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2011.01.04 愛嬌を惜しむ季節は過ぎ去った。ヨンソCP第36話。
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今年もヨンソで「可愛い」を連発したいと思います。お付き合いの程よろしく~;D

久しぶりに2人そろってのお家からスタートです。
リビングに収穫した芋を広げています。

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夫「どう分けるんだ?」
妻「…これホントに私達が掘ったものですよね?これで全部ですよね?」
夫「多いと思うよ(?)」
妻「多いですよね(?)…」
夫「…でも、ここからまたちょっと選抜しないとダメっぽいぞ」
妻「ふっ…」

ナヨンオンニ「でもさつま芋がなんでああなんですか(?)?」

夫「お前2週連続1位だったな」
妻「は~」
夫「♪おでぃる ちょだば(どこ見てるの)~」
妻「あはっ:D」

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で、「Hoot」のダンスの真似をちょいとしてみる旦那さん、に大受けの妻。

妻「あははは」
夫「なんで!」
妻「私が教えて差し上げます」←出た!(笑)
夫「こうじゃないのか?」
妻「脱臼なさってるみたいです」
夫「…(苦笑)」
妻(立ち上がって)「立ってください~」
夫「おぉ…(嫌)…おぉ~…(泣)」
妻「いろなせよ(立ってください)ー」
夫「俺は立たない…立たないもんね!」←なんか愛嬌が炸裂してるのですが。

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妻「あぁ!起きてくださいよ~!」

結局引っ張られて起こされる夫。

夫「あぅ…!お前マジでっ…」
妻「あ!早くぅー!」

ナヨンオンニ「うちの子が変わりました」←なんかそういう番組があるのか?分からん。

妻「さぁでは、手はこうしてですね…」

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妻「いち…次は、こうして…つかんで。にぃ…」

妻「こうして90°」
夫(黙って従う)「…」
妻「直角に…」

下がり気味の夫の肘を下からぐっと持ち上げる妻に、反抗する夫。

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夫「…」
妻「腕は90°に!」
夫「あ、あらっそ(分かったよ)」←ここ駄々っ子モードが激かわいいです。
妻「足は、こうしておいてですね~」

妻「いち♪…にい」
夫「あ…(失敗)」
妻「もう一回もう一回」
夫「こうだろ!(成功)」
妻「おおぉ~」
夫「うっはっははは」←喜びすぎ。

で、2人揃って矢ダンス。

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妻「上手♪」
夫「上手か?」
妻「はい」
夫「ナナ~ンナ~♪」

褒められてご機嫌なんぴょん。

それからすぐにソファに座りこむヨ~ン。

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妻「あ、私CDもらいました」
夫「なんのCDだ?」
妻「2AMの方達」
夫「俺ももらった」
妻「あ、ホントですか?おー見せあいっこしましょう」
夫「お前がくれたCD持ってきたんだ」
妻「おぉう~」

で、まずは2AMがソヒョンちゃんにあげたCD。つまりメッセージはソヒョンちゃん宛。

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『ヨンファとお似合いですよ、くくく。‘Hoot’大当たりです!ファイリン!』byグォン。


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『ヨンファssiとぽっぽへ(チューしろ)~ぽっぽへ~』byスロン


スタジオ一同「うぁ~お!ははは」


妻「なんですかホントに!あ~…」
夫「はは、スロンヒョンはこういうのが好きなんだ」
妻「あぅ~おかしくていらっしゃるみたいです」


スロン「なんで~おかしくないよ…」
ジヌン「おかしいって~:D」


夫「ジヌンのだ。『ソヒョン、最近すごくきれいになったな~ウギョルも面白いし』

ジヌン「…:)」
ミソンオンニ「そうよ~内心どれだけズキズキしてるか…」
ジヌン「^^;」
スロン「表情が可哀そうに見えるぞ?」

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夫「『いつもファイティンだぞ!』」
妻「へへ…」

今度はヨンファ君宛の、メッセージ。

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夫「あ、スロンヒョンだ。『ヨンファや、お前は最高だ さらんへ❤』
妻「あ~ははっ、愛してるって~」

