上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。
--.--.-- スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2010.11.28 日本での夜に、起きたこと。ヨンソCP第32話。
まずお詫び。先々週の放送、通し番号でいうと第31話目にあたりますが…すいませんっ今の時点でとても書く余裕がないので、1話だけ飛び越えさせて~TT
この遅れを引きずり始めると、全てがどうにもこうにも回らなくてなるので…苦渋の決断也。申し訳ないです。

ということで、日本自由旅行の途中からの、32話目から書かせていただきます。

コグマ(さつま芋)の国、川越を歩く2人。まず来たところは「芋菓子の歴史館」。従業員の若めの女性が2人に気がつき嬉しそう^^
棚の上はぜーんぶさつま芋のお菓子。

妻「うわ~コグマの天地です~」
夫「^^コグマの国だな、ここは」
妻「お~…幸せだ❤」

ミソンオンニ「コグマの国ではソヒョンssiが女王ですよ~」
ジヌン「ナヨンヌナの服が、さつま芋でみたいですけど」

ys32-1.jpg

ナヨンオンニ「私がっ?」
スロン「あははっ」

試食できる芋かりん糖の前で。
ソヒョンちゃんが「食べてみましょう」と言い終えるや否や、もうパクっと口に入れているヨンファ君。

ys32-3.jpg

夫「ん?…マッタン!」맛탕=大学芋のようなものです。
妻「んー!」

ys32-2.jpg

味見が止まらなくなっちゃう夫。

夫「美味しいーうちのお母さんが好きそうだ」
妻「あ、ホントですか?こういうのがお好きなんですか?」
夫「うん」
妻「んー!お土産に買わないと!ご両親に」

と話してる間にも、店員さんの顔色をうかがいつつ、食べまくるよ~ん。

基本ヨンファ君よく食べるよね。そしてジャンクフードが好きそうだよね。だから体重増減が…すべては言うまい(笑)

夫「美味い!」
妻「美味しいでしょう」

店員さんに日本語で「おいしーい」と言うヨンファ君。

ミソンオンニ「あら~珍しいわね。さつま芋をあんなふうに…」

ys32-4.jpg

夫「これさつま芋なのか?」
妻「スイートポテト…」
夫「これとこれ、買おう」
妻「そうしますか?」
夫「うん」

ということで、お土産を買ってお店を出ます。

ミソンオンニ「きれいな通りね~」

夫「女性は車道を歩くもんじゃないんだって。うちの母さんにそう教えていただいたんだ」
妻「あー^^ありがとうございます。…じゃあ男性は車道を行ってもいいですか?」
夫「おう、男女が一緒に歩く時は、男が車道を行くんだ」
妻「はい~」
夫「お!アイスクリーム食べよう!」

ミソンオンニ「さつま芋アイスクリーム?まさか」
ジョンミンオッパ「あ、美味しそうだ」

妻「さつま芋アイスクリームみたいですよ!」←今まで見たソヒョンちゃんの笑顔の中で一番嬉しそう(笑)

ミソンオンニ「良い世の中になったわ~」←おおげさ(笑)
ナヨンオンニ「さつま芋半?」
ジョンミンオッパ「さつま芋100%?」

ソヒョンちゃんは100%さつま芋ソフトクリームで。ヨンファ君はバニラと半々になったのを購入。
で一口食べてみたソヒョンちゃん。

妻「うぉわ~さつま芋の味です~!ふわぁ…」←そんなに喜んでいただいて光栄です(笑)

