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2011.08.22 人気歌謡マガジン8月号 INFINITE記事訳(2)ドンウ
2回目は魅力の目つき&せくすぃ唇担当ドンウ。
これいつ訳し終わるんだろうか…
クリックで拡大。



左ページ下

普段から大切な瞬間を過ごす合間合間に日記を書くんですが、メンバー達が見れば、これのどこが日記だと言うでしょう。今日のように雑誌の撮影をしたりMV撮影をしたり、僕の周辺を通りすぎる様々なエピソードを日記帳に全部書いておくんです。時間の痕跡、小さいけれど大切な思い出を保管して、またその意味を振り返ってみたりします。


右ページ

ドンウを考えると一番最初に思い浮かぶのは‘特有の笑顔と笑い声’だ。限りなく透明なこの男が澄んだ笑みを浮かべる時、優しそうでもあり、時には霜柱のように冷たく鋭い表情を備えた、本当に可愛いくもありカリスマ溢れる魅力がある。軽いイケメンではなく男らしい、しかしあだ名は‘純粋恐竜、歯ぐき天使’だ。

“そのあだ名を聞くにはずい分足りない歯ぐきだと思って、それに相応しいように頻繁に笑うようにしています(笑)これからは‘手強い奴、大胆な奴’のイメージに近い”あだ名を持ちたいです。ティラノサウルスみたいな動物でも嬉しいです。


特有の楽天的な気質と、相手の心を容易く武装解除させるこの不思議な武器を早くから認めていた。人が好きで、出会う人々を通して音楽的な成熟を為し、交感(疎通)が必要だということを今回のアルバムを通して学んだドンウ。

“国内最高の作曲、作詞家さん達と一緒に今回のアルバムの作業をしながら、彼らの助けで音楽的成長ができたようです。メロディーに合うガイドラインと、それに相応しくアピールすることが出来る歌詞があってこそだと言うことをこの機会を通して学んだようです。沢山の事を聞き、意見を調律する過程でラップの歌詞を書きましたが、ずい分助けになったようです”


無条件に相手の意見を聞き入れていた以前とは違い、今のドンウは自身の意見を主張しつつ合わせていくスタイルに変わった。以前よりも落ち着いて伝えようとし、意志疎通をもっと確実に伝達して、いくらか立派で堂々とした男としての成熟を為しつつある過程、とても言おうか。断定はできないが、彼が今位置している空間と過程の連続は、変化無常の旅程の、また別のターンニングポイントだ。

“僕達全員、今回のアルバムをとおして暴風(のように)成長しました。‘Nothing's Over’で爽やかな少年の姿を見せたのなら、今回は強い男らしさを強力にアピールしています。僕は強さがちょっと足りないような気がして、どのアルバムでもアピールしようとはしていたんですが、今回はより男らしい強さを刻印していただきたいです。‘ネッコヘジュセヨ(僕のものになってください)’ではなく、‘ネッコハジャ(俺のものになれ)’と強く宣言する悠然としたオッパのような姿で。


Usher(アッシャー)の<レイザーショー>でレイザーと振付とが混然一体となったパフォーマンスを見て‘Oh My God’と叫んだドンウはこれから群舞を合わせること以外に、ステージと一体になることが出来るパフォーマンスを演出してみたいと言う。無限に発散される純粋フェロモンこそ彼を完成させる魅力の源泉だと言えそうだ。


また別の姿を見つけてくれた‘Crying’は、作業をしながら新しいスキルを学んで、歌とラップも全般的に成長したようです。‘Crying’は好きな女性が死んで、のちに自分も後を追い死ぬ、そんな悲しい内容です。実際経験はできないため、映画<シックスセンス>と<アイアムサム>相反する2本の映画を通して感情経験をしました。自分で歌詞を書いて曲の作業をしながら、言葉では表現できない悟りを得ました。



ドンウの夢みる屋根裏部屋

例えばもどかしい状況になったら僕は内側に溜めたりせず、逆にもっと滅入ってしまう性格なので最初からそんな考えはしません。代わりに屋根裏部屋に上がって横になり、天井を見ていればマインドコントロールができるようです。面白い動画を捜して、ストーリーのあるアニメを見て気分転換をします。


成長の足がかりを作る大切な音楽

Mariah Carey(マライヤキャリー)の‘Touch My Body’という曲は小学生から高校生に急に成長させてくれた音楽です。高校の時はエピックハイ先輩達の‘1分1秒’と‘Fan’‘Paris’を聴いてさらに深く成長したようです。普段からUsherやWest lifeの音楽スタイルが好きで、Usher BookのリラックスしたR&B‘Try’という曲も好きです。ラップではないリラックスしたスタイルの音楽にも挑戦してみたいです。


二重的な魅力の発散

日本では‘BTD’と‘タシトラワ’の2曲をお見せしなくてはならず、韓国では新曲‘ネッコハジャ’をお見せしなくてはなりません。大変ではありますが、他の文化を学び自分なりの表現をしながら、僕達だけの魅力を知り、発散するようです。両国での活動を通して僕らが攻撃することの出来る武器がだんだん増えていると感じます。辛ければ諦めてしまえば終わりだけれど、辛いほどにメンバー達は意欲がわいて、走るんです。そんな姿を見ると誇らしいです。


Dong Woo, A True Story

“ステージの上でメロディーとビートを聞いた瞬間、感情が切り替わります”

実は今までしてきたことと違う試みをしてみたくて、作曲家さん達にくっついて、あれこれ訊いてみたりもして。普段は知ることのできなかった新しいことを学びながらラップのグルーブなリズムやフロウも少しずつ変わりました。深い感情を込められるようになりました。音楽作業というものは努力しただけ結果が出るようで満足ですし、徹夜であれこれ教わりながら大変でしたが、楽しかったです。

“変化の試みを通じて結果を見れば、もっと愛着がわきます”

今回のアルバムは‘試みと変化’を焦点に置きました。ラップを特異に変えてみたりもして、あれこれ沢山の試みと実験をしてみもしました。収録曲‘TicToc’に機械音も入れてみて、スタイルを押し出しました。実はあの部分が元々ラップの部分ではなかったんです。作曲さんと一緒に相談しながら、なかった空間にラップを入れました。新しく生まれ変わった感じがして、もっと愛着がわいたようです。収録されている歌は全部好きですが、その中でも‘3分の1’という曲がメロディ自体がリラックスしていて聴きやすいし、歌う時もリラックスして、僕と合う曲だと言えます。


Dong Woo,The Moments He Loves

‘愛する人が出来たら…’
以前は優柔不断で、去る者は追わず、来る人は拒まないスタイルでした。特に相手を先に重要視しましたが、今は好きな人ができたら、気になってしかたなくて積極的に質問してみたり、言いたいことは伝えるスタイルみたいです。今回の歌をしながら、ずい分変わりました。歌手が歌に倣って変わるという言葉はやはり本当のようです。


‘ネッコハジャ オ?’
他のことは置いておいて、僕は性格をよく見ます。どんなにきれいでも、長く過ごしてみれば外見がすべてではないということに気がつきました。実はこういう質問がくると一番やっかいな答えが‘性格が良く合う人’だと言うけど…(笑)話が通じて性格がぴったりなら何もかもきれいに見えるんじゃないですか?性格が重要です!







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