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2011.05.05 カモメもイラッとする(笑)らぶらぶ釜山デート❤ヨンソCP41話 前編
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長いので半分に分ける。前半は海辺でカルメギと戯れる夫婦、の巻です。
しかし夫は隙あらば、手をつないで握って、腕を組んで…まったく(笑)


オモニを見送って海に向かう2人。デートデート❤

ソヒョンちゃん@インタビュー。
「まず天気もとても良くて、本当に心配だったオモニムとの出会いも済んで…平穏な海辺で、楽しむことだけが残ってるんだなーって」

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夫「おー!海の匂い」
妻「これが海の匂い?」
夫「おお…知らなかったか?」
妻「ちょっと分かりました。ん~♪」
夫「俺たちお菓子買って…」
妻「カルメギ(かもめ)?」
夫「カルメギを追ってみるか?」
妻「はい!カルメギ怖くないですか?」
夫「怖くないよ」

コンビニ?に入ってカッ○えびせんみたいなのを購入。

夫「海老せんを一番食べますよね?」
店員さん「はい、本当によく食べます」
妻「あ~ぁ」

ジョンミンオッパ「カルメギにプレゼントするんだね」
ミソンオンニ「あ~ぁ、えびせん」

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そうして再び手をつないで~海辺へ。

妻「あそこへ下りたいです」と砂浜を指さす。
夫「飛び降りろ!」
妻「行きましょう!あははっ」
夫「カルメギだ!」
妻「おお~!」
夫「♪釜山か~るめぎ~♪」
妻「?」

釜山カルメギっていう歌があるのね。

ミソンオンイ「あ~この歌は釜山男子は(?)歌わないとね~。♪ぽるっそ な~ん い~じょった~♪」
ジョンミンオッパ「釜山の愛国歌でしょう!」

妻「あそこ見てください!あの子達日光浴してるみたいです」

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夫「サンタン(日焼け)中だ」


ジェアオンニ「近くで初めて見る!」


てってってっと歩くカルメギちゃん。

妻「うわぁ~おもしろい。可愛いです!」
夫「いや゛ー怖いぞー!」
妻「なんですかー^^あっちに下りましょうよ」
夫「これ(カルメギに餌)やったことあるか?」
妻「あにょ~したことないです」
夫「だよな」
妻「ハイ」
夫「俺もやったことない」
妻「あ!ホントですか?」
夫「うん。すごくやってみたかった」

そして砂浜への階段を降りていきます。

が、この時なんか「きろっ」とか「けろっ」とか言う声が入ってるの。ソヒョンちゃんの声か~?テンションあがってケロロの物真似でもしたのかと(笑)…真相は分かりません。

夫「へーい!かるめー(ぎ)!」

ジヌン「あ、僕もあそこでやりました!」
ジェアオンニ「うちの…あの、AMのヒョン達と」
ナヨンオンニ「あれ?AMヒョン達は行ったことないって言ってたけど?」
ジヌン「…」
ナヨンオンニ「誰と行ったんだかね」
ジヌン「…^^;」

夫「なんか言ってみるか(?)?」
妻「はいー」
夫「えどぅら(みんな)~!ぱんもくちゃ(ごはんだぞ)!!」
妻「めぎめぎ~!…全部飛んでっちゃいっましたけど」

で、手にえびせんを一個持って再びカルメギに「えどぅらー!」と呼びかけるヨンファ君。
すると…カルメギ襲来(爆)

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「うわー!」
「きゃーー!!」
「おぉぅーーー!!!」

ひたすら叫び声をあげて、まるで捨てるようにえびせんを放り投げる…(笑)

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ヨンファ君はつい一人で逃げようとしてしまい、慌てて「ソヒョンこっちこい!」と振り返り、妻の手を引きます。

まるでヒッチコックの「鳥」という恐怖映画みたいだと言うミソンオンニ。

結局混乱の中、えびせんの袋を置いて(というか捨てて)避難。

ジョンミンオッパ「あ゛ー!全部あげちゃったじゃないか!」
ナヨンオンニ「最初は、ロマンチックなつもりで買ったのにねぇ」


ヨンファ君@インタビュー。
「上を見たんですけど…空が見えないんです。本当にカルメギで…僕もびっくりして、ソヒョンを捨てていったんですよ。僕が!」

ミソンオンニ「ソヒョンを捨てて自分だけ助かろうと…:Dあはっ」

「あちゃ!と思って、またソヒョンを…」

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妻「あそこに捨ててきちゃってどうするんですかー!」
夫「あー」
妻「とってこないと!早く。あれとってこないとー」
夫「お?…」
妻「お菓子お菓子!」
夫「…」
妻「早く行きましょう」