お店の横にあるベンチに座って食べます。
ママの自転車の後ろに乗ってる、幼稚園くらいの女の子に手をふる2人。

ys32-6.jpg

夫「可愛いな~」

夫「なんでこんなに暑いんだ?」
妻「ですよね…また夏が来たみたいです」
夫「そうやって食べるもんじゃないぞ?アイスクリームは」

と、溶けだす側面からぐるーっと舐めるヨ~ン。

ys32-7.jpg

つかヨーン。本当にこの時細くてカッコいいんですけど(笑)前髪下ろしてるし。

妻「あ、もう溶け始めてます。暑い証拠ですよ」

ヨンファ君はややスピードUPして溶けるところから舐めますが…

妻「あぁ!どうしよ~溶けてる…」

お上品に食べるもんだからソヒョンちゃんのアイスはどろどろ溶けて垂れてきています。

妻「ひぃ~ん」
夫「ソヒョン嬢のためなら、このティッシュくらいはあげられる」
妻「ありがとうございます」
夫「300エン!」
妻「:D」

人が集まってきて、写メを撮るおばさまに手を振るヨンファ君。

妻「私こんなふうにアイス溶けてるのに…」
夫「下の方から早く食べろ」

でも、ぽたぽたと地面に落ちるアイスの滴。
夫「本当に暑いんだな。3分のうちに全部溶けてきた」

急いで食べたいけど、写メ撮られてるし、周囲の視線が気になるアイドル2人。←いや~日本ではそんなに心配しなくてもいいと思うけどね^^

夫「こんなふうに食べてるの写真撮られてもいいか?」
妻「だからです~!」
夫「ソヒョン、お前がここに座れ」

と、ギャラリーのいる側に座り直すヨ~ン。
「俺は平気だ。俺の背中の後ろで食べろ」

夫(ギャラリーに向かって)「オイシイ」
妻「あ、何言って~…:D」
夫「お前はイメージ管理しないと」

アイスなんてがつがつ(?)食べればいいのよー!大変ね韓国アイドル。

それから再び街を歩いていると、何かを発見します。
それはこれ。
夫「ドウデスカ~」

ys32-9.jpg

妻「あ、ホントに似合います」
夫「似合うって?お前も入ってみろ」

妻「似合いますか?」
夫「もっと顔(前に)出さないと」

ys32-8.jpg

夫「あぁ~まさしくお前だ!」

イモ掘りパネル…っていうかこれなんかゲーム機なんですかね。1回210円て書いてあるし、密かに「まいうー」サインも置いてある(笑)

街を歩いていると、イルボンハルモ二達が座ってアイスを食べていて。

妻「うわぁ~:D」
夫「ハルモ二達がアイスクリームを食べていらっしゃる:)」

夫「コンニチハー!」
妻「コンニチハー」
ハルモ二s「こんにちは~」

そして次に目についたのは、振り子みたいなおもちゃ。

ys32-10.jpg

夫「これなんだ?…動いてる!」

さらに芋パネルで写真を撮り。

ys32-11.jpg

妻「似合います~あはっ」
夫「さつま芋みたいか?」
妻「はい!」

こういうパネルって日本特有のもの?

喫茶店に入って、またさつま芋の乗ったパフェを食べます。
お腹壊さないようにね…

ジョンミンオッパ「今日は一日中さつま芋みたいですね」
ナヨンオンニ「あ…私はジャガ芋食べたい」
一同「ハハハハ…」
スロン「僕は栗が…」

「俺から味見してみる」と一口。
妻(も、一口)「ん~!」
夫「だろ?」
妻「ん、美味しい美味しい」
夫「甘さがいいな~」

ヨンファ君、パフェに乗ってたさつま芋の輪切り(甘露煮みたいなやつかな)を楊枝に刺して。

ys32-12.jpg

妻「私が食べるんですか?」
夫「早く食べろ」
妻「そうですか?」
夫「早く、落ちる…」
妻「(あ~ん。ぱく)」
夫「美味いか不味いか」
妻「ん~(もぐもぐ)」
夫「お前、一個しかないレアアイテム食べたんだぞ」
妻「…んふっ、美味しいです」
夫「はぁ~…天国か?」
妻「ふふ、ここは天国です。さつま芋天国(こぐまちょんぐく)」
夫「『こちょん』!」
妻「:)」

ソヒョンちゃんが髪をポニーテールに結わえ始め。

ys32-13.jpg

夫「お前が、俺は前髪立ててるより、下ろしてる方がいいって言っただろ」
妻「あ、そうです」
夫「だからいつも下ろしてる」
妻「お~ホントですか?」
夫「おお…どうだ」
妻「似合います」

