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2009.10.17 イケメンですね(美男ですね) #4
minan-5.png

↑ ↑ ↑ 今回はジェルミを載せようと思ってたのに…ラストにやられて、このキャプになりました。
テギョン멋지다…
ハート
※今回のレビューも大分書きなぐりです。おかしな文もあると思いますが…大目にみてくださいませ。


スタッフがいなくなると迷わずにプールに飛び込んだテギョン。
沈んだミニョを揺すり、気がついた彼女は無事浮上していきますが…逆にミニョに足蹴にされたテギョンが沈む。しかしとりあえず助かった~ばれなかった~と安心して、テギョンに気がつかないミニョ。
そしてプールに浮く土左衛門…じゃなかったテギョン(笑)
救急車出動=3
ストレッチャーで運ばれるテギョンにつきそって彼の手を握り「ヒョンニム!」と叫ぶミニョ。
一瞬気がついたテギョンがしたことは…ミニョの手を自分の手の上からどかすこと。そしたら力尽きてガクッて(≧ω≦)b


翌日。
ファンクラブは一転、コ・ミナムはテギョンを救ったから受け入れよう!と。「コ・ミナムThank You!」
テギョンはたいしたことなくてすぐにも退院なんですが、アン社長はもうちょっとここにいれば?と。そしたらミナムの話題が盛り上がるし、カメラも来てるしと言われ、俺にコ・ミナムありがとう!っていうインタビューでもさせる気か!と怒るテギョンでしたが、このとき来てるカメラっていうのは、テギョンの取材じゃなくて、国民的妖精ユ・ヘイ(ユイ)の患者支援プログラムの撮影のため。

へイは病気の女の子とその家族を励ましつつ、さめざめと泣いて、その泣き姿の美しさに記者はめろめろ。
でも本当は涙も優しいのもぜーんぶ演技。1人待機していたバンに乗り込むと、もう充分泣いてやったから二度とこういう企画はさせるな!とか、優しいふりも辛いのよとか、超偉そう。
後ろに乗ってるはずにスタッフにティッシュちょうだいよ!と言いますが実はこの車、A.N.JELL車両で、後部座席には退院したテギョンが乗っていました。
憮然とし、お前なんだ?と言うテギョンに、愛想をふりまいてファン・テギョンssi!?ファンです~と言うへイ。
しかしテギョンに、人に親切にするのが辛い奴のどこが妖精だと鼻で笑われ、本性を現すと、私は妖精じゃないけど、あんただってエンジェルじゃないでしょ?と言い、出て行こうとします。
それを呼びとめたテギョン。
へ 「なに?私が行っちゃうのが惜しいの?…あー!さっき私がファンだって言ったのは言い訳だったんだけど。なに?あんた私のファンなの?」
テ (鼻で笑って)「恐喝(偽物)妖精め。お前の顔面の皮脂がついた汚いティッシュを拾っていけと言ってるんだ」

ムカッとしつつティシュを拾ってバンを降りたへイ。扉を閉めようとする彼女にテギョンが追い討ちをかけます。
「おい、ドアは閉めるな。お前の香水のせいで頭が痛くて死にそうだから換気のためにでも開けておけ」

怒り心頭、ぷりぷりしていたへイですが、記者が来てしまったので仕方なく笑顔で撮影に戻ります。
しかしこの記者がその場からA.N.JELLのバンが去って行くのを見て、へイと彼らになにか関係があるんじゃ…と。

あーそういうことね。へイとテギョンのスキャンダルになるんでしょう、今後。それにしてもコイツ、強烈にお邪魔虫になりそうなキャラだ。最初の登場からイラッとしたもん(笑)
…毒吐いていい?この子、可愛いですか?アイドルグループの子らしいけど…私には分かりません。妖精って言うくらいなんだからもっとか弱そうで、消え入りそうな雰囲気の子が良かったんじゃ…(失礼しました)