ミソンオンニ「『さらんへ』~?」
スロン「(恥)…」

夫「スロンヒョンはホントやらしいんだ(?)」

次はソヒョンちゃんがくれた少女時代の新アルバムを一緒に見ます。

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夫「おも、こんな表情どうやってしたんだ?」
妻「私も分かりません」
夫「やってみろ、今」
妻「できませんよ」
夫「やってみろ」
妻「おぉ~う」
夫「早く」
妻「嫌ですー」

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妻「あはーっ!上手…上手ですね」
夫「鏡見てるみたいだろ」

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妻「あはっ…」

やろうかどうか迷っているヒョ~ン。

ミソンオンニ「難しいことないわよ~こうすればいいの」

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夫「さぁ、いち、にの、さん!」

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うぎょ~可愛い!その❤飛ばし効果ナイス!

夫「おぉ~う♡」
妻「あっははは:D」
夫「ソヒョンア」

するとスタジオでにやにやしていたスロン君にはナヨンオンニのサービスが。

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スロン「拳を呼ぶ顔~」


妻「あーーー!ホントにっ」←恥ずかしくて死にそうらしい。自分でやっといて(笑)
夫「目を開ける時、いっぺん閉じてからパチッとやらないと(?)」
妻「分かりませんよ~私はしてくれと言うからやったんですよ~」
夫「くくく…」

で、再びコグマ分類作業に戻ります。
妻「んー…」
夫「どういうふうにしようか(?)大きいのは?誰に…」
妻「両親!」
夫「ソヒョンのご両親には…」

ナヨンオンニ「あ~ご両親には渡して喜ばせてあげないと」
ジョンミンオッパ「大きいの差し上げないとな」
ミソンオンニ「木の根っこみたいだわね、あれ。おぉ~長い」


夫「これスロンヒョンにあげようか」

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妻「あはっ…そうします?」

スロン「僕?」

夫「大家のおばさんにも。少女時代は何個あげたらいいんだ?」
妻「8個」
夫「少女時代で大分消費するなぁ」
妻「すいません。口が多いんです」
夫「あはは。あにゃ…」
妻「スタジオの方達!」

ミソンオンイニ「あ、私達の分ね♪」


夫「スタジオの方達の…」
妻「このくらいでいいと思います」

分けたお芋をビニール袋に入れ、あげる人の名前(かな)を書いたメモを貼ります。

妻「私達の食料はどんなですか?」
夫「俺たちの食料~?」
妻「はい」

それはあまり見栄えの良くない、数本。

妻「あはっ、ホントですか?あははは:D」
夫「あ…俺疲れたよ」
妻「満足です。こうしてみると。でしょう?」
夫「だよな。こうして見ると多いよな」
妻「でしょ~さっき広げてあった時はすごく…」

するとメモ用紙になにやら書きはじめるヨンファ君。

妻「なんですか?」
夫「…(書き書き)」
妻「何か分かりましたっ」
夫「なんだ?」
妻「こうやって(捲って)動くみたいにするのでしょう」

パラパラ漫画ですね。
小さい頃教科書に描いたと言うスタジオの面々。

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妻「わぁ~気持ち悪い~」

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そして最後に「ソヒョンぱぼㅋㅋ」と書いてあります。

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妻「あ、なんなの~!」

ジョンミンオッパ「まさしくヨン小学生ですね」
ミソンオンニ「ヨン小学生ね~」

妻「最後のは違います」
夫「ふっ…」


妻「写真見ましょうか?」
夫「なんの写真?」
妻「カンファドで撮ったやつ」
夫「トラクター?」
妻「はい」
夫(デジカメをとろうとして)「俺から見る」
妻「だめです!ダメ」
夫「うぇ…!お前またなんか隠してんだな、こいつー」
妻「隠してませんよー。ないですないです」
夫「…」
妻「これはただそのまま見るものじゃないんです」

部屋の灯りを消すソヒョンちゃん。

夫「なんだ?」
妻「灯りを消して…待ってください」

と、カメラを天井に向けると。天井がスクリーン代わりに、写真が上映されます。

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夫「うわぁ」
妻「面白いでしょう?」

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妻「(天井の)空模様がきれいみたいです」
夫「うん…」

夫「トラクターじゃないかー」
妻「おぉ~」

と、次々写真を見ていくうちに自然に頭を寄せ合ってる夫婦。

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ジョンミンオッパ「お?2人くっついてる!写真を見ていて…」