前髪を振って「…くれ(そうか)?」と言う夫。

妻「うふふっ…私は髪しばってる方がいいですか?下ろしてる方がいいですか?」
夫「俺は下ろしてるのが好きだ」
妻「そうですか?」

ミソンオンニ「男性は髪下ろしてるのが好きよね~」
ナヨンオンニ「そうですよね~」

夫「しばってたのを、解くのが好きだ」
妻「……下ろせって?分かりました」

と、髪をポニーテールを解きにかかる妻。

夫(焦って)「あ、あにあに…!そうじゃなくて」
妻「解きますよ~」
夫「あにあに…そういう意味じゃなくて~」

とか、言いながらしゃらーんと髪を解いた妻に見とれてないかい?ぐふふ。

妻「さ、いいでしょう?」
夫「…なんで即座に反応を」
妻「ふふ」
夫「俺が言うのは、こういうのあるだろ?」
妻「う~ん…」
夫「…へっ」←言っておいて恥ずかしかったらしいよ。
妻「…」
夫「髪しばれよ。アイスクリームつくぞ…」
妻「あー」
夫「同じだ、同じ」←髪しばってても、下ろしてても同じく好きだということだ!
妻「分かりましたよ^^」

で、再びポニーテールになったソヒョンちゃん。
今度はどこへ行くのかな。

妻「どこに向かってるですか?」
夫「これから?」
妻「ハイ」
夫「すんごくいいところに着く」
妻「どこですか?」

車道側を歩く夫を気にして、袖を引っ張るソヒョンちゃん。

妻「危ないですよ…」
夫「行ってみれば分かるさ」
妻「ん~行ってみましょう」

ヨンファ君@インタビュー
「まずあのお寺は…。お寺ごとに板札があります。板札があるんですけど…あのお寺は…縁を結ぶことで有名なお寺だということで…」←にやにやしてるのは本当に縁を結びたいからね?
「だから~いいところなんだな(?)と…だから…」
お寺到着。
夫「や~」
妻「ここですか?ホントに?」
夫「おお」

境内に入ると、沢山の絵馬がぎっしり結びつけられてしました。

夫「幸運を願うんだな」
妻「わ~こうやってメッセージを書くものみたいです」

ジョンミンオッパ「南山へ上っての…愛の鍵みたいなものですかね」
ミソンオンイ「あ~…」

ってゴメン。オッパちょっと違う^^

妻「この赤ちゃんの絵はなんでしょうか。健康を願うものかな、赤ちゃんの」

それから社務所(と言うのか?お札とかを売る売店)に来て、絵馬を選ぶ2人。

夫「ここにそれぞれ違うのがあるんだ」
妻「何にしましょう」←この言い方がものすんごく可愛いですけど。
夫「お前は何にしたい?」←この言い方がすんごく男らしんですけど。
妻「まずこれは嫌です」

と、ソヒョンちゃんが指さしたのは。

ys32-14.jpg

「交通安全」の絵馬(笑)

「安産祈願」の説明を受けて、「あ~…」となり。
ヨンファ君が「縁結びの」意味を訊きます。

神社の人「あ、これは良縁…縁が結ばれる。カップルがこれから結婚できますように、とか…」
夫「ハイ」
神社の人「今の縁が良い縁でありますように、と」
夫「ハイ、ワカリマシタ」
妻「ソウデスネー」

で、「縁結び」にしたのね。当然か。

「俺から書かないとな」とまずヨンファ君が絵馬の半分にメッセージを書きます。その後ソヒョンちゃんが、なんとなく隠しながら書くので気になる夫は、首を伸ばしてのぞき込みます。

ys32-15.jpg

妻「ちょっと後で見てください」
夫「それも秘密にするのかよ~」
妻「秘密じゃありませんよ」

とか言いながら覗かれると隠したくなるのかな?
てゆーかヨ~ンの扇子、CNBLUEの扇子なのね。

夫「見ない見ない見ない」
妻「ふふっ」

ジヌン「なんて書いたのかな…」

まだ覗きたそうなヨンファ君に「後で見せますよ」とソヒョンちゃん。
書き終わったら結びつけます。
2人できつく結んだ絵馬はこんな感じ…

ys32-16.jpg

ヒョ~ン!!
日本でもテバクなはずだ!
全世界に羽ばたけ!
いつも応援してるぞ!
離れていても、2人とも
ファイティン!❤

妻「絵が可笑しいです。上手に描きましたね」
夫「画伯だろ」
妻「上手です」
夫「チョン画伯だ、チョン画伯」
妻「チョン画伯^^」

ys32-17.jpg

ヨ~ン:)
これまで一緒だった想い出を
大事して、これからももっといい思い出を作りましょう~!
少女時代も、CNBLUEも世界へと伸びていくでしょう~!
いつも応援してますよ~❤


そうしていつしか夜。
月が明るいと言うソヒョンちゃんに「やばい、だ。やばい」と言うヨ~ン。日本語の「やばい」?だよね。
やばいくらいキレイ、とかいう意味で言ってるのか?