ジェルミV.Sミナム@合宿所のテラス。
お前にはなにかあるはず。プールで(テギョン)ヒョンと2人で残って何してた!?と言うジェルミ。
言わないと撃つぞ、と彼が構えるのはホースです。水をかけられ逃げまわるミニョ。
「早く言え!」
「やめてください~!」
と争っていた2人でしたが、水のしたたるミニョにまたもやグラッときちゃったジェルミ。ますますむきになって、お前の正体はなんなんだ~!!!と言うところに、お助けシヌが登場。
ジェルミに水をかけ、ミニョを逃がしてくれます。

ジェ「ヒョン、今俺を撃った?!コ・ミナムを助けようとして俺を撃ったのか?!」
シ 「ミナムが嫌がってるのに、なんで苦しめるんだ。ミナムは初舞台なんだし、風邪ひいたらまずいだろ?お前も早く部屋に入って乾かせよ」

と、さわやかに行ってしまうシヌ。
残されたジェルミはジョリーに、銃に撃たれたみたいに胸が痛いよぉ~と泣きついて、ジョリーちょっと迷惑そう?

ミニョの髪を拭いてあげるシヌ。
シ 「…どうなってるんだ?お前とテギョンヒョン…昨日なんかあったのか?」
ミ 「…」
シ 「テギョンはなんで水に落ちて、どうしてお前がそこにいたんだ?」

答えに詰まるミニョ。そこにテギョンが帰ってきます。
テ 「俺のミスだ。ふらついて水に落ちたんだが、ちょうどそこにいたコイツが助けてくれたんだ」

駆け寄るミニョを手で制するテギョンはシヌに、なにか問題があるか?と。
シヌは首を振り、2人がちょうど一緒にいて良かったと笑いますが…テギョンとその後に着いてミニョが行ってしまうと
「ファン・テギョンが『ミスをした』?、ますます怪しいな…」
とつぶやきます。
シヌは、テギョンにミナム=女だってばれてることを知らないんだよね?(←ややこしくてごめんよ)
でもテギョンの態度を見ると知ってるかも…怪しい…ってとこでしょうか。



テギョンが自室に戻ると、机の上にお盆が。
ドアから顔を出して、それはお粥でそっちはお茶でと説明するミニョでしたが部屋に入ることを許され、テギョンがお粥を食べるのを見守ろうと…
しかし、お粥にスプーンを入れて顔をしかめるテギョン。
テ 「これはなんだ?」
ミ 「海老粥です。…海老、お嫌いですか?」
テ 「俺は甲殻類アレルギーだ。これを食ったら…死ぬ!」
ミ 「ほ、本当ですか!?知らなかったんです!こんなもの食べて死ぬなんてことあるんですか…?」
テ 「お前、これ全部持って、出てけ!」
ミ 「…本当にそういうアレルギーがあるなんて知りませんでした…」
テ 「そう。知らなかっただろう。だからコ・ミナム、お前は恐ろしいんだ」
ミ 「私はヒョンニムのお役に立てる人間になりたくて用意したんですけど…」
テ 「役に立つ人間になりたいなら今度のステージの準備をちゃんとしろ。それをブチ壊したら…本当に、死だ!」
ミ 「…はい!頑張ります」

んで、スタジオで練習~♪
この曲、良いですよね。ホンギ君バージョンも好きです。余裕があったら邦訳したいな。

なんとか楽曲はまとまり(ミナムの)初舞台も近いある日…しばらくいなかったフニマネ、ワンコーディーが戻ってきます。
どうやら休暇(?)ということになっていたらしい。実はただ怖くて逃げてたんだけどね。
フニを許したミニョは、父親と自分たち双子の写真を持って訪ねてきた婦人の話をします。
協力を約束する2人。


事務所での休憩時間に、皆でアイスを食べてるとき。
ジェルミがPCでへイの動画を見て、可愛いな~好みだなぁと。その横で、偽妖精めが…と嘲笑するテギョン。
ジェルミは探るようにシヌに、こういう女が好きだよね?と。

