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2011.04.12 ジュヒョンはやっぱり俺の嫁だな…うん。絶賛納得中(笑)ヨンソCP40話
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のろのろ書き続けます。終わっちゃったけど、終わってないもん。
前回に続き、お刺身屋さん(?)の夫婦&ヨンファ君オモニ。

夫「お土産買ってきたよ」
母「お土産?」

サングラスの箱をお母さんの前に置くヨ~ン。

夫「ずっとオモニのサングラスを持ってちゃってたから(?)」
母「母さんが好きなのだったのに~」
妻「んふふ…」
母「うわぁ、お~ワイン色」
妻「すてき~ワイン色お好きですか?」
母「うん」
妻「(うんうん)」

ジョンミンオッパ「何か共感できることを捜そうと…」
ナヨンオンニ「おもな!すごく大きくありませんか?」

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妻「わ~よくお似合いです」
夫「似合うよ」

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妻「キレイです~」
母「:D」
妻「ほんとうにお似合いですぅ」
母「いぇっぽ(きれい)?」
妻「はい!!うふふふふ」
母「ありがとう~ふふふ」
夫「使ってよ…(でれでれ)」
母「お~、くれ(そうする)使うわ」

で、食事が運ばれてきます。

夫「いただきます」
妻「いただきますー」とオモニにぺこり。
夫(ソヒョンちゃんに)「食べろ」
妻(小さな声で夫に)「オモニが召し上がってから…」
母「!あ~私箸つけたわよ」←だからもう貴方も食べてね、という意味。

ミソンオンニ「あれ見てよーー!私もあんな嫁が来てくれたらいいわ!」

そしてやっとスプーンを持つソヒョンちゃん。←ちょっと腕まくりするのが可愛い。

妻「美味しそう」
夫「ソヒョン、食べてみろ」
妻「ハイ」

と、ヨンファ君お刺身を自分の箸で、ソヒョンちゃんの取り皿に。

ミソンオンニ「あんで(ダメ)~!オンマが先よぉ」

妻「あ、ありがとうございます」
母「オンマにもくれないと」
妻「…えへへ」
夫「(今)あげようと…(ソヒョンの方が)近かったから」
妻「ふはは…(汗?)」
母「違うと思うけど?」

ジョンミンオッパ「久しぶりに息子に会ったのに~」
ミソンオンニ「オンマに先にあげないとー!」

夫妻「^^;」
妻(夫に小さい声で)「オモニに先に差し上げてください」
母「嫉妬したわよ、嫁に」
妻「ぅふふふ…(汗?)」
夫「(苦笑)前に~…『オルガミ(罠)』だったけ?映画の、あれ観ながら。(お母さんが)『のちのちオルガミのお母さんみたいにやろうかしら』って」
妻「ん???」
夫「『オルガミ』っていう映画の中でな…」
母「姑が嫉妬して、嫁を殺すっていう」
妻「!」

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ジョンミンオッパ「チェ・ジウssiが出る映画ですね?」

母「嫁を殺そうと:D」
妻「ぅひー:D」
夫「:D」
妻「本当ですか?」
母「うん。それで嫁と姑がガッと喧嘩するの!」
妻「あははっ」


母「私はヨンファが、ソヒョンに手紙書いてたじゃない?それにガイドブック作って…そんなの見てすごく不思議な感じだったのよー」
妻「あ~」
夫「^^;」
妻「そんなふうにしてるのを見たことありませんか?」
夫「当然ないだろー」
母「ないわよー」
妻「本当ですか?」
母「子供の時はあるでしょう?両親宛に手紙書くの。(いつも)同じなのよ、内容が!高校卒業するまで同じ」
妻「ホントですか?」
母「うん。『お父さんお母さん、僕を産んでくれてありがとうございます』」
夫「!」
母「『立派に大きくなります。健康で長生きしてください』って、いつも同じ」
夫「…」
母「ソヒョンにはすごーく沢山手紙も書くし」
妻「ふふ…」
夫「もともと俺はそんなの書く性格じゃないだろー?」(妻に)「手紙書くそういう性格じゃないんだよ~」
母「本当にそうだったのよ」
妻「あー…」
夫「俺、あんなのホントに…あ~」
母「読書感想文もいつも同じだったのよ」
妻「あはははは」
夫「…」

オモニの暴露は続く(笑)

母「読書感想文も、中一から高三まで同じだったの!題はなんだっけ?」
夫「…ん?」
母「読書感想文の題名にいつも書いてた」
夫「てっそ(いいよ)ー…てっそ」
母「ぅははは」
妻「なんですか~」
夫「あぅ…」

そこへ助け舟のように、お刺身が運ばれてきます。

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豪華!

