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2007.10.16 18・29~妻が突然18才?~ #7
自分達が離婚しようとしていたことを知ってしまったヘチャン。
ジヨンと自分は友達で仕事仲間だと、ボンマンは言いますが、ヘチャンはショック。
ヘチャンは街をさまよいます。悲しいんですね…街のビジョンにジヨンとボンマンのCMが流れていたりして、
「私ばかみたい」と泣いてます。

今さらですが、このヘチャンの女優さん演技上手じゃないですか?

ヘチャンを探しているボンマンは、へウォンの家へ。そこにはボンギュもいます。(この2人、くっつくのかな?)
でもヘチャンからの連絡はない、とのこと。

結局へチャンはへウォンのところへ避難したんですね。
ボンマンはそんな人じゃない。ジヨンともなんでもない。そう慰めてくれる妹の言葉も今は素直に聞けないヘチャン。

ヌンはあいかわらずイノセント(笑)
ヘチャンに「姉さん課題終わった?また映画講座で会おうね」とメールをしますが、ヘチャン不在の家でそれを読んだのは、ボンマンです。

ヘチャンはジヨンの家を訪ねます。
ジヨンはへチャンの状況(記憶喪失)をなんとか助けたいだけだと話しますが…へチャンは当然信じてません。
へ 「私の状況?私がなにも思い出せないこと?」
ジ 「すぐに元に戻るわ」
へ 「そうかな。あなたは私にすべてを知ってほしいの?私が離婚するつもりだったことも?」
ジヨン驚く。
へ 「なぜ、なにもないように振舞ったの?あなたは怖い人ね。寒気がする。
   なにも知らない私と買い物して、エステに行って、さぞ楽しかったでしょうね」
ジ 「そのとおりよ。私はサンヨンオッパが好きよ。でもあなたが考えてるようではないの。
   彼はあなたから離れていけないの。でも、今彼は(あなたのせいで)辛い思いをしてる」

…これって、やや宣戦布告、のような。
うーん。こういうジヨンみたいな女、苦手だわ。攻めか守りかはっきりしてほしい。でもそろそろなんか行動に出そうね。


ヘチャン「オンマに会いに行く」と書置きを残して、へウォンの家を出たみたいです。連絡を受け、慌てるボンマン。

オモニのお墓の前で、ヘチャンは心境を語りかけます。
未だに死んじゃったことが信じられない。
私はどんな娘だった?悪い娘だった?聞いてほしいことがたくさんある。オンマのところに行きたい、と。

ボンマンはまたも撮影をすっぽかして、ヘチャンを追いかけます。お墓の前でヘチャンが倒れてるー!と思ったら。

寝てました。すやすやと。
ホッとするボンマンですが、ヘチャンに「もう終わりよ。もともとなにも始まってないけど」と言われちゃいます。
強引にヘチャンを連れて帰ろうとしますが、帰るための船が明日の朝にならないと出ない。

撮影は中断されちゃったみたいです。役降ろされちゃうのかな…

途方にくれる2人ですが、知り合いのおじさんに会って、事態が変わります。(この島は2人の地元なんですね)
島内放送で「ヘチャンとその旦那でスターのカン・サンヨンが我らが村に来たー」とか呼びかけるもんだから、田舎のアジュマたちに港で歓迎会されてます。歌まで歌わされるボンマン。踊るアジュマの群れ(爆)

それにしてもボンマンのりのりなんですけど。

夜、海で話す2人。
ボ 「確かにあの夜、飲み過ぎたジヨンを部屋まで送って行った。
   でもそれだけだ。誤解されるようなことはなにもしてない」
ヘ 「ジヨンはあなたを愛してるって。本当にそうみたい」
ボ 「俺には関係ない」
ヘ 「どうして?ジヨンは私とあなたが離婚して、彼女の元に向かうのを待ってるのよ」
ボ 「ジヨンがそう言ったのか?俺達が離婚すればいいって?頼むから馬鹿げたこと言わないでくれ。
   ジヨンが何を考えてるのか、俺には分からないが、彼女はそんな悪い人間じゃない。
   それに俺は離婚しなくちゃならないようなことはなにもしていない。だから、話し合って解決しよう」
でもヘチャンは頑なで、話し合おうとはしません。
ボ 「もう二度と、誤解を招くようなことはしない!信じてくれ!」
へ 「信じられない」
ボ 「おまえが信じてくれないなら、俺は生きていけないから、海に飛び込むぞ!」

ヘチャンは「どうぞ」って感じ。
止めて欲しいのに、引っ込みがつかなくなったボンマンは、足を滑らせて本当に海に落ちそうに!
慌てて手を伸ばして助けたヘチャンは「本当に死んじゃうかと思ったー」と大泣き。
救出(笑)のときに、足を痛めたヘチャンをおんぶするボンマン。
ボ 「戻ってきてくれよ。おまえがいないと寂しい」
少しはヘチャンの気持ちも動いたかな?

