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2007.10.11 18・29 ~妻が突然18才?~#4
1829-7.jpg

良い雰囲気だったのに、またベッドからボンマンを突き落とすヘチャン。
「ファーストキスは好きな人とするのよー!」って。
でもボンマン「もう俺としてる!」(笑笑)

翌朝家に家に帰る途中、急ブレーキで軽く頭を打ったヘチャン、フラッシュバックで少し記憶が戻りかけます。
でも結局正しく戻った記憶は「あの日運転してた」ってことだけ。
ボンマンは複雑な気持ちなんだよね。
思い出してほしいんだけど、離婚のことは思い出してほしくない。

ヘチャンはヌンと映画の講座(?)を受けに行きます。高校生向けの講座なのに、ヘチャン無理矢理受講。
ん?ヘチャンとボンマンは一緒にCMに出ることになったのかな。
(以前夫婦同伴で出たパーティーでCMの監督がヘチャンのこと気に入ってたから)
CMのコンテを見て、家で練習する2人。
ワルツを踊るシーンがあって、練習しますが、くっつくのがイヤなヘチャンは逃げます。
「なんでこんなに心臓がドキドキするの?本当にあいつのこと好きだったのかな。…いやいやそんなはずない!」
CM撮影をイヤがっていたヘチャンですが、マネージャーに(また)上手いこと言いくるめられ、結局撮影現場の釜山に行くことに。

撮影前にエステに行かなきゃダメ、とへウォンに言われたヘチャンはサンミに連絡しますが、彼女はつかまらず。
ジヨンと一緒にエステに行くヘチャン。

ジ 「最近、仲良くやってる?」
ヘ 「仲良くなんてない」
ジ 「でも、どれだけの人があなたのことうらやましく思ってるか…」
―中略
ヘ 「私、あの事故のこと少し思い出したの」
ジ (ちょっと動揺)「本当?」
ヘ 「でも変なの。私、本当に思い出したいのに、でも怖いの」
お母さんが亡くなったこととか、いやなことまで思い出さなきゃいけないから。

ヌンはヘチャンを待ち伏せしたりして、映画講座のことで相談しに来てる感じだけど、あきらかに好意を持ってますね。
ヘチャンは公園でダンスの練習をヌンに見てもらいます。ヌンはパソコンの動画でワルツを見せてくれるんですが…おお、役所広司!シャルウィダンスだね。これは。
結局ヌンとヘチャン、2人でワルツの練習をします。
それを覗き見するヌン追っかけ2人組。

そのころボンマンはドラマがクランクアップし、打ち上げへ。
ヘチャンのことが気になる彼は早く帰ろうとします。そんな様子を見ているジヨンは辛い。
酒の席を抜けたボンマンは、外で同じく抜け出してため息をついているジヨンを見つけます。
「飲みすぎだ。大丈夫か?」と心配するボンマンに、ジヨンは言います。
「私は大丈夫よ。もうオッパに会っても動揺したりしない。オッパを愛したことも、それを告白したことも後悔はしない。でもこれ以上…(なにもしない)だから、犯罪者みたいに私を扱わないで」

ボ 「どうしてそんなことを言うんだ。(そんなつもりはないってこと) 最近ヘチャンのことで俺は少し神経質になってるんだ…」
ジ 「(ヘチャンのために)私が助けられることは、なんでもしたい。
   私の間違いでヘチャン姉さんはあんなことになったのかもしれない」
ボ 「ヘチャンを気遣ってくれるのはありがたいけど、これからは自分のことをもっと考えてほしい」

うーん。これって完全にジヨンの片想いってことだよね。ボンマンはこれ以上関わるなって暗に言ってる感じです。

ボンマンはヘチャンがまるで違う人になったみたいで、ドキドキするとかマネージャーに言ってますが…

一方、ヘチャンはヌンとわかれ、家に戻る途中。ヌン追っかけ2人組に絡まれます。
おばさんどういうつもり?純粋なヌンで遊んでるの!って。
あらーこの子たちなかなか乱暴者。ヘチャンは髪をつかまれ大変。そこに気がついたヌンが戻ってきます。
2人組はスタコラサー。
「ヘチャン姉さん大丈夫?!ごめんなさい。全部僕のせいだ…」とヌン。
この子、やっぱりかわいい。本当に純粋な感じがGOOD。

家に帰ったヘチャンは、ボンマンに傷のことを訊かれて素直にヌンのことと、2人組のことを答えます。
やきもちも混ざって、ボンマンは怒鳴っちゃいます。そんな顔でCM撮れるのか、おまえは子供か!って。
一生懸命ダンスの練習したのに…と泣くヘチャン。

ボンマンはヘチャンがクッションを抱えてワルツの練習をするのを見て、結局一緒に練習してあげます。
「1・2・3…2・2・3。顔を上げて俺の目を見てろ。CMのコンセプトは「コーヒーは恋人のように甘い(?)なんだぞ」と。
優しく見つめられヘチャンはドキドキ。

CM撮影の前に例の記者(「復活」キョン班長の人ね。この記者の名前が未だに分かんないのよー…この記者は2人の不仲をかぎつけてボンマンをマークしてるんです)のインタビューを受けるヘチャンとボンマン。
記 「だんなさんにしてもらったことで、1番感動したことはなんですか?」
ヘ 「クレジットカードの支払いをしてくれたことです」(爆)

おかしなことを言うヘチャンにますます疑惑の目を向ける記者。
そしてCM撮影。
しかし、ヘチャンは上手く笑えなかったり、笑いすぎたり。
ん?降ろされちゃったのかな?

帰りの車のなかで、お金をもらえなくて、怒るヘチャン。(いや、あなたが悪いんですよ?という突っ込みもしたくなります)
「金のためにやってたのか!?」と怒るボンマン。「クレジットカードの請求分を俺に返して、俺と別れるためか?!そんなひねくれた考えで上手くいくと思ったのか!」
「なんで怒るのよ!二度とコーヒーなんて飲まないわよ!」ってヘチャン(…そーじゃないでしょ)

一緒にCM撮影したことが新聞に載って、ハラボジ激怒。

あー…そゆこと。
ヘチャンが降板させられて、代わりにキャスティングされたのは、ジヨン。
ボンマンは釜山にヘチャンも連れて行くと、言います。
昔2人で釜山に旅行したことがあって、何か思い出すかも、ということですが、
それだけじゃないよね。ボンマンは海に行きたがってたヘチャンを連れて行ってあげたいんじゃないかなー…と私は思うんだけどね。

ヌン追っかけ2人組(この子たちもいーかげん命名したい。名前なんだっけ?いつも2人セットだから「2人組」って呼んでもいい?)は、ヌンに怒られヘチャンに乱暴したことをしぶしぶ謝ります。
それで皆でカラオケに行くことに。なんかヌンもヘチャンも楽しそうだけど2人組はやっぱりヘチャンが気に入らない。

ヘチャンが1人家に帰ると、家の前で心配したボンマンが待っています。
腹が立つやらあきれるやら、怒っているボンマンですが「荷造りしろ」って。
釜山に連れてってもらえると知ってうれしそうなヘチャン。

ジヨンはへチャンが来るとは知らず、一緒に現われた2人を見て、空港でがっかり。
あきらめたいのに期待してしまう自分がイヤなんだろうな…ちょっとかわいそうかな。

ボンマンとジヨンが海辺でワルツを踊るシーンを撮影する横で、それを見つめるヘチャン。
お?ちょっと嫉妬?
「一生懸命練習したのに、なんでジヨンのほうがいいのよ」とか、ぶつぶつ言ってます。

ホテルで同じ部屋に泊まるのを嫌がるヘチャンに追い出されたボンマンは、砂浜でジヨンに会います。

一方自分が追い出したくせにボンマンが気になるヘチャンは彼を探しに出かけますが…
そこでボンマンとジヨンの会話を聞いてしまいます。
うーん。本当にジヨンの片想い?そうじゃないかも…と思わせる2人の会話。
ボンマンはヘチャンへの愛が薄れてきてたのかもしれませんね。あの事故で彼女が記憶を失うまでは。
ヘチャンもようやく、2人の関係を疑い始めます。


次回へ

お!今回は高校時代の回想シーンがありますね!
高校生へチャンは好きな男の子にプレゼントのクッションを渡そうと、人にそれを頼みますが…その男の子と一緒にいたボンマンにクッションが渡ってしまいます。
(実はこのクッション大人になった今も、ボンマンが持ってます)
ヘチャン 「あれ、あんたにあげたんじゃないの!返して!」
ボンマン 「捨てた」

と言ったくせに、ヘチャンが図書館で見かけたボンマンはそのクッションに突っ伏して居眠り。
いや~~~~可愛い!その姿がこの回1番の胸キュンでござった。
ごちそうさまです(笑)
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