ジェ「テギョンヒョンもこういう女の子が好きだよね?そう言ってなかった?」
テ 「そんなことはない。好きじゃない」
ジェ「なんでだよ~いいだろ?可愛いじゃん。そうだよね?シヌヒョン!」
シ 「さあ、可愛いのかな」
ジェ「うわー!ヒョン達の目、節穴なんじゃないか!?ユ・ヘイがどれだけ可愛いか!ユ・ヘイみたいな子が可愛くないなら、一体誰がいいんだよ!」
テ 「…コ・ミナム」

絶妙なタイミングでテギョン、ミナムを呼んだもんだからジェルミ、ドキーッ!て(笑)
でもテギョンはアイスを食べるミニョの口元が汚れてるのを注意したかっただけなのね。
「汚い。気なるから拭け!」
シヌはミナムに優しいし…ジェルミは心の中で「コ・ミナムめ…コ・ミナムめ~」とミナムを呪います。

ジェルミはミナムに、お前も男なんだからユ・ヘイをどう思う?と。
しかしユ・ヘイを知らない世間知らずなミニョ。それを聞いていたフニマネは、それはまずい!ってことで、アイドルグループのメンバーを暗記させます。
少女時代、2PM、スジュ…ソバンチャ?(古!)


男子トイレを使うのだけは慣れないミニョは、トイレに誰かが入ってくると逃げるしかなく…練習生たち(一応先輩かな)は自分たちを避けるミニョが気に入らず。
もう彼らがいないと思って、悪気はないんだけど女だってばれそうで、避けるしかないんです。ごめんなさい、とつぶやいたミニョ。
実はまだそこにいた練習生たちが聞いてしまい、コ・ミナムは女だったのか!?確かめないとな、と。練習生たちから逃げ、事務所ビルの外へ走るミニョ。
絶体絶命!と思いきや、鐘の音がなり…

出た~!
「ジェンマー」と院長様がタクシーから降りてきて…
一生懸命走ったのに息も切れず、ぶった頭も痛くない。どこかおかしくないですか?さぁ起きましょうか。1.2.3!
で、目が覚めたミニョ。個室で居眠りしてただけなのでした。夢落ちかよ(笑)


さて。
ミナムはファンに受け入れられ、サユリがサインを求めます。
戸惑いながら、超楷書で初サインするミニョ。横目でテギョンがさらさらと書くサインを見て、かっこいい~と思ったミニョは、テギョンの部屋へ自分の考えたサインを見せにいき、どれがいいか選んでくださいと。
渋々見てくれるテギョンでしたが、どれも却下。
サインにもセンスが必要で、お前自身がドンくさいからサインもドンくさいと言われ…
ミ 「では、洗練されたファン・テギョンssiに、洗練されたサインを作っていただいてはいけませんか?」
テ 「…なんで俺が」
ミ 「ここにいる間は最善を尽くせって言ったじゃありませんか。サインもおろそかにしてはいけないと思って…煩わせてごめんなさい。自分で頑張ってみます」

お辞儀をして出て行くミニョ。
テギョンは、作ってやったからって同じように書けるのか?と言いつつも、コ・ミナムなんて単純な名前だから作るのも簡単だな、と。
で、ちゃんと考えてあげるんだよね。
テギョンて優しいよねぇ。性格が悪いっていうのとはちょっと違うよね。偏屈なだけで(笑)


ミニョがテラスでサインを考えているとシヌがやって来て、ノートを覗きこんでダメ出しをします。
ミ 「テギョンヒョンにもダメだって言われました」
シ 「…テギョンヒョンに先に見せたのか?…これからは何か訊きたいことがあったら俺のとこに最初に来い」
ミ 「はい?」
シ 「俺たちは特別に“近い”仲、だろ?」←“近い”は例の、ソウルのアクセントだと“犬殺し”になっちゃう方言で言っています。
ミ 「はい!“近い”仲です!」

ミニョの頭を撫でるシヌ。彼は、真似易いサインを考えてくれました。
シ 「“コ・ミナム”か…プレッシャーなくらい格好いい名前だよな。誰がつけてくれたんだ?」
ミ 「お母さんがつけてくれたんだって、亡くなったお父さんが言っていたそうです」
シ 「お前にご両親がいないって話はアン社長から聞いたよ」
ミ 「お母さんは生きてます」
シ 「ん?」
ミ 「いえ…生きてるかもしれないんです。お母さんは事情があって私が生まれてすぐに出て行ってしまったんです。でも私の名前はプレッシャーなくらい独特だから忘れられないでしょう?私が有名になったらきっと気付いて、訪ねてきてくれます。私はそれを待ってるんです」