怖がってるヨンファ君。
群がってるカモメの中にえびせんの袋があります。

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夫「うわー!どうやってあそこに入るんだよ」
妻「わー!って言いながら行きましょう」
夫「わーーー!」
妻「ぃやーーー!」

どっちかと言うと妻が夫の手を引いている…(笑)

夫「どけー!」
妻「どいてー!」

突進の結果、無事えびせんの袋を救出。

夫「でもあいつらはどうやって匂いを嗅ぐんだろう」
妻「そうですよね」

で、ちょうど一羽が飛んできたので…

夫「ちゃんと見てろよ?」

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成功して歓声をあげる二人。
しかし、またカルメギ軍団が襲来します。

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夫「や!走れ!」
妻「んきゃーーー!」
夫(走りながら妻の手を引き)「や!しろぉ(嫌いだ)!やらないもんね!」
妻「きゃーーーー」

再度の避難。しかしやはりソヒョンちゃんよりも怖がりなヨンファ君。妻よりも一段高いところ、妻よりも姿勢は低く(爆)


ジョンミンオッパ「ああしてて、(かもめの)機嫌を損ねると~糞しますよね」
ミソンオンニ「はい、頭とかにね」
ジョンミンオッパ「(うんうん)…」←真剣な顔すぎ(笑)以前、そんな経験が?

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ミソンオンニ「こわがっちゃって」
ジェアオンニ「男の方が怖がってる」
ジョンミンオッパ「足を見ろよ!足はなんでこーなってるんだよ!足は~:D」

夫「凧みたいだ。凧」
妻「そうですね~…」
夫「よし、あげるから食え!」

と、腰が引けたまま、再びえびせんを差し出してみます。

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夫「ちゃーれっそ(いいぞ)!次!OK!」
妻「おおぉー!」

ミソンオンニ「私はあれあげる時ただではあげません」
ジヌン「どうやってあげるんですか?」
ミソンオンニ「名前をと呼ばないと。ジョナサン!セバスチャン!」
ジョンミンオッパ「うはは」

えびせんを一つ貰って、ソヒョンちゃんも挑戦。

夫「手を伸ばして!上げて上げて!じっとしてろよ?」

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餌やり成功~♪

妻「わー楽しい!」

夫「(息切れ)」
妻「疲れたね。でしょ?」
夫「疲れた疲れた」
妻「へへっでも、すごく楽しいです」

ソヒョンちゃん@インタビュー。
「足がパンパンになりました。ホントです。あの時はすごく楽しくて気がつかなかったんですが…なんでこんなに足が痛いんだろ?と考えたら、あの時本当に沢山走りまわったんだ、って」

ヨンファ君@インタビュー。
「もうカルメギを…連れて僕らの家まで行く方法が分かりました。…ふふ、サンド洞まで行けますよ!お菓子さえあれば…だいたい300羽くらいは…」

で、まだ続く餌やり。また波打ち際の方へ行きます。よっぽど楽しかったのね。

夫「どけー俺は行くぞ!ヒョンも行くぞ!来るな!」

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↑このヨーンの顔ときたらㅋㅋㅋ


しかしその時カルメギ軍団は、サーッと別の方へ。

妻「あのハルモ二(おばあさん)のとこへ行った!あっは!はー!!」
夫「うわぁ!」

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ミソンオンニ「こんなことがーカルメギを呼ぶハルモ二」

すると夫、スタタタッとカルメギの舞う中へと走ります。

妻「もや(何)~!」

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どうやら、おばあさんと同じことをしてみたかったらしい。
けど、飛んでっちゃうカルメギ。残ったのは恥ずかしいヨ~ンでした(笑)


砂浜を後にします。

妻「あ~ちょった!」
夫「…(疲労)俺たち船に乗りに行こう!」
妻「船?」
夫「船に乗りに」
妻「なんの船ですか?」
夫(船を指さして)「釜山のランドマーク!ハンサンツアー」
妻「ハンサンツアー?あれに乗るんですか?」
夫「あれに乗ったらアメリカまで行くんだってさ」
妻「あぅ!ちんちゃっ(まったく)!何日かかるんですか?」
夫「ん?35日」←と言いながら手をつなぎ直しているのが萌え~
妻「あ、ホントに…」

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で、船の発着所に。

ジョンミンオッパ「オリュク島を回るやつですね」
ミソンオンニ「あ~あれに乗ってね」
ジョンミンオッパ「歌もあるじゃないですか。♪オリュク島を巡る~♪」
ミソンオンニ「♪オリュク島を連絡する~♪ あー!その歌」
ジョンミンオッパ「あれは連絡はしませんけど、観光の…」

