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2010.12.18 コグマは不作?愛は豊作、なはず。ヨンソCP第34話。
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お芋掘りの巻です。どうぞー

トラックでヨンファ君を迎えに来たソヒョンちゃん。

妻「ハイ~!」
夫「:Dいつとったんだ?」
妻「私は~~~~、不思議でしょ?」
夫「ふはは」
妻「私も不思議です」

妻「自慢しないと」
夫「俺に内緒でとりに行ったな(?)」
妻「じゃーん!!きゃあぁ~~♪」

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夫「ああ、とったんだな~いいなー」
妻「ハイ。えへへっ(免許とりに行く)時間がなかったでしょう?」

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夫「はぁ…とりに行かなくちゃいけないのに」
妻「早くとってくださいよ」
夫「もしや今、これに乗って行くつもりか?」
妻「くろむにょ(もちろんです)♪カンファドまで」
夫「笑わせんなよ~事故るって」
妻「だからゆっくり行かないとー」
夫「あはは…しゅっぱーつ!」
妻「行きましょうか?緊張してください。私も緊張してます」

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思わずギュウと取っ手(?)をつかむヨンファ君。

夫「言わなくても緊張してるよ~」
妻「あはは!…い、いいい行きますね!出発」←大丈夫かヒョ~ン。
夫「…」

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固まる夫。

ナヨンオンニ「可愛いわ~」

トラックは住宅街を進みます。

夫「おほぅ~」
妻「いぇー」
夫「トラックを運転する女、だな!」
妻「カッコいいでしょ?あははっ」

ジョンミンオッパ「急にカンファド、トラック女って検索語に上がるんじゃ?」

この辺スタジオの皆さんが何やら言ってますが、聞きとりにくいから割愛。

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緊張して普段にはない姿勢な夫。

妻「緊張するでしょ?」
夫(歩いてるハルモ二に)「あにょはせよ~」

ミソンオンニ「ハルモ二が歩く速度とほぼ同じよ!」
ナヨンオンニ「うはははっ」

夫「あ…こうやって行くと…」
妻「なんですかー」

と、そのうちトラックはやや広い道路に出ます。
おしゃべりしつつ運転していましたが、そのうち後ろから激しくクラクションを鳴らされてしまいます。

はは…よんそトラックの後ろに渋滞が~

「すいません~」と言い、とりあえず脇道に入ります。10分かけて来ましたが大して進んでない…
夫「はは…
妻「う~ん…」
夫「ぷへへへ」
妻「ちょっと無理みたいです…ですよね?」
夫「…」←肯定の沈黙。
妻「SOSを呼ばないと」

と携帯でどこかに連絡しようとするソヒョンちゃん。

夫「誰にだ?」
妻「オッパが好きなオッパ」
夫「俺が好きなオッパ?」

ジョンミンオッパ&ナヨンオンニ「「チョンモオッパ!!」」

夫「…俺の好きなオッパって誰…」
妻「…(電話かけ中)」
オッパ「もしもし?」
妻「おっぱーー!」
オッパ「おぉソヒョンア」
夫「…」
妻「今日このトラックに乗ってカンファドに行かなくちゃいけないんですけどー」
オッパ「あ~まだちょっと危ないだろうに」
妻「はいオッパ、それでですね~」
オッパ「…はははは」
妻「^^」
夫「…」
オッパ「そこまで?カンファドまで?」
妻「はい~」

で、しばらく後。現れたオッパは…?

オッパ「ソヒョンア~」
夫「あにょはせよ~♪」
妻「わぁ~オッパ~!」
オッパ「どうやってここまで来たんだ」
妻「私よくやったでしょう^^でしょ?」

ミソンオンニ「あ~マネージャさんなのね」
ナヨンオンニ(ヨンファ君を見て)「すごく安心した顔じゃないんですか?」

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夫「ぅやー!」
妻「いえーぃ!オッパ、ほんとにありがとうございます^^」
マ(ヨンファ君に)「元気だった?」
夫「はい、元気で」

