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2007.10.15 18・29~妻が突然18才?~ #6
1829-13.jpg

初恋をもう1度してるような、この夫婦。
ポッポのあと、翌朝までお互い意識しまくる様子がかわいい―と思ってたところに、ハラボジが急にお宅訪問!
ボンマンとヘチャンが別々の部屋で寝ていたのがばれちゃいました。「今日から同じ部屋をつかえ」って。
さらにヘチャンが制服を着ていたことも(おばさんが目撃したから)聞かれますが、なんとかごまかします。

ヘチャンはボンマンが捨てた例のパソコン(ヘチャンの日記ファイルが入ってるやつ)をゴミ箱から発見。そのPCをヌンが直してくれると言います。
(壊れてないんだけどね…てゆーか、PCそのままゴミ箱に捨てるか?ファイルだけ消したほうが安全なのに…
ドラマだからしょーがないか)

キスで浮かれるボンマン。浮かれすぎです(爆)

ジヨンとボンマンは結婚式のシーンの撮影。
ジヨンはウェディングドレスを着て、うれしそうですが、今はそんなこと気にならないボンマン。

PCをヌンに返してもらったヘチャンですが、日記を見ようにもパスワードは分からないままなので、まだ読めません。
仲良しになっていくヌンとヘチャンを良く思わない2人組は、ヘチャンを尾行して家をつきとめます。
そのころへチャンはパスワードを発見して、自分の日記を読むことに成功。
そこには、また通販で買い物したとか、へウォンにお金を貸したとか、「最終兵器はきわどい下着よー」とか書いてあって、
ひとしきり読むヘチャン。
離婚のことにはまだ気がついてません。

オモオモオモ!シウォンくん!もう出番ないのかと思ってたよ。いきなりの回想シーンは、心臓に悪いわ。
歌を歌う(高校生)ヘチャンに、口をあけて見惚れる(高校生)ボンマン。

ヘチャンはジヨンと一緒にランチ。
ジヨンはボンマンの誕生日をヘチャンに教えます。(ヘチャンは知ってるんだけど、知らないふりをして、
彼女の意図を探ってる)
ジ 「撮影のあとスタッフと一緒にパーティをするんだけど、来ない?」
ヘ 「いつも同僚の誕生日まで、そうやって気にかけてるの?」
ジ 「ううん。全員じゃないけど…」

ヘチャンは本当にジヨンがボンマンのことを好きなのか気になってます。
ふと、ジヨンのしている銀の指輪(これは結婚式シーンの撮影で、ボンマンが彼女にはめたものです)に気がついたヘチャンはそれを話題にしますが、ジヨンはそれをかわします。

ヘチャンとヌンの通う映画講座にボンマンが特別講師として登場。ボンマンはヘチャンがいることを知っているから、
忙しいのに来たんです。
そんなこと知らないヘチャンはびっくり、他の生徒達はスターの登場に大喜びです。

大人げないな~(笑)ボンマンはヌンに探り入れてます。
ボ 「かっこいいから、君は俳優になれるよ」
ヌ 「いいえ、僕は普通に、愛する人と幸せに暮らしたいんです」
ボ 「それは、俳優でもできることだよ」
ヌ 「でも、有名な俳優は不自由でしょう。それに忙しいし」
じゃあなんの目的で講座に通ってるのか、というボンマンの質問に
「友達が一緒なんです。僕の隣に座っていた女性(ヘチャン)を見ましたか?彼女の夢は映画監督なんです」
とヌンは答えます。
ボンマン「君達は親しいんですか?彼女を好き?」
首を傾げて、はにかむヌン。
気に入らないボンマン。

映画におけるキスシーンについて講義をするボンマンに、生徒がこんな質問をします。
「ファーストキスはいつですか?」
あんまり昔のことで覚えてない、と照れるボンマンですが、生徒にせがまれて初キスのエピソードを話します。
ヘチャンも(当然)興味があります。(なんせ自分のことかもしれないし)
「(初キスの相手は)どんな人でしたか?」という質問にボンマンの答えは、
「彼女は、俳優カン・サンヨンの可能性を作った人です。厳しい時期を過ぎたとき、僕は彼女に銀の指輪をプレゼントしました。
 それを受け取った彼女は子供のように顔を輝かせて、とてもキレイでした。
 …彼女のおかげで、僕は俳優になることができました」
ヘチャンは「銀の指輪」という言葉で、その「彼女」をジヨンのことだと勘違い。

打ち合わせをする、ジヨン叔母(マネジメントをしてるのね)とジヨンとボンマン。
次の映画「ロマンス」のシナリオを書いたのは、ヘチャンの友達ソンミ。

ここも私、なんか見落としてるようで。ソンミのシナリオは実はヘチャンが書いたもの?ソンミはヘチャンを避けてるようだし、主演がボンマンだって聞いて「イメージに合わないからダメー!」って言ってたし。

講座のあと、ドキュメンタリーを制作するヘチャンとヌン。
撮影が上手くいってご機嫌なヘチャンは、2人組も誘ってアイスを食べに。
そこで女優ジヨンのことが話題になります。2人組は彼女に憧れているようで、カン・サンヨンとお似合いだ、
というようなことを言います。
ヘチャンは「カン・サンヨンは私の旦那よ!」と勢いで言いますが、とうぜん信じてもらえず一笑に伏されます。

そのあとヌンとゲーセンで遊んでいたヘチャンですが、実はハラボジが尾行していて…
ハラボジ激怒。
このハラボジいつも怒ってますが、ヘチャンのことは大切に思ってるんだよね。
家で怒られているところに、ボンマン帰宅。
ハラボジの怒りを静めるために、つい「ベストをつくします!」とか言っちゃうヘチャン。
「どういう意味だ!?」というハラボジ。
「(出歩かず)家にいるし、私たち一緒に寝るようにします」とヘチャン。

テレビでドラマを見て、ジヨンのしていた指輪が撮影用のものだと知ったヘチャンはボンマンに訊きます。
「講座で言ってたファーストキスの人って、誰?」
「ポッポしてくれたら、教える」とボンマン。

ベッドに枕で境界線を作るヘチャン。
ボンマンはヘチャンに迫ろうとしますが、なぜか彼女が高校生のころのように幼くみえたりして…
結局なにもないまま、朝です。

この日はボンマンの誕生日。
ヘチャンはプレゼントを用意したり、ケーキを焼いたりします。

撮影現場でジヨンやスタッフに誕生日のお祝いをしてもらうボンマン。
ジヨンはヘチャンも呼ぶから、スタッフみんなでご飯を食べに行こうと言います。ヘチャンが来るということに喜ぶボンマン。
でもヘチャンはそれを知らず。、家でへウォンとボンギュとで、パーティの準備をします。
ボンマンにメールをするも、オモ!ジヨンが消しちゃったよ!
ジヨンついに、やってしまいました…って感じ?悪女街道に乗る?

結局へウォンからの電話でヘチャンが待ってることを知り、急いでうちに帰るボンマン。
ジヨンやけ酒。

オットケ!
ついにヘチャンがPCのゴミ箱から離婚のことを書いた日記を見つけちゃった!!!
そこに帰ってきたボンマンも、ヘチャンがそれを読んだことを知り…

ファ-ストキスの回想がここで入りますが……シウォンくんでやってくれ!見たい!彼で見たい!

次回へ



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