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2008.06.09 魔女ユヒ #4
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スンミは結局ユヒとムリョンには会いませんでした。
雨に濡れて帰ってきたユヒは発熱。ムリョンは薬局に走り、一晩中ユヒの看病をします。
ムリョンが家族には、留学したということにして家政婦をしてることを知ったスンミは、そのことを本人に尋ねます。
事情があったしかっこ悪くて話せなかった、と言うムリョン。恋人なんだから話してくれるべきだと言うスンミ。
そのとき、スンミのレストランのコックが1人倒れて、ムリョンがランチ時の助っ人になります。
良く働いたムリョンですが、かといってそのまま弟子にしてくれと言うわけでもなく、自分にはもっと勉強が必要だと謙虚に話す彼を見て、ジョニーちょっとムリョンを見直したかも。

ムリョンが家政婦をして、ソウルにいることが母親にばれました。
案の定お馬鹿な弟のカノジョがしゃべったんだけど…なんかこの子どーでもいい役なのに、勘に触る。なんだろーね。しゃべり方?

ムリョン母はユヒのマンションに乗り込んで、とりあえず息子を奪還しようとします。
しかしムリョンが家政婦をしてるのはちゃんとした契約を交わしたからだと主張するユヒと対立。
結局その場は、母親が「お金はなんとしても返す!」と言い、強引にムリョンを連れて帰りました。

ユヒはムリョンの不在を不便に思う&ちょっと寂しい?
ムリョンはムリョンでユヒの声の幻聴をきいたりして。

ムリョンに電話しても、母親が邪魔して話せないので直接彼の家に行くユヒ。
父親はユヒとムリョンが2人で話す場を設けてくれ、皆外でその様子を見守りますが…
室長(ユヒの部下)が、「こういう場合は刑務所行きですね。代表ならそうするはず」と言うもんだから、びびったムリョン母は、息子を監獄に入れないという約束をユヒにさせ、連れて行くことを許可します。

その後、ユヒはジョニーにムリョンに料理のテストを受けさせてくれるように頼みます。
でもジョニーはもうそのつもりだったのね。
ムリョンは喜びます。
そしてテストを受け、無事合格。ランチの時だけ厨房に入ることになったらしい。
この恩返しは必ずする、とユヒに言うムリョン。

偽恋人に扮したムリョンと出掛けた先で、ユヒはジュンハに会います。
エレベーターで2人きりになると…

えーーー!?
ジュンハがユヒにいきなりキスしました。


次回へ


どゆこと?わけわからん。
ユヒの初恋=片想いだった。でいいんだよね?ユヒの願望のチューか?
視聴率梃入れのために入れた感じも、しないではない…
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