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2008.09.13 マイスウィートソウル #7~8
sweet-6.jpg

ジェインの結婚式に参列したウンス。テオも遅れてきて、一緒に合同写真におさまりました。
ユジュンはユヒと一緒にチャンソク(ユヒとよりを戻した<ニコチン男>ね)が来たことが気に入らない。
式は無事に終わり、ジェインを新婚旅行に見送ったあと、ウンス&テオ、ジェイン&チャンソク、ユジュンの5人で食事に行きますが…
ユジュンはチャンソクを無視し、攻撃的。
その後ユジュンは先に帰ってしまい、場所を変えて飲みなおしますが。
ウンスは酔っぱらって、チャンソク本人にチャンソクが過去にどれだけユヒを傷つけたかを話します。散々ののしって、さすがにテオが止めます。
ユヒとも険悪になっちゃいましたね。

翌朝。
二日酔いでなかなか起きられないウンス。
会社の先輩から電話がかかってきて、テオは起きたウンスに「友達だと言って、電話に出た」と言うんですね。
それに対して「朝、1人暮らしの女の部屋に男がいて、友達?信じるわけがない!他人の電話をとったの?」とテオを一方的に責めてしまうんですね。
で、テオを置き去りにして出社。

しかし。
実際はテオは電話に出てないんです。(そうだよね?)女友達に頼んでウンスの従妹のふりをしてもらい、会社に欠勤の電話を入れたみたい。
それを知ったウンスは猛烈に後悔しますが…
悪いことは続くもので、以前写植ミスのため、1000部のみを刷りなおして誤魔化したことが、依頼主側にばれちゃいます。確かにウンスが提案したことだけど、皆同意してやったことなのに、結局ウンスだけに責任が押し付けられ…

凹みまくるウンス。電話しても、ユヒは冷たいし。
さらに家に帰ってみると、テオの姿がありませんでした。

テオの不在が寂しくて仕方のないウンス。
今さらだけど、ヨンスの会社は無農薬野菜のネット販売をしてるいます。
ウンスはそこで野菜を買ったことがあるんですが…テオがウンスを名乗って、「1人暮らしの人のために、野菜を1個からでも買えるようになりませんか?」と書き込みをしていたことが判明。
テオがいかに自分のことを考えていてくれてたか…そんなことで実感するウンス。

ヨンスの会社の雑誌(会報誌みたいな?)は月刊で出してるのかな。そのことでヨンスに会いますが、ウンスはどこか上の空。
帰りぎわに雨が降り出すと、ヨンスは車があるにもかかわらず、「一緒に歩きましょう」とウンスの傘に入ります。
ウンスを家まで送って、赤い傘を借りて帰るヨンスはどこか幸せそうで、笑みを浮かべていますね。

テオとの連絡がとれないまま、ウンスは会報誌の仕事で済州島へ行くことに。
ヨンスはウンスに赤い傘を借りた日からしきりに笑みが浮かんで、何かから解放されたかのようです。誰のか分かりませんが墓参りをし、長年着ることのなかった半袖の服を購入して、ウンスたちに遅れて済州島へ。

ウンスとヨンスは仕事の合間に、海で子供みたいに遊んで。
茶畑ではたった2人で凍り鬼をして。
ふいにヨンスが言います。「ウンスssiが好きです。…ウンスssiが好きみたいだ、僕は」
戸惑うウンス。

ジェインは新婚生活に、不満がたまってます。新居にウンスとユヒを呼んで、お酒飲んで愚痴って、煙草吸ってるとこに、姑が来ちゃいます。
…ジェイン大丈夫?このままじゃすぐ離婚しそうだよねぇ。

テオからの連絡を待つウンス。
「君よ、泣くな。寂しいから人間なのだ。生きることは寂しさに耐えること。鳴らない電話を待つな。雪が降ったら、雪の道を。雨が降ったら、雨の中を歩け」
以下略、だけど。
これ詩ですよね。バス停に貼ってあってそれを読んでからウンスが心の中で反芻するんですが…
こういうバス停の詩って、他のドラマでも見たような…思い出せん。


その夜。ウンスが家に帰ると、玄関にテオの靴が。
「帰ったの?」と言うテオの声。


9話へ。


急にウンスの周囲がざわつき始めてますが、実はウンスの両親の離婚問題が、1番気になったりして。
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