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2008.10.04 マイスウィートソウル #11
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ウンスとヨンスは、沢山メールを交わしながら、ほのぼのと交際をしています。ウンス曰く「楽チン」だそうで、2人とも楽しそうです。
そんなある日のデート。
図書館に本と返しに行くウンスに、つきあったヨンス。
ウンスを待つ間に、集団に追いかけられる男子学生を目撃し、放っておけずに追いかけます。
これは…イジメか?それにしても、大人が大声で「やめろ!」って言って割って入っても、殴る蹴るって…ヒドい。
学生もヨンスも怪我をして倒れ、集団の方は逃げて行きました。

ヨンスがいないことを怪訝に思って捜したウンスが、倒れている2人を発見し、病院へ。
幸い、ヨンスも学生も大事には至らなかったようです。

うーん?ヨンスの回想ですねぇ。なんだろ。自分が学生のとき、喧嘩していて、友達が死んじゃった?
この辺の事情を知ってる唯一の人が、ヨンスが慕ってる先輩かしらね。前にもこの人、「そろそろ忘れろ」ってヨンスに言ってたし。


別の日、ヨンスの家に遊びに行ったウンスは、「アルバムとかないんですか?」「ご両親はどんな方なんですか?」と尋ねます。
でも過去に関することになると、口が重くなってしまうヨンス。

「僕はウンスssiになんでも話したいけど…もし、もし話せなかったとしたら…それは本当に話せないことだと思って、理解してくれますか?」

ウンスはそんなヨンスの言葉に頷きます。
テオと比較すると面白いね。テオは「なんでも心のなか全部、話して欲しい」ってウンスに言ってたけど、ヨンスは真逆だし。…でも、きっと付き合いが深くなれば過去の話も避けては通れないだろうし、ウンスも話してほしいと思うだろうね。

ユヒはチャンソクとの別れを決め、はじめてのオーディションには落ち。
ジェインはまたジュエリーの店を始めますが、閑古鳥。
ウンスはやっぱり働きたくなって、先輩オンニの紹介してくれた会社に面接に行きます。最初はウンスの履歴書を見て「いいね」と言っていた相手も、ウンスが希望給を言った途端難色を示して…結局ダメでしたね。
ま、ウンスは相手をやり込めて満足そうでしたけど。

また別の日。
一人ぼっちのお昼ご飯が寂しくて、ユジュンと公園(?)でランチをしてたジェインは、テオを見かけ声をかけます。
ウンスに電話でそれを伝え…


次回へ


今回はあんまり動きはなかったですね~
見てから書いたので、テキトーなレビューになってしまった…反省。
それにしても、ユジュンはジェインとなんだか良い感じですねぇ。そのうちウンスと絡むとばっかり思ってたのに。
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