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2010.12.12 カケヒキは不要。これからは近づくだけだから。ヨンソCP33話目
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今日はそれぞれの一番可愛い&イケメンなキャプを飾ってみました。ヨンファ君は横顔が(も)いいよね。
コンビニで買ってきた、ノンアルコールビールを手にとるヨンファ君。

夫「これの味知ってるか?」
妻「味があるんですか?オレンジ?レモン?」
夫「あにゃ(違う)…」
妻「ならなんです?」
夫「アルコールの味はしないはずだ」

と、プシッと缶を開けると吹きこぼれる泡~

夫「おぅ!」
妻「ぃひー」

スロン「腕組んでて、振りまわしてるのに気がついてないんですよ」
ナヨンオンニ「あぃう~…」
ジョンミンオッパ「炭酸だから(?)」

ヨンファ君の開けてくれた缶に鼻を近づけて、くんくんしてみるソヒョンちゃん。

妻「ふぅ~ん」
夫「^^」
妻「なんの味だろ、ホント」

自分の缶を開けて、乾杯のため掲げるヨンファ君。

妻「なにか叫びながら」
夫「少女時代の日本進出を祝して」
妻「CNBLUEも!」
夫「乾杯~」

で、ごくごくっと男らしくビールを飲む夫と、ちびっと飲んでみる妻。

ys33-1.jpg

妻「うあぁぁあ~」
夫(お菓子の包みを開けて)「ほら…」
妻(受け取って)「おー…」

ジョンミンオッパ「なんでもさつま芋なんだな」

ソヒョンちゃんはもう一度ノンアルコールビールの匂いを嗅いでみます。

妻「うーん…」
夫「あ、鼻の穴が広がってるぞ」
妻「うはっ…私何かに集中すると鼻の穴が広がるんです」

確かめるためにじーっと妻の顔を見つめる夫。ソヒョンちゃんは顔を伏せます。

ys33-2.jpg

妻「…でもホントに、私はですね…」
夫「うん」
妻「この結婚をする前まで」
夫「うん」
妻「異性の友達が一人もいませんでした。(だから)すご~く気まずかったんです」
夫「うん…」
妻「それで…そうだったけど?すごく努力してくださったから、私がずいぶん楽になったんですよ」

ミソンオンニ「楽になったわよ、ホンットにずい分」

夫「…^^」
妻「ありがとうございます。それは感謝してます」
夫「くくっ…(照)『それは』感謝か?」
妻「感謝してますよ~」
夫「他のことは?」
妻「他のことって何…^^」

嬉しいくせに照れ隠しでからかっちゃうナンピョン。

夫「『それは感謝してます』って」
妻「感謝してるんですよ~」
夫「あにゃ…」

ナヨンオンニ「ああしてだんだん男性を知っていくんですよ~」
スロン「くっ」
ジヌン「ヌナは道士(達人)になったんですか?」
一同「うははは…」

夫「まぁ…感謝されようとしたことじゃないしな」
妻「とにかく私は本気で(言っていま)す」
夫「くれ(そうだ)~俺も本気だ…」
妻「(うんうん)…」

ジョンミンオッパ「それでもホントに心の中の言葉を…」
スロン「はい、進展具合を感じることができます(?)」

ちょっと時間経過かな。

夫「いっぺん言ってみろ」
妻「う~ん…」
夫「ふぁっ…と言っちゃえ全部」
妻「何をですか?」←可愛いだけど。なんか超可愛いだけど。
夫「寂しかったこと1個ずつ言うこと」
妻「1個ずつ言うとかそういうんじゃ…」
夫「お前が普段思うすごく些細な…超ちっちゃ~い…」

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カメラマンさん「ひひひひ」って笑ってるでしょ~

ヨンファ君はお菓子を指でピシピシ叩いて、テーブルに落ちたカスを「超ちっちゃい」の例にします。

妻「ひひっ…そんなの~…うーん(考え中)…あっ!」
夫「(スイートポテトもぐもぐ)…」
妻「私がTRAXの先輩達とMV撮ったの、ご覧になりましたか?」
夫「うん」
妻「…うーん」

