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2007.11.18 18・29~妻が突然18才?~ #14
ボンマンの舞台は成功します。急いで駆けつけるヘチャンですが間に合わず、家でボンマンを待ちます。
帰ってきたボンマンは泥酔、しかもジヨンが送ってきます。

むきー!!!
すいません。興奮しちゃった…。
ジヨンの顔がイヤ(暴言)なんつーか、しれっとした顔が、どーにもこーにも嫌いだ!(さらに暴言)


ジヨンはどうしてこけら落としの今日の舞台に来なかったのか、とヘチャンに言います。
しかも酔い覚ましに蜂蜜水を作るとか言ってさー…
ヘチャンが断ると鼻でフンって笑って帰ってった!!!

翌朝、ボンマンに行けなかったことを謝ります。今日は必ず行くし、毎日行く、というヘチャン。
そのころ…、ヌンとヘチャンの写真が早くもネットに流出。今はクイズ番組のせいもあってヌンはネチズンの間で話題の人なんですね。ヘチャンのことはまだ知られてないようですが……




ジヨンは写真を記者に見せられ、
「それ、カン・サンヨンの奥さんですよね。どういう関係なんですか?」
と訊かれます。
そこでなにか企んだジヨンはへチャンを呼び出します。

ジ 「写真を見た?どういう関係なの」
ヘ 「どうしてあなたに言わなきゃならないのよ」
ジ 「記者が詳しい記事を書くって。タイトルはカン・サンヨンの妻、男子高校生と不倫、だそうよ。有名になるわね」

ヘチャンは驚いて、その記者に直接会って話しをすると言いますが、ジヨンはヘチャンが何を言っても無駄。
私がこの問題を解決する、と言います。

1829EP14-1.jpg 1829EP14-2.jpg

へ 「どうやって?」
ジ 「オッパと離婚して」
ヘ 「―どういう意味?」
ジ 「分からない?オンニはよく知ってるでしょ?オッパを自由にして」
ヘ 「…できない。私はボンマンを愛してる。彼から離れたくないの!」

ジヨンさー…それは愛人のセリフであって、ただの片想い女の言うべきことじゃありませんよ?とだけ言っておこう。
また興奮しちゃうし(爆)


ジヨンと話していたせいで、また舞台に間に合わず、楽屋に行くヘチャン。
でもマネージャーがボンマンに例の写真を見せているところで、入るに入れず。
家に帰ってきたボンマンは説明しようとするヘチャンに「なにも聞きたくない」と。

ボンマンオモニは調査してもらっていた、息子たちの消息を知り、住所を頼りにボンマンの家にやって来ます。
そこで出かけていくボンマンを遠目に見、息子が(舞台も観た)俳優カン・サンヨンだと知ります。

(また出た…)ジヨンはボンマンオモニにカン・サンヨンが息子であることを言い、今息子さんは辛い状況にあるから
助けてほしい、と涙ながらに言います。
写真のことまで話すなんて…ぷるぷる←怒りに震える私
オモニは断るんですが…息子を心配しないはずがないんだよね。

掃除中に、ボンマンの引きだしから古いオモニの写真を見つけたヘチャンは気になって、実家の叔母さんに会いに。
帰国していることを聞かされて、びっくりするヘチャン。

そしてやっとボンマンの舞台を観劇するんですが、そのすぐ後ろにオモニも来ています。
<どうして彼女は行ってしまったんだ!>というボンマンのセリフに、涙する2人は、化粧室でばったり。
ヘチャンはボンマンオモニだと気がついて、声をかけますが、人違いだと彼女は行ってしまいます。

楽屋で、「すごく良かった」とボンマンの演技を褒めるヘチャンに、ボンマンも嬉しそう。
ヘチャンはオモニに会ったことを伝えようとしますが…
(またまた出た…)ジヨンが来て、会話は中断。次の映画の話がもらえそうなのかな?ボンマンは「早く帰るよ」と言って、
食事に行っちゃいました。