ヨンファ君ソヒョンちゃんの写真をズームして映します。

妻「あぁー!拡大しすぎです!やめてやめて」

カメラをいじるヨンファ君が、ある写真を発見。ソヒョンちゃんがそれを遮ろうとしますが…

妻「ぅあ~」
夫「なんだこれ」
妻「これはヒョヨンオンニが前に私を撮ったものなんですよーダメー」

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うーん、よく見えないけどテロップによると部屋でパジャマ姿でくつろいでるヒョーン、らしい。

妻「あ~!い…!」
夫「なんだって?『い さらみ(この人)』?今俺のこと、『いさらみ』って言ったのか?」
妻「これは恥ずかしいからですよー」
夫「『いさらみ』って言ったのか?俺に?」
妻「恥ずかしいからって言ったじゃないですかー!」

こつん、とヨンファ君の肩叩いてるね。ソヒョンちゃん。

夫「そうか?」
妻「もうやめ~終わり!」
夫「これのために、後ろの方の写真を見せないようにしてたんだな」
妻「そうです」
夫「えぃ…こんなのくらいで~」

で、写真を見終わるとヨ~ンがよっこいしょ、とちょっと座る位置を移動するんです。ちょっと離れるんですよ。

ジョンミンオッパ「なんで離れるんだ!そのまま座ってろっ」←おもしろい。オッパないす。

ヨンファ君は寝転がりたいのよ…それだけなのよ。もうっ馬鹿っ。

夫「お前家で、可愛いパジャマ着てるんだな」
妻「はい」
夫「可愛らしいの着てるんだな」
妻「可愛いでしょう~(照)」
夫「…」←この辺の笑いがね~リアルすぎるのよ、ヨ~ン。可愛くて死にそうだって顔に書いてある。
妻「すごくフワフワしてるんです」
夫「おぅ~!可愛らしいの着ちゃって~」

ジヌン「今、(パジャマじゃなく本人が)可愛いって言いたいんですよー」
スロン「そうだよ、それをああ表現したんだな(にまにま)」

妻「おお~ぅ…」






で、なぜかさつま芋ビデオレター?通販動画?をとり始める2人。

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妻「さぁ(コグマの袋を)持ってください」
夫「なんだ?息子たちか?」
妻「えへへ。『それはなんですか?』」
夫「『こんにちは、コグマの国の…社長チョン・ヨンファです』」
妻「:Dはい」
夫「僕達が本当に3ヶ月間血の汗を流して、一生懸命作ったコグマでして…」
妻「はい~」
夫「まず、僕の両親(の分)…」

ナヨンオンニ「でも、すごく斜めって座ってるから~:D」

夫「一度召しあがって頂いて~ぇ、そしてソヒョンssiのごりょうし~ん」

スタジオでヨンファ君の口調を真似するスロン&ジヌン。

夫「さあ、本格的に始めましょうか~ぁ」
妻「はい~」
夫「これがまさしく、すとぅーでぃお(スタジオの)方達」

ミソンオンニ「こまうぉよー!」

妻「コメント早くしてください~」
夫「なんで?中継の時間がもう残り少ないんですか?」
妻「残り少ないんです」
夫「待ってください。これがアダム夫婦の分…これをあげる時、絶対に大喜びはしなそうですが」
妻「ふふっ」
夫「これはクントル夫婦。二ックンssiは礼儀正しく喜んでくれそうですが、ビクトリアssiは『これなんですかー!』って」
妻「あはは」
夫「『なんですか~コグマ~』」←ビクトリアの真似。
妻「:D」
夫「それと、これは大切な俺たちの食料」
妻「お終いでしょー」
夫「僕らのコグマ、トラジコグマをお届けします。まにまに さらんへじゅせよ」

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夫「BYE~」
妻「おしまいー」
夫「OK」
妻「おお~」