スタジオでも歓声&食べたいの声が上がります。

妻「いただきますー♪」
母「白身(?)が美味しいのよ」

と、嫁にお刺身をあげるお母様。
「ありがとうございます」とそれを受け取って、もぐもぐ。

妻「うぅ~ん♡」
母「:)」
妻「美味しいです」
母「うん」
妻「まに どぅせよ(沢山召し上がってください)~」
母「:)」

その間夫は…
オモニを見て、妻を見て忙しい(笑)

母「お刺身沢山食べてってね」
妻「はいー」←嫁愛嬌仕様のお返事。

で、とてもよく食べるソヒョンちゃん。

ミソンオンニ「こういうところに行ったら、美味しくよく食べないといけないんですよ。仕方なく食べてる感じだと憎らしいもの」
ジョンミンオッパ「他の時よりも口も大きく開けてるみたいですよ」

次は貝に箸を伸ばすけど、滑って上手く掴めません。するとオモニがとってあげて、妻もぐもぐ。

母「よく食べるわね」
妻「おいしいです」
母「:)」

その後、ちょっとソヒョンちゃんは化粧室へ。

母「お刺身もっと食べなさい」
息子「おぉ…ソヒョンはどうだ?」←釜山方言で言ってる。
母「ソヒョン…?んーキレイだし優しくて、すごく真っ直ぐみたい」
息子「ん~(うんうん)」
母「最近のお嬢さん達よりも…。ヨンファにもすごく良くしてくれてるみたいだし」
息子「ふっ…」
母「良くしてくれるでしょ」
息子「良くしてくれるよ」
母「どのくらい性格が合うのか。それと人間性…気に入ったわ」
息子「(にっこり)」
母「ヨンファは?」
息子「あ、あぁ気に入るでしょ…夫人なんだから」←照れとる。

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母「うん。良くしてあげないとね」
息子「あ~…努力中だよ」
母「女ってのはね、小さなことで傷つくの。大きいことは望まないのよ」
息子「…」←茶を啜らずにちゃんと聞きなさ―い!

ソヒョンちゃんが帰ってきます。

夫「ソヒョン早く食べろ。あんまり残ってないぞ」
妻「ハイ」
母(息子に)「これ食べて」と小鉢を指す。
夫「これ?これ何」
母「ナマコの内臓」
夫「あ、そうなんだ」
妻「ナマコですか?」

ミソンオンニ「美味しいのよ~」
ジョンミンオッパ「あれ体に良いものですよね」

夫「ナマコの内臓」
妻「んんー!…本当ですか?」

ジョンミンオッパ「食べたことないみたいだね~ソヒョンssi」

夫「俺から食べてみようか?」
妻「ハイ」

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ジョンミンオッパ「気の小さい人は食べられないこともあるでしょうね」
ジヌン「ちょっと生臭かったりしますよね」

夫(食べて)「変な感じだ」
母「変でしょ?」
妻「…ん~」
母(ソヒョンちゃんに)「食べてみて」
妻「ハイ…」←苦手みたい。
夫「あぃ…食べたくなきゃ食べなくていーんだぞ」
母「あぅ、ちょっとだけ食べてみて」
妻「ちょっとだけ…体に良いんですよね」

そして一口食べました。

妻「うぅん…うん」
母「海の香りがするでしょ」
妻「(うんうんうんうん)はい~」

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ごくりと飲みこんだか?嫁(笑)
そんな妻を見て微笑む夫。

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母「こういうのも食べられる?」

とオモニが指したのは、ホヤ。見た目がちょっとね。

妻「こ、これは食べたことありません…」
母「食べたことないの?ホントはこれ一番最初に食べるべきなのよ~。食欲を増進するの」
妻「うわぁ~…」

と、またもや恐る恐る口に入れましたよ。

もごもご…噛んでる感じがしないのがホヤだす。匂いけっこう強烈ですよね。

ナヨンオンニ「ホヤ本当に美味しいのにー」
ジヌン「でも香りは大丈夫でしょうか」

妻「…んん?」
母「なに?」
妻「うぅーん…」
夫「苦いだろ」
妻「ん?…(ぶんぶん)」←顔には苦いと書いてあるけど首を振る。
母「変な感じ?」
妻「(ぶんぶん)」
母「うふふふふ:)」