今朝吉牛でご飯食べた時にも出た話題。
その時も写真を見せられて、「あ~見た見た…」とヨンファ君は言っていました。

妻「小さなことがあっても(?)連絡することもなく…そんなのが、ただ…そう感じました」

ミソンオンニ「ふ~む…お互いすごく忙しくて、連絡とれてなかったのね」

ソヒョンちゃん@インタビュー。
「夫人のすることに関心があるのかな、ないのかな…ご存じなのか、ご存じないのか…そんなふうに近況報告とか、そういう表現をなさらないから…ご存じないのかな?って、そう思いました。ご覧になっても、何もおっしゃらないから…ちょっと寂しかったです」

夫「(もぐもぐ)俺はお前を全部モニターしてるぞ」
妻「ホントですか?」
夫「くれ、俺はCFまで全部見てる」
妻「ホントですか?私もです」

ys33-4.jpg

嬉しそうなヨ~ン。

ナヨンオンニ「あ~2人して。なんなの~」
ミソンオンニ「表現がないから2人して拗ねてたみたいね」

妻「検索したら一緒に出てくるんです、どうせ」
夫「…お?」
妻「私の名前を打つと、隣に出るんですよ」←確かにそうです。
夫「そういうんじゃなくてー」
妻「だから一緒に見ることになります」
夫「そうやって見たってことか?見ることになるから、見たってのか?」
妻「あに…」
夫「俺は、俺は思い出してなのにっ…お前は『見ることになった』からか?!」
妻「あにえよ~!それが思い出すってことですよ」
夫「はぁ(嘆息)…」
妻「あぁ~!まったく」
夫「俺の気持ちを見せてやろうか?」
妻「なんですか?」

と、おもむろに立ち上がったヨンファ君は、いつかのように窓の外を眺めるポーズ。

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妻「あ~!…またなんでそんなことするんですかぁ」
夫「^^面白いからだよ~」
妻「面白いですね」
夫「…」

スロン「夫を操る方法を少しずつ分かってきてますね」

妻「ふ~…私1つ言いましたから、オッパも1つ考えてみてください」

するとヨンファ君、目をつぶって指を折って数えはじめます。

妻「あぅ!何がそんなに多いんですかー!」
夫「…」
妻「あ~…まったく。嘘ばっかり」
夫(急に真面目に)「話すことがあるんだけど、どう言ったらいいか分からない」
妻「そのまんまを…」
夫「30秒だけ待ってくれ」
妻「はい」
夫「…」
妻「…」
夫「やっぱ45秒」
妻「分かりました^^」
夫「…」
妻「…10秒経過しました」
夫「おぉい、おいおいっ…」
妻「^^5点減点です」

思い出す縦列駐車の失敗。

夫「…」←言いにくいらしい。
妻「なんですか?」
夫「あに…俺の考えだけどな。もし俺が先に連絡をしないとする」
妻「はい」
夫「…先に(自分から)しようと努力すればいいんじゃないか?」
妻(頷いて)「う~ん」
夫「そうもできるってことだよ」
妻「そう、そうですね」
夫「…^^」
妻「本当に分かります」
夫「とにかくそういうことなんだ。…俺の気持ちも知らないで」
妻「おぉぅ~」