街並み?空?を指さして「こういうとこは韓国と同じだな」と夫。

妻「そうですね」
夫「言葉だけだよ、違うのは」

歩いて行くうちに、今日の宿発見です。

夫「あ!ここか?…サクマリョカン」
妻「あ~」

ys32-18.jpg

ミソンオンニ「我が国の旅館みたなものでしょう?伝統旅館」
スロン「漫画の本で読んだみたいな…」
ミソンオンニ「そうですよ、そうそう!」

妻「(ここで)あってますか?」
夫「…こわいぞ~…おおぅ!」

自動ドアに驚くヨ~ン。

妻「:Dなんで驚くんですかー」
夫(ドアのセンサーを指して)「ああ~」

いらっしゃいませーと和服の従業員さんに出迎えられ、言われたとおり玄関で靴を脱ぐ2人。

妻「なんかインゲンマメみたい」
スリッパがね(笑)

夫「いひひ」
妻「でしょ?」

で、仲居さん=きみちゃん(笑)に案内され部屋へ。あ、違う、女将に案内され部屋へ。

ジョンミンオッパ「うわ~いいなぁ~!」
ミソンオンニ「伝統あるところみたいですね、リョカン」

和風の中庭を見て。
夫「映画でこういうの見たよ」
妻「ホントですね…」
夫「建ってすごく長そうな…」
妻「うん」

で、お部屋到着。入口には2人の名前が貼ってありました。


ちょっと佐久間旅館@川越ぐぐってみました。明治27年創業だそうです。本当に伝統旅館だった…すごく高級そうにには見えないけど、島崎藤村とか縁があるみたいよ?どーでもいい?(笑)

で2人で襖をせーので開けます。

和室に、窓を開けると和な中庭。

ミソンオンニ「庭があるのね~」
ナヨンオンニ「きれいだわ~」
ジヌン「スバラシー」

夫「ホントに映画で観たような…」
妻「そうですね」
夫「あ!あれ知ってるだろ?武術映画みたいなのを観ると…」
妻「:D」
夫(座って)「大将がこうやって座ってるんだ」
妻「そですね、ははっ」
夫「ワカリマシタ…じゃだらららっ」←って何言ってるのか。

テロップには「ヨン小学生、昨夜『将軍の息子』でもみたのか…」って。
武侠ものの映画です。

夫「戦う前には」
妻「はい」
夫「いつもお茶を飲むんだ、最後に。…『チョットマッテクダサイ』」

1人武侠映画ごっこを始める夫です。

お茶を飲み、湯のみを置いた瞬間戦いが始まる…ってのを再現したかったのね。
男って…子供ね(笑)

妻「:D」
夫「なんのことか分かるだろ?」
妻「はい、分かるみたいです」
夫「映画観すぎみたいだ」
妻「はい、沢山ご覧になったようですね」

それから、仲居さんが入ってきて、夕食のお膳を整え始めます。いわゆる懐石料理なので、お皿が沢山!順番に、でも次々に配膳され、目が点状態の夫婦。
仲居さんが何か置くたびにいちいち、自動的にお辞儀しちゃうヨ~ンが可愛い。

スタジオもキレイな盛り付けの数々に「美味しそう~」の声。

夫「終わりが見えないな~!終わりがないぞっ」
妻「:D」
夫「これは栗か、栗みたいだ」
妻「栗がこんなふうに?お~…」

ys32-19.jpg

ミソンオンニ「我が国で刺身料理屋に行くと出てくる…チュキダシ(突き出し)」
ジョンミンオッパ「あぁ常備菜?」

夫「あ、何から食べていいか分からないな」
妻「…ニンニクみたいです」
夫「ん?…あ、マジで美味いよ。早く食べてみろ」
妻「そうですか?…んんー!(美味しい)」
夫「んんー!」←真似っ子。「美味いだろ」
妻「んん」
夫「これはマグロだ」
妻(食べて)「おおぉ…すごく柔らかい」