と、いうことでスタジオにヨンソ印の焼き芋登場。

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一同「うわ~!」
ミソンオンニ「自分達の食べる分もないだろうに~」
スロン「あ、さつま芋ホントに美味そうな…」
ナヨンオン「(もぐもぐ)美味しいです」
スロン「ホントに美味しい~」

お芋の分別作業を終え、くつろぐ夫婦。

夫「あ~こんな麗らかな日に…学校だと、ちょうど2時間目くらいか?」
妻「お~!そうです」

その時ピンポーン♪とチャイムが鳴り。
「お~?誰?」とソヒョンちゃんがインターホンのカメラを確認。

夫「気をつけろ気をつけろ」
妻「あ~ミッション!」

2人で玄関へ。姿の見えないスタッフさんにお礼を言い、ミッション封筒を受け取ります。

開けてみると、中にはカードが2枚。

夫「上のから見るんだ」
妻「一緒に読みましょう。せーの」
夫「『2人の新居が出来た時に作成した』…」
妻「『作成した、結婚生活でしたいこと、リストを』
夫妻「『覚えていますか』?」
妻「『カンファドでヨン夫が聞かせてくれた♬パンマルソングをモチーフに』…?『夫婦ソングを作ってください』?!夫婦ソング?!」
夫「…」
妻「夫婦ソングを一緒に作れっですって…」
夫「こっちはなんだ?」

と2枚目を見ると。ん?さらに封筒になってるのね。

妻「『今日の夜9時になったらこのメモを開けて、次のミッションを確認してください』」

スロン「そういうの開けたい!」
ジヌン「開けたらダメだよ~!」

夫「あ~こういうの嫌いだ~」
妻「あーぅ…」

封筒をすきまからのぞいてみるヨーン。

妻(冷蔵庫のリストを指して)「これもう一度確認してみますか?」
夫(冷蔵庫の前に移動)「久しぶりに見るなあ」
妻「これも出来てませんね…あ、これもありました。『一緒に作曲する』」
夫「あったなー」
妻「作曲…」


妻「作曲するとき一番最初には何しますか?」
夫「…」
妻「パンマルソングをモチーフに」
夫「うん」
妻「もう一度聞かせてください」

で、またテキトー英語でメロディーを歌います。
照れくさそうなヨン。

夫「お前が歌詞を書け」
妻「…んん~」
夫「お前本沢山読むじゃないか。(だから)上手に書けそうだ」
妻「うーん」
夫「♪俺たちパンマルの仲になるために まだ少し下手くそでぎこちなくても ありがとうと言う言葉の代わりにも少し親しく言ってくれないか♪」

この後の部分は前回、カンファドの時「ナナナ~♪」でごまかしたとこです。

夫「♪俺たちパンマルの仲になるように一歩ずつ ゆっくり近づいて ナナナナ~♪」
妻「それなんですか?その歌詞」
夫「ん…?ド忘れちゃってさ」
妻「なんでいつも忘れるんですかー」
夫「ド忘れしたんだよ~」
妻「おぉ~う」
夫「思い出してみてください。また。しーじゃっ」

ソヒョンちゃんがね。ずっとヨンファ君の顔を覗きこむ姿勢なのですよ。なんですか?この積極性は。2人の間に何が?!…とか言ってみる(笑)

夫「(照)」
妻「うぇよ?」←ほら、なんか愛嬌出てるから!
夫「ん?あにゃ……」←なんかもう甘いから!
妻「…」
夫「♪一歩ずつ ゆっくり近づいて これからは僕の目を見て」
妻「う~ん」
夫「♪言ってくれるか?君を愛してる」
妻「うぅーん」
夫「…」
妻「…」

ジョオンミンオッパ「愛してる、と言ってくれ、と」
ミソンオンニ「自分が愛してると言ってるんじゃなくて~。君が僕に愛してると言ってくれっていうことよね」
スロン「パンマルで、『さらんへ』って」