ソヒョンちゃん@インタビュー
「誰よりも私のことをご存じで…それにヨ~ンオッパともすごく沢山話して…ヨンファオッパをとても好きみたいです。私よりももっと!」

ということで、マネージャオッパの運転でさつま芋畑に出発。

@車内。

妻「『願いを言ってみて』の歌詞みたいになっています」
夫「ん?」
妻「♪ドリームカーに乗って走って 君は私の隣に座って♪」
夫「^^」
妻「:D」

ナヨンオンニ「青いトラックに乗ってね~」


夫「俺がさ…俺たちの今までの放送を見たんだ。そしたら…なんていうか、お前だけの『うぅ~ん』とか、そういうのが…」
妻「あははっ:D」
夫「真似しようと思ってもできないんだよ」
妻(マネージャさんに)「それなんですか?ありますか?」
マ「あるさ。『うぅ~ん』」
夫「『うぅ~ん』」
妻「やめてくださいっ:D」
夫「そんなのがあるんだよ~放送もう一回見てみろよ」
妻「あぁ~」

マ「最初にウギョルに出るっていう話を聞いた時…年も若いけど、恋愛経験が一度もないし」
夫「ええ」
マ「こんなに男のことを知らないなんてことがあるのかと。そんなだったからすごく心配だったんですよ。あ~どんな男ならいいのかな~と思ってたんだけど、まずは安心しました」
夫「あぅ、ホントですか?」
マ「はい」
夫「それは良かった」
妻「ふふ」
マ「なんでなら…ソヒョンがすごく、誰かが引っ張らないと気楽に離せないスタイルだから…」
妻「…そうです」
マ「そういうところをヨンファssiがすごく上手く、適度にリードしてくれながら、ウィットをきかせて話てくれたから…」
妻「(うんうん)」

ジョンミンオッパ「ホントに、実のお兄さんみたいに細やかですね」
ナヨンオンニ「すごくいいオッパですね」
ミソンオンニ「うちのマネージャもいいのに」
ジョンミンオッパ「うちのマネージャはスタイリストまで直々に」
ミソンオンニ「そう~」

皆でマネージャ自慢(笑)

マ「すごく良かったです」
夫「ありがとうございます^^」
妻「ありがとうございます」
夫「なんだよぉ~(照)」
妻「いいえ。ふふっ」
マ「:)」

トラックは快調に走ります。

マ「最初は…お前たちもずい分言われたとは思うけど、お前たち早く手をつないだりとかして、もっと積極的に(?)」
夫「僕も…早く手をつなげって」

以前ヨンファ君はスロン君に言われたんです。「もどかしいっ」って(笑)

で、ヨンファ君が手を出すと、その上にチョンと手を乗っけるソヒョンちゃん。

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夫「手つなげますよ^^」
マ「^^」

ジョンミンオッパ「やーーー!」
ナヨンオンニ「やったわやったわ!」

夫「ヨンソ、手をつなぐ」
妻「はい~そうですね。あ、なに?」

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なぜかソヒョンちゃんの指をポキッと鳴らして遊ぶヨ~ン。

妻「うあ!なんですか~っ」
夫「骨の音骨の音!」
妻「あー!変です!」

これにはスタジオも苦笑。
つかもーただのバカップルと化しています。

ナヨンオンニ「小学生小学生!」

夫「俺だけができるんだ、この骨の音は…」
妻「あー…不思議ですね」

マネージャさんの内心を表わすテロップ。
『ヨンファや、他は全部いいけど…』

まだ続く骨の音を出す遊び。

ずっとトラックの走行音がしてて、ききとりににくいので、ちょいと割愛。

夫「さつま芋掘ったら」
妻「はい」
夫「誰誰にやる?…メンバーたち」
妻「メンバー」
夫妻「両親…」

ジョンミンオッパ「僕らは出て来なそうだけど?スタジオ…」

妻「マネージャさん」
マ「^^」
妻「スタジオの方達!」

ジョンミンオッパ「うわぁーーー!」
一同拍手。
ジョンミンオッパ「そーひょん!そーひょん!」

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夫「さつま芋掘る時、一緒に行かれますよね?ヒョン」
妻「一緒に行きましょう」
マ「…いやカンファドに知り合いがいてな」
夫妻「あはは」

