが、もっと大変になるのは分かってるでしょうに…」
ミ 「…大切な人を捨てるのは…愛ではないからです」


コンサート会場入りするメンバー。
ジェルミがテギョンに言います。
ジェ 「今日、コ・ミニョ来るかな!?来たのに、俺たちに会わずにそのまま帰っちゃったらどうする!!?…あ!ヒョン!あのぬいぐるみ貸してよ(?)!『テジトッキ』がアイツなんだろ!?」
テ 「…もう、ない。全部整理した」
ジェ「…なんだって?整理した?…ヒョン、アイツを待ってたんじゃなかったのかよ」
テ 「…来もしない人間を待ってどうする。終わりだ」
ジェ「…じゃあ、待っていたと(アイツに)言ってみたのか?」
テ 「そんな話をしてなんになる」
ジェ「待っていたと言わないのは、待ってなかったと言ってるのと同じだ!このカッコつけのクソガキめ!」

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怒ってジェルミが行ってしまったあとは、へイが来ます。花束と差し入れを持った彼女は、これはあんたのじゃなくてコ・ミナムのよ、と。

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ヘ 「あんた、コ・ミナムの妹とは終わったんだって?」
テ 「…」
ヘ 「あんたの気持ちもホントに終わったの?」
テ 「そうだ。本当に終わった。だから口出しせずに、さっさと行け」
ヘ 「あんた…終わったっていうの、嘘(コンガル)でしょう」
テ 「!…」
ヘ 「あら!どうしよう~!嘘は見抜かれても恥ずかしくないけど、本当のことを見抜かれて、恥ずかしいでしょー?」
テ 「…」
ヘ 「ファン・テギョン。最後までクールに嘘つきなさいね。本当のとこがバレたら無様だから」

苛立つテギョンに、さらにシヌ。
シ 「今日アイツが来るんだろ?」
テ 「お前までアイツの話をするな…」
シ 「あの日お前がコ・ミナムだと連れて帰ったのは、実はアイツだったじゃないか」
テ 「そうだ、アイツだった。事情があって連れて行ったが、帰った」
シ 「ただ行かせたのか?」
テ 「…そうだ。近くにいたら苦しいと言うから、手放した」
シ 「手放したんじゃなくて、放りだしたんだろ?!」
テ 「…」
シ 「手放したというのは、最後まで引き止めようとした人間だけが言える言葉だ。お前はアイツを引きとめてみたか?」
テ 「…」

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「お前が日本で見た俺は…!アイツを最後まで引きとめようとしがみついてたんだ。お前から見れば、馬鹿馬鹿しくて笑える姿がかもしれないが、俺は最後まで掴もうとしたからこそ、アイツを手放すことができた。
…お前はそんなことしてもいないだろ?お前はただ自分の場所から動かずに立って、苦しいからと逃げていくアイツを…追おうとも思えないんだな?…そうしろ。お前はお前のプライドだけ守って、(アイツが)遠くへ逃げて行くまで立ってろ。
お偉いファン・テギョン…!」

いいっすね~シヌ素敵。
これだけ言われたら、テギョンもじっとしていられないと思うんですが…まだ悩んどる~~~!><
テギョンはねぇ…臆病なんだよね、やっぱり。


そこに最後の刺客(笑)ファランがやってきます。
フ 「私が悪かったと、許してくれと言っても…あんたは今は聞いてくれないでしょうね」
テ 「…」
フ 「あんたが聞いてくれなくても、言うわ」
テ 「…」
フ 「ごめんなさい、テギョン」
テ 「!…」
フ 「あんたは絶対に私を捨てない人だと高を括って、放りだした。捨てられて傷ついた自分の苦しみばかりで、あんたをすごく傷つけた。あんたが私を母と呼ばないのも当然よ」
テ 「…どうして急にそんな話しをなさるんですか」
フ 「怖くなったの。あんたが本当に私を捨てようとしてるでしょう…?息子を引き止めようと、必死なの」
テ 「…驚きました。あなたは決して引きとめたり、しがみついたりしないと思っていましたが…」
フ 「…あの子が私に、直接会って謝れと言ったの」
テ 「アイツに会ったのですか…?!」
フ 「そうよ。あの子に謝れば、あんたが少しは私を許してくれるかと思って会ったの。…遠くに行くと言っていたけれど…知ってるの?」
テ 「…」
フ 「私がこんなことを言う資格はないけれど、あんたが私のように大切な人を失って…後悔しなければいいと思うわ」
テ 「…どうして、そんなことを言うのですか」
フ 「大切なものを逃がしてやるのは、愛ではないそうよ。これを言うことが…私があなたの母親として見せられる愛だと思うわ」
テ 「…許すと、今は言えません。今日なさった謝罪は…また後で聞きにきます。お気をつけて。…お母さん」

そしてテギョンは皆の言葉を思い出しながら、心を決めます。
フニマネに、ミニョの居場所を聞きます。

楽屋では、ミナムがへイに差し入れと花束をもらっています。
やってきたフニマネに、もうメイク始めるのにテギョンはどこよ?と言うコーディー。
フニ 「テギョンか?…自分の女を連れに行った」
ジェルミは嬉しそう。シヌはミナムの反応をうかがいますが、兄ミナムも満足そう?

