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2008.04.01 憎くても可愛くても #31~35
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ベッコがサンプルを作ったことで、ダンプンの減俸処分は取り消し。少しはダンプンたちにも見直してもらったかな。

しかーし!チャンとダリョンが一緒に会社に来て、ベッコが子持ちじゃないってばれちゃいます。しかもチャンを理由に残業サボって、友達に紹介してもらった美人さんとデートしてたし。
皆の視線は痛いですが、この辺でばれて良かったんじゃない?
ベッコはそろそろ勤務態度を改めないとクビになるぞ!…という頃に、部長はベッコが社長の息子だと知ります。すると急に優しくなるんだよね。「君の味方だ」なんて言ったりして。ダンプンや同僚は、首を傾げます。

さてダリョンとソーニャにも問題が。
どうも働いてるイベント会社の経営状態が怪しい…給料未払いに困るソーニャ。
社長は知り合いに会社への投資を持ちかけていますが、ダリョンもお金を出してしまいます。
このお金、ドンジの貯金だったんです。チャンと住む部屋を借りるために出してくれたお金だったのに…
案の定社長はお金持ち逃げ~

そして、今1番腹の立つダンプン母、ジョンスン。
チェ女史に、ソンジェに恋人がいることを知られ、責められます。でも自分はジヨンの存在を知らなかったし、街の獣医ふぜいが純情なふりして息子を唆した、みたいなこと言うんですよ!
スアは相変わらずソンジェを諦めてないので、ジョンスンはそれを良いことに、家に入れたり、毛皮のショール(だったか?)
を貰ったり。
しかも、自分1人の判断でジヨンを呼び出して「息子と別れて」ときた日には…ホンットにありえないです。なのに自分は間違ってないと思ってるところが最悪ですね。
ダンプンにも旦那ギテにも、欲は捨ててソンジェのしたいようにさせてあげるように言われるのに、ちっとも耳を貸しません。
ここでソンジェの仕事に大きな問題が。
(テキトーに見てたのでよく分かりませんが)大きな油田開発事業にトラブルがあって、投資家がそっぽ向いた?
とにかくこのままでは大きな損失が出てしまうし、そのプロジェクトを提案したのはソンジェなので、クビの危機。
それを知ったスアは父親や祖母に援助を頼みます。
チェ女史は可愛い孫のために…これは取引みたいなもんですね、ソンジェがスアとの結婚に承諾さえすれば、考えるって。
なんかなー。ここに来てスアはサガジのままではありますが、一途だし。
ジヨンが可哀そうだけど、ソンジェはスアを選びそうな雰囲気です。


この辺に来て、少しだけ家族っぽいシーンも出てくるようになりました。
チェ女史は賢くて素直なチャンを本当の孫みたいに可愛がってるし、ベッコとスアが同じテーブルで夜食にラーメン食べたり。
ただドンジだけは苦労続きです。チェ女史は家政婦アジュンマを辞めさせて、家事をドンジに全てさせます。
でも食費をドンジに管理させるようになりましたので、ちょっと前進か?
うむむ。このハルモニは意地悪なんだか、なにか考えがあるのか…よく分からん。でもそろそろ、ドンジが財産目当てだと思い込むのはやめてあげてほしいなぁ。
ドンジは耐える女なので(笑)、結婚したときからこのくらいのことは覚悟してきたのね。だから気丈に大丈夫だと夫にも
言います。でもベッコからみればチェ女史のイジメなので、何かと母親を手伝いますが、それも、あてつけか!と
腹を立てるハルモニです。…はぁ(ため息)


そんなこんなで36話へ


ダンプン母がイヤだー!この人いろんなドラマで見るけど、この役が1番腹立ちます。
「ヨメ全盛時代」ではもっと強烈サイコな姑役だけど、こっちの方が嫌いです。
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