ミソンオンニ「抜けるって話でしょう」
ジヌン「抜けないと~」

トラックは田舎の道を進みます。

ジョンミンオッパ「田舎に行きたいな」
ミソンオンニ「ですよね~」

到着。車を降りる3人。

妻「あ~気持ちいい」
夫(マネージャさんを見て)「後ろ手組んでる^^」
妻「あは~^^」

ヨンファ君をハグするマネージャさん。

妻「いひ♪」
マ「また後でな」
夫「はい、また後で会いましょう」

ここで一旦マネージャさんとはお別れして、二畝畑に向かいます。

夫「^^」
妻「あぃ~…待って!えぃ、ここじゃないでしょう」
夫「…」

スロン(?)「あの時みた絵(風景)じゃないけど?」

そりゃ~作物は育ちますから。

ごめんよ、ここスタジオとソヒョンちゃんの声がかぶってて何言ってるか分からんTT

妻「おぅ~…あ、私達立て札あるから探せますよっ」
夫「そうさー」
妻「ですよね♪」
夫「俺が作ったじゃないか~」
妻「ですから~^^誕生日プレゼントをようやく今日受け取れますね」
夫「だよな」
妻「いぇーい」
夫「くく…」
妻「じゃあ二畝とも全部私のですね?!」
夫「…」
妻「行きましょ!」
夫「さつま芋200個全部食えっ」
妻「あはっ」
夫「あ、子供たちが(農業?)体験に来てる!」
妻「ホントですか?!あ!可愛いー!」

スロン「さつま芋くらいの子達が、さつま芋掘ってる」


夫「みんなーーー!」
妻「みんなーー!」
夫「さつま芋食べようーーーー!!」

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夫「さじゃんにーーむ!!!さじゃんにーむ!僕ら来ましたよーーー!」
妻「ふはは。聞こえてらっしゃるかな」
夫「聞こえてるはずだ。さじゃんにーむ!!テンジャンチゲくださいーーーー!」

そんな大声無駄に出したら、いかんて。嬉しいのは分かるけど。
また喉痛くするよ。

子供たちの近くに来て「みんなー!」と言うヨンファ君に、スタジオは「友達に会ったんだわ」って(笑)
皆手を振ってくれてます。

そして社長に再会。
夫「あ!社長!」
妻「こんにちはー!」
社長「こんにちは」
妻「お元気でしたか?」
社長「(そちらも)元気でしたでしょう」
夫妻「はい」

作業用の服と長靴に履き替えて、出発。


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社長「これなんだか分かりますか?」
妻「いいえ」
社長「うん…草を刈るやつ」

スタジオ一同「あぁ~(納得)」
スロン「僕、あれ本当にやってみたいんです」←なぜに?(笑)

社長「今年は、さつま芋が駄目(不作)でして…」
妻「はっ…」
夫「なんでですか?」
妻「なんでですか?」
社長「気象異変が多かったし、雨も沢山ふったし、夏には気温が高すぎて育たなかったし…秋には雨が沢山降って育たず…」
妻「そうなんだ~…」
社長「でもまぁ、ちゃんと生(な)ってるでしょ~」
妻「ですよね!」

夫(社長に)「僕、あの時よりずい分髪が伸びたでしょう」
社長「…そうだったかな」
夫「…やはり僕のことはあまりちゃんとご覧になってなかったようですね」
妻「あはは」
夫「オンリー、ONLYソ・ジュヒョンだ」←それは自分でしょ~(笑)