次の船は14:20。
切符を買い、待合室でしばし待ちます。

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夫「海に、俺とコグマ(さつま芋)が落ちたらどっちを助ける?」
妻「おぉぅー!もちろんコグマでしょう」
夫「……」
妻「ひひっ…」

ジョンミンオッパ「コグマ夫婦ですからね」

乗船。

すごく楽しそうなヒョ~ン。うきうきしてます。

夫「走れ、走れ走れ~」
妻「ちょった~!」

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ミソンオンニ「ジョンヒョンさんは良く知ってますよね」
ジョンヒョン「…実は釜山の人達は多分、オリュク島が釜山にあると知らないと思います」
ミソンオンイ「そうなの?!」
ジョンヒョン「いぇ~へっへっ(ごまかし笑)」
ジョンミンオッパ「あにー!僕の知ってる釜山の人の中でオリュク島を知らない方は、(君)一人ですよ!」
ジョンヒョン「へへへ…」


妻「ここに座りましょうか?」

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黙って自分のマフラーを妻に巻いてあげる夫。

妻「んー!ありがとうございます。寒いでしょう」
夫「あに、そんなでもないよ」

今度はソヒョンちゃんがマフラーを巻いてあげちゃうので…

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結局は二人で一本のマフラー共有❤

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妻「あ、キムパブ(海苔巻き)みたいですけど」
夫「キムパブ?」

その後も、ソヒョンちゃんの手を温めてあげようと、両手でスリスリ。

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妻「私寒くありませんけど」←照れとる。
夫「俺の手が冷たいんだ」

今度はソヒョンちゃんがヨンファ君の手をスリスリ。

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妻「あったかいですか?」
夫「うん、あったかい」

船内に流れるオリュク島の解説を聴きつつ、観光。←ごめんここ割愛。
んで、景色を楽しみ元の発着所へ戻ってきました。

夫「暗くなってきたな」
妻「うわぁ~…」(餌やりをしてるカップルを見て)「あの方達は怖がってませんね。私達はなんであんなに怖かったんでしょうか」
夫「たくさん(餌やりを)やったことのあるベテランさんなんだ」
妻「そうかな。…さっきと比べて寒くなってきましたね」
夫「うん…」

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『男女が逆』
妻に腕をかける夫。

夫「ソヒョナー」
妻「はい~?」

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『ヨーン印のギプス腕組み』

妻「あいぐっ…あははっ:Dこうやってましたよ。なんで?」
夫「俺は、いろいろ考えたんだ」
妻「どんな?」
夫「ソヒョンが腕組みをするなんて…」
妻「あはーホントですか?」

もうなんだかラブラブ❤で、会話に特に意味がありません(爆)

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妻「でも私はこれが楽だけど」
夫「ん?」
妻「私はこうしてキチッとしてるのが楽です」
夫「だろ?」
妻「でも(手が)こうやって(ダラーン)…ひひ」
夫「手がこうなるんだ」

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そして広場みたいなところへ。

妻「はぁー…今日はなんだか虚しい感じです」
夫「なにが?」
妻「なんでしょうか?」

ミソンオンニ「お?」
ジョンミンオッパ「虚しいって」

妻「あ~ぅ…ちょんまる(本当に)」
夫「なんだよー」
妻「私が!…首のあたりが虚しいんですよ」
夫「あ~首」

ジョンミンオッパ「ネックレス」
ジョンヒョン「あ…うちのヒョン」

妻「なんでだと思います?」
夫「ん?」
妻「座りましょう」
夫「ここでいいな」
妻「はい」
夫「なんで首が虚しいんだ?」
妻「首が虚しいんです」
夫(妻のタートルに首元をのぞいて)「もや(なんだよ)ネックレスか?」

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妻「ああ~!」
夫「もぉ(何)?」
妻「そうです」
夫「蝶のネックレス?」
妻「はい」

ミソンオンニ「あの時のネックレス?」

それはコグマ畑でプレゼントした、ソヒョンちゃんとお母さんのお揃いネックレス。

妻「蝶のネックレス、どんなのだったか覚えてますか?」
夫「どんなのだったか?覚えてるさ」
妻「私がしていたら分かりそうですか?」
夫「…見れば分かると思うよ?」
妻「おぉ~う!ちょんまる!」
夫「うぇー(なにが)!」
妻「見る目がありませんっ」
夫「うぇ~…」
妻「私が蝶のネックレスをどれだけ…」
夫「うん」
妻「たくさんしてたか(身につけてたか)ご存じですか?」
夫「蝶ネックレスをどれだけたくさんしてたか知ってるかって?」
妻「(うんうん)」

