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2008.04.20 ファンタスティックカップル #9
「あんたを見るとドキドキする」と言うサンシルは、記憶が戻りつつあると思って上機嫌です。
そんなサンシルに本当のことは言えなくて、自分のしたことを後悔するチョルスは「大誤算だ」って呟きます。
前回、勝手にビリー宅に入り込んだカンジャ。
実はアンナとビリーの結婚写真をこっそり持ってきちゃってました。それに気がついたビリーは写真奪還に奮闘します。
ここ省きますね。ビリー頑張ってるけど(笑)

チョルスはサンシルに携帯電話を買ってあげます。理由はあくまで、「連絡がつかないと自分が不便だから」。色が気に入らないと文句言いつつ嬉しいサンシルです。

ユギョンは本当にヤな女だなぁ。酔いつぶれたふりしてチョルスを呼び出します。でもチョルスのいないとこでは演技しないで、サンシルにもきっついこと言うんだよねー
ユギョンを車に乗せて行こうとするチョルスを「行かないで」とサンシルは止めますが、「お前だっていつかは去るんだ」と行ってしまいます。

でもチョルス、ユギョンへの想いはもうないんですね。ユギョンを送って、こんなふうなのは今日が最後だと告げます。
サンシルを愛してるのかと問われ、答えられないチョルス…
その後、無人のバス停で1人座ってるサンシルを見つけます。電話してみると「ムカついてるから、1時間したら帰る」と言われ、チョルスはバス停の外で、全然気がつかないサンシルと背中合わせで、1時間を過ごします。
いつまでもバスが来なくて(最終が出てるから来るわけないんだけど)、サンシルは結局チョルスに電話します。
そして、彼がすぐそばで待っててくれたことに驚きつつ、喜ぶのね。
@車中。
「記憶が戻ったら、今や最近のことは忘れるかも」と話すサンシル。
「その方がお前のためだし、イヤな思い出だろ」と答えるチョルスに、ちょっとムキになっちゃって「そうね。記憶が戻ったら、明日の朝にでもすぐ出て行く」と。

その頃ビリーは、アンナの怒りを回避しつつ迎えにいける方法を考えています。
1番簡単なのは、チョルスがアンナを放り出してくれることなんだけど、コン室長曰く「義理堅くて、女を簡単に捨てるような男じゃない」のね。
そこでビリー、「またアンナの心をつかめばいいんだ!」と閃きます。

翌朝。
サンシルが本当にいなくなって、チョルスは「もしや!?」と血相を変え、チョルスは捜します。
でもコッスンを連れてあっさり戻って来ました。

「黙っていなくなるな!」

怒鳴られて、チョルスのその剣幕に驚くサンシル。


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