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2009.08.13 華麗なる遺産 #26
shining-27.jpg

↑ ↑ ↑ 店長とともにいい味出してるスジェ君、左端。ファンをからかうという重要な(笑)役目を担っています。

ファンとウヌが一緒にいるのを見たスンミは思わず隠れ、ファンに会うことなく帰ります。
スンミが『友達たちといるから…』というメールを送ってきたことを怪訝に思いつつも家に戻ったファンは、居間でスクジャと話します。

ウンソンを信じていたならどうして今まで放っておいたのか、というファン。

ス 「あのとき、どうすべきだったって言うんだい?」
フ 「ハルモニの信じた人が悔しい思いをしてたのに、どうしてウンソンを放っておいたんだ?」
ス 「悔しい思いをしたのがウンソンだってことは分かってるみたいだね。どうしてわかった?スンミたちの言葉は嘘だってウンソンが言ったのか?」
フ 「言葉で聞かされたからってそう思えるものじゃないよ。…彼女を見てて分かったんだ」
ス 「そうか、そうだろう。だから私も黙っていたんだ。裁判官でもない私が他人の家庭の事情に、しかも普通ではない事態に…完璧な証拠をそろえているのに無理に問い詰めたからといって、解決はできなかった。いろいろと…時間を必要とすると思ったんだよ。お前はお前なりの、私は私なりに、スンミたちもスンミたちなりにね…」

スクジャは、スンミに自ら打ち明けてくれるよう時間をやっていると言うファンに、それなら待ってあげなさいと。
でもファンはそれまでウンソンを放っておくのか?と心配そう。


ウンソンはヘリに家を売りに出したと話します。
前回ジュンセのお金で借りた部屋だと知り、このまま済み続けるのはあまりに図々しいからと
。行くあてもないくせに、いっそハルモニの家に戻った方が安心だと言うヘリに、ウンソンは社宅のあるレストランで働くつもりだと話します。全部きれいに整理して、新しい人生をスタートすると。

へ 「ソヌ君のことも?」
ウ 「…」
へ 「でもいつからあの人が好きだったのよ」
ウ 「…分からない。私もどうして自分がそうなったか、いつからなのか、分かるならいいのに。いつからかあの人のことで笑って、泣いて…喜んで。胸が痛んだんだ…」


さて相当追いつめられてるソンヒ。このままだとソンヒの嘘に気付きはじめたピョンジュンが自首してしまう。
そんなときにスンミに、ウヌを大邱(テグ)にやってから、またどこかに連れていったのかと訊かれます。
つかそこでキレるのはどうなの?
「私がまたウヌをどこかへ捨てたのかって訊いてるの?!私が人間じゃないと思うの!?」って。
…怒る資格はないと思うよ。実際ウヌを置き去りにしたじゃん。


ソンヒはあの院長夫妻の人柄を知っていて安全だと思ったから、近づきたくもない故郷に置いてきたんだと。
そしてスンミはウヌを見たことを話します。
ファンの近くにウヌがいたことを知り、すっかり弱気になったスンミはウヌをウンソンに返して、私たちはここを離れようと言います。ウヌをまたどこかの施設に入れるようなことは死んでもできない。今日は誕生日を言い訳にファンに会ってもらって、全部告白して許してもらおうと思ったけど、ファンがウヌと一緒にいるのを見てもうそれも叶わないことで、逃げるしかない、もう終わってしまったんだと気がついたと。
しかし、まだ何か打つ手はないかと考えるソンヒ。


翌日。
ジュンセのレストランに行った父テス。
うなだれて座っている息子を見て、父親をこんな目にあわせてまで胸を張っていたいと言ったのにそのザマか?飯屋の主人が食事もしないのか?と。
ジ 「お父さんもお酒ばかり飲んでるんですか?」
父 「死なない程度にな…未だにお前が理解できん!」
ジ 「お父さんが…どうしてああしたかったかは理解します」
父 「理由は理解できても、方法が許せないというんだろ。まったくどうしてそんなに母親に似たんだかな」

↑良かった。ジュンセ親子は大丈夫そうですね。


さて、ウンソンを待ち伏せしてウヌを見つけたことを話したソンヒ。
ウ 「ウヌを見つけた?今ウヌはどこにいるんですか?!」
ソ 「今は言えないわ」
ウ 「…何のつもりですか」
ソ 「あなたがウヌを連れて韓国を離れると約束したら、ウヌを返してあげる」

本当にウヌを見つけたのかと怒るウンソンに、保険金は返すからそのお金でウヌをアメリカに行ってピアノを習わせればいいと言うソンヒ。
しかし当然ウンソンは信じません。
ウ 「ウヌを見るまでは、あなたの言葉は一言も信じません!私がまた騙されるとでも?」
ソ 「あなたが発つと言うまで、ウヌの影だって見れはしないわよ」←こわ!
ウ 「なにを企んでるんです?ウヌを理由に私を遠ざけようと?!」
ソ 「ウヌなしであなたがここを離れるの?」
ウ 「…」
ソ 「私がどうしてここまでするのか気になるでしょう」