それから写真を撮ります~

ys32-20.jpg

次は妻を撮影。

夫「こっそり食べてたのがばれたコンセプト(で撮るぞ)」
妻「これなんだろ…」
夫「(表情)管理するな。夫の前で」
妻「あぅ!変ですよ!」
夫「何が変だよー!」

ys32-21.jpg

結局可愛く写るヒョ~ン。

夫「写りがいいなぁ~」

その後、遠近感を利用して、面白写真を撮ろうとするヨ~ン。指を串に見立てて、ホットドッグのような写真を撮ろうとしてるの?

ys32-22.jpg

説明しにくいなぁ、もう(笑)
でも失敗。

ys32-23.jpg

夫「あーホントに惜しい!」

ジヌン「ホントに惜しいって、こんなに離れてたのに」

で、もう一回。

ys32-24.jpg

スタジオ「え~ぃ…」
ミソンオンニ「熱心すぎ(?)じゃないですか?たかが写真一枚なのに:)」

そしてデザートが運ばれてきて「ホントニオイシイデス」と女将さんに言うヨ~ン。女将さんが、孫がファンなんです、とサインをお願いして。快くサインする2人。

スタジオは、そんな2人が誇らしいと。
するとミソンオンニが、自分はモンゴルでも気づかれると。「ミダリオンマ!」って指さされるそうです。
(ドラマ『順風産婦人科』のことですね)

そして食事が終わり。楽な格好に着替えてきた2人。

妻「わーお腹いっぱい」
夫「なんであんなに美味いんだ」
妻「だからですよ~」
夫「大変だ、俺食べるのが好きでさ」
妻「お腹いっぱいで寝るに寝られません」
夫「…」
妻「ふぃ~…」

ys32-25.jpg

旅館の同じ部屋にただ向き合って座ってる…という状況に照れてないかい?お二人さん。
思い出したように手をパシっと打つヨ~ン。

夫「俺たち旅行に来ただろ?」
妻「はいー」
夫「旅行に来たから~…酒一杯やるか?」
妻「ええ?!ホントですか!?」

ジョンミンオッパ「お!」
ミソンオンニ「こういうの初めてじゃないですか?」
ジョンミンオッパ「それでも外国まで行ったんですから~…」

妻「んー…(悩)」
夫「…」
妻「行きましょう!」
夫「…ぐはっ(笑)」

スタジオも「お?!飲めないんじゃ?」と驚いてます。

夫「行くか?」
妻「行きますよ」
夫「俺は行くぞ?」
妻「私だって行きますよーふふふ」
夫「着いてこい(?)」

ということで、旅館を出た2人。

妻「突進~♪」

スロン「お、クレヨンしんちゃんみたいだ、ホントに!」

妻「左?」
夫「Turn left?」
妻「Turn left!」
夫「ここ、うちの近所と似てるな」
妻「お~…ちょっと広いうちの近所」
夫「こちらを歩いてください」

と、ヨンファ君が車道側に移動します。というか白線の外側を歩くので「こっちに来てください!」という妻。

夫「いや、男は車道を歩くものだそうだ」
妻「いけません~っ早く来てください」

そして夜空を見上げ、「ホントに真っ暗だ」とソヒョンちゃん。

ys32-26.jpg

2人とも、何かタイミングでも計ってるような、そんな微妙な空気ですね~^^

しばらく歩いて、セブンに到着。

妻「お~…」
夫「本当にコンビニがなかったらどうやって暮らすんだ」

店内に入ると、まず店員さんにノンアルコールがどこにあるか訊くヨ~ン。そして移動中はなぜか、スパイごっこ?刑事さん?分かりませんが、棚に一瞬隠れたりして…なんにしろ幼稚な夫です。

