上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。
--.--.-- スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2009.09.15 お嬢さんをよろしく#7~8
やっと少し(笑)面白くなってきたんですが、単純に時間がないので2話分簡単にまとめちゃいます。詳細を期待してくれてた方にはすいませんが。

チャン執事に疑われたドンチャンは、家族のようなウィジュたちに心配させたくなくて、会長がお金を立て替えてくれたと嘘をついたし、亡くなった母親の治療費だと説明。
んー…これだけ聞くと嘘じゃないんだけど。へナを騙してお金を取ろうとしていた(いる?)こと&前職ツバメっていうのが1番知られちゃいけないことだからね。

一方ウィジュは、ドンチャンが疑われてることや、彼ががまたツバメに戻ってしまうかもということ、もしやへナのことが好きなんじゃ…と心配が募ります。だから、会長に借りたお金は自分たちがなんとかする、とにかく執事をやめるようにと言いますが、それはできないと言うドンチャン。
家族も同然なウィジュたちからお金を受け取れるはずがないと。

へナは、ドンチャンが「人を簡単に信じるな、僕も信じないで」と言ったにも関わらず、「私の知るあんたは良い人だから、誰がなんと言っても、私はあなたを信じる」と言い…

借金とりに会ったドンチャンは、もうへナからお金を引き出すつもりはない、できない、と言い怒った彼らに殴られます。

その後、テユンからサイクリングに誘われたへナは、ドンチャンに自転車の乗り方を教えてもらいながら、楽しい時間を過ごします。その中でへナは、一生そばにはいられないでしょうと話すドンチャンに、ずっとそばにいて、結婚も子供も全部面倒をみるから、結婚した相手ができたら一番に自分に会わせるように言う…
しかし。
ドンチャンは自転車に乗れるようになり、自分から遠ざかる彼女の背中を見送って思います。
お嬢様、さようなら。絶対に会いたくなるだろうけど、きっと、戻りたくなるだろうけれど…さようなら。

そしてドンチャンは執事をやめ、勝手に出て行かれたへナは以前のように不機嫌でわがままお嬢様に戻ってしまいます。さらにへナは、再びウィジュ母の花屋で働くドンチャンを訪ね、屋敷に戻るように言いますがドンチャンは、お金を稼ぐためでも執事の仕事は辛すぎたと言い。
ドンチャンがそばにいてくれたのはあくまで仕事で、お金のためだと知って失望したヘナは、二度と来ないと言い去ります。

そんなときにへナのミスが発覚。
ドンチャンがいなくなってイライラしてるときに確認もせずにサインした書類の件を会議で追及され…会長にも叱られたへナは、会社ならスアや理事に継がせたらいいと言ってしまい、そのショックで会長が倒れてしまいます。

病院にはマスコミが押しかけ、ただでさえ混乱しているへナを追いかけまわします。
そこにテレビでニュースを見たドンチャンが駆け付け、へナを記者から守ります。


会長は心筋梗塞だそうでアメリカで手術を受けることになり、へナを1人にするのが心配な会長はドンチャンに、再び執事をしてくれないかと頼みます。
最初は断ったドンチャンでしたが会長が発つ朝、一緒に行こうとするへナの前に現れ、再び随行執事に戻ります。

ドンチャンは少し変わったようで、へナに仕えながらも友達のようにタメ口をきいたり、アドバイスをしたり。なんだか良い感じなんですが、負けず劣らずへナとテユンも良い感じで…

そんな中でもドンチャンの借金返済期限が刻々と迫っているんですが、ウィジュがドンチャンの携帯電話の借金とりからのメールを見てしまいます。
それで気付いたんですね…ドンチャンがどうしてへナの執事になったのか。
しかしドンチャンは、今はただへナが心配でそばにいたいと思って執事をしていると言います。


ショッピングモール計画のコンセプトをへナが重役会議で発表する日=ドンチャンの借金返済期限。
ドンチャンはへナが会議中、借金とりに会いに行くつもりでいましたが、3人組が会社までやってきてしまい、ドンチャンより先にへナと会ってしまいます。
その様子を見かけたウィジュがドンチャンに知らせ駆けつけましたが時遅し。
いきなりドンチャンに平手打ちをするへナ。


次回へ


次からまたちゃんと書くからね~ミアン。
TrackBackURL
→http://makaron0519.blog112.fc2.com/tb.php/612-4c28d08e
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。