そしてソンヒは不幸話を持ち出すんだよ。
スンミは小さい頃から母が父に殴られるのを見て育ってきた。酒や賭博に溺れ、暴力をふるう父のいる中、ファンが守ってくれることだけを心の支えにしてきたのに、あなたも知っての通り私がスンミの人生を壊した。私のせいでファンを失わせられない。
スンミはなにも知らなかった。知ったときにはもう引き返せなかった。そうでなければスンミはこんなことはしなかったんだ、と。
そんなもん、ウンソンになんの関係があるのさ。ここへきて母親の情に訴えてお涙頂戴かい!と思ったら、まずウヌに会わせてと主張するウンソンに逆ギレしてるし。

ソンヒはウンソンに、
決心ができたら明日2時までに会いに来い。このことを他言したらウヌには一生会えない。ウヌの保護者は私で、どこへ連れ去ろうとどうにもできない。ここまでしてスンミがファンえと別れることになったら、私はなにをするか分からない、と。
はぁあああ…本当に親子そっくりだね。脅しも板に付いたもんだ。


そして悩むウンソン。眠れずに心の中で両親に話しかけます。
ウヌに会えるのなら、行かなくちゃいけないよね…?
そう思いながら、ファンがくれたネックレスを握りしめます。

翌朝。
店の階段でウンソンが出勤するのを待っていたファンは、やってきたウンソンの顔色に驚きます。

フ 「ジュンセヒョンを慰めるのを大目に見てやったら、一晩中酒にでもつきあったのか?!」
ウ 「違います!」
フ 「じゃあなんでそんなに目が腫れてるんだ!?泣いたのか?!」

ちゃんと答えないウンソンの腕をつかんで屋上に連れていったファンは両腕をつかんで離しません。痛がるウンソン。

フ 「だから、動くなよ!」
ウ 「…」
フ 「…辛かったのか?弟に会いたかったのか?そうじゃなきゃ、仕事が見つからないのか?どうしてここを辞めようなんて思うんだ」
ウ 「… 」
フ 「また泣いてるのか?」

痛いです!と振り払ったウンソンは「夜中にラーメン食べたからむくんだんです!」と苦しい言い訳を。
遅刻してしまうと背を向けるウンソンにファン。

「なにかあったら俺に言え!ジュンセヒョンじゃなく。…これまで辛いときにジュンセヒョンが助けてくれたんだろ?必要なときに話をきいてくれて、駆けつけてくれて。これからは俺がいるんだから、俺に話すんだぞ。全部!」

涙をこらえて行ってしまうウンソン。「死んでも返事しないんだな…」とファン。

そしてウンソンは決心してソンヒに会いに行きます。
明後日の東京経由、フィラデルフィア行きのエアチケットを渡され、ソンヒは東京にウヌを連れて行くからそこで会わせてやると。
ウンソンはソンヒの言葉を信じられないので抵抗しますが、ソンヒはあんたの顔を2度と見たくないのは私だと言い、必ずウヌを連れていくから、新しい人生を行くと思え、と。

ソンヒは人を使って、とりえあえず自分の家にウヌを連れてくさせるようです。
その頃、そんなことを知らないスンミは会社に辞表を出しました。


ウンソンは明後日までの間に、自分がしておくべきことを考え…
まずスクジャを訪ねます。
ウンソンがやって来るとすぐに2階から下りてきたファンでしたが、ウンソンはスクジャの部屋へ。

ウンソンはおばあさんにおやつのお餅と、帽子をプレゼント。
誕生日でもないのになんだ?と言うスクジャに、なんとなくと答えるウンソン。
「ハルモニ、会社の仕事お忙しいみたいですね。痩せたんじゃないですか?」
「痩せるどころか。ファンのオモニにたくさん食べさせられるんだよ」
「そうですか。じゃあ確かめないと^^」

と、ウンソンはスクジャに後ろから抱きついて「元気でいてくださいね」と。
「これで最後みたいな挨拶をどうしてするんだい?」
「…もう会社に行くこともないですし」
「遺産も受け取らず、会社にも入らないなら、私とあんたはバイバイなのか?人と人との縁は血だけでつながってるんじゃないんだよ。心でつながっているんだ」