スロン(?)「あいぅっ…マジで~」
ナヨンオンニ「幼稚よ~!あ~ホントに!」
スロン「向かい合って銃つきつけそうな」

そして棚に案内されて、ノンアルコールビールの缶を手にとる夫。

夫「これ完璧ビール(みたい)だけど!」
妻「私こういうの初めて見ます!うわ~」

ナヨオオンニ「でもちょっと酔ったような気分になるんですよ。私もカラオケで結構飲みますよ」
スロン&ジヌン「(失笑)」

妻「うわ…不思議」
夫(本物ビールのミニ缶を手にして)「^^」
妻「それなんですか?!」

ナヨンオンニ「あ、可愛い~!」

夫「これ飲むとよく眠れるんだ。可愛いだろー?」
妻「可愛いですけど、なんだか信用なりませんっ」

ys32-27.jpg

夫「なんで?これは本当のビールだぞ?」
妻「なのになんでこんなに小さいんですか?度数がもっと高いじゃありませんか?」
夫「違うよ」
妻「違うんですか?」
夫「ただ大きさの差だよ:
妻「そうなんだ」

そしてまたスパイごっこ。旦那さんに合わせてあげる優しい妻。

ys32-28.jpg

ナヨンオンニ「それ合わせてあげちゃだめなんですけどね~だんだん酷くなりますよ」

そしてコンビニの外へ。並んで歩く2人。

妻「ん~…」

ミソンオンニ「2人お似合いね~」

夫「なんだ。疲れたか?」
妻「いいえ?」

ジヌン「お、腕を…妙ですね~」

すると、無言のまま。

ys32-29.jpg

うわぁ~~~~!と大騒ぎなジョンミンオッパが可愛い。
ミソンオンニの「いひひひっ」という、こういう時特有の笑い声もおもしろい。

妻「行きましょう」

ys32-30.jpg

夫「お前、どうしたんだ」←照れ隠しだってバレバレな、ぶっきらぼうな物言い。

嬉しいのは顔に出ちゃってますよ~ん。
ヨンファ君のぎこちない腕の形に、大笑いのスタジオ.

ys32-31.jpg

妻「あ、星だ!」
夫「キラキラしてるの見たか(?)?」
妻「はいーあそこ」

本当は今、星なんてどうでもいいでしょ、2人とも。特にヨーン。

夫「『あの星まだ俺たちを照らしてやがる』」←なんかの台詞のようです。
妻「あはは」
夫「なんでそんなに見るんだよっ」と星に文句を言う。

ヨンファ君@インタビュー

「くくくっ…こうやってギュッと組んでるよりも~…あぅ、男がちょっとポケットに手を入れて…はい。その方が格好いいじゃないですか。くっくっく…釜山男子スタイルです」

腕を直角に曲げるのが釜山男子スタイルか?とまたもや受けるスタジオ一同。

ys32-32.jpg

そのうち自然な感じな腕組みになりましたが、やはり視線は2人とも上~目は合わせられないよね、至近距離になっちゃうもんね。

夫(月を見て)「ウサギがいる!餅つきしてるぞ」
妻「あそこに、ホントに何かがいるみたいです」
夫「いるさ。イッチ(いるよ)~…ニイ(2)」
妻「おぁあ~(笑)…4!」←3はどこいったの。
夫「5」
妻「6!」

ミソンオンニ「わ~…ソヒョンssiが可愛く見えるわね」

そして部屋に到着。さて日本旅行の打ち上げ開始。
缶を取り出して。

妻「あ、こういうの(ノンアルコール)すごく不思議です。こういうのがあるってことが…」
夫「俺もすごく不思議だ」
妻「これも、こんなのも(ミニ缶)初めて見ましたよ」
夫「すごく可愛くないか?」
妻「これを見てると、私はそっち(ミニ缶)を飲まなくちゃいけないような気がします」←ノンアルコールの方が缶が大きいからね。
夫「飲むか?」
妻「…ううん。美味しいですか?」
夫「美味いさ」
妻「オレンジ?レモン?」←ノンアルコールビールがどういうものか、いまいち分かってない純真ヒョーン。
夫「いや…」


と、ここまで。


もう放送があったので予告は省きますね。


Secret

TrackBackURL
→http://makaron0519.blog112.fc2.com/tb.php/1012-58c5d692
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。