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2008.06.16 憎くても可愛くても #71~75


冷凍倉庫に閉じ込められたベッコとダンプン。自分も凍えてるのにベッコは上着を貸し、きっと助かると励まします。
しかし先にダンプンが意識を失ってしまい、ベッコは必死で彼女に呼びかけます。
「気持ちを隠すのに必死だった。でもこんなことになるくらいなら、愛してると正直に言うんだった!」

そこにヒョヌがやってきます。彼はダンプンと連絡が取れないのを不審に思って捜してたんですね。
ヒョヌや倉庫の人に発見されて、なんとか助かった2人。

ヒョヌは命の恩人だってダンプン母から感謝されてますが…なんか気に入らない。いや、ホントに彼が見つけててくれなかったら死んでたかもしれないんだけど。でも気に入らない(笑)
ダンプンはベッコが自分に何か大切なことを言った気がする。でも意識が朦朧としてた時だったので内容までは覚えてません。
結局告白は不発。

さて、いよいよソンジェとスアの結婚が間近なんですが…結納品の件からも両家の差は大きいですね。
スアは同居を決めたものの嫁に入るということが、どういうことか分かっちゃいない。ダンプンに「コーヒー入れて」とか言うし。手伝うということをしやしない。
これはさー、完全に親の責任だよね。スアの場合はチェ女史が育て方を間違ったんだよ。祖母が孫を育てると愛情過多になりやすいのかもなぁ。甘やかしすぎたんだね。
スアは自分と自分の大切な人以外を使用人みたいに扱うのが、当たり前になってる。
ダンプンとスアが揉めてくれればいーのに。ダンプンに叱られたらきっと、スアびびると思うよ?
今は嫁を庇ってるジョンスンだって、そのうち絶対腹が立つでしょ。んで滅茶苦茶になればいーのに。(酷?)


ソンジェはボンジュールの企画本部長になるらしい。
つーか、スアとチェ女史がちょっと言っただけで経営陣の仲間入りってどーよ。そんな会社イヤじゃない?ダンプンだって驚いてたし。
まだなんにも仕事しないうちから、会社のNo3だよ?やっぱりマンスが脳天気なんだってば。

んで、結婚式。
正直スアとソンジェの様子がどうだろうと興味なし。
ここで重要なのは式場でダンプンと会ったベッコが、彼女がソンジェの妹であることを知り、ダンプンもまた彼が社長の息子だと知ったこと。

ベッコはダンプンと親戚になることにショックを受けます。
ダンプンはベッコに素性を知らされてなかったこと軽く憤慨?でも戸惑ってる感じ。

ジヨンはソンジェの結婚で再び鬱な様子でしたが…そんな彼女のまわりに新しい男の影~
大学時代の先輩で、ウジンという人。留学してたみたいで、以前はソンジェ父とも親しかったらしい。
体育会系っぽいけど、裏表のない人のよう。
この人がボンジュールの研究室に就職して、ベッコとも知り合いになります。

ミエはまだ腹の虫が治まらず、ソンジェをなんとかぎゃふんと言わせたいということで、彼が以前ジヨンに贈った(だよね?)オルゴールを結婚祝いに送り返しました。

新婚旅行で済州島に行ったソンジェ&スア。
1日目は何事もなく平穏でしたが…
翌朝。会社に問題が起きたと連絡を受けたソンジェが、「ソウルに戻る」と言い出します。「冗談でしょ!?」とスア。


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