ソヒョンちゃん@インタビュー

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固まってる(笑)
「………もう沢山言ってるのに:D]」

というのは“Oh!”の歌詞「おっぱるさらんへ」のことを言ってるみたい。

ミソンオンニ「慌ててる慌ててる」
ジヌン「髪触ってる髪触ってる」
ミソンオンニ「慌てた時髪を触る」


夫「サビは俺が書いたから、前のとこはお前が書け」
妻「やってみます。一生懸命作ってみましょう」
夫「それなら…!俺んちに行って…」
妻「家?」
夫「おお、俺んち」

ナヨンオンニ「あ!ああいうふうにして家に呼ぶんですよ~」
ミソンオンニ「私もネタを考えようって(言われて)家に!」←コメディアンの旦那さんの話。
一同「うああはははは」


夫「家に行って、道具を使ってやろう」
妻「ホントにですか?!」
夫「うん。いきなりではあるな…でもしょうがないだろ」
妻「坊っちゃん達皆いらっしゃるんですか?」
夫「分かんない、電話してみないと」
妻「電話してみてください」

で、電話をかけるヨンファ君。

「もしもし?」と電話に出たのはジョンヒョン君。

兄「じょんひょ~い」
弟「誰だよ」
兄「ヨンファだー」
弟「おうおうおう」

ソヒョンちゃん「誰だよ」に大ウケ。

弟「どこだよ」
兄「ここ…サンド洞だ。お前は何してたんだ?」
弟「俺?パンツ一丁でベッドに横になってる」
兄嫁「ふはぁーーーー!!」
兄「ふはっはっは…」
兄嫁「あひゃーーーー!なんてことなさるんですか!ホントにー!」
兄「ソヒョンが腰を抜かしてるぞ」
弟「聞こえてんの?聞こえてんのか!?」
兄「聞こえるさ。スピーカフォンだ」
弟「あ、ズボンはかないと!待ってて」←って電話だから履いても同じ。どうせ見えないから。
兄「ジョンシンとミニョクは?」
弟「ジョンシンとミニョクは~一緒にパンツ一丁で寝てる」
兄嫁(再び崩れる)「あぁ~~ん!」
兄「ソヒョンを連れてくから」←いいなぁ。なんかこのセリフ。連れてくからって。
兄嫁「私行きません」
兄「ジョンシンに換わってくれ。国民チング、イ・ジョンシンに換わってくれるか?」
兄嫁「おぉ~…ホントに」

ここで電話はジョンシン君に換わります。

弟「はい。国民チング、イ・ジョンシンです」
兄嫁「あはっ…」
兄「ソヒョンと俺と、そっちに行こうかと思ってんだ」
弟「うちに来るって?」
兄「おお」
弟「来るな~えぃしっ…!」←パク・ミョンスssiの真似。
兄「ふはははは」
兄嫁「やぁ~:D」

ミソンオンニ「男だけで楽ちんだったのにね~」

弟「えぃしっ…おじま~ぃし!」
兄「うはははは」
弟「あははは」
兄「なんでお前が嫌がるんだよー」
兄嫁「あは」
弟「掃除しないといけないじゃないかー」
兄「掃除?(こそこそ)適当につっこんどけ」
弟「へへへへ」
兄「(こそこそ)適当に押し込め」

で、ジョンシンと兄嫁ソヒョンちゃんの会話。

兄嫁「ジョンシンチングー!」
弟「あ、国民チング イ・ジョンシンです」
兄嫁「あはっ…」
兄「うはは」
兄嫁「あんにょん。何してた?」
弟「僕らは…ただ家にいて…あ~準備して」←だからパンツ一丁なんでしょ?(爆)
兄嫁「じゃあ、私が行っても良い?」
弟「ホントに来るのか?」
兄嫁「うん、ホントに行かなくちゃいけないことがあって」
弟「分かった~早くいらっしゃい」
兄「ジョンシンア!」
弟「んー」
兄「忘れずに、俺の部屋…(も掃除)」
弟「:D OK!ピカピカにしとく」
兄「ジョンシンア…腹減ったな…」
弟「腹減った?飯食ってから来い~っし!」
夫妻「あはははは」
妻「可笑しすぎます~!」
兄「じゃ、また後でな」