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ジョンミンオッパ「飲み込めもせず~」

母「ちょっと海の香りがするでしょ?」
妻「…けんちゃぬんでよ?(美味しいですけど)」
母「アハハ。沢山食べなさ~い」
夫「(今)水を飲むとすごく甘いぞ?」
妻「ホントですか?」と水を飲んで「おぉ~ぅ。ましっそよ!」

ナヨンオンニ「お義母さんの前でなら石でも噛んで食べそうですよ」

妻「酢味噌つけすぎたんでしょうか」
夫「あにゃ~平気だよ。美味しそうに食べてたよ」
妻「美味しかったですよ?」
母「うん」

ミソンオンニ「あんなふうに女性がお母さんの前で努力する姿を見たら男の人にはキレイに見えません?」

ジョンミンオッパ&ジヌン「見えますよ~!」←即答。

また別のお刺身が運ばれてきます。

母(店員さんに)「なんですか?」
店員さん「ミンククジラです」

ジョンミンオッパ&ミソンオンニ「ミンククジラ!?」
ジョンミンオッパ「一度も食べたことないよー」

妻「今日初めて食べるものが多いです」
母「うん」(息子に)「お塩ちょっとつけて、口に入れてやって」
妻「!」

迷わずに母の言葉に従う息子。

夫「もご(食べて)」
妻「ちょっと待ってくださいね。今ウナギを入れたところで」←まだ口に入ってるのね。
母「うふ」
夫「サムギョプサルだ~」
妻「(ぱくっ…もぐもぐ)」

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目で会話しすぎです。お二人さん。

妻「(もぐもぐ)ホントに美味しいです♪」
母「本当?」
妻「ハイ~」
母「良く食べるわね♡」

クジラね。私も食べたことあるけど、なんかサクッとした食感だったような。結構油がある感じ?まぁすんごく美味しい!…とは思わなかったな、申し訳ないけど。

その後、ソヒョンちゃんがオモニにそっーっと質問。

妻「私達が結婚生活してるをご覧になっていて…、私がすごく至らないので、全部私に会わせてくれるんです。オッパが」
母「う~ん」
夫「配慮してやったことなんてないぞ」←照れちゃってまぁ。
妻「あぃ~…いつもしてくれますよ」
母「私から見ると~(ソヒョンには)直さなくちゃいけないところはないし」
妻「んー」
母「なんでなら各自育ってきた環境があるでしょう。ヨンファをすごく大事にしてくれて、慈しんでくれるなら、それで気持ちを表現してるってことじゃないの」
妻「(うんうん)」
母「(ソヒョンは)ちゃんとやってるわよ。ヨンファが良くしてやらないと」
夫「…」
妻「おぅ…あにえよ」

それから、オモニへプレゼントを渡します。

妻「私達が掘ったコグマを…ちょっと開けてみましょうか?へへっ…」
母「コグマ?農作業したやつ?」
妻「私達が、それでも自分たちなりに一生懸命作ったものなんですが…」
母「うん」

オモニにプレゼントしたのは、丸々とした良いお芋(笑)
すごくきれいにラッピングしてあります。

母「オモ~大きく綺麗に出来たわね~」

ミソンオンニ「そうですよ。掘った中で一番いいやつ。私達にくれたのはちょっと小さかったわよね」
ナヨンオンニ「ふふふふ~」
ジヌン「この(指)くらいでしたよね~」
ジョンミンオッパ「オモニー!それ特Aですよー!」

夫「形のいいやつだけ選んだんだよ」
妻「キレイなのを選んで…:D」
母「あに!焼くのにちょうどいいわ。焼くのにぴったりのサイズってのいうのがあるじゃない?」

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母「美味しくいただくわね~」
妻「はい~えへへ」

それから今度は嫁からお義母さんのプレゼント。
ヨンファ君の隣に置いてあった紙袋をとってもらって…

ナヨンオンニ「まだ何か用意したみたいですねーソヒョンssiは」

夫(袋を妻に渡しながら)「これなんだ?」
妻(それをオモニに渡して)「これ…プレゼントです。オモニ^^」
母「お~」

ナヨンオンニ「デューティーフリーよ!デューティーフリー!」←免税店=ブランド品!?ということで興奮してるオンニ(笑)