ヨンファ君@インタビュー。

「気になりました。…どのくらい、僕について…調べたりとか、僕をモニターもしたりとか…何をしてるのか。本当に会いたいと…会いたいなら、先に連絡すればいいことで…」

お互い、合わない間「連絡くれたらいいのに」と思ってたのね。

妻「考えてみると私は…ほとんど、連絡を頻繁に先にする性格ではないみたいです」

ジョンミンオッパ「だからお互いがお互いを待っていた、ということですね~考えばかりいて」

夫「なんでだろうな」
妻「私は…」
夫「気になるから訊くよ」
妻「私が壊します」
夫「ふっ…」
妻「私の壁は私が壊さないと」

ys33-6.jpg

と言うと、壁を叩きこわすソヒョンちゃん。

夫「がしゃーん」
妻「^^壊しました」

なんとなく照れくさそうな二人。

夫「友達みたいに話せよ、わしに」
妻「わし?プハッ:D」
夫「わしに早く言ってみ?」
妻「あはぁ~:D」
夫「早く」
妻「…友達?」

ミソンオンニ「タメ口でね」

妻「…あんにょん?」
夫「…^^;悲しいぞ!」

まだタメ口の壁は壊せてないみたい。

夫「俺は友達よりも近い夫なんだぞ」
妻「うん」
夫「はぁ…」
妻「これは友達よりも親しいってことですよ」
夫「あ、マジで?…あにゃ~…そんなことない」
妻「私は普通とは違うんです」
夫「…」
妻「あぅ、分からないです…」
夫「そういうこともあるよな」
妻「人はそれぞれ違うみたいです」
夫「急になんだよ」
妻「そういうふにお互い違うところは最初は理解出来なかったということですよ」
夫「あ、待って。お前フケがついてる」

とソヒョンちゃんの頭に腕を伸ばすヨンファ君。

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妻「えぇー?」

フケじゃなくて、お芋の小さなカスだったみたい。

夫「サツマ芋食べてて飛ばしたのか?」
妻「…オッパが笑ってて飛ばしたんじゃないですか?私がこうやって(自分の口から頭の上には)飛ばせないじゃないですか」
夫「最近は風が吹いてるしなぁ…ぷぁ~って(自分の頭に飛ぶこともありえる)」
妻「:D…それはないです!」
夫「…」
妻「とにかく…(わだかまりは?)解けました」
夫「ぷはっ…」

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このヒョ~ン可愛すぎやしないかい?

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そしてそんな妻の顔を見れないヨ~ン。

妻「とにかく」夫「あ…」

同時に何か言おうとする二人。

夫「久しぶりに訊くよ。さつま芋何個だ?」←この夫婦は好感度をさつま芋で表わします。
妻「…あ~!^^…急に訊いたら駄目ですよ~」

ミソンオンイ「気に入ったらさつま芋、気に入らなければハンバーガー、ご存じでしょう」
一同「はい~」

さつま芋パイを箱から出して「さぁ、とってくれ~(?)」と言うヨ~ン。好感度の分、コグマパイをとれ、と言ってるらしい。

妻「なにしてるの~ダメダメダメ!…それは~インタビューを見てください」
夫「おっ?…ちっ…俺がインタビューでやられたのは一度や二度じゃないぞ」
妻「^^何がですか~」
夫「俺は毎回毎回、インタビューを見るたびにびっくりするんやで?」←釜山方言。
妻「:Dうぇえへへっ…何にそんなに驚くんですか?」
夫「後ろで言うことが違やないかい!」
妻「あは~っ:D」
夫「…俺たち、真剣な会話の後だし、さつま芋何個なのか話してみろ」

で、ヨ~ンは目を閉じて、審判を待ちます。

妻「…」
夫「いち、に!…さん!!」

夫のカウントに、妻が差しだしたコグマ(のお菓子)の数は、6個!そこにある全部です。

夫「6個か?」←すんごく嬉しそう。
妻「そうですね^^信じてさしあげます」
夫「…確かか?」
妻「はい」
夫「確かだよな?裏で違うこと言うんやないぞ?」
妻「あー!もうっ」←許してあげて、照れるとからかっちゃうヨン小学生なので(笑)
夫「分かったよ~ぉ」
妻「あーっしっ…ひどいんだから」
夫「冗談言っただけだろ?」
妻「どこが冗談なのか分からない!」
夫「嬉しいからだって~」
妻「分かりましたよ」