着替えてCN宿所へ向かう道。

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妻「あー」
夫「久しぶりに行くけど、どうだ?」

腕を組むのももう自然だと、ジョンミンオッパが言っております。

妻「なんとなく…慣れたようです」
夫「また『なんとなく』かよ」
妻「なにがですかー」
夫「お前はいつも『なんとなく』だ」
妻「なんとなく!慣れました」
夫「慣れた?」
妻「ハイ」

ソヒョンちゃん2度目(だよね?)の宿舎訪問です。ドアを開けて入ると…

夫「ソヒョン入ろう。…なんでこんなにキレイなんだ?」
妻「うぅわ~」

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妻「なにー!あははっ:D」

お出迎えはジョンシンDJでした。
しかしジョンヒョン君は何がしたいのか分からん。

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ソヒョンちゃんがブーツを脱いでる間にも、盛り上がる男子3人。ミニョク君はこの時まだ不在かな?

音楽にノリノリになりながら、ジョンシン君の使ってる機械を見て。

兄「ジョンシン、これ俺の物じゃないのか?」
弟「あ、これ2個はヒョンの」

可愛い顔のついたカップでオレンジジュースも飲んで。

「In NY~♪」って盛り上がる兄弟。

そのうち「(音楽)切れぃ。うるさいわ」と言う兄に従い、すぐに音楽を消すジョンシンチング。

兄「これ、準備したのか?ジョンシンア」
ジョンシン「うん」
兄「おー…」
兄嫁「可愛い。これなに~」
ジョンヒョン「僕がーやめようって言ったんだけど、こいつがやろうって!」
兄嫁「面白いけど?」
兄「ジョンシンア」
ジョンシン「これしながら僕天才だと感じたよ!」
兄「やるのはいいんだけどな…なんで」←俺の物を勝手に使うな、と言いたいのかな。
ジョンシン「まず片づけるね」
兄「いや、十分に片付いてるみたいだ:D」

リビングにあるベッドを、マネージャヒョンのベッドも置くようになったんだ、と妻に説明する兄貴。

以前は部屋にあった帽子のラックが、部屋の外に出されていて。
その次に靴箱を見て、本当に靴が多い!と改めて驚くソヒョンちゃん。

妻「これ全部オッパのでしょ?」
夫「おお」
妻「ふぇ~…」

で、皆でヨンファ君の部屋へ。

兄嫁「キレイになりましたね」
兄「お?もともとキレイだぞー」(ぶつぶつ)「もともとそんなに汚くなかったはずだけど…」
ジョンシン「あ、ヒョンは服かけるんだ」←普段はそのへんに放り出してるのね。
兄「じょ、じょん、じょんしんあ…」
兄嫁「うははは」(見回して「う~ん」

兄「そうだ!俺たちのコグマ!」
嫁「あっコグマ~!」
兄(弟達に見せて)「俺たちコグマ掘っただろ?」

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ジョンヒョン「うわ~!」
ジョンシン「でも形変だ」←空気読めない子。
兄「(じろっ)」
嫁「何が変なのっ」

ミソンオンニ「形は変でも美味しいですよ(もぐもぐ)」
ジョンミンオッパ「美味いぞ」

ジョンシン「ちょっと小さい」
夫妻「…」
ジョンヒョン「人々は…(?)」
ジョンシン「みあなだ(ごめん)」

笑いながらもジョンシン君の横をスル―していく兄貴。

弟2人をキッチンに残して、夫妻は部屋へ。
作曲のための機材の揃ってる部屋に「面白い不思議」を連発するソヒョンちゃん。「録音室みたいだ」と。

妻「これはなんですか?」
夫「これは…ちょっと聞いてみるか?」
妻「はい」
夫「これは、ちょっとPCと接続しないといけないんだ」
妻「うーん」
夫「俺が最近勉強してるやつなんだけど」

って、ごめんよ。私この機械がなんていうのか知らない。シーケンサー?