畑に着くと、まず社長さんが茂った芋の蔓を草刈り機で刈ってくれます。

ジョンミンオッパ「簡単な作業じゃないですね~」
ミソンオンニ「あれ、いちいち手でやるんですけど、機械なら早そうだわ(?)」

さらにトラクターで土をおこしてくれて。

夫「さつま芋だ!」
妻「おぅ~^^」

ミソンオンニ「さつま芋出てきたみたいですね」

社長のカリスマ運転と、初めて見る作業に関心するヨンファ君。

ミソンオンニ「蔓一本に3、4個づつ生ってるんですよ」

夫妻は拍手で社長を称賛。社長についたテロップは『こぐま(さつま芋)の父』

社長「後は鎌で掘ればいいです。もう掘ってありますから」
妻「ありがとうございます~^^」
夫「ありがとうございます」

持ってきた袋を手にして、さぁ収穫。

妻「ふふふっ面白い」
夫「こっちの方が(?)多そうだ」
妻「さつま芋奥深くにあるみたいです」
夫「だよね」
妻「でしょう」

ジヌン「あれ間違うと、さつま芋全部に傷が…」
ミソンオンイ「あーそうよ。そっとやらないといけないのに」

夫「あ!初さつま」
妻「あ、はい。…あは~っ」

ジョンミンオッパ「わ~大きいですね。思ったより」

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夫「はぁ~俺の初さつま…」

そうしてしばらく夢中で畑を掘る夫妻。ヨ~ンの方の畝からは、次々収穫しますが…

妻「なによ~どこにあるのー?」
夫「いや~俺の畝はさつま芋の季節だな」
妻「…」

植えた時に上手だって褒められたのは自分なのに~というところでしょうか。ソヒョンちゃん「隔世の感」。

そのうち大きなシャベルで掘りはじめるヨ~ン。ミソンオンニは心配げです。

妻「それでやったら出てきますか?」
夫「出てくるさ~俺はもうこんだけあるもんね~♪」
妻「…」

すぐに夫に倣い、シャベルを持ってくるソヒョンちゃんでしたが、結局手で掘り。
ついに大きいのが見つかります。

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妻「うわぁー!:D」

ジヌン「これはさつま芋じゃなくて、長芋レベルです」

驚いてその芋を持とうとするヨンファ君。でもソヒョンちゃん、お芋ギューって握って渡しません。一瞬の本能かしら(笑)

夫「いやー!これさつま芋か?木か?」
妻「木みたいです」
夫「俺が言ったろ?人間くらいのさつま芋があるって!」
妻「ははっ」
夫「これは赤ん坊だ。あっちに行けば、ハラボジ(おじいさん)さつま芋が出てくるんだ!」
妻「ふはっ…:D」

そうして作業は続きますが、後はどのお芋も小さいのばかり。

妻「なんでこんなに皆小さいの。小さい小さい…私が食べてたのがこんなに苦労の末生まれた子達だったんだ」
夫「…」

無言で掘り続けるヨンファ君。

妻「大変でしょ^^」

引き続き、掘って掘って掘っても。

夫「どこにあるんだ。やればやるほど、出て来ないぞ」

ストレス溜まった夫は、怒りの鎌さばき?

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夫「おおーう゛!」

すると真似する奥さん。

妻「おおぅ~う゛!!なわ(出てこい)~!!!」

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夫「どこにっ…」
妻「出てこい~!…一個も出てきません~TT」
夫「出てこいって言ってるうちに出てこいって言ってるんや!」

一方憤怒で鼻の穴が開く妻。

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スロン「怒ると~…ソヒョンssiは鼻の穴が大きくなって、ヨンファssiは方言が出ます」
ジョンシンチング「:D」

夫「あいぐ~俺たちの星巡りは~俺たちのさつま芋は出てこいと言っても出てこずに~」
妻「ダメだわね~」
夫「あ…」

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指サイズ。

夫「えぃ…><出てこいって言ったら、こんなの」
妻「あはっ…」

ふと立ち上がろうとして、力が入らず尻もちつきそうになるソヒョンちゃん。

夫「ふはは…」
妻「あ~ん…(お芋)あげなくちゃいけない人達、もう一度考えてみてください」
夫「お?」
妻「メンバー達…マネージャ…これをどうやってあげるんですか~TT指サイズのを…」
夫「一番大きいのはご両親にさしあげろ」
妻「はい~…私はあきらめないと。自分は食べずに」

ジョンミンオッパ「くにゃん…僕らにはくれなくてもいいよー君たちが食べてー」←今日もオッパ可愛い。

ちょっとここ省略ね。ミアン。

一個もないっと自棄気味のソヒョンちゃんが面白いです。
「見てよっ一個もない!こんなのあり?こんな石しかないっ」

ザックザック土を掘る妻。

妻「やー!出てこいっ出てこい~コグマコグマー!」←コグマと会話。
夫「…お前、そうしてると怖いな」
妻「こぐま…」

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妻「変~ホントに!なんでさつま芋がないの?確かに植えたのに…」
夫「ソヒョンア~~~!」

と、ちっさいお芋をソヒョンちゃんの方に投げる。
ソヒョンちゃんそれを拾って。

妻「こんなのでも(袋に)入れとかないと…」

その頃、マネージャさんは。ワンコとじゃれとります。あの時の子犬が大きくなりましたねぇ。

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省略。


コグマ不作も、諦めきれずトラクターの辺りをうろうろ。

夫「こういうところ(蔓)にぶら下がってることもあるだろ」
妻「ですね」
夫「ヨルム(間引き大根)キムチ」
妻「あはは」
夫「これは~」
妻「蓮の(?)葉」

疲れと不作の影響で会話に力がない夫婦です。

妻「う~ん…」
夫「ただ、サンチュを植えればよかったかな」
妻「サンチュ?」
夫「(価格)暴騰する前に植えれば…ごめんな。夫が力不足で(?)サンチュが高騰するの知らなくて…時代を先取らなくちゃいけないのに…」
妻「あぁ~」