ジヨンはスタッフとの打ち合わせだと言ったのに、レストランに居たのはオモニ。ボンマンは何事もないようにして、
外に出ますが、オモニは追いかけて来て言います。

オ 「会いたかったです。私が誰だか分かりますか?」
ボ 「…ええ、映画で見たことがあります」←もちろんオモニだって分かっています
オ 「そう?嬉しいわ。…あなたの舞台を見ました。とても感動した」
ボ 「…ありがとうございます」

そう言い去ろうとするボンマンにオモニは
「ボンマン!」て。

ボ 「僕の名を呼ばないでくれ。呼ぶ権利はないはずです」

ボンマンだって、オモニが恋しいんだよね…車を運転しながら涙をこらえてます。

ヘチャンは記者に1人で会いに行きます。
真実ではない記事を書くのはやめてほしいと頼みますが、大衆は真実を知りたがっているのではない、という記者。
しかも、これはサンヨンの問題ではなくて、高校生キム・ヌンの問題だとか言いやがる。(失礼)
ヘチャンは悩みます。
このままだと、ヌンの将来にまで傷がついちゃうしね…ジヨンを呼び出します。

ヘ 「私がボンマンと別れたら、問題を修復できるの?」
ジ 「そうよ。そうするべきね」

アンデー…!離婚しようって、ボンマンに言っちゃった!!!

ボ 「俺がそんなに嫌いか?俺と暮らすのがそんなにイヤか!?」
ヘ 「そうよ。それにあなたの影のように暮らすのもイヤ。一緒に暮らすのは無理よ!」
ボ 「今はそうでもいつか…それに、俺を愛してるって言っただろ!」
ヘ 「―それは、嘘をついたの。ヌンのためにそう言ったの」
ボ 「…本当か?」
ヘ 「本当よ。今までありがとう」
ボ 「そうか。分かった。行けよ」

1人で泣きながら荷造りをしたヘチャン。自分の欄だけ記入した離婚届けを置いて家を出ます。

ジヨンが説得して、ボンマンオモニはインタビューを受けることになりました。
これで2人の仲が上手くいくと思い込み、喜ぶジヨンです。(愚か者め~!)

思い出の場所を巡るヘチャン。
1人ぼっちの家で、アルバムを見てるボンマン。

これまでで1番、せつない…(涙)

オモニのインタビューが新聞に載り、「今さらなんだ!」と激怒するハラボジ。
でもボンギュにとっても、たった1人のオモニなんだよなぁ…と思うのは私だけ?

ヘチャンは旅先でシナリオを書き始めます。高校生ヘヨンとボンスの恋の物語なんですが、これは自分とボンマンの
高校時代のこと。
書いてるとなぜか頭痛。記憶が戻りかけてるのかな…?

ボンマンは映画に復帰できるようで、ジヨンとインタビューを受けている番組をテレビで見て切ないヘチャンでしたが、
スープを飲もうとしたら、なぜか吐き気が!
妊娠?

ヌンはへウォンから、ヘチャンが家を出たことを聞きます。ヘチャンはどこに居るのか誰にも言わないんですが、
へウォンにかけてきた電話で大体の居場所は分かるみたい(GPSみたいなもの?)
ヌンはボンマンにその場所を伝え、迎えに行くべきだ、と言います。
でも聞き入れられず、結局ヌンはヘチャンを探しに行きます。

ヘチャンは知り合いの苺農家兼、宿屋で手伝いをしながらお世話になってるんですね。作業を手伝っていたのに…
オモ!ヘチャン倒れちゃいました!

そしてボンマンにヘチャンが病院に運ばれた、という連絡が入ります。

やっぱり妊娠してました。妊娠4週。ヘチャンびっくり。

次回へ

今回の回想は新婚旅行です。そうか、今へチャンがいる宿屋はこのとき行ったところなんだね。

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