スクジャの背中でひっそり涙を流すウンソン…

「分かっています…」
「もう少し待っていなさい。全部片づけて誤解を解いてやるから」
「…はい」

ヨンランとジョンも、ウンソンを見る目の曇りがとれ始めたようですね。もともとそんなに悪い子じゃなかったよね?とか言っちゃって。
単純でいいね~♪この人たちは。

またもやウンソンが部屋から出てきたら、2階からスタスタと下りてくるファン。そんで、ウンソンの後に着いてくんです~^^
(なんて分かりやすい)
フ 「ハルモニに会いに来るならさっき一緒くればよかったのになんだよ。」
ウ 「家に帰ってから急に思い立ったんです」
フ 「衝動的なやつだな」
ウ 「私がどれくらい衝動的なのか言ってみせましょうか」
フ 「言ってみろよ」
ウ 「明日、お休みで暇でしょ?私と一緒に遊びませんか?」

突然のデートの申し入れに驚くファン。

その後、ジュンセのレストランに行ったウンソンはウヌのチラシを全部はがします。
そこにジュンセが帰ってきて、そんなことをしなければいけないくらい俺が負担か?と。
ウンソンはそうではなくて理由は言えないけれど、ここに写真を貼ったままにしておけないんだと。
そして心の中で、オッパ元気でねとお別れを。


翌日。
8時半に待ち合わせしようと言われたとおりに、ウンソンを待つファンだけど、ウンソン約束の時間を過ぎても現れず。ちょっとイライラしてあたりを見回すと、階段の柱の陰にウンソンが隠れてるのを発見。
「見えたぞ」と言われ、優雅に階段を下りてくるウンソン。

フ 「遅れたくせになんで堂々としてんだよ。なにしてたんだ?趣味はかくれんぼかよ。…前もやってたしな」
ウ 「!もう!なんでその話を出すんですか!」
フ 「だからなんで隠れてたんだよ」
ウ 「10分遅刻ってのを一度やってみたかったんですー!」
フ 「“10分遅刻”?」
ウ 「だからー…女の子たちがデートするとき、わざと10分遅れるじゃないですか」
フ 「誰がそんなこと?」
ウ 「昔、友達が彼氏と会うときにそうするって言ってたんだけど」
フ 「昔?昔っていつだよ」
ウ 「高3のときです」
フ 「高3?!情けないやつだなぁ。それから今まで、一度も恋愛してなかったんだな!」

ファン超嬉しそう^^
ウンソンは慌てて言い訳していますが…

ウ 「ちょ、ちょっと!そうじゃなくて、高3で卒業してからすぐに留学したから、韓国の地で韓国の男性と出会うチャンスがなかったんです!」
フ 「アメリカではたくさん恋愛したって?」
ウ 「私、そう見えません?」

と気取るウンソン。
フ 「死にたいか?」
ウ 「とにかく、今日が私の韓国初デートですから皆がやること、ぜーんぶやるんですからね!」


まずは映画。早朝割引で見られるから待ち合わせが8時半だったらしい。ちょっとあきれるファン。
ウ 「カップルたちは皆こうするんです」
フ 「カップル?」
ウ 「一応男女なんだから、カップルじゃないの?」

またまた嬉しそうなファンです。
ウンソンが選んだのは夏の定番ホラー映画。
…これは「女子高怪談5」ですね。私は絶対見れないな><

映画も決まったしおやつ~♪とウンソンはポップコーンやナチョス大量注文。

「映画代は惜しむくせに、おやつ代のがかさんでるぞ」と言いつつ支払いをしようとするファンに、口をへの字にして「そんなに(お金が)もったいないんですか?じゃあ、ポップコーン小さいのにして、ナチョスやめて…」とウンソンわざと拗ねてみるのね~^^
するとファン「誰がもったいないって!?全部ください!言ったとおりに全部!」と。
エヘ~と満足なウンソン。

怖いから緊張した顔で映画に見入るファンを見て、ウンソンは彼の手を自分の食べてるポップコーンへおいてあげます。んで仲良く食べて♪
ファンは怖いシーンで思わず自分の方へ顔を伏せたウンソンの頭を「(怖いとこは)済んだぞ」とつついてあげたり。
ウンソン、そこんとこで怖いのと混ざってちょっとウルッと来たらしく、映画が終わってもなんだか涙をためていて…
フ 「強がってたくせして、映画見て怖くて泣いてるのか?」
ウ 「本来涙というものは、喜怒哀楽のいつでも出るものなんです!」


そろそろ12時だと言うファンに、朝ごはん食べてないしお腹すいたと言うウンソン。

ということで、この店はなんでしょう。チェーン店?(笑)
トッポギ、スンデ、しゅーまい?