さすがに今回の件で監督もキレたみたいで、ボンマンの仕事はまずい方向に。心配なジヨン。
一方、映画講座が終わったヘチャンはヌンにお礼を言います。もう会えないの?と寂しそうな彼に、友達でしょ?また会える、とヘチャンは答えます。ヌンはヘチャンに自分が編集したビデオを渡します。

それはヘチャンのプロモ(笑)みたいなビデオ。
それを見て楽しむヘチャンに、腹を立てる夫です。ヌンとヘチャンの年齢の差を力説。
ヘ 「ヌンは友達よ。あなただってジヨンとお友達でしょ?」
ボ 「……」
ヘ 「何?やきもち?誤解しないでよね。誤解」
でも本当にヌンは私を好きなのかしら?と思うヘチャン。

ボンマンは掃除をしていて、ソファーに落っこちてた銀の指輪を見つけます。
なぜかスワンボートに乗る夫婦。子供っぽいと言いながら楽しそうなヘチャンに、これみよがしに指輪を見せるボンマン。
ヘ 「それって…このあいだ講座で言ってた(銀の指輪の)人って…私?」
ボ 「本当に鈍いな」
ヘ 「ちょうだい」
ボ 「覚えてないんだろ?ダメ」
ヘ 「ちょーだいってば」
ボ 「じゃあ、1つ約束して」
ヘ 「何よ」
ボ 「もうこの指輪を外さないこと」
分かった、と約束したのに、そこでボートが揺れて指輪は湖へ…
どーにもこーにも、ビシッと決まらないボンマンですね。気の毒になってきた(^u^)

ボンマンの出演するドラマの脚本が変更されて、出番が削られたみたいです。ジヨンはボンマンを庇って、
撮影現場の雰囲気は最悪。

そこに差し入れを持ってヘチャンが来るんですが…
ジヨンはヘチャンがいるのに気がついてるのに、わざと誤解をまねくような行動をするんです。
(映画のセリフの練習なのに「行かないで」とか真剣に2人が言ってるのを聞いて、ヘチャンはまた誤解しちゃう)
だんだんジヨンが、イヤな子になってきたー!

降板させられたボンマンは、スタッフとジヨンで小打ち上げ。
ボンマンが席を外したときに、携帯電話にヘチャンからの着信がありますが、ジヨンが出る!人の電話に出るか?フツー(°◇°)

また荷物をまとめて出てっちゃうヘチャン。
それじゃージヨンの思うツボだよ?仕事も上手くいかず、ヘチャンも出て行っちゃって凹むボンマン。

翌日。
以前行った弁護士事務所を訪ねたヘチャン。
今度は本当に離婚するんだって言ってます。仕事を探して、自分で生活するんだって。

ヌンと(偶然会って)話しているところに、ボンマンが来ます。思わず声を荒げたボンマンと、ヘチャンはまた喧嘩になっちゃいます。
ヘ 「私のことは心配しないで、ジヨンのとこに行って!もう二度と会いたくない!」
ボ 「本気か?」

ヘチャンはへウォンから、ボンマンがドラマを降板したことを聞かされます。
へウォン「姉さんを探してたから、降ろされたのよ?」って。
ヘチャンはびっくり。そんなこと考えてもみなかったみたい。


次回へ


やったー!!!
今回は回想があります!シウォンくん♪シウォンくん♪

高校生へチャンは合コン?
でも相手はブサイクばっかりだし、1人男の人数が足りないよ?…というところに、遅れて高校生ボンマン登場!
ヘチャンチングは皆、ボンマンに目がハート&ほっぺがリンゴ。
でもヘチャンは不満げ。

なんだろ?よくわかんないけど、デートの相手を決めるのかな?
うーん。このルールはイマイチ分かりませんが、とにかくヘチャンとボンマンが余り者に。
そのあと、トッポッキ食べにいく?と誘うヘチャン。
嬉しそうなボンマン。

…魂抜けるとこだった。
だって王子さまにしか見えません!シウォンくん、白馬に乗れそうだよ?

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