サインの練習をするミニョを見守るシヌ。

結構真剣にサインを考えたテギョンは、ミニョ不在の部屋へサインを置きに行きます。
最初はテーブルの上に置こうとしたんですが、こんなに散らかってるんじゃ他のと混じってしまうかもしれないと思い、ミニョが机代わりに使ってるトランクの中へ忍ばせます。
自分のしたことに満足して部屋を出たテギョン。そこにミニョが戻ってきます。
サインの練習をしていたと言う彼女に、テギョンはサインなら部屋に…と言いかけますが。
ミ  「作りました!」
テ 「…なに?」
ミ 「サインです。シヌヒョンが作ってくれました^^」
テ 「シヌが?…そうか」
ミ 「見てみますか?すごく格好いいですよ?」
テ 「いらん!お前のサインごときに興味などない!」
ミ 「あ、当然そうですよね。すいません」
テ 「コ・ミナム。お前は本当に、紙切れのように軽くて節操がないな」
ミ 「…はい?」
テ 「もういい!どけ!」

腹を立てつつ部屋に戻ったテギョンは、はたと気がつきます。
俺が残してきたサインは?あいつは鈍いから発見できないかもしれない。もし見つけたとしても自分が書いたものだと思うかもしれない…でも!
と悩みますが。結局ミニョが調子に乗ったら嫌だから、取り戻しに行きます。

薄暗い部屋で、トランクに突っ伏して居眠りしてるミニョ。
そーっと近づいてサインを引っ張り出そうとしますが、ミニョが邪魔!寝たままの彼女を押しのけ無事サインを取り戻します。寝ぼけたミニョの下敷きになって倒れた弾みで、スタンドの灯りが消えてしまい、慌てるテギョン。
夜盲症(鳥目)で真っ暗だと何も見えなくてミニョを手でさぐり、起こそうとしますがぐっすり寝ちゃってて起きず。
命からがら(爆)部屋を出たテギョンは、やっぱりコ・ミナムは危険だ…と。


別の日。
お金のいざこざで留置場にいたミジャは同僚(?)と一緒に釈放され、お金のことなら有名な歌手の甥っこがなんとかしてくれる。ミナムが有名な歌手になったとしったら弟(ミナム父)はどれだけ喜んだか…と言い、ミジャは彼も有名な作曲家で、モ・ファランの歌ったヒット曲もある!と同僚に威張ります。

その頃、テレビのトークショウでまさにその曲を披露したファランは、作曲家コ・ジェヨンの『和解』というこの曲が一番好きだ言います。大ヒット曲ではないけれど私がもっとも愛する曲で、人生で一番純粋に愛された思い出がつまっているから、と。

そのトークショーを見て、それはまたどんな男の思い出かと皮肉っぽくつぶやくテギョン。
この日はミナム初舞台のテレビ放送。メンバーは揃ってテレビ局へ。
司会をすることになってるへイに会ったジェルミはすかさずファンなんですと挨拶をし、愛想よく答えるへイ。
「私もA.N.JELLのファンです。ジェルミssi?そちらは…カン・シヌssi。あ!新メンバーのコ・ミナムssi!それとあちらの方は…どうしましょ、名前をよく覚えてなくて」
って、テギョンを覚えていないふりをして、この間の仕返しですね。
幼稚だぁと思ったら、テギョンもそう思ったようで考えることも小学生並みだな、と冷笑。

リハーサル前、警備室からミナムを訪ねてきたおばさんがいると連絡を受けたフニ。
しかし今ミニョを外へ出すわけにもいかず、自分が代わりに会って、必ず連絡を入れるからと。
そして、Bスタジオに行けと言われたミニョでしたが聞き間違いでDスタジオへ行ってしまい…
そこには収録を終えたファランがいました。