妻「これは…グルコサミン…オメガ3なんですけど」
母「おぅ~」
妻「健康にとても良いもので…」

グルコサミンが入ったビタミン剤のことかな。オメガ3って。

母「グルコサミンは関節に」
妻「ハイ」
母「私もう飲まなくちゃいけないのかしらー」
妻「あ、でもこれは私達みたいにダンスをする人も予防のために飲んだり…」
母「そうなの~」
夫「(満足げ)」
母「ありがたくてどうしましょう。私何も用意してないのに~」
妻「いいえ~!」
夫「これでいいんだよ」←ここの食事だけで充分してもらってる、という意味。
妻「あぅーこれ全部」

ジョンミンオッパ「いや~本当に沢山気を使ったんだねぇ」

妻「それと…これはまさしく、オモニのマフラーです♡ふふふ」

ジョンミンオッパ「オモニ今日は大当たりでいらっしゃるなぁ!」
ナヨンオンニ「お母さんと親しくなるのはプレゼントが一番ですよね~」

夫「贅沢だなぁ~贅沢」※호강하다=親孝行な子供のおかげで不自由なく暮らす、という意味。
母「おう、とっても贅沢だわ。開けてみようか?」
妻「ハイ!」
母「開けるのね?」
妻「はい」
母「私の好きなものばっかりプレゼントしてくれるのねー」
妻「本当ですか?」

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ソヒョンちゃんセレクトのマフラーは、グレー地にワイン色の織りが入ってる、彼女らしい落ち着いた感じの物。

で、オモニはマフラーについてたカードを見つけて。

母「手紙?」
妻「あ、あにょ(違います)…」
母「違うの?」とカードをめくる「演出法…」

要するにマフラーの巻き方とかがかいてある、説明書みたいなね。

妻「あははは」
母「そうなのね~」←早とちりにちょっと恥ずかしげなオモニ。

母「おお~色がきれいねぇ」
妻「本当ですか?」
母「上品だし。これもしてみないといけないじゃな~い(嬉)」

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妻「すごくお似合いです。ワイン色がとてもお似合いです」

それでさっき「ワイン色お好きですか」と訊いたんだね。可愛い嫁だ。

母「さっきのサングラスとセットみたい。いっしょにつけてみる?」←オモニのりのり。
妻「はい!」
夫「:D」
母「あらっそ~♪キレイすぎるんじゃない?」

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ナヨンオンニ「オモニすごく楽しそうですね♪」
ジョンミンオッパ「すぐにでも海辺に行かないといけないな」
ミソンオンニ「あら~素敵でいらっしゃる~」

妻「お似合いです」
母「いっぽ(きれい)?」
妻「ハイ!」
夫「いっぽいっぽ!」
妻「それとこれは…」

ナヨンオンニ「まだあるんですか?」

妻「お父様とお兄さんの…」

スタジオでは拍手するジョンミンオッパと称賛の声。
ナヨンオンニ「家族のプレゼントも用意したんだ…」

妻「お父様のとペアのマフラーなんですけど、ちょっと色が違うもので…」
母「うぅ~ん♡ちゃんと渡すわね~」
妻「はい~:)」
母「こまうぉー」
妻「いいえ~」
夫「:)」←さっきから満足げに微笑むだけ(笑)
妻「それと…これ私、手紙を」
母「あ!手紙があるのね」

ミソンオンニ「何よりも手紙がうれしんじゃないかと思うわ」

で、手紙を開くオモニ。

母「今読む?後にする?」
妻「あぁ~…読んでいただいても大丈夫です(照)」
夫「(へらへら)」

そしてオモニが手紙を読みます。

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『おもにむ~!おもにむ~!嫁ヒョーンです~^-^
きちんとご挨拶するのは今回が初めてでとても緊張してドキドキします。
全ての面で至らない私をいつも理解してくださって
私に合わせようと努力して、配慮してくれるヨンファオッパが本当にありがたいと思っています。そしてこのすべてがオモニム、アボニムの立派なお教えと、家庭での教育のおかげだと思います~!
まだずい分至りませんが、もっと努力してヨンファオッパには聡明で賢い妻に、オモニムとアボニムにとっては自慢の嫁になります~!!いつも健康にお気をつけてください~!♡
嫁 ヒョーン 拝』