ソヒョンちゃん@インタビュー

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「6個!本当に多いですよ、私にとっては:)」

Q:さつま芋が好きですか?ヨンなんぴょんが好きですか?
「…なんですか~それ。食べ物とは違いますよ」

妻「私は何個ですか?」
夫「…目を閉じてろ。今やるから」
妻「ホントですか?」
夫「おぉ…」
妻「分かりました」

と、目を覆うソヒョンちゃん。でしたが。

夫「俺はインタビューの時に言う」
妻「…」
夫「ヤだろ?!」
妻「あ、なにが…」
夫「(インタビューの時に)言ってもいいのか?」
妻「立場を置き換えて考えてみてください」

と、再び目を閉じるソヒョンちゃん。でも意地悪ヨ~ンの仕返しは続きます。

夫「俺はお前の気持ちが分かるからインタビューの時言うよ」
妻「あぁ~まったく(怒)」
夫「^^分かったよ。今言ってやるから」
妻「分かりました」
夫「おぅ…」

ソヒョンちゃんが目をつむると、お菓子を1個だけソヒョンちゃんの前に滑らせるヨンファ君。

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ミソンオンニ「お?1個?」

夫「さぁ!いち、にい、さん!」
妻(目を開けて)「…なんですか~?!」
夫「こうなんだよ~」
妻「1個だってことですか?」
夫「…1個を除いた、あとの5個だ」

スロン「うおぇ~!」
ジョンミンオッパ「なんだよー!ただ…全部やれよっ」

キザっぽいヨ~ンに崩れ落ちるスタジオ。

妻「あ~…ありがとうございます^^」
夫「もしっちあんにゃ?」

自分で「멋있지 않냐(俺かっこよくないか)?」と言っちゃうヨ~ンに大受けのスタジオ一同。

ジヌン「あぅ~!ホントに!」
ミソンオンイ「『もしっちあんにゃ?』だって~:D」
ジョンミンオッパ「おい、『泣いてもいいですか?』ってのとどこが違うんだ!『泣いてもいいですか』とっっ」

二ックンも前になんかキザなこと言ったのね。なぜかキレるジョンミンオッパが面白すぎます。

妻「分かりました」
夫「…久しぶりに腕相撲するか?」
妻「はい!」
夫「今回は手加減しないぞ?あの時とは違うんだからな」
妻「分かりました」
夫「あの時は22日(記念)だったんだ」
妻「私達今は222日を過ぎましたよ。あぁ~…」
夫(ハンデをつけてあげて)「ここから始めるよ」
妻「ホントですか?」
夫「あの時ここから始めたよな?」
妻「そうだったと思います」

ミソンオンニ「22日目記念に腕相撲して、222日記念にまた腕相撲ってことね?」

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妻「いぃぃ~(力む)」
夫「お、力あるな~」
妻「私うまいでしょ~」

と、また腕をぷるぷるさせ始めるヨンファ君。

妻「あんで!あんでー:D」
夫「あの時を思い出すだろ?」

ここで、まだ22日をようやく迎えた頃の夫婦の腕相撲シーンが…

あぁ~こうして見ると本当に変わったね。2人とも。ソヒョンちゃんの顔が違うもん。まだこの頃はちょっとよそいきの表情というか…今はリラックスしてるもんね^^

妻「あんでぇ~~!」
夫(腕ぷるぷる)「ヒョンア~あの時を覚えてるか?」
妻(腕ぷるぷる)「あ~嘘ばっかりぃ!」

結局前回と同じように、負けてあげるヨ~ン。

妻「…あ、まったく^^」

さらに前回、負けてあげた弾みで手をテーブルに打ちつけて、大げさに痛いふりをいたんです。それも再現。

妻「あ~もうっ」
夫「よく思い出しただろ?」
妻「思い出しますよ~」
夫「最近変わったよな」
妻「なにが変わりました?」
夫「干しリンゴ持ってきてくれない」
妻「あぁー」
夫「急に思い出した」
妻「あ、そうです。あの(乾燥させる)機械が故障して…」
夫「…」←ソヒョンちゃんが真面目に答えるのが可笑しいらしい。
妻「焦げるようになったんです(?)」