それから畑に戻って最後のお芋捜索。

夫「最後の一個のためにも。最後まで諦めちゃだめだ。さつま芋畑でずい分学んだぞ」
妻「でも…(???)なんでこんなに(お芋が)ないんだろ」

諦めずに「出てこいっ」と唱えながら掘り続ける2人ですが、さすがにお疲れで。

妻「あ!分かった!さつま芋の蔓を持っていきましょう!」
夫「うぇ、うぇー(なんで)」
妻「さつま芋の代わりに蔓の和え物にして食べましょう」
夫「…へっ^^;」
妻「その代わり、さつま芋をあげると言った人達に蔓を…」

自分で言っといて、笑って脱力するソヒョンちゃん。

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そして急にドラマ風。台本のかほり…(笑)

妻「さつま芋がないから私達は蔓をあげるんです…」
夫「よすんだ!ソヒョンア…よせー!」
妻「蔓ぅ…」
夫「笑わすなっ蔓なんて要らんっ」

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『コグマよ…』(爆)

妻「蔓も美味しいですよ」
夫「なん こぐまが ぴりょはだごー(俺はさつま芋が要るんだよ)…」

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するとうなだれる夫の頭上に蔓を垂らす妻。

妻「蔓!」

ジョンミンオッパ「天から蔓が降りてきましたよ」

夫「さ、もう諦めよう」
妻「終わり?」

収穫したお芋の袋を持つ夫。ソヒョンちゃんはまだ諦めつかず。

妻「ここを掘れば何かあるかもしれませんっ」
夫「…」

ミソンオンニ「これはズルズル沢山出てきてこそ楽しいのに~」
ジョンミンオッパ「そうですよねー…」

妻「こぐまぁあーーー」
夫「…さぁ」
妻「はぁ(ため息)」
夫「あきらめろっ」
妻「…」←本当に残念そう。
夫「心の整理をしないと。もう芋はない。」
妻「…」

収穫した袋の中を覗くソヒョンちゃん。

BGMが悲しげすぎて笑える。

夫「未練は捨てろー芋はない」
妻「オンニ達には一個ずつあげればいいと思います」

ずるずると袋を引き摺り、撤収。

ジヌン君はなんか俳優さんの真似してます。
「こうすればさつま芋が掘れると思っていたんだ!」

そうして収穫を確認します。

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ジョンミンオッパ「本当に沢山はありませんね…」
ミソンオンニ「それに、どれも小さいわ…」

夫「これどうやって分けて(皆に)どうやってあげればいいんだ?」
妻「まず、お母さんお父さん!」

一番大きいのを選ぶソヒョンちゃん。

そして木の根っこのような、ひょろひょろの芋を手にしたヨンファ君は。
「ジョンシンイ…」

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スタジオの国民チング、ジョンシン君もこれには苦笑。
ミソンオンニ「ジョンシンチング、あれ食べたんですか?」
ジョンシンチング「はい~」

小さいのは全部CNメンバーに。

妻「小さすぎます~酷すぎる」
夫「…」
妻「やートラジ(桔梗)」
夫「これはさつま芋か?唐辛子か?」
妻「人参みたいです」
夫「ふははっ。それのどこがさつま芋だよ~!」
妻「さつま芋ですよ~。品種改良でとれるんです。トラジコグマは」
夫「それいいな~」
妻「でしょう!?」
夫「ヨンソの…?」
夫妻「トラジコグマー♪」
妻「いぇ~い!」

スロン「絶滅品種っぽいですね(?)」
一同「うはは」

帰り道に、落ちてるお芋を発見。

妻「あ!こぐまだ!見て!大きいっ」
夫「お!」
妻(拾う)「食べられますよね?」

ミソンオンニ「一つ拾いましたね。子供が落としたのを」

社長「大変でしょう。さつま芋掘りは」
夫「すごく大変ですね…」

社長は2人の収穫を見て。無理して「大きいですね」って。
そこへマネージャさんも戻ってきます。

妻「オッパ!いらしたんですね」
マ(袋をのぞいて)「立派だよ。お疲れさま。帰ろう、そろそろ」

ということで、トラックの荷台にちんまり、収穫したお芋の袋を載せて。ヨンソはこれからどこへ?


次回へ
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