妻「(うんうん)ふ~ん」
夫「面白いの見せてやる」

ふぅ~ん、これを使うとミキシングのような、DJのスクラッチとかそういうのがボタンやダイヤルを使ってできるらしい。
口で説明するのは難しい…

妻「わぁ~おもしろい!」
夫「おもしろいだろ?」

と、ちょっと自慢げなヨンファ君が可愛い。

妻「これはDJがやるようなものですか?」
夫「まぁそんな感じかな」

ヒョ~ンにいいとこ見せたいのね。
カッコよく〆て、「こうやるんだ」と言うヨンファ君。

ジョンミンオッパ(芋もぐもぐ)「ヒョン(自分のこと)も音楽の作業しなくちゃいけないのに…ここでコグマ食べてるんだ」
ミソンオンニ「あははっ」

妻「そんなに適当にやるものなんですか?」
夫「勘だよ。こういうのは…さぁ」

と、今度はPC画面を開いて。

妻「これはなんですか?」
夫「これで録音をするんだ」
妻「…これもガイド?」
夫「うん、そう。デモを作る時」
妻「ふ~ん(頷)」
夫「俺1人で作業してるとマジで一言も話さない」←普通そうじゃない?
妻「あーそうなんですか」
夫「だから何時間もすぎて…」

それからパンマルソングの伴奏録音を始める夫。

夫「あ、間違えた」

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ジョンミンオッパ「ああして何かに集中してる時~男はカッコよくありませんか?」
ミソンオンニ「カッコいいです…」

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ソヒョンちゃん、見つめすぎだから。私が照れるから~

ジョンミンオッパ「ソヒョンssiの視線を見てみろ~」


夫(伴奏録音を終え)「さーこれからマイクロフォンチェック1,2をするんだ~」

マイクテストをするヨ~ン。

夫「間奏。♪いぇーヨンソ」
妻「あ~ははっ:D」

そしてテキトー英語をのせてメロディーを歌います。

夫「録音したの聞いてみて」
妻「うわぁ!いい…」
夫「面白いだろ?」
妻「はい」

で、気を良くした夫は(笑)伴奏と一緒にさらにテキトー英語で歌うのですが、調子に乗りすぎて…

夫「♪ほにゃほにゃ~Kiss me to♪…あぅ」

ミソンオンニ「Kiss me to?!自分でも知らないうちにKiss me toが出ちゃったのね」
ナヨンオンニ「スロンssiに影響されたのよっ」
スロン「い~い傾向です」

夫「I love you girl~♪とか、こういうの(焦)」
妻「…あははっ」

この「あははっ」も録音された模様。そして「それいいな!活かさないと!」ということで。

妻「何を活かすんですかー」
夫「これを俺が編集できるんだ」

妻の笑い声「あははっ」だけを切りだし始める夫。

妻「あー!やめてくださいよー!」

そして伴奏に妻の「あははっ」をコピー。

妻「あ、これなにぃー!カモメの声みたいですよー」
夫「なに?さ、聞いてみろ」
妻「…」(アハハ満載のデモを聴く)「うはーっ」

妻「あ、これ何ー!!!」
夫「…」←満足げ。
妻「ホントにぃっ…」
夫「ははは…なんでだよー」
妻「あぁー!おぉう…チンッチャ」
夫「間奏に入ってたらいいじゃないかー」
妻「イヤですー!」
夫「うぇー!」
妻「なんですかこれ~あはぁ…(脱力)」
夫「…」
妻「それは歌を台なしにするものです…」
夫「くく…お前の魅力を見つけたぞ。お前のその笑い…」
妻「本当にお幸せそうですね…」
夫「俺…?」
妻「こんなふうに徹夜したら本当に…」
夫「ここまでだけにするから!間奏に入れるんだよ」

ミソンオンニ「あ~自分ができることを見せたいのね」

妻「良くはなさそうです」
夫(再度作業中)「お?」
妻「不安だけど~」
で、さっきよりリミックスされて小刻みな「アハ♪アハ♪」とかが入って。

ジョンミンオッパ「あははは(爆)」
スロン「動物の声みたいだ…」

そして最後に「きぃやーーー!」と言う悲鳴が。

ミソンオンニ「悲鳴が入ってるわ」
ジョンミンオッパ「今のは内緒で音源を録音してた(?)のか?!」

妻「これいつ録音したものですか??!おぉ~ぅ!ちんっちゃ」
夫「…(笑)これは俺がなんでも音を作れるんだ(いじれるんだ?)」
妻「おーッ…(嘆)」

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