フ 「デートだってのになんだよこれ」
ウ 「どうして?いいじゃない!一緒に食べて、分けて食べて、食べさせてあげて」
フ 「食べさせてあげて?」

ウンソンはトッポギをファンに差し出して、「あーん」て。

フ 「お前どうしたんだよ」
ウ 「なんですか~食べさせてって言ったのはそっちが先ですよ」←東海へ行った車中のことね。

ということで、お互い「あーん」して。

その後は街を歩いてデート。
ファンはウンソンの手をとり、しっかり手をつないで歩く2人。
似顔絵屋(?)さんに、ファンの顔を書いてもらうウンソン「実物よりいいですね」なんて言って笑うけど、別れを思うと涙が滲みます…

そしてウンソンを家まで送ったファン。ウンソンが静かだからかな?「歩き回って気力ないんだろ?」と。
ウ 「今日すんごく楽しかったですよね!」
フ 「すんごく疲れたんだろ?」
ウ 「…疲れたんですか?」
フ 「お前のことだよ。俺は疲れてないぞ!」

ああぁ…なんだかウンソンの笑顔が切ないよ~><

フ 「なんだって一日で皆がやること全部やろうとするんだよ?」
ウ 「…ポッポまでしてみよっか?」

驚くファン。
ウ 「冗談ですよー!」
フ 「俺だってやだよ」
ウ 「…」
フ 「今日のは本物の俺とのデートじゃないだろ。皆がする真似をしただけだ。お前らしくなかった」
ウ 「…」
フ 「だから嫌だってことじゃなくてお前のしたいことは全部したんだから、次は俺のしたいことをするんだぞ」
ウ 「なにがしたいんですか?」
フ 「あるんだよ。でも言ったらすぐにでも行こうって言いそうで怖いから、言わない」
ウ 「そんなこと言いませんよー!家まで送ってもらうとこまで。全部終わりましたから」

そして名残惜しそうにつないだ手を離す2人。

見送るとこまでが計画です、とウンソンはファンの姿を見送り、その背中につぶやきます。
「私、行くんです…元気でね」
一度振り向いたファンに手を振り返して、「さようなら」と。


スクジャはソンチョルの調査により、ソンヒの元夫(スンミ実父)が生きていることまでは確認したらしい。そしてスンミはファンのためにソンヒの嘘に加担したんだね、と。

その夜、ウンソンは店長に辞表を提出しに行きました。

その頃、スンミは自分の部屋を整理し。
母ソンヒはウヌとウンソンを遠ざけるまでは落ちつかず、ピョンジュンからの自首したい、いつまで待てばいいんだ!という電話も、誰のせいで娘がこんなことに!って怒鳴って切ってしまいます。
…あんたのせいでしょ。誰がどーみても。ソンヒも本当は分かってる、と思いたいです。

そして我慢限界になったピョンジュンは、ジュンセに電話して明日会う約束をします。


翌朝。
ファンは楽しかった昨日を思い出しつつ出勤し、ウンソンが店にやってくるのを待ちます。しかし店長から、ウンソンが辞表を提出してもう店に来ないことを知らされます。

一旦家にウヌを連れてくる計画だったソンヒですが、スンミが会社を辞めて出勤しないということを知り、焦ります。今回のウヌ&ウンソンを出国させる計画はスンミにも内緒だからね。
で計画変更。人を使って、ウヌを確保。とりあえず車中でソンヒの指示待ちってことか?

ファンは自分に一言もなく辞表を出し電話にも出ないウンソンになにかあったのだと家に行ってみる。すると大家さんに、大きな鞄を持って遠くに行くと出て行ったと聞かされます。
ファンはジョン中継でヘリに電話し、ウンソンがどこへ行ったのか、なにかおかしなことはなかったかと訊く(というか怒鳴る)。
ヘリからウンソンがパスポートを探していたと知ったファンは空港へー!


その頃、知らない人に着いてっちゃダメなんだ!とパニックになったウヌが男の隙を見て、車を降りて逃亡!

また同じ頃、ジュンセに相談にレストランを訪ねたピョンジュンは、彼に全てをうちあけます。
仁川のガス爆発事故で間違いで死亡者になってしまったこと。
ジ 「おじさん、もしかしてそのときなさってた仕事は建設会社ですか…?」
ピ 「!それをどうして?!」

そのとき、ヘリが目の前のおじさんがウンソンアッパだと気がつきます。
ヘ 「お父さん!」
ジ 「アジュシ、もしかして娘さんの名前は、コ・ウンソンですか?」
ピ 「ウンソンの名を…どうして!」

@空港。
搭乗ゲートに入る直前のウンソンを捕まえたファン。
「離して!私飛行機に乗らなくちゃいけないの!」
「どうして行くのか!どこへ行くのか、言わないうちはダメだ!!!」
「言えないんですよ!」
「俺が死ぬのを見たいのか!!」

そこへジュンセがやってきて、遅れて現れた父親の姿に息を飲んだウンソン。


次回へ


ちょっと詳しく書きすぎちゃった^^デートが可愛くてさー!なんということはないので「2人は楽しくデートする」で済ませられないこともないんですが、それは惜しい!と思って。
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