あくまで真面目に答えるソヒョンちゃん。すると…

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ヨンファ君、パシっと妻の手首をとります。

夫「なんでそんなに真面目に答えるんだーソヒョンア」


ジョンミンオッパ「お!手をつかんだ!!!つかんだぞ!」←ここもオッパ興奮しすぎてて可愛いです。
ナヨンオンニ「お~…」
スロン「(にやにや)…」

妻「ホントなんです~焦げちゃって美味しくないんです…」

一瞬で手を離しちゃったヨンファ君。

ジョンミンオッパ「……ただつかんだんですね。ただつかんだだけ…」

妻「(機械を)買ったらまた持ってきますね」
夫「……それと、もうひとつ是非とものお願いがあるんだ」

ジョンミンオッパ「またカッコつけて言うなぁ~」

夫「俺がお前にした、あの…悪い…お前から見れば悪かった、あの行動は…」
妻「はい」

ヨンファ君が言ってる「悪い行動」=カケヒキのために、連絡を断ったりしたこと。

夫「あの行動は…お前はするな」
妻「…なんでです?^^」
夫「…お前はする必要がない」

ミソンオンニ「なにがよ~」
スロン「ですよ~自分が辛いからって」

妻「うぇよ?」
夫「俺たち近づいたじゃないか」

そうね。ソヒョンちゃんがカケヒキしなくたってヨ~ンは引っぱられてばっかりですから^^

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夫「あんな行動はこれからしないようにしよう」

お互いに小刻みに頷き。最後にもう一度乾杯

夫「最後に…ソヒョンとチョンヨンファの…」
妻「うぃはよー(ために)!」
夫「ワンショット」
妻「ふぉーー!」
夫「ワンショットだ」
妻「あ、でもこれまだこのくらい入ってるんですよ!?」
夫「そのくらいいけるって」
妻「あぁーそんなのナシです!」
夫「ここにあるだろ」

それから、ソヒョンちゃんの布団を敷いてあげたヨンファ君。

夫「俺は別の部屋で寝るから」
妻「んー」
夫「俺の部屋に来るじゃないぞ?」
妻「行きません」
夫「もう一回言うぞ。来るなよ」
妻「分かりましたよ(きっぱり)」

テロップには『これもしかして来いってこと?』と。

で、庭の側の障子を閉めて。ヨンファ君は自分の荷物を持って。

夫「どこ行こうかな。この格好で」
妻「部屋に行かないと~^^」
夫「コンビニまた行こうかな」
妻「あはーっ…さようなら。オヤスミナサイ」
夫「ちゃるじゃ❤」←囁いてますぜっ…ずっきゅん。(爆)

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妻「気をつけて」←旦那に倣って囁くけど、甘くはない(笑)
夫「大きな声で言ってもいいぞ」
妻(はっきり大きい声で)「あんにょんひちゅむせよ(おやすみなさい)」
夫(囁く)「おい、人が皆起きちゃうだろっ…シッ」
妻(囁く)「あんにょんひちゅむせよ~」
夫(大きい声で)「ちゃるじゃ!」

で、襖を閉めて行くかと思いきや、もう一度。

夫(囁く)「ぐっない❤」
妻「:)」

ソヒョンちゃん@インタビュー
「旦那さんは…私のことをすごくたくさん考えてくれて…モニターもたくさんしてくれて…それなのに、比べると私は…それほど考えていないのかもと、感じていたみたいです。考えてみれば…私も表現していなかったようです。これからは…ちゃんとするつもりです」

ヨンファ君@インタビュー
「話そうか、やめようかすごく悩んだんです。それをソヒョンに言うのは…男らしくないみたいで。でも、あの日、感じたんです。そうだ、これからはそんな心配はしなくてもいい、と。お互いに変わりつつ、お互いに合わせつつ…そうしていくのが、(人と人が)会う、ということだと思うので…お互いに直すべきところは直さないと…はい」