声に出さずに読んだオモニ。

ミソンオンニ「あんなに長い手紙は初めてご覧になったんじゃないかしら…」

読み終わると、息子の顔を見る。

母「…」
夫「…うぇ(なんだよ)~」
妻「ふふっ」
母「…あに。感動的で~…」
妻「あぁ~…(照)」

ミソンオンニはプレゼントの後だから手紙の感動が倍だと言っております(笑)

母「こまうぉよ~何度も読むわ~」
妻「はい」
母「こまうぉ」
妻「へへ…」
母「でも私は用意してなくてどうしよう」
夫「えぃ…」
妻「あにえよー!」
夫「けんちゃんた けんちゃんた(大丈夫)」
妻「(うんうん)」
母「ヨンファありがとう~!」
夫「なにが」
母「良い結婚してくれて~」
妻「あはは」
夫「…:D」←絶賛混乱中。

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ジヌン「嬉しいですよね」
ジョンミンオッパ「あに…妻があんなふうにしてくれて、可愛くないと思うわけありません!」

母「プレゼントすごく沢山もらっちゃったみたい…」
妻「あぅ!あにえよ~…初めてお会いするんですし、きちんとご挨拶差し上げるので…」
母「うん…嫁にプレゼントもらうのってこんな気分なのねぇ」
妻「うふふ」
母「すごく幸せね」
妻「そうですか?」
母「うん」
妻「私を娘みたいに気楽に思ってください…」

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プレゼントをもらって、急にすごく親しくなったみたい、もっと好きになったわ、と笑うオモニ。

ヨンファ君がずーっと黙ってるのは…もう訳分かんないからでしょー!
そしてやっと言った言葉が。

夫「俺のプレゼントは買わなかったのか?」
妻「たくさん買ってるじゃないですか~」
夫「くれ(そうだな)~…」

そして夫婦を釜山観光へと送りだすオモニ。

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夫「あ~お腹いっぱいだ!」
母「ソヒョンと良いところ沢山観光して、友達にあってらっしゃい」
夫「分かった」
母「オンマは行くわね」
妻「はい~」
母「ご両親によろしくお伝えしてね。すごく感謝してるってきっと伝えてちょうだい。また今度お訪ねするって」
妻「はい。またお目にかかります」
母「おー」
妻「ちょうしめがせよ(お気をつけて)~」

ヨンファ君がプレゼントの袋をオモニに渡して、ハグ。

母「楽しく遊んでくるのよ」
夫「バ~イ!」
妻「あにょんひがせよ~」
母「じゃあね~」

と、お母さんを見送って二人で釜山デート♡

まずちょっと散歩?

夫「あぅ~良い天気だな」
妻「そうですねーちっとも寒くありません」
夫「だよな」
妻「うん」

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妻「私何か失敗とかそういうの、なかったですよね?」
夫「ないよ~うまくやった。出来すぎだよ」
妻「ホントですか?」
夫「うん」
妻「あぅ~心配です」
夫「オモニと同じだ。オモニもそう言ってたよ」
妻「お~なんでですか?」

ミソンオンニ「もう自然に手をつなぎますね!」
ジョンミンオッパ「良い感じですね」

夫「失敗してないかって…」
妻「ホントですか?ほ~ぉ=3」

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夫「海見なくちゃな」
妻「はい!」
夫「俺たちがいつも暗い時に見てた…海を見ないと」
妻「そうですね。それにいつも寒い時に見た…」
夫「必ず暗い時ばっかり見た」
妻「そうですね」

そして歩くうちに目の前に海!

夫「くぅ~!」
妻「うわ!素敵ー!」

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ジョンミンオッパ「サンフランシスコだーーー!」←興奮しすぎ。

夫「あぅ海の匂い!」
妻「これが海の匂い?」
夫「おお、知らないか?」
妻「ちょっと分かりました」



ここまで~
次回は、釜山のカモメ待っておれ(笑)です。


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