ミニョを付き人と間違えて、こめかみをマッサージしろと言うファラン。戸惑いながら言われたとおりにするミニョでしたが、本当の付き人が戻って来て、どちらさま?と。
その後、ファランと話すミニョ。
ミ 「テギョンヒョンはモ・ファランssiのファンです」
フ 「…あの子が?私のファン?」
ミ 「ヒョンニムの部屋で、モ・ファランssiの昔の映画やCDがたくさんあるのを見ました。有名な方ですからヒョンニムもファンみたいです」
フ 「そうなの?…じゃあ、サイン1枚あげようか」
ミ 「はい?」
フ 「私がサインしてあげるから、あの子に渡してくれない?」
ミ 「…サインは好きな人に心を伝えるプレゼントですから、ヒョンニムもきっと喜びます^^」
フ 「あなた…本当に心優しいのね。コ・ミナムっていったかしら?」
ミ 「はい!」
フ 「コ・ミナム…、コ・ミナムなんて名前が他にもいたのね」

ええ~!どゆこと?いや可能性はあると思ってたけど、ファランが双子の母だったら…テギョンと兄妹?いやいや、それはいかんぞ。じゃあ、テギョンが実はファランの子じゃない???そういう感じもしないなぁ…
分からん!


ぎりぎりリハに間に合ったミニョでしたが、フニマネからの連絡待ちで落ちつかず。
シヌに携帯の電源は切っとけと言われますが、お母さんがみつかるかもしれなくて…と説明し、携帯をポケットに入れたままリハに入ります。
リハ後、それを見咎めたテギョンはミニョから携帯を取り上げ、リハでも携帯ばかり気にして…追い出されたいのか!?と。
ミ 「あの…ファン・テギョンssi。私、出ていけそうなんです」
テ 「…なに?」
ミ 「前に私を捜してた方が見つかったんです。お母さんがきっとみつかります」
テ 「それは…よかったな。じゃあ約束どおり出て行くってことか」
ミ 「はい!これ以上耐えなくてもいいみたいです。これも全部、ファン・テギョンssiのおかげです。これまで受け入れてくれて、ありがとうございました!」
テ 「…これ以上受け入れなくて済むなら、俺の方がありがたい」

だから携帯を返してくださいと言うミニョでしたが、テギョンは公演は責任を持って完璧にしろ、と。ステージが済むまでテギョンがミニョの携帯を預かります。
これに連絡が来ればコ・ミナムは消えるってことだな。まったくありがたい携帯電話だ…とつぶやくテギョン。

そして初舞台本番は成功。
お祝いムードの中、姿のないテギョンを捜すミニョ。見つからないので、フニマネに電話するから携帯を貸してくれとジェルミに頼みます。渋々貸してくれた電話でマネに連絡してみると…


その頃、テギョンは楽屋にいました。
「コ・ミナムが去るっていう知らせはまだ入らないのか?」
と、ミニョの携帯を見ると…フニマネからメールが!
『お母さんはもう捜せないみたいだ。ごめん…』


ミニョはそれを直接フニから聞かされます。
ミ 「捜せないというのは…まだどこにいるのか分からないということでしょうか…」
フ 「…おそらくは…亡くなられたのかと…」

涙をぼろぼろ流すミニョ。
そこに携帯を回収にジェルミがやってきて、驚きます。ジェルミはどうしていいか分からず、誰か連れてくるから!と一旦その場を去り…

そこへテギョンがミニョを心配してやってきます。(←走って来たよね!)

テ 「…コ・ミナム」
ミ 「捜せないんです。この世にはいないそうです…お母さんには会えません…」

嗚咽するミニョの肩を抱き、引き寄せたテギョンは彼女を泣かせてやります。
ジェルミにミナムの異変を聞き、駆け付けたシヌ。
遅れてやってきたジェルミもその状況に驚き、立ち尽くす…


次回へ


あ~!おもしろかった。
それにしてもラストのテギョン、いい!素敵!
予告見たらもう来週が待ち遠しい…水曜までが長いなぁ。
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