スタッフ「大人ですね~」

「もともと大人ですから。…僕はヨン小学生じゃありません」


ミソン&ジョンミン「ヨン小学生ですよ~!」
ナヨンオンニ「ヨン小学生そのものですよ!」
ジヌン「違うってどこが~」

満足げなヨン小学生の(笑)微笑みで、日本旅行編は終了~

そして10月のある日午前9時@家。
ヨンファ君が1人、何やら出かける準備をしています。

ミソンオンニ「日本から戻って来たのね~」

夫「財布…MP3(プレイヤー)…」

それと、袋(穀類などを詰める大きめの)を何枚も。

ジヌン「なんで袋を?」

夫「ポロロ蚊の薬(蚊よけ?)!」

それから缶ジュース(かな?)も2本リュックに入れて。

ヨンファ君@インタビュー
「今日は約3ヶ月前に植えた…さつま芋を掘りに行こうと」

スロン「今日はヨンファssiも実はさつま芋みたいです」←服の色だけじゃん。
一同「あははは…

Q:さつま芋、どのくらい大きくなってるでしょうか。

「えー…人くらいの大きさのさつま芋があるっていう噂をききました」

Q:本当ですか?」

「…僕の思いつきです^^」

で、待ちくたびれた夫は奥さんに電話。

ミソンオンニ「学校行ったのかしら?」

夫「もしもし?」
妻「…もしもしー」
夫「今どこだン?」
妻「あ、もしもし~」
夫「どこだよー」
妻「…あ!変ですっ」
夫「変だぞ、お前が」
妻「…」
夫「もしもし?」(切れたようです)「…かぁ(Oh)~My god!」

かけ直します。

夫「…出ないな」

ジョンミンオッパ「どこか行ってるみたいですね」

妻「もしもしー?」
夫「もしもし?」

ys33-16.jpg

妻「もしもし?」

ジョンミンオッパ「ソヒョンssi免許とったんですか?!」

妻「ああハイ!おっぱ!」
夫「何してるンだ?」
妻「私今向かってるところです。すいません。学校行ってたら…」
夫「(あと)何分?何分何分」
妻「あー…5分くらい」
夫「5分?分かった5分で来いよ?」
妻「はいー!」

と電話を切り。
妻「はー!」←自慢げ?

ジョンミンオッパ「お?!乗用車じゃなくて、トラックなんですか?!


ソヒョンちゃん@インタビュー
「私が…はぁっ…一種!一種普通免許をとりました!ふぅ~ちゅっかちゅっか(おめでと)♪」

スタジオも拍手。
スロン「あに~…ならヨンファssiはとれたんでしょうか」
ミソンオンニ「まだなんじゃないかしら~」

それから1分ごとに電話する夫。

妻「なんで何度も電話してくるの?出たら駄目なのに~!」

ということで電話には出ずに、運転に集中。

夫はというと…

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窓際で妻待ち。

ジョンミンオッパ「電話には出れないでしょう。運転してる時は…あ~この夫は、まったく」

そしてトラックが家の前に到着。ヨンファ君からも見えたみたい。

妻「もしもし?」
夫「どこだ?」
妻「到着!」

クラクションを鳴らすソヒョンちゃん。

妻「ひゃははは~」
夫(窓から顔を出して)「いぶぁー!」←おい~!あの~!とかそういう意味。

運転席から顔をのぞかせる妻。

夫「あっはっは…免許とったんだな」

ヨンファ君@インタビュー
「でも、なぜか…僕が…(ソヒョンが)免許とったんじゃないかと思ってはいました。だから…最初はちょっと驚いて。えぇと…まぁ、まずはお祝いすることですから…羨ましかったです(?)僕もこのままのつもりはないですけど(?)」

夫「駐車しろ、早く!並行駐車!」

ミソンオンニ「並行駐車して落ちたのよ」
ジョンミンオッパ「ちょっとプライドが傷つきそうですけど…」

手招きするソヒョンちゃん。
夫「下りてけばいいのか?」

そうして助手席に夫到着。

夫「おい~」
妻「ハイ~!」
夫「:Dいつとったんだ?」
妻「不思議でしょ?」
夫「ふはは」
妻「私も不思議です」



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