ミソンオンニ「日本でもしてたわよね。カンファ島でもしてたし…」

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夫「…」
妻「ご存じないでしょ」

ミソンオンニ「なんにも分かってない顔ね~」

妻「実は…」
夫「うん」
妻「この前もしてたし、その前もしてたし、ずーっとつけてたんですよ!」
夫「うん」
妻「でも気がつかれないんです!」
夫「知ってたさ!」
妻「もや(なに)!ちんっちゃ?!」
夫「ちんちゃ~」
妻「…ホントですか?」
夫「もちろん分かってたさ」
妻「もや~!そうなんですか?ご存じなかったんじゃなくて?」
夫「分からないはずないだろ~!」
妻「分かってないと思ってた」
夫「なんでだよ」
妻「何も言わないから」
夫「『して来たな~』って?」
妻「うん」
夫「…」

ミソンオンニ「『あ、してるな。可愛いなー』みたいなそういうのよ!」
ジョンヒョン「可愛いね、の一言が…」
ミソンオンニ「それが(そんなに)難しいの!?」←この時のオンニの顔ないす。

妻「私はオッパが忘れてるのかと思ってました」
夫「何を。プレゼントしたこと?」
妻「ハイ」
夫「なんで俺がそれを忘れるんだ!自分がお金出して買ったのなのに」

ジョンミンオッパ「簡単(簡潔)だな!慶尚道サナイ(男子)スタイルだな」

妻「どんな形のか忘れちゃったのかと思いました」
夫「あにゃ~…銀色で」(手で羽の形を作ってみせて)「こうなってるんだ」
妻「分からないかと思いました」
夫「えぃ…」

ミソンオンニ「でも表現しなくちゃ分かるわけないじゃない」

ソヒョンちゃん@インタビュー。
「次からはしないことにします。ヨンオッパは(ネックレスを)していれば黙っていて、していなければ、なんでしてないんだって言うみたいです。一度、しないでみましょうか。これですよ」

スタッフ「拗ねたんですか?」

「拗ねたというよりは……まぁ、拗ねましたね」


ヨンファ君@インタビュー。
「ネックレスしてたのはいつも見てたんですけど、それを知ってると言わなくちゃいけないとは、知りませんでした…」

スタッフ(女子)「(失笑?)」

「はい…これからはネックレスしてきたら、超言います」


妻「それなら、またつけますよ。まぁ」
夫「うっははは」
妻「じゃん!」

と、ポケットからネックレスを取り出すソヒョンちゃん。

ジョンミンオッパ「つけたいのに、外してたんだな~」
ミソンオンニ「持ち歩いてたのね」

夫「あぃう…これを(ほにゃほにゃ)つけてるのかつけてないのかを知ってるかどうか、訊きたかったのか?」
妻「はい!分からないじゃないですか」
夫「あ~ぅ、あらっそあらっそ(分かった分かった)。俺がつけてやる」
妻「…」
夫「こういうのを望んでたんだな~うちのソヒョンは❤」
妻「何を望んでるってぇ~!あ~ぅ!ちょんまる!」
夫「そうだったんだな。俺はただ見てたよ。してるなーって」←妻をからかうのが楽しいらしいよ。

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妻「あ~まったく!」
夫「なんだよ」
妻「あにえよ」
夫「へへ…」

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夫「♪あなたは知らないはずよ~ナビモッコリをしてるのか~♪」
妻「かむさはむにだ」←恥ずかしいのか素っ気ない言い方。

夫「分かってたさー訊けばいいのにぃ!」
妻「私は知ら…訊こうと思ってたけど、忘れてたんですー!」←しどろもどろで可愛い。「してるのを見たら、見たって言ってください」
夫(妻の膝ポンポン)「分かったよ」
妻「かぷしだ(行きましょう)!」
夫「:D」
妻「Go!」
夫「どこ行くんだ」
妻「どこだろ」←照れ隠し失敗ひょ~ん(笑)
夫「あは…どこって。道知ってるのか?」
妻「どこかへ行きましょう。どこ行くんですか?」

ジョンミンオッパ「ここは釜山だぞ」
ミソンオンニ「釜山なのにどこ行くって…」

結局もう一度着席するソヒョンちゃんです。

夫(電話を取り出して)「あ、チング(友達)に電話してみないと」
妻「どのお友達ですか?」
夫「会ったら言うよ」
電話の相手「もしもし?」
夫「お!ジング(名前)」
ジング「おーヨンファ」
夫「どこや?」
ジング「今向かっとるわ」
夫「どこへんや?」

釜山方言が日本語で表現できませんので…普通に書きますね。

ジング「もうすぐだ」
夫「:D」
妻「気になる」



後半。夫の地元チングに会うの巻、に続きます。

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