テギョンはミニョの働く教会の保育所に行きますが…ミニョの姿はなく。
子供に、ここにいたジェンマ先生はどうした?と尋ねます。
ジェンマ先生は行きましたと言う子供に、もう!?と驚くテギョンでしたが、女の子が手に持っている写真に気がつきます。

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「ジェンマ先生の星です」
言われて、部屋を見ると星の形のものばかり…。

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『遠くに行ったら、星を探しながらあなたのことを考えます』

「一生こうして暮らすつもりかよ…」

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ミニョの想いに胸がいっぱいになるテギョン。
そのとき、女の子が教えてくれます。
「一番カッコいい星は、他にあるそうです。今日はそれを見に行くと言ってました」


その頃、ファンと一緒にコンサート会場に入るミニョ。
飛行機の時間が迫っていて、ずっとは見ていられないとつぶやきます。
会場へ引き返してきたテギョンは、そのままステージへ。客席を見回し、ミニョの姿を探しますが…人が多すぎる。
「ここからどうやって探せって…!」

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突然ステージに現れたテギョンに、一目でも見てから行けて良かったとつぶやくミニョ。


控室に戻ったテギョン。
フ二「どうなった!?連れてきたのか?!」
テ 「…ここに来てる。客席にいるはずだ」
ジェ「客席!?1万5千人のファンなかの1人か!?」
テ 「オープニングを変更しろ。俺が出る」

そしてテギョンが1人、ステージに立ちます。暗い客席を必死に見ようとしますが、見つからず。
テギョンが歌うのは「オットカジョ」。

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一歩 あなたを見送るごとに 涙が出る
一歩 あなたが行くたびに また涙が流れる

手を伸ばしても 手を差し出しても
届かないところへ
あなたが行くのに 引き止められずに
私は泣いてばかりいる


どうしたらいい どうしよう
あなたが去っていく
どうしたらいい どうしよう
私を置いて 去っていく
愛してる 愛してる
泣いて呼んでみるけれど
あなたには聞こえない
心から叫んでいるのに

1日中消そうとするのに
また思い浮かぶ
1日中別れようとするのに
また思い浮かぶ
手をのばしても 手を差し出しても
抱くことのできないところへ
あなたが行くのに 引き止められずに
私は泣いてばかりいる

※繰り返し

どうしたらいい どうしよう
私にはただ あなただけなのに

※繰り返し

“本当に一番光っている姿を…心に刻みます…”
ミニョは曲の途中で、出口へ向かいます。
ミニョを見つけらないテギョンは、客席に向かって言います。

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「お前、今聞いてるんだろう!ここは明るすぎて…お前のいるところは暗すぎて!…俺はお前を見ることができない。頼むから俺の見えないところにいるな!俺が見えるところに来い!俺がお前を見ることを、許可してくれ…!」

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客席からあがる歓声。ステージを振り返るミニョ。
そのときシヌの計らいで、ステージの照明が落とされ、客席の照明がつきます。

ミニョを見つけたテギョンは、客席に下り、ファンの間を通ってミニョのもとへ。
そして彼女を抱きしめます。

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「ずっと言い続けてやるから、毎日毎日ちゃんと聞け。…愛してる」

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涙を流すミニョ。





ミニョ&テギョン@お家の屋上。
星空を見上げるミニョ。
ミ 「アフリカにも星はたくさんありますよね」
テ 「…お前そこにどうしても行くのか?」
ミ 「元気に帰ってきます。待っていらしてくださいね」
テ 「…お前、偉そうになったな。空で一番ピカピカ光るカッコいい星を置いていくのが、惜しくはないか?」
ミ 「…だからって私がファン・テギョンssiを連れては行けないじゃないですか」
テ 「…」

テギョンは空の星を取ったふりをして、ミニョにネックレスを見せます。

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テ 「首にして行け」
ミ 「…星だ」

喜ぶミニョに満足げなテギョン。

ミ 「空から星までとってくれて…本当にずいぶんお変わりになりました。…空の星をとってくれるくらいに、私が好きなんですか?」
テ 「お前やたらに偉そうだな。そんなだったら返せ!」
ミ 「嫌です!私のです!」
テ 「アフリカに行ったらダイヤもいっぱいだから、要らないだろう。返せ!」
ミ 「私はこんなの作れません!そんな才能はありません!」
テ 「だから俺がいるときに優しくしろってんだ。…あ!」

と、空を指差してミニョがそっちを見たすきに、肩を抱くテギョン。

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「私がやっとのことでつかんだ星は、絶対に離しません!」
「そうだ!絶対に離すな。お前のためにだけ光ってやるから」


~ 完 ~


か、書き終わってしまった…さ、寂しいぃ~~~!思ったよりもずっと寂しいー!オットカジョ?オットカジョ!?(笑)
感想も今さらですよね。ただひたすらハマってました。病気でした。
んでもちょっと真面目に感想を書きましょうかね。
そうしないと『イケメンですね』を“手放せ”ないので(笑)

シネちゃんは、とっても可愛かった。今は、長い髪の彼女のCMに違和感を覚えます。ショートの方がいいんじゃない?なかなか視聴率には恵まれないですが、花男のジャンディよりも美味しかったんじゃないかと…(笑)
子役出身だと演技はできて当たり前、ということでハードル高くて、きっとたくさん苦労してるんじゃないかなぁ…これからも応援したくなっちゃいました。

ホンギくん、演技初挑戦のヨンファくんも、良かったです。
2人とも役が合ってました。最初はちょっとホンギくんの扱いがもったいないと思っていましたが、やっぱりジェルミは彼でないとダメだし、シヌのちょっとだけ世間を斜に眺める感じもヨンファくんは上手くこなしていたと思います。

グンソクくんは…なんだろう。もうテギョンだね。もし街で見かけたら「テギョンだ!」って言っちゃいそうだもん。
今更言うこともない気がする…でも言おうっと。テギョン大好き!(告白かっ)素直になれない怖がりな彼が愛おしくてしょーがなかったです。

あ、星!星だ、星をつけましょう(笑)

星星星星星

5個で文句なし!もう今年の1番!現実逃避だと言われようと充実してた!楽しかった!という満点です^^


ここからはさらに真面目に。偉そうなこと言ってますが、勘弁してね。

一言でテレビドラマ、と言ってもいろいろです。最近の流行りは専門職物でこれは日本も同じこと。
昔はたくさんあったラブストーリーがメインのお話が激減してるように思います。
専門職を扱うドラマには、脚本家の強いメッセージ性を感じます。たとえば命の尊さ、戦争の愚かさ、家族の大切さ。
見ている人にこれを伝えよう!そう感じてもらわなきゃ!という強い意志が見えます。
もちろんそういう大きいメッセージも必要だし、見た私たちがそこから何かを学べば意味のあることでしょう。

…でも。
そういうのばかりだと、疲れちゃう。エンターテイメントとして見るのなら、もっとずっと小さくていいんです。
なんならメッセージなんて目をこらして良く見ないと分からないくらいでもいい。
なんか楽しくて、面白くて、ときめいてしょーがない。
このドラマがまさしくそれでした。

設定はありえない少女漫画チック。女の子主人公はお約束のマヌケな純粋ちゃんで、出てくるイケメンは皆彼女が好き。

こう書いちゃうといかにもくだらないでしょ。でもくだらなくていいんです。いや、違うな。くだらないところがいいのかも。
上手に言えませんが…
脚本家さんは多分、見てる私たちよりも楽しんでいたと思うんです。素敵な役者さんが自分たちが力を込めて書いたセリフを言ったとき、もしかしたら、喜びに叫んだかもしれない、と思うのです。
視聴者の上に立ってるんじゃなくて、もっと近く。私たちと同じところにいてくれる気がしません?
自分の知らない難しいことを知ったときに、へぇ~!と感心するのは当たり前。でもそこに教えてやる、という優越感が見えると、ちょっとムカついたりしません?
このドラマにはそれが、ない。

もう1つ。ホンさん姉妹の脚本の特徴で、セリフが何度か繰り返されることがあります。ただ反復ではなく韻を踏む、というかね。
最終回で言えば、「俺がお前を見ることを許可してくれ」。
これ、もとは「お前が俺を見ることを許可する」です。
単純なのに、ズドーン!と来ますよね。
現実の会話でこのドラマに出てくるような比喩や、会話をしたらもちろんタクサルでしょうね。でもドラマの楽しさって、そういうとこにあるんだ、と改めて教えてくれた気がします。



ながーくなってしまったのでレビューはそろそろ〆ようかな。
どんどん長くなるレビューにお付き合いくださった皆さま。
コメのお返事ができないのが申し訳なかったですが…ここでお礼を言いたいと思います。
皆さんが私のレビューを、楽しみだ。視聴の役に立つ。とおっしゃってくれたからこそ、ここまで書けました。
ホントーにありがとうございます。応援していただいて幸せでした^^
また皆さんが新たなときめきに出会えますよーに。

では、『イケメンですね』レビューは이상…끝!^^/またね~

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