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2011.09.06 人気歌謡マガジン8月号 INFINITE記事訳(3)ウヒョン
さぼりさぼりしながら、のろのろ更新でスイマセン。
今回はウヒョナ。

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ある日本の雑誌で最近覚えた日本語が何かという質問に‘イケメン=美男’だと答えたウヒョン。ここでさらに詳しく付け加えて言うなら、大学のフンナム(癒し系イケメン)先輩のイメージが強く薫る愛嬌満点のボルメ(ボルスロク メリョギ インヌンナムジャ=見るほどに魅力のある男)ウヒョン。私達の心臓を拍動させる、この花美男に視線をすっかり奪われているのは、ある意味当然だ。‘BTD’の時よりもあごのラインはもっとすっきりし、淡泊な目つきと強烈な姿で戻ってきたのだ。

“完璧な群舞は勿論、雰囲気最重視のパフォーマンスと表情演技、そして男の鋭いカリスマをお見せするためにずい分痩せました。実は今回、練習が十分に出来なかったことが一番の悩みだったんですが、メンバー達が元々よくやって一生懸命だから自ずと克服できたようです”



最近ポータルサイト検索で不動の上位圏を維持している単語はウヒョンの‘11字腹筋’だ。ステージ上でシャツを軽く上げるパフォーマンスを見せることで、少年から男の香りを強く放つ‘新生腹筋ドル’として登極もした。彼は明らかに以前に比べ一層成熟したし、限りなく水を吸い上げている。

“10曲すべて新曲として収録したため、各自パート練習をして録音しながら、7人のカラーを全部収めようと努力しました。曲ごとにボーカルとラッパーのカラーがはっきりと入っているので以前のアルバムよりも特徴が確実になったと思います。これでINFINITEが‘少年から男へと変わったんだな。洗練を知って、洗練しはじめたな!’と思っていただけたら良いです”



ウヒョンが持つカラーのスペクトラムは想像以上に多彩に広がっていきつつある。2008年第6回<ハロースター選抜大会>で銅賞を受賞した後、練習生活を経て、ソフトな音色を備えた、INFINITEのメインボーカルになった。それだけではなく、同じ事務所の先輩であるジソンのタイトル曲‘風よ吹け’のMVで演技力に対する賛辞も受けた。多彩多能な才能の持ち主としての様相を十分に誇示しているウヒョン。

“ステージに上がる直前は僕の隣にメンバー達がいるということが力になります。以前、1人でステージに立ってみたんですが、そこにメンバー達がいる時とは本当にすごく違ったんです。足りないところがあってもメンバー達が補ってくれるので、まず安心ですし。1人でなく7人が一緒にいればこそ
もっと自信が出るみたいです”


青春の夢を抱いた美しい7人の男達、この熱い夏。もっと熱く‘疾走’しはじめようとしている。




Surprise Performance

キム・ジャンフン先輩のダイナミックなステージを見て、‘あ…あんなステージがしてみたい’とすごく思いました。時にはワイヤーをつけてファンの方へ飛んでいくとか、時には舞台の下から登場するとか、観客をびっくりさせるパフォーマンスをしてみたいです。観客が予想できない、そんなびっくりサプライズステージ!



一番美しい言葉、‘愛しています’

以前は両親にわがままばかり言って子供っぽい息子でしたけど、最近は食事はきちんとなさってるのか、元気という連絡を頻繁にするようになりました。そんな時‘自分も成熟したな’と感じはします。以前はは恥ずかしくて出来なかった愛情表現をよくするようになりました。‘お父さん、お母さん、愛しています!’



‘時間がまた流れていくけれど、またあの時へ僕は戻る’

ソロ曲‘時間よ’を歌う時は節制された感性を表現しようとしました。導入部分では最大限節制して歌い、サビの部分では‘僕の気持ちはこうだ!’と爆発させるんです。聴く人にも感情の伝達ができるように最大限感情表現に気を使いました。個人的には‘涙が止まって…’という歌詞が気に入ってますが、ずっと涙を流していて、また止まって、というのを繰り返しているということじゃないですか。考えるだけでも悲しいんです。悲しみを節制する男の完成をお見せします。



WooHyun, A Ture Story

“やめようか。続けようか?”
初めての放送の時、ズボンが破けて下着が見えたあの日をいつも思い出します。あの時‘やめようか?続けようか?’悩んで何事もないように続けたその姿が、そのまま放送されたんです(笑)カムバックするたびに、もしかしてズボンが破けないかいつも不安で、毎回確認する癖が出来ました。まずズボンにストレッチが入ってるのかどうかから、細かくチェックします。


WooHyun, The Moments He Loves

愛する人が出来たら…好きな人ができたら‘オールイン’するスタイルです。命だってあげられるし、心臓も差し出すことができるくらい本当に、言葉のとおり‘ぜんぶ全てあげるスタイル’。だから好きな人に会ったら‘僕が全部あげるから、お前は受け取るだけでいい’というタイプで表現においても積極的です。


‘ネッコハジャ オ?’

まずすごく好いてくれて、愛してくれる人。やはり人の感情は無視できないので、僕を沢山愛して大事にしてくれる感情を感じれば、僕も好感を持ちます。外見的には清純で可愛くて、愛嬌のあるスタイル。いつみても愛嬌があふれて、溌剌としたスタイルなら、もっと惹かれると思います。




右ページ

初恋を時々思い出す時があります。その当時、僕ではない他の人を選択した彼女が今元気なのか、あの時どんな心情だったのか気になることもあります。でも過去は二度と取り戻せないから時に、追憶として思い出せるものでしょう。


‘あの時どうしてああできなかったんだろう’

僕は人のせいで傷つくのではなく、僕自身から傷を受けます。睡眠を削ってでも、もっと一生懸命やればよかった…傷つくと、いつも一生懸命やったと言いますが、振り返ってみると後悔するんです。
だから‘今日はもっと一生懸命やらないと’今日が残念だったなら‘明日はさらに2倍一生懸命やらないと’と誓って、明日を準備するようになって、そうやってマインドコントロールをしています。






画像出処 http://blog.naver.com/rmiw7 ←読めるサイズの拡大